集団ストーカー現象について考える

組織的ストーカー犯罪の記録と社会問題としての認知の為に立上げたブログである。 マスコミが取上げることをしない(出来ない)が、社会的に多くの問題点を孕む現象として認識され、解決への道を開きたい。 公然と行われる人権侵害、法治国家の根幹に関わる問題である。

放送による「日本の危機」 社会問題表面化の加速

初回の6月28日以降「集団ストーカー認知・撲滅の会」では2回の「ニコニコ動画」による生放送をした。
第2回7月1日は予定通りの放送、第3回7月2日には予定無しのゲリラ的な放送だった。
第2回の放送は、内容が予告の内容とは少し異なり、散漫で積極的なコメント上もあまりなかったが、139名だった。
しかし、7月1日の放送は政治・社会問題として「日本の危機について語る」と題し、様々な日本の社会・政治問題を取り上げ、内容も反響も非常に良好だった。
この放送の前の内容についてはYouTubeに投稿されている。

「認知撲滅の会」の3人+特別参加の2人でトーク番組を行い、参加は148を超えた。
社会問題の取り扱い、社会問題の根底にある創価学会闇勢力により日本は危機的な状況にあることはご存じの通りである。
その問題を正面から訴えるメディアの不在、情報隠蔽・操作がさらに状況を悪化させている現在、このような情報発信がいかに必要であるかは論を待たない。
当然、集団ストーカー犯罪も単にその一端であるにすぎない。

創価信者にとっては仏敵、在日には憎き日本人と仮想の敵を作り攻撃、暴力団組織は邪魔者を葬り去り、組織には利権の擁護にと集団ストーカー犯罪は様々な集団にとり多大な恩恵を与える。
それら身内にとれば格好の攻撃標的=目的となり、人倫を超えた犯罪行為を多くの人間が参加することで犯罪実態が隠蔽でき、参加すればお互いを告発できない。
しかし、集団ストーカー犯罪者達自らは正しいと信じて実行犯として参加するが実は自らもその被害者であり、より深刻な状況の未来を自ら作り出している事を理解していない。
倫理観を破壊された者、被支配者、収奪の対象、(人体に影響を与える可能性の高い)加害環境での生活、健康被害、情報からの疎外、国力の弱体化等々枚挙に暇の無い様々な害悪が自らの身に迫っていることを知るべきである。
そして、最後に利するものは誰であろうか。

今回の放送でコミュ参加者も主催側を含め、5人となり、アクセス可能人数も増加した。
固定参加者が増加すれば、集団ストーカーを中心にした社会問題についてのより大きな情報発信場所になるだろう。

今後も是非、集団ストーカー被害と社会問題の告発「集団ストーカー認知・撲滅の会」の放送とコミュニティへのご参加、建設的なコメントをお願いしたい。

7月4日の放送は自殺、精神病、異常事件についての特集である。
放送詳細については以下の通り。

【放送詳細】
番組名: 日本の危機について語る (その2)

放送日: 07月04日
開演: 23:00
内容:
1.自殺の増加 (清水由貴子、川田亜子、飯島愛、伊丹十三、永田議員、朝木明代)
自殺率の国際比較(2008年)
http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/2770.html
職業別自殺者数
http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/2740-2.html
創価学会集団ストーカー
http://oo7.syogyoumujou.com/99.html
リウマの独り言
http://blog.livedoor.jp/hanzibakuro/archives/536795.html
集団ストーカー現象について考える
http://wanderer0000005.blog52.fc2.com/blog-entry-57.html
2.精神病の増加
3.異常事件の多発

【参考映像】
[YouTube: 巴伊織_ジャパンコリアンの犯罪?_その1]


[YouTube: 巴伊織_ジャパンコリアンの犯罪?_その2]


[YouTube: 集団ストーカーは日本乗っ取り作戦なんやて?]


【関連記事】
「ニコニコ生放送」 〜犯罪情報の発信・表面化の手段
集団ストーカーについての生放送番組の企画
清水由貴子さん 死の重いメッセージ
清水由貴子さんのテクノロジー系被害
被害映像集

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できれば今後も1日1回本ブログへの訪問と本ブログ主旨への賛同を頂き、クリックにご協力をお願いできれば幸いです。

組織的な嫌がらせ、集団的なストーキング行為は一般主要メディアでは大きく報道されていない深刻な人権侵害犯罪です。
この実態が知られる事は加害に関与する人間、団体には非常に大きな打撃となるでしょう。
しかし、もはや隠蔽は不可能な程周知の事実となり、隠蔽は不可能な状態となりました。

被害者の方々は勿論のことですが、カルト団体、特に創価学会の被害を受けられて居られる方々、闇連合勢力に蹂躙される日本の将来に不安を持たれて居られる方々は、是非このブログのランキングアップにご協力をお願いしたいと思います。
ブログ、HP等のネット情報は知られざる人権侵害の犯罪を報知する事が可能な重要なメディアの一つです。
集団ストーカー被害が表面化することによる社会の浄化作用は計り知れないものと考えております。
このブログは単なる集団ストーカー被害についての報告やメッセージでは有りません、卑劣な犯罪、システムを作り上げている構成団体を瓦解させる為の具体的なツール、武器と成るでしょう。

テーマ:社会問題 - ジャンル:ニュース

  1. 2009/07/04(土) 16:05:31|
  2. 活動
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「集団ストーカー認知・撲滅の会」新橋(2回目)、銀座、霞ヶ関 街頭宣伝活動

先月、6月9日に、HP 創価学会集団ストーカー」の管理人又吉さんと都内新橋、銀座、霞ヶ関で街頭宣伝活動をした。
今回は都議会議員選挙、衆議院議員選挙を控えており、有権者、行政に注目されるような場所で被害を訴えた。
社会に関心を持つ人たちの多く集まる場所、日中に衆目を引く場所の選択により街宣効果は大きかったようである。
新橋はビジネスマン、銀座は買い物客、霞ヶ関は官僚等の聴衆を期待しての計画である。

新橋には11時に到着、新橋駅烏守口広場のSL前で街頭宣伝活動環境をセットして、開始した。
交番には事前に活動の説明をしておいた。
新橋では昼食や待ち合わせのビジネスマンや買い物客が行き交う中での街宣である。
社会人が多く、社会問題に対しての関心が高く傾聴される方が多く見かけられ、度々話しかけられ、資料を求められた。
こちらの動向を観察し、携帯電話やデジカメで撮影し、状況報告をしている学会員も見受けられた。

銀座では警察の警備が厳しく、場所によっては街宣行為もプラカードによる広報活動が禁止されている。
銀座駅前の数寄屋橋交差点、ソニービルの前で数回演説を行なうが、警察官から交通整理を行なう必要があり、しばらく前の交通事故の発生ポイントであるとの理由で中止を求められた。
銀座の目抜き通りは買い物、ウィンドウショッピングを楽しむ人通りが多く、興味を引く事が容易に出来たので、演説を行なうことなく歩いて銀座4丁目門でプラカードを提示した無言のデモを行なった。
このプラカードによるデモでも十分に効果はあり、多いに人目を引き、宣伝効果が高いことを実感できた。
プラカードの持つ内容の意味について何回も質問を受け、説明を求められた。
1時間程度すると私服の警官が静かに近づき、婉曲に宣伝活動の中止を求められた。

銀座では活動中に不審な番号の大型高級外車、パトカー、白バイ、救急車がひっきりなしに警告を与えるかのように来訪する状況だった。
また、私服の刑事やビルに佇む私服の警備員がこちらの行動を注視するという警戒態勢に見えた。
警察、地権者、銀座をビジネス拠点とする闇勢力の人間にもターゲット被害者の銀座の一等地で活動は、街宣の活動は多大な関心事なのであろう。
一挙手一動に対して注視している様子がひしひしと窺える状況だった。

霞ヶ関は言わずと知れた官庁街であり、ここでの街宣は主に帰路に付く官僚達に被害を訴えるためである。
警視庁が近く、多くの監視の目が張り巡らされている場所での街宣活動である。
街宣を行う眼前に客待ちで停車しているタクシーの殆どは、筋は不明であるが映像記録や音声記録、こちらを観察するかの様子での携帯連絡行動をする運転手である。
5時過ぎに地下鉄霞ヶ関駅の総務省前の入り口で街宣場所を確保し、開始した。
帰宅途中と言うことで、それ程多くはないが立ち止まって聞くと言う方も時折居られた。
道行く官僚達の中には、咳込み、顔の一部を擦る、こちらを見ながらの携帯電話、挙動不審等のアンカリング風の行動をする者が4〜5人に一人くらいの割合で混じっているのが観察でき、創価汚染度の高さを物語る。
我々の街宣は本来、このような治安、生活、犯罪に関する問題点であり、国が目を向けるべき問題を訴えている。
街宣等の活動には警察も大いに関心を持っていることは再三触れているが、霞が関では2人の私服の警官に活動の主旨を尋ねられた。
事情、状況を説明したが、同時にこのような集団ストーカー犯罪の告発活動時に妨害や危害を加えられた場合、若しくは大規模での活動に際しての連絡をするようにとの話をされた。

総務省近辺ではご自身の裁判に対して不当な司法関係、医師の行為に対しての訴えをなさっている一般の方が居られ、その方と話す機会が有った。
その方は理不尽な裁判状況に対しての訴えをして居られました。
裁判に関連しているほとんどすべての人間たちが、証拠捏造、証言、協力への異常な状況により裁判活動に関して身辺で不合理、理不尽な経過が発生していると語っていました。
状況からして、司法、医療界の組織的な創価被害と考えられる状況でした。
今後は共同での街宣活動も考えています。

都内で3ヶ所を回る活動でしたが、関心をお示し頂いた多くの方々とも話すことができた長い一日で、充実した一日となった。
機材をすべて車に搭載し、7時近くに帰路についた。

今、重要なことは多くの異常な社会現象、公共の福祉や日本の社会を変容させる不当な現状を維持するためのシステムが既に構築されており、日本自体の国力や威信を減退させる方向での力に突き動かされた、方向に徐々に導かれている事実を多くの人たちに知らせしめ、その事を厳粛に受け止め今後の社会をどのように形作るかは、国民それぞれの力に掛っているという認識をすることである。
異様なカルトの蔓延する社会、闇勢力が跋扈し、社会的弱者が永遠にいたぶられる社会を生んだのはこの異常な勢力が支配する政治とその土壌を容認したことによるものである。

我々集団ストーカー被害者は少なくともこの創価学会等カルトや闇勢力の力の温存だけは阻止する必要があり、この来たるべき選挙での選択が大きく日本の未来を変えるということを理解し、行動をする必要がある。

[YouTbe: 都内各地で街宣 集団ストーカー認知・撲滅の会]


【関連記事】
「集団ストーカー認知・撲滅の会」2回目横浜街頭宣伝活動
街頭宣伝活動へのご参加
「集団ストーカー認知・撲滅の会」の街頭宣伝活動についての疑問点
「集団ストーカー認知・撲滅の会」 江戸川区/市川市街頭宣伝活動
「集団ストーカー認知・撲滅の会」横浜街頭宣伝活動


今回は機材運搬、移動の為に車を使用しました。
その駐車料金と燃料費の一部を「集団ストーカー認知・撲滅の会」に寄せられた、寄付金から拠出させて頂きました。
ここに我々の活動に対しての資金援助頂いた方への感謝の意を表したいと思います。

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  1. 2009/07/02(木) 18:00:00|
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「ニコニコ生放送」 〜犯罪情報の発信・表面化の手段

集団ストーカー犯罪に限らず、創価、在日朝鮮人、暴力団組織等闇勢力の犯罪の多くは大手マスメディアでは報道されない。
メディアは創価・闇勢力のスポンサー、放送局制作側、出演者・プロダクション、新聞社、出版社その他業界関係者に支配され、守られるべき報道の真実はことごとく粉砕されているに等しい。

