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不法入国者・不法残留者情報受付

集団ストーカー加害行為に日々見舞われているターゲット被害者の筆者は、新宿駅周辺、池袋駅周辺を歩いていると決まって、周期的に外国人の付き纏い待ち伏せを受けることがある。
自転車や歩行者が目の前を遮るよう素早く横切る行為が繰り返され、仔細に監視する人間達の視線が有る。
レストラン等では外国人のウェイトレスに露骨にノイズキャンペーンや不作法な歓待を受ける。
他の客には丁重なのに、これ見よがしに大きな音で皿を置かれることやくしゃみ、咳払いのサービスには閉口する。
勿論加害行為は外国人だけが行っている訳ではないので、外国人が問題ということではないのだが、金銭等の理由による加担、カルト汚染に晒されていれば、集団ストーカー加害行為には与し易いと推察される。

不法入国・滞在の外国人については、最近では、中国人による国籍売買事件、カルデロン一家の不法入国、居座り事件の記憶が新しい。
不法滞在者は11万人とも17万人とも言われ、犯罪の温床となり、人口侵略の為の集団とも理解される状況である。
在日系韓国人、中国人の犯罪検挙数は日本人の6倍以上に上るとの記録がある。

カルデロン一家の事案はマスコミの情報操作・加熱報道、反日勢力による煽動により、結果として司法による判断を歪め、問題点の曖昧化が謀られるための工作が行われた。
法治国家の根幹を揺るがす大問題が、いとも簡単に情による世論操作が形成された。
この異常な騒動、司法の判断に苦い思いをされた国民の方が多かったのではないだろうか。

結果として、不法滞在者に対しての問題については今後とも争点とし、世論に論議を醸す素地を形成したことで、今回の工作の成功だったのかもしれない。
しかし、カルデロン一家の加熱報道により、国民の意識は変化したのではないだろうか。
根本的には、不法入国の外国人一家に早期退去を願っていれば、このような反日連合勢力による一大工作には発展しなかったのだろう。

今まで、国民が自国を守るために、国籍、外国人の生活圏の拡大をどう捉えるかとう状況を深く考える機会が多くは無かった。
不法滞在・残留が問題化するという危機意識を持つことが無く、その権利を行使するべきという考え方も持たなかった事が今回のようなカルデロンキャンペーンによる騒動を招いた。

また、情状酌量や国際的な人権保護を盾に入国管理に対しての緩和措置を訴えることがいかに危険で、誤った人道主義であるかを理解すべきである。
2万件の署名による請願がなされたと言われているが、不法な国境越えは明白な犯罪であり、就労を受け入れる側も、その事を認識する必要がある。

当然不法入国、不法滞在、不法残留の入国管理局への通報は義務である。
そのための情報受付は次のURLで行う。

入国管理局 情報受付

外国人に囲まれ、外国人の存在に対しての違和感は意識下から消えようとしていたが、この事案により、国籍や選挙権についての意識を植え付けたのではないだろうか。
民主党鳩山幹事長の「日本国は誰のためにあるか」という、わが耳を疑う問題点が公然と発せられるようになり、その問題を国民が知る所となった。
この発言、は選挙前にはあまりにも大きな発言だったようだ。
このような政治家の放言が許されるほど、立法では危機意識が風化しているとは思えない。
国民の不法滞在に対する毅然たる意識無しには、形骸化する道徳、増殖する犯罪の撲滅、様々な危機管理は期待できないであろう。




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この実態が知られる事は加害に関与する人間、団体には非常に大きな打撃となるでしょう。
しかし、もはや隠蔽は不可能な程周知の事実となり、隠蔽は不可能な状態となりました。

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tag : 集団ストーカー 集団ストーカー被害 闇勢力 創価学会 マスゴミ 情報操作 付き纏い 待ち伏せ 反日 入国管理法

忌野清志郎さん 逝く

社会派で、創価嫌いのロックミュージシャン、作詞・作曲家、プロデューサーとして活躍していた忌野清志郎さん(58)が昨日死去した。
2006年からは喉頭癌を患い、入退院を繰り返す闘病生活の中に居たが、ステージ等の音楽活動は続けていた。

闘病中のロック歌手、忌野清志郎さん死去

彼は気骨のある作品で知られ、多数の放送・発売禁止作品を持つことでも覇気を見せる、巨大な存在だった。
40年に渡る音楽家としての存在により、我々の世代にはアコースティックな作品のデビュー当時のRCサクセションの時代から馴染みの深いアーティストの一人であり、闘志としての存在であった。
早すぎる死は非常に悔やまれる。

冒頭に記述のように、彼はまた創価嫌いとして知られており、ストレートなロックンロールで痛烈に宗教(創価?)を斬る「宗教ロック」と言う作品は広く知られている。
集団ストーカー事件として知られる「桶川女子大生ストーカー」事件を題材にした「警察に行ったのに」という作品が有る。
これは、次のような詩である。

---------------------
警察に行ったのに     作詞・作曲 忌野清志郎

警察に行ったのに取り合ってもらえなかった
警察に行ったけど軽くあしらわれてしまった
警察に届けたのに相手にしてもらえなかった
それは事件じゃないからと言われた
それは事件じゃないからと言われた
警察に行ったのに取り合ってもらえなかった
警察に行ったのに助けてはもらえなかった
ある晴れた真夏の午後 僕は殺されてしまった
これで事件になるのかい やっと
これで事件になったのかい やっと
さあ 動き出せ 警察
ほら 動き出せ 警察
もたもたすんなよ警察
事件が起こったぞ
警察に届けたのに助けてはもらえなかった
---------------------

この詞はまさに、我々がいつも経験するガスライテイティング・集団ストーカー状況に対応を求めた時の適切な対応を得られない警察の態度を的確に風刺している。

ロックと言うショービジネスの場、音楽メディアの訴える力は大きく、過激に社会を風刺する彼の存在はその対象とされる社会、組織、団体、成員にはメッセージ性が高く影響が大きかった。
例えば、「言論の自由」、「軽薄なジャーナリスト」、「LONG TIME AGO」、「障害者と健常者」、「トカレフ(精神異常者)」、「目覚まし時計は歌う(選挙ソング)」、「警察に行ったのに」、「ママもうやめて」等の社会性を持つ曲、「カプリオーレ」、「FM東京」、「覚醒剤音頭」、「原発賛成音頭」、「宗教ロック」、「あこがれの北朝鮮」等いつも我々が問題にしているマスコミの触れないタブーである社会・政治問題を正々堂々と音楽に乗せメッセージとして発信し、問題提起をしている。

ロック音楽は元来このような既成社会・権力、社会悪に対しての抗議・反抗する存在として産声を上げた。
反骨精神、反抗する力であり、既存社会の打破、浄化、一大ムーブメント、文化、流行、思考を作り出す担い手であった。
そのロックの持つ攻撃力の色が褪せてしまった現在において、忌野清志郎という存在がいかに絶大ものであったかを、今更ながらに気付かされた次第である。

ここでは、「宗教ロック」と代表作の一つ「雨上がりの夜空に」の映像を追悼の意味で、この記事をご覧の方に贈りたