集団ストーカー現象について考える

組織的ストーカー犯罪の記録と社会問題としての認知の為に立上げたブログである。 マスコミが取上げることをしない(出来ない)が、社会的に多くの問題点を孕む現象として認識され、解決への道を開きたい。 公然と行われる人権侵害、法治国家の根幹に関わる問題である。

民主党 外国人参政権付与法案提出の奇襲

民主党の政権維持に対しての様々な問題が浮上し、疑問符が打たれるに見える状況が徐々に表面化しつつある。
立法実務上の問題だけでなく、鳩山総理、小沢幹事長を廻る様々な疑惑等の問題により好意的であったマスコミにも政権運営についての批判が目立つようになり始めてきた。
正に、そのような中での今臨時国会での地方外国人参政権付与問題の水面下での虚々実々の動きが活発化し、事態が急を要する状況に変化している。

公明党の外国人参政権提案の見送りが報道されて間髪を入れずの、今度は民主党の自民党を巻き込んだ新たな構想が浮かび上がる急展開となった。

公明、臨時国会での参政権法案提出見送り [産経ニュース2009年10年30日]

10月30日に公明党井上義久幹事長は、永住外国人地方参政権付与法案について「民主党内に政府に提出するよう求める話もあるので、その動きを見定めたい」との30日の記者会見を行っていたが、本日11月6日民主党山岡国対委員長が自民党川崎国対委員長との会談で議員立法提案の提出の可能性を示唆している。

民主が議員立法で外国人参政権付与法案を提出へ 臨時国会で [産経ニュース2009年11月6日]

「民主党の山岡賢次国対委員長は6日午前、自民党の川崎ニ郎国対委員長と国会内で会談し、今国会中に永住外国人への地方参政権付与法案を議員立法で提出する考えを伝えた。」

11月5日の国会では、外国人参政権を含む国民の知るべき重要内容が議論された筈であったが、テレビ中継されていない。

外国人参政権 首相「前向き、でも強引には押さない」 [asahi.com 2009年11月5日]

「5日の衆院予算委では、自民党のタカ派の論客として知られる下村博文、稲田朋美両議員が質問に立ち、永住外国人への地方参政権付与や選択的夫婦別姓などに対する鳩山由紀夫首相の考えをただした。民主党内でも意見が割れるテーマだけに、首相は慎重な答弁に終始した。」
稲田議員は、鳩山首相のインターネット動画サイトの「日本列島は日本人だけの所有物ではない」との発言に言及し、外国人参政権付与は友愛政治の帰結かとの質問に対し、鳩山首相は外国人地方参政権を前向きに考えているが、「強引に押し通すことを思っているわけではない」と議論を見守る考えを表明した。
他に、下村議員の国旗、国歌に対する考えへの質疑応答が交わされやはり、慎重な対応を示した。

衆院予算委 鳩山内閣、不一致露呈 左派色あぶり出され [産経新聞 2009年11月6日]

「鳩山由紀夫首相は5日の衆院予算委員会で、閣僚間の足並みの乱れを覆い隠そうとして慎重な答弁に終始した。だが、社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相らが持論を展開して、かえって閣内の意見の隔たりが目立つ結果となった。自民党が閣内不一致を印象づけるために、国旗国歌や外国人参政権、選択的夫婦別姓などのテーマを集中的に突いた『左派色』あぶり出し作戦が奏功した形だ。」

連日放送されている国会中継でのこの様な国民が知るべき内容は情報操作・隠蔽の工作対象となり、法案を衆目に晒さず、議論の対象から遠ざける策略で有ることは明白であり、法案成立までの流れの中において、非常に懸念すべき状態である。
国民への情報の出口を絞り、強力に「日本解体法案」をドライブする行為に強い外国人参政権付与を中心にした国民の民意を度外視した売国行為を通す為の戦略上の要点である。
通常のマスコミ報道に晒されている多くの国民は知るべき権利の圏外に置かれている。
11月5日の国会中継を視聴すれば、世論と政権に対しての大きなインパクトを与えたことは明確で、マスコミを利用した国民操作である。

今回の議員立法による法案提出の動きは、弱体化した自民党を抱き込み、党員の党議拘束の縛りを外してでも法案の成立を急務とする力とはどのようなものであろうか。
政権支持率の予想される低下、創価・公明党の支持により骨抜きになり地方での民意を吸い上げられないとの視点、閣内の不一致等により次期国会までの政権運営までもの時間を待てないと観た売国勢力は一気呵成の攻めの用意をしている状況である。
強引な手法による党内の締め付けは、その準備であり、今回の見解表明により、衆議院選での支持勢力が支配的な民主党は、もはやなりふりを構っていられる状態ではないのである。
事態の隠蔽にも関わらず、長期戦は国民の状況認識につながり得策でないことが徐々に理解されてきたことにもよる所が大きい。

議員には根強い反対意見者も多く、10月27日のような国会議事堂を取り囲むような大規模な集会やデモ活動が活性化すれば、現政権の足元を脅かす大問題に発展する事は確実である。
是が非でも大半の国民が実態を知られ前に、杭を打ちたい反日勢力の内患外憂の事情が見え透ける。
短期決戦に持ち込ませずに、国民への複数の大規模な周知活動、断固たる反対・阻止活動を活性化させなくてはならない。

【2009年11月7日追記】

本案件について、野党各党の対応が示された。

外国人参政権法案、自公で対応分かれる [NIKKEI NET 2009年11月6日]

「野党内の反応が分かれている。自民党の谷垣禎一総裁は6日の記者会見で『憲法上の論点があるという人もいる』と述べ、慎重に対応する考えを示した。公明党の山口那津男代表は『法案提出を歓迎したい』と表明。民主党との共同提案についても『呼び掛けがあればいつでも積極的に応じる』と強調した。」

いずれも法案に慎重な気配を見せるが、創価・公明、支持団体の特亜圧力の民主は大多数の国民の意見を汲まない、工作による法案通過を目指す危険な状態を作り出し、虚像による操舵を極一部の少数が握るという異常な政界構造を益々助長している。

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10・27「日本解体法案」反対請願受付国民集会&移動
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集団ストーカー被害と社会・政治


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もはや隠蔽は不可能な程周知の事実となり、隠蔽は不可能な状態となりました。
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  1. 2009/11/06(金) 19:13:23|
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被害者の孤独

集団ストーカー被害者には様々な社会的な被害がある。
被害者の誹謗中傷、リストラや交友・親戚関係等の人間関係の破壊である。
謂れのない事実による誹謗中傷を生活の場である実社会だけでなく、その被害を訴えるネットの世界でも工作・被害を受ける。
被害の説明に困難が伴うこと、刑事事件として成立し難い犯罪により、公的機関に救いを求める事は難しい。
その結果、多くの被害者が孤立化させられ過酷な生活を強いられ、最悪の場合自殺や立ち直れない程の肉体的、精神的な障害、苦痛を受ける。

以前紹介したブログ「常識で理解出来ない状況」の管理人、野原の草花さんが、ある被害者の方のブログでの記事内容、孤立化され、被害を受け続ける状況下で自らの生命を絶ちたいとの内容の分面を読み、本ブログに対応を求めてコメントを寄せて来られた。

確かにその被害者の方の記事の中には被害の末に、家族に対しての気遣いから自殺を考えていると記してあった。
他にも数名被害者の方が、そのブログに自殺を想いとどめるようにとの説得のコメントが投稿されていた。
幸い筆者はその被害者の方には以前お会いしたことがあり、急いでメールを送り、音声による話合いの為のコンタクトを求めた。
しばらくして、遥か遠方に住むその方にインターネット電話での連絡を取ることができ、状況を確認し、被害状況と心情を聞いた。
筆者は、この犯罪についての認識が社会的に広まりつつある現在の状況、被害者の方々が広報や撲滅活動をしている現状、残される家族のこと、死は何も生まないこと等の説得により自殺を思い留まるようにお願いした。
その連絡の後、ブログを拝見したら、踏み止まる決意を記事にされている状況を目にし、安堵の念を抱くことができた。

次に紹介する内容は、再度、野原の草花さんからその件の結果について寄せられたコメントである。

------------------------ [以下引用]------------------------
kingfisherさん有難う御座います。
貴重な御時間使って頂き有難う御座いましたご苦労様でした。
本当に嬉しく思います。
感謝しております。

あの方が少しでも心が救われれば、とどまって何か良いひらめきを感じるかもしれない。
時間が掛かるかもしれないが、苦しみを受け止めて上げる、必ず自分で出口を見つけてる事が出来ると思います。
落ち込んで居る時は心の元気な者が手助けする、私達の境遇は絶対にこれが必要です。
分かっていても私には顔見知りでもない者にはこの役割は出来ません、知り合いだった事は非常に良かったと思われます。

常日頃交流を持つ事が非常に大切なのです。絶対的信頼が置ける方を作って行くしか無いと思います、忙しいでしょうが元気な方は人事と思わないでサポートして頂きたい。
お互いを助け合わないと被害者は自滅してしまいます。

被害者ならば被害者同士の批判は爆弾です、加害者が喜ぶだけです。
お互いに気を付けなければなりませんね、そうしないと信頼関係は作くれませんし、自滅の道を辿るだけになってしまいますから。

(*改行編集、一部脱字補足)
------------------------ [引用終了]------------------------

この投稿で、被害者を支援できる者は被害者であり、支援の手を差し伸べろとの力強いメッセージを伝えている。
この犯罪被害にはこのような切実な側面が存在することを是非とも多くの方が知り、被害者の訴えに対して耳を傾ける努力を切に願いたい。
この犯罪被害は、被害妄想でも精神障害の所産でもない。
犯罪自体が社会に知られることを妨害され、犯罪の実体の解明も対策も練られない現状は、闇組織の他の犯罪、政治の場での様々な工作、日本の解体法案の報道に見られる様な情報操作、隠蔽が横行している状況と同じであるが、集団ストーカー犯罪の報道に関しては、より強力な隠蔽システムが存在している。

しかし、着実に被害者の数は増加し、潜在的な被害者の数を加えればその数は計り知れないと考えられる。
状況からして現在社会に蔓延する自殺、失業、不自然な病理現象等は集団ストーカー犯罪の形を変えた社会犯罪の一端であることに相似する。
例えば、最近社会への発言を増すネット上の論客に対しての不自然な健康上の変化、ネット被害、発言への攻撃には明らかな集団ストーカー被害者との類似の犯行・犯意、圧殺の意図が存在するかに観える。

先進諸国の中でも圧倒的に高い自殺者数、公官庁、自衛隊、警察官の自殺者数、不条理な失業工作等の人権剥奪行為も然りである。

集団ストーカー犯罪に見舞われた被害者が社会的な不利益を被り、自殺にまで追い込まれる状況は、絶望感や展望に対しての救いが見いだせないこと、日々続く被害の連続に疲れ果てての結論である。
日本国でこのような人権侵害の違憲行為が堂々とまかり通る社会が、如何にして出来上がってしまったものか。
この不条理を容認する国家の犯罪的無視、官憲の部分的加担は目を覆うばかりである。
先週も、管轄の警察署の或る部署に被害を訴えた所、「その犯罪は存在しない。」と言い張った警官が居り、名前を聞いてもその警官は決して答えることが無かった。
これは明らかにその警官の犯罪への加担行為とも見られる言動でもある。
因みに最近は、殆どの警官は聞く耳を持っており、被害に対しての接し方に明確な変化が見られている。
しかし、警察内の一部、特定の職員には上記の様に、この犯罪を明確に隠蔽する必要がある力が働いている様である。

人が生きている中で、自殺に追い込まれるだけの孤立化と困窮の生活環境を作り上げる犯罪がこの集団ストーカー犯罪である。
また、現在被害者ができる最善の方法は、投稿頂いた内容の様に支援し合うことであるが、被害者は様々な工作により、被害者同士の連携が困難を極める状況にもある。
被害者と信じていた人物が加害者であったり、被害者同士が誹謗中傷繰り返す場合が多い。
被害者が悲惨な状況と自らが認めるのであれば、コミュニケーションをとることが可能な人間がそのイニシアチブを執るしかない。
有意の被害者の方は是非その状況を理解頂き、被害者同士の親交を広めて頂きたい。
そして、孤立を深め、助けが必要な被害者自信もブログや可能な方法でSOSを出すことも必要だろう。

この投稿のご意見の通り、明確な調査や裁判の判決の結果も存在しない状況にも関わらずに、他の被害者を偽被害者、加害者と誹謗中傷することは他の被害者と自身にとり何の利益も生まない。
寧ろ犯罪行為への加担、加害行為にも似た状態であり、自重すべき行動である。
加害者団体は多くの工作員を送り込み、仲違い、分断工作を続けている事は事実であるが、明確に加害者と認定することは困難を伴い、被害者同士の反駁、攻撃からは好ましい結果を得ることがなく、犯罪を温存させる原動力となることは過去の被害者の訴えの歴史を観れば分かる。

現在様々な犯罪の周知活動、撲滅活動が進行しており、被害者同士の連携は強く求められている。
被害者同士の交流は考えようによっては、過酷な被害を通して従来にない親交ができるという、被害の中での一つの素晴らしい共感を与えてくれる場の提供、余禄ともいえる。
共通の犯罪状況下での共鳴と破壊される社会性の中での貴重な人的交流の機会を生かして、被害の軽減、窮地からの脱出、ひいては犯罪の撲滅の方向に向かうように努力すべきである。

今回の件について、自殺を思い止まった被害者の方の勇気には敬意を、コメントを頂いた野原の草花さんには感謝の意を表したい。

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「統合失調症」歪曲報道の災い 〜読者の方のコメントから
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  1. 2009/11/04(水) 17:23:58|
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「日本解体法案」への反対を潮流にせよ

「10・27『日本解体法案』反対請願受付国民集会&移動」のイベントには参加者は最終的に5,000名と伝えられ、支援・協賛団体は30を超えた。
日本を変える闇法案・事案が民主党政権下での動きが活発化しつつある今、それら動きに対しての抗議活動、請願が非常に大きな関心事となり、反対運動のコアとしての場と具体的な行動が求められる。
是非ともこの反日法案の社会への表面化、反対運動を潮流にしなくてはならない。

筆者も新たに知り会った集団ストーカー被害者の方と共にこの「10・27『日本解体法案』反対請願受付集会国民集会&行進」に参加し、各法案への反対請願書を提出した。

日比谷公演から請願書提出の会場、憲政会館までの霞ヶ関官庁街から議事堂を抜ける夕刻の行進は、届出上デモではないので大きな気勢やプラカードはないが、圧巻といえる各々が国旗を配した人数の人の流れとなった。
行進・集会は平日の夕方の時間設定であり、職場から駆け付ける人達も多く、後半に掛けても人の集まりが途切れることが無かった。

今回の集いは非常に多くの若い方が参加されていたことも印象的で、改めてネットの訴求力、波及効果を感じた。
行進の時に隣り合わせた、方に話を聞いたら遠方から遥々来られた方も多く居られた。
法案や政治、社会についての問題についてのディスカッションをお互い見知らぬ同士で行っている場面も見られた。
危機感、同方向での活動に対しての共感、同じ想いを持つ集団、共同体となっていたことが大変印象的だった。
逆にいえば、参加すべき年配の方達はネット情報からの疎外が大きく、必要な情報、欲しい内容の提供をマスメディアが行わない、その在り方や意味、情報操作的な姿勢が改めて問題になる。
その間にも国家は蝕まれ、弱体化の危機を決定的にする法案の可決のゴールが見え始めている。
当然、現在はこのような法案についての報道を積極的に行うメディアは皆無であり、知る術も限られる。
事実、今回のこれだけの大きなイベント活動についての状況を報道する為のカメラも取材スタッフも皆無、伝えられることもないメディアの状況が異常といえる。
行進に関しては、官憲はかなり厳しく対応しているかに見え、道交法を理由に僅かな抵触状況でも些末な注意を与えていた。

そのような状況下での請願書の提出であり、現在までに40,000人の署名が集まったと伝えられている。
その意味でも、今回の集会は今後の動きの重要なスターター的な活動、存在になるだろう。

憲政会館での中川昭一氏の追悼公演の会場は埋め尽くされ、故人を偲ぶ黙祷後の大変な熱気を帯びた関係、議員各氏の公演が続いた、同時に集会でのリレートークも危機感と行動、保守再生に向けての内容や決意に、大きな盛り上がりを見せ、追悼公演同様に大きな拍手喝采に沸いていた。
このような意見や動きが正当であり、反日的な動きが脅威となり得るとし、地方も含めた社会認識が広がれば、政権の枠内での発想では無く、国を想う政治家、有志、団体が結集して今後は大きな力となるであろう。

因みに、周囲に居られた方に「集団ストーカー」犯罪について質問してみた所、「知っている。」、「ネットでは有名な状況ですね。」、「ランク上位ブログでも否定しているブログもるみたいですね。」との発言を得た。
ネットにアクセスしている方々、特に政治に関心を持つ方々は社会犯罪、政治の関連と集団ストーカー犯罪がリンクしていることを認識している様である。

ご存じの通り、日本解体法案である闇法案は如何なる方法ででも通過させるとの国際化、グローバリズムを標榜する異常な誘引圧力、国家侵略の動機による超国家的な大きな力が働いている。
しかし、自国の安全、権利を守るのは自らの意志と力でしかないことは自明の理であり、如何なる状況、古今東西の歴史においてもその意を失ったものは亡国の憂き目に沈んでいる。
今後も今回の集会やこのような国家存立の脅威に反対する動きに対しての圧力、情報の操作、隠蔽の動きが拡大するであろうが、情報の拡散(ネット以外も)と行動が国を救う唯一の道である。
再三、繰り返させて頂くが2008年暮れの国籍法改正での採決220:5の悪夢、反対票は僅か5票で有ったこと、その採決に至るまでの活動が緩慢だった事実を繰り返してはならない。

筆者も集団ストーカー被害を訴える街宣活動等に、この日本解体の闇法案・事案についての周知活動も併せて行う積りである。

以下に今回の発起ブログ、「水間条項―国益最前線」の今回のイベントの報告についての記事を転載させて頂いた。

2009-10-28 皆様、お疲れ様でした。

------------------[引用開始]------------------



皆さん、有難うございました。すべてはこれからです。
昨日、講堂内は、床にもビッシリ座って足の踏み場もない状態で、18時過ぎに講堂ロビー前がビッシリになり、駐車場も満杯で歩道から憲政記念館敷地内に入れない状態でした。警察情報を合わせると、その時点で、3000人を超えていました。
その後、講堂の外でもリレートークが始まると入れ替わり立ち替わり、地下鉄で駆け付けてきた方々を入れると、5000人位になっていたようです。
今回、一旦は10月31日で締め切りますが、具体的に「国体破壊法案」がハッキリしてきたときに、緊急請願集会を開催することを考えております。
今日の流れが倍々で増えていけば、「日本解体法案」阻止と保守再興も可能かと存じます。
今後とも国を憂う皆様とともに、「国体破壊法案」を監視、具体的に潰す方策を皆様のお力添えで実現できれば幸いです。
何卒、宜しくお願いいたします。

------------------[引用終了]------------------



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  1. 2009/10/29(木) 15:50:00|
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創価 関西組織新体制での立て直し

26日に発表された創価学会の新体制模索のニュースが伝えられた。

創価学会総関西長が退任 衆院選敗北で体制立て直し狙う [アサヒ・コム 2009年10月27日]

先の衆議院選での関西6小選挙区での大敗北、全敗を受け、創価学会の関西組織では人事の刷新、体制立て直しを狙う動きが出てきた。
一時、小選挙区からの撤退も伝えられていた(「創価・公明党惨敗後記 〜揺れる選挙対策と連立」参照)が、また新たに創価は新たな戦略的な強化を狙っている。
関西地区統括の西口良三 総関西長の辞任、ポジションの廃止により東京から関西をまとめるために、池田名誉会長の長男である博正副理事長を関西最高参与に、次位に正木正明理事長に据えた。

全く、不可解な報道である。
創価学会が選挙の敗北を受け体制を一新するとは、政治の問題で一宗教団体がその責任や体制の強化とは、何故、宗教法人格の団体がこのようなことを正々堂々と公言できのか。
筆者の見識が甚だしく低いのか、「公明党が体制立て直し」との標題と内容で有らば、何ら違和感がないのだが。