集団ストーカー犯罪の存在はこのようにネット上の情報を通じ国民が知る所となりつつあるが、強力な隠蔽、操作工作によりその浸透阻害の壁は非常に高い。
犯罪被害は深刻さの度を増しつつ、蔓延し、被害者だけの問題ではなくなりつつあるが、大抵の国民はそのこと自体も知る由もない。
被害を知る非被害者の方々は、今、現在は幸福と考えるかも知れないが、実は被害者よりも不幸であることを理解していない。
何故ならその被害対象であることに気付かないでいることは、人命、健康、安全、地位、財産を略奪されても真の理由を知ることも、それを防ぐこともできずに不自然な状況で不幸に遭遇し、それら被害を受け続け、もしくは運命操作をされ、初めて気付くことが可能になるかもしれないからである。
気付かないでいることは、加害者にしてみれば加害行為の実行を容易にするという不幸な余禄も付くかもしれない。
事実、同類の加害行為が認識されているにもかかわらず、奇妙なニュースは日々その一端が伝えられるだけであり、冒頭の理由の通り、報道もされず人知れず葬り去られる被害の量は計り知れないものと考えられる。
大量の自殺、病理、事故、リストラ、その他あらゆる犯罪や不幸が日々発生しており、警察も裁判所も対応しない問題は山積み状態、国政の場でも闇勢力が闊歩する現状をネットの情報でのみ垣間見る所であることは多くの良識の徒の周知の事実である。

前述の如く、集団ストーカー犯罪被害を放置することは、日々正常な人生を歩むと思われている一般人にもその害悪は確実に進行する、否、した。
我々被害者はこの被害状況を、現在まだ自由活用できるネットの力により、情報発信方法を工夫し、社会への露出回数を増大させることに無しには、自らに降りかかる陰惨な問題は絶対に解決しない。
また、同時に社会正義、更なる被害者の増大、犯罪状態悪化阻止のために被害者はその真実を伝える義務がある。

このような状況に対して、極一部の被害者の方々は日々HP、ブログ、掲示板、SNS、YouTube等にとその貴重な時間を費やし、悲惨な被害状況を訴え続けておられる。
また、我々「集団ストーカー認知・撲滅の会」も街頭宣伝活動を通じ、街頭を行く一般の方々にその被害を直に糾弾している。
今回、我々はネット上の生放送という手段で、この被害を訴える方法を作り出し、物言わぬマスメディアの代わりに真実を伝える行動を起こした。

前稿で紹介させて頂いた6月28日放送の「ニコニコ動画」経由での「集団ストーカーに関しての雑談」のネット放送は初回で、十分な事前告知がなされていない状況にも関わらず、全136席に対して131人のご参加を頂いた。
中には書き込みによるコメントから察するところ加害者の参加も多かったようである。
内容は放送活動の紹介、清水由貴子さんの音声記録の被害状況、スピーカー各自の被害経験、考察その他である。
内容的には多少散漫気味だったが、試験的放送としての成功、反響、広報活動としての手段の確立と考えれば十分の成果が得られたと考えられる。

この企画は被害者による画期的な不特定多数への犯罪情報発信、広報の方法である。
今回の放送発信者側、スピーカーは「集団ストーカー認知・撲滅の会」の3名である。
HP 「集団ストーカー認知・撲滅概論」の管理人 馬苦路氏、「創価学会の集団巣トーカー」管理人又吉さん、筆者である。
スピーカー各人のオンラインPCではインターネット通信アプリケーションであるSkypeが起動しており、そのSkypeの映像・音声交信機能の音声データをそのまま「ニコニコ動画」の生放送機能である「ニコニコ生放送」へ伝送している。

放送は6月28日深夜の0:00から一時間であり、冒頭に述べたように、来訪参加者は131名に及び、コメント数は56に達した。
今回の放送は多分に試験的な意味合いの放送であり、情報の発信、その手法の試みでもある。
加害者側にしてみれば、このような不特定多数に対しての放送は困るのであろう。
妨害工作も一入で、工作員の無いコメントの書込みが目立ち、同時に放送中に運営妨害工作も顕著な状況を示していた。
各送信側スピーカー達の音声が放送中にリアルタイムでの妨害工作を受けた。
馬苦路氏はPC上のオーディオコンソールでも確認できていたが、音声入力レベルコントロールが絞られ、再三音声が途切れる状態だった。
筆者も彼の音声が暫くの間中断され妙な印象だったために、別途Skypeのチャット機能を利用して、彼にコメントを送り音声復帰の為の依頼を何回か繰り返した。
音声自体も断続的に通信回線の劣化工作により、パケットの到達量が極端に減少し聞き取り難い状況や不自然な音声のエコーバックが発生していた。

しかし、このような状況下でも集団ストーカー犯罪を一般の方を含む多くの不特定多数に知らせるためのコンテンツの発信を行なうという従来には殆ど例を見ない広報活動を展開できたことは、今後の集団ストーカー犯罪被害を世に知らしめ、その具体的な被害を生の声で伝えることが可能な道が開かれた。
勿論多くの反省点、改善すべき点、発展的な内容もその後の放送後のオンライン会議で指摘された。
今後はそれらの要点を活かし、より良好で、効果的な情報発信活動を行なう予定である。

なお、今回の放送は「集団ストーカー認知・撲滅の会」にお寄せ頂いた暖かいお心遣いのご支援の資金中から運用費用として使用させて頂いていた。
街頭宣伝活動の為のご支援同様に、この活動へのご支援も今後賜りたい。
経済的にも圧迫させられている被害者の方の、苦しい状況の中からのご工面による貴重な活動資金のご提供は、これら活動に対しては何物にも代え難い恩恵であり、活動には不可欠のエネルギー源である。
従って、これら「集団ストーカー認知・撲滅の会」の活動は我々の目に見える活動だけでなく、ご支援頂いた被害者の方の間接的なご参加の結果と言って良い成果である。
日頃自腹での活動を強いられるメンバーに対しては多大な助けであり、感謝に耐えない。
この記事の場を借り、深く資金提供のご協力に感謝の意を示し、その報告とさせて頂きたい。

今後は放送を定例化し、主要な活動として位置付け、社会への集団ストーカー犯罪の露出を加速する役目を果たす予定である。
また、放送をお聞きになれない方々にはレコーディングによるオフラインコンテンツを提供できるようにしたい。
我々「集団ストーカー認知・撲滅の会」では街頭宣伝活動は選挙期間中になる為に、暫くはこの放送活動を中心とする考えである。



なお、次回の放送予告を添付させて頂いた。
先月5月2日に、惜しまれつつこの世を去った忌野清志郎さんは、社会的なメッセージ性の高い名曲を多く世の中に送り出した偉大なミュージシャンで、性別、年齢、ジャンル、思想に偏らない多くの熱狂的なファンの支持とその人柄により愛された国民的な存在だった。
清志郎さんの数々の名曲、生き様についての話を集団ストーカー犯罪の情報と取り混ぜ、一般の非被害者の方にも広くこの犯罪を紹介する企画である。


本ブログをご覧の方には是非ご参加頂き、活動にご協力をお願したいと思います。
また、今回の放送、今後の放送についての忌憚の無い意見、ご要望をお寄せ頂ければ幸いです。

【次回放送予定】
予定日: 7月1日
開演時間: 23:00
内容: 「故忌野清志朗さんを偲ぶ雑談」

--------------------[放送予定ページより引用] --------------------

偉大なロックシンガーが後世に残したものは何か? 以下の曲について集団ストーカー被害者が感想を語ります。 曲名:Boys、FM東京、 宗教ロック、 トカレフ精神異常者、 警察に行ったのに、 偽善者 皆さん、いつPCの停止・動作不良させられるか分かりませんので、録音して下さい。前回(6/28(日)の工作は、管理人の音声を小さくされる攻撃をされました。

コミュ:集団ストーカー認知・撲滅の会
※一般会員の方は混雑のため、途中で生放送が視聴できなくなる場合があります。
放送内容や時間等は変更する場合がございます。また、システムトラブル等で放送中止になる場合もございますので、ご了承下さい。
※プレミアム会員登録後も入場できない場合、もう一度ログインをしていただきますようお願いいたします。
-------------------------------------------------------------

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テーマ:ニコニコ動画 - ジャンル:ニュース

  1. 2009/06/30(火) 05:09:37|
  2. 情報・参考
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