先稿で伝えたように、関西地区での衆院選の大敗(「衆議院議員選に見えたもの」参照)は創価にとって手痛い結果に終わった。
創価の独断場であった、関西6区での全敗により、創価の凋落、勢力減退が決定的に示され、国民の創価忌避、長年蔓延して来た数々の創価の悪行が、漸く国の病巣であり、顕著なその否定、見直しがなされたといって良いだろう。
情報操作、隠蔽工作でも、漏れ伝える犯罪行為、目に見える悪辣な言動により、信者数は激減、国民は悪の根源の姿、正体を垣間見るようになり、放置することが自らの国家に対しての自滅であるという認識が形成された。

しかし、自民党の新生体制はその兆しを十分に把握しておらず、未だに創価の麻薬的な集票に頼りきった過去の足腰の座らない選挙体制により、先の補欠選でも十分な説得力を示す事が出来なかった。
神奈川県では「28・67%」、静岡県では「35・64%」との投票率の低さ、自民党の最大の売りであり、ポイントゲットの要点である一連の闇法案に対しての対抗や経済低迷、国防対策への力強いメッセージが伝わらず争点ともならない不発状態で、具体的な改善策と臨戦態勢の決意が急務と観られた。

この場に及んでも創価票を便りに、すがる醜態は到底、保守支持者の同意を得られる状況ではない。その頼みの綱が、既に見放しているにも関わらずである。

臨時国会は異常に短期間での形式国会の様相であり、十分な論議も尽くす予定も無く、表面に見える法案論議をショーアップする陰で、闇法案のどさくさに紛れた暴発的な状況進展も予想される。

創価の凋落による、折伏(勧誘、入信)対象としての国外の人間、新たなカルト信者の増加は決して許してはならない
その悪行の破壊力は今の創価の比ではないであろう。
大陸的な反日思想、倫理観の欠如による犯罪的な行動は、創価の善悪の彼岸を超えた妄想誘引(洗脳)の力を借りて想像を絶する異常な犯罪の横行をさらに加速することなることは説明の必要がない。
現在の集団ストーカー犯罪の比ではないより広範に深刻な被害を与えるだろう。
日本全国津々浦々に、遍く犯罪ネットワークがより緊密に犯罪組織として整備されて行くことが予想される。

如何なる策を講じ再起を図ろうと、衆議院選での創価の「常勝関西」、一度は刈り取った筈の悪の種を再度、芽吹かせてはてはならない。
それは最悪の悪夢の再来となるだろう。

【主な関連記事】
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衆議院議員選に見えたもの
集団ストーカー被害と社会・政治


【連絡】
10月27日に東京 霞が関での「日本解体法案」反対請願受付国民集会&移動に参加させて頂いた。
多数の日本の将来を想う有志の方々が参加されており、特に、移動中にお話しさせて頂いた確固たる意見を持たれる若い方々に大変共感を覚えた。
状況については稿を改めたい。


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しかし、もはや隠蔽は不可能な程周知の事実となり、隠蔽は不可能な状態となりました。

被害者の方々は勿論のことですが、カルト団体、特に創価学会の被害を受けられて居られる方々、闇連合勢力に蹂躙される日本の将来に不安を持たれて居られる方々は、是非このブログのランキングアップにご協力をお願いしたいと思います。
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集団ストーカー被害が表面化することによる社会の浄化作用は計り知れないものと考えております。
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  1. 2009/10/27(火) 23:30:00|
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10・27「日本解体法案」反対請願受付国民集会&移動

闇法案、事案についての国民的な抗議集会が開催される。
政権移動とカルト教団・政党の暴発的な外国人参政権の法案提出までの秒読み段階に有る今、国情の転機となるかも知れぬこの状況に対しての対抗活動をせずにはおられない。
これは非常に大規模な抗議集会であり、本ブログではこの活動を応援する為に、内容に付き転記させて頂く。
尚、紹介のブログは以下の通り。