集団ストーカーについての生放送番組の企画

現在、「集団ストーカー認知・撲滅の会」では情報発信のイベント、マスコミが全く触れないこの集団ストーカー犯罪についての放送を行う計画であ。
明日6月28日深夜0:00から下記要領で番組生放送の試験を予定している。

これは我々「集団ストーカー認知・撲滅の会」の企画により、被害者本人達の手でマスメディアによる情報操作・隠蔽により報道されない犯罪を被害者はもとより一般の方々、加害者に至るまでその犯罪の存在、実態を知らせる活動である。
実質的にはネットワーク上の「ニコニコ動画」の生放送機能「「ニコニコ生放送」による不特定多数の視聴者への情報発信を行うバーチャルラジオ・テレビサービスの展開である。
犯罪組織と社会の歪により人権を侵害されている被害者の代弁、社会的な認知への加速を願う放送であり、このブログをご覧頂いている多くの方により聴取への参加をお願いしたい。

今回は試験的な放送であり、映像の発信は行なわずにフリートークによる対話で集団ストーカー犯罪についての生の声を社会に上げるという広報インフラの構築にある。
今回の放送が今後の活動の基盤となり、社会に与える効果に期待したい。

予定日: 06月28日
開演: 00:00
番組名: 「集団ストーカーに関する雑談
企画・製作、放送集団ストーカー認知・撲滅の会
コミュ: 集団ストーカー認知・撲滅の会
URL: http://live.nicovideo.jp/gate/lv1641378
予定表: "http://live.nicovideo.jp/timetable

放送番組のコメントとして以下の内容を公開させて頂いた。
---------------------------
TEST放送です 初めての試みです 故清水由貴子さん、故忌野清志朗さんなどについて語ります。 皆さん、いつPCの停止・動作不良させられるか分かりませんので、録音して下さい。
※一般会員の方は混雑のため、途中で生放送が視聴できなくなる場合があります。
放送内容や時間等は変更する場合がございます。また、システムトラブル等で放送中止になる場合もございますので、ご了承下さい。
※プレミアム会員登録後も入場できない場合、もう一度ログインをしていただきますようお願いいたします。
---------------------------

今回の企画について、ご意見ご希望、聴取後のご感想を頂ければ幸いである。

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テーマ:伝えたいこと - ジャンル:日記

  1. 2009/06/27(土) 10:30:00|
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ストレスを大きくする人、小さくする人の差

先日、SNSの書き込みに非常に参考になる文章を引用された方が居られた。
ストレスを大きくする人、小さくする人の差」という表題のページからの文章を紹介されておられた。

一種のストレスマネジメントの参考文章と言ってしまえばそれまでであるが、この内容が切実な状況にある場合の筆者にはあまりにも素直に感じられ、何回読み返してみてもその通りだと感心してしまう。
今回は他の記事も投稿しようと考えたが、この文章をそのまま掲載させて頂くことにした。

集団ストーカー被害に遭われておられる方にとっては日々の生活を覗かれる監視や加害行為に晒されるアンカリング、ストレスからくる、脅迫観念、敵意、人間に対しての不信感、諸々の不安と闘う日に疲弊し切っている状態かと思う。

年間32,000人を越える自殺者、とその増加も集団ストーキング行為やそのマインドを持つサイコパスの暴力的な言動や工作によるものが相当な割合と考える。

また、最近の多くの被害者が職を失う状況は単に不況による理由ではなく、リストラを口実とする集団ストーカー被害によるところが大きく、その数は増加している。
理不尽な手口で社内外での仕事を奪い、風評被害を与え、人間関係を破壊する工作行為が連日展開される。
職場での集団ストーカ被害のストレスは経験したものでないと理解できない壮絶な現実が存在する。
職場で被害に遭遇されている方には、是非それらの犯罪行為をストレスの管理を含むセルフマネージメントにより撥ね退けて頂きたいと願う。
タフなビジネス環境下のビジネスマンの方にもこの内容は、一服の清涼感、救済感を与えてくれるのではないだろうか。

本来であれば、集団ストーカー被害者こそ心身のケアにセラピー等の力添えが得られれば良いのだが、更なる被害の増大を呼ぶ可能性も有り、被害者にはその安全なサービスを容易に所望するわけにはいかない現実がある。
人それぞれストレスコントロールの方法や紹介した内容に対しての所感が異なるかも知れないが、この一文の引用を今後の活動、日々の苦しい状況と感じられる時には思い返し、参考にして頂ければ幸いである。

尚、文章の作者大美賀 直子さんは健康・医療、メンタルヘルス、ライフスタイルの分野を中心に執筆するカウンセラー、フリーライター、ジャーナリストとして活躍されている方である。

------------------------------「引用」------------------------------

「ストレスを大きくする人、小さくする人の差 」

心が疲れ切っているときには、誰でもストレスを感じやすくなる
■そのストレス、自分自身で招いているのかも?

 あなたは、ストレスが多いほうですか?少ないほうですか?

 同じ状態にあっても、ストレスを大きく感じる人もいれば、小さく感じる人もいます。それには、もともとの性格や感受性の違いもさることながら、「心の健康度」の違いも大きく影響しています。

 たとえば、もともと明るくて素直な性格の人でも、毎日長時間残業が続いて、周りにつらさをわかってくれる人もいなければ、心は疲れ切ってしまいますよね。そんなときには、ちょっと人から注意を受けただけでも、大きなストレスに感じてしまうものです。

 私は、このようにストレスを大きく受け止めてしまう心の状態を「ストレス・マインド」と呼んでいます。

■「ストレス・マインド」のときの発想パターンって?

 ストレス・マインドが強くなると、素直で冷静な自分を失い、小さなことにもイライラしたり、自信をなくしたり、自分を追い込んだりしてしまいます。そのため、雪だるま式にストレスを増やしてしまうのです。

 では、ストレス・マインドのときには、具体的にどんな発想をしやすいのでしょう。代表的には、以下の5つのような特徴があります。みなさんにも、心当たりはありませんか?

・「私なんて」「どうせ」など、自己評価が低い
・嫌なことがあると、すぐに他人への不満を感じる
・ネガティブワードが多い
・いつも「勝ち負け」の価値観に縛られている
・「〜しなくちゃ」「〜ねばならない」の口ぐせが多い

 自分に上のような傾向があると感じたら、少しでもそれを「止めよう」と心がけてみましょう。この意識が、ストレス・マインドに歯止めをかけ、ストレスが増えるのを防いでくれます。

 一方、ストレスを小さくできる人は、日頃どんな努力をしているのでしょう?

■ストレスを小さくできる人はこんな努力をしている

 ストレスに振り回されない人、つまりストレスを自分の力で小さくできる人は、意識的に、または無意識のうちにこんな努力をしています。

1)ゆがんだ発想に傾かないように気を付けている
2)疲れたときには、無理せずに休んで自分をいたわる
3)自分の限界を知り、あれもこれもと手を出さない
4)ライフスタイルに変化を取り入れている(四季のプチ・イベント、資格へのチャレンジなど)
5)「ありのままの自分」を認め、愛している
6)「大切な人」との関係を大事にしている
7)「なりたい自分」を見つける努力をしている
8)人間関係に依存しすぎない

■幸せも不幸も、自分次第

 悪天候を避けられないように、生きているかぎりストレスから100%逃れることはできません。だからこそ、自分自身の心がけで、ストレスを小さくする努力が必要なのです。

 ストレスに振り回されなくなれば、自分自身をもっと有意義なことに活かせる心の余裕が生まれます。すると、人生をもっと豊かに、ますます楽しく感じられるようになっていきます。

 昔から、「幸、不幸は自分の胸三寸が決める」と言われます。つまり、自分の心がけ次第で、人生をストレスの多いものにも、少ないものにもできるのです。

【ストレスガイド:大美賀直子】

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テーマ:心と身体のケアを大切に! - ジャンル:心と身体

  1. 2009/06/21(日) 16:09:43|
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プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県在住

ガスライティング、集団ストーカー被害の顕在化から2年になる。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪は個人の問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害者参加者が創価学会員であるとの証言を得ている。
組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。



黒い手帳
〜創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その切除が急務であるかを知るであろう。

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