【日本を】10・27『日本解体法案』反対請願.com【守ろう】

10・27「日本解体法案」反対請願受付国民集会&移動

ブログの主旨は次の通り。

「このたび、平成21年10月27日に開催される、「『日本解体法案』反対請願受付国民集会&デモ」を応援しこれら法案成立を阻止するため、10月末までの期間限定でこのブログを開設いたしました。」

---------------------[引用開始]---------------------

貴方は、日本の国柄が突然ガラッと変わってしまうことが信じられますか。それは、「家族の絆」「地域社会」「国の安全保障」を、次々に崩壊させてしまう法案が、国会で成立することが目前に迫って来たからです。

 民主党は、国民の同意を得ることなしに、国の根幹を損ねる「 靖国神社代替施設」「 外国人参政権」「偽・ 人権擁護法案」「二重・三 重国籍」「 戸籍制度廃止」「 夫婦別姓( 選択制別姓)」「 女性差別撤廃条約選択議定書」「 1000万移民推進」「 日教組教育の復活」「 国立国会図書館恒久平和調査局」「 地方主権」「CO2 25%削減」「 東アジア共同体構想」などを、数の論理だけで通そうとしています。これらの法案の殆どは、都議選で一議席も確保できなかった社民党や、民主党に巣くっている旧社会党の千葉景子法務大臣などが推進して来た法案です。

 マスコミは、これら日本解体につながる危険な法案を詳しく報道していません。インターネットで危機的情報を確認している多くの国民の総力を結集して、「日本解体法案」を阻止する為に「請願受付国民集会&移動」を実施することになりました。

【国民集会&請願受付場所】:憲政記念館講堂
17時〜19時45分(16時30分開場)
 請願受付移動に参加しない方と年輩者の方は、直接、憲政記念館講堂に御参集ください。〈尚:当日請願書を持参出来なかった方の用紙と筆記用具は受付に用意してあります〉

〔請願仲介国会議員〕
  稲田朋美衆議院議員、 北村茂男衆議院議員、 西田昌司参議院議員、 義家弘介参議院議員
〔司会〕: 西川京子先生

【請願移動】 日比谷公園大噴水前〜
日比谷公園大噴水前を10月27日(火)16時30分にスタートして、17時30分を目標に参議院議員会館前歩道を目指して行進することになります。
国会議事堂周辺からは、道路でのデモが規制されますので、歩道を通行人の邪魔にならないように半分を空けての行進になります。
〈プラカード等は各自持参して下さい〉
 そして、持参した請願書は、17時30分から国立国会図書館と国会議事堂の間の歩道を進み、憲政記念館講堂受付に提出して頂くことになります。請願書提出後は、請願受付移動の後列に復帰することを含め、各自に判断して頂くことになります。
〈尚、直接参加する方は、地下鉄「国会議事堂前」か「永田町」の駅をご利用ください〉
 ※奇しくも10月27日は吉田松陰の150回忌でもあります。

【集会以外の請願書受付先】:中山成彬東京事務所 10/31(土)消印有効・FAXもOK New!
〒162−0845
東京都新宿区市谷本村町3−17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
FAX:03−3269−5873

中山成彬東京事務所〈尚、10月27日以降の情報は、メールで直接配信する準備もしていますので、御希望の方は請願書と別紙に、メール・アドレスを記載して発送してください。〉

【請願書宛名:鳩山由紀夫内閣総理大臣殿┃記載事項:反対理由:住所:氏名:年齢┃用紙:A4サイズに一項目一枚に記入

---------------------[引用終了]---------------------

尚、請願書提出は10月31日の当日消印有効であり、のフォーマットはブログ「Free Japan」に「請願サンプル(02、外国人参政権)」等として印刷用PFD版と編集用Microsoft Waord版が用意されている。

【主な関連記事】
公明党 外国人参政権付与の一手を打つ 〜人口侵略+宗教の破壊力
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鳩山訪韓、外国人参政権は何処に
布教の為に、国を売る創価「池田特命」
地方外国人参政権法案提出の動き
衆議院議員選に見えたもの
集団ストーカー被害と社会・政治


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Kingfisher

Author:Kingfisher
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県在住

ガスライティング、集団ストーカー被害の顕在化から2年になる。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪は個人の問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害者参加者が創価学会員であるとの証言を得ている。
組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。



黒い手帳
〜創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。

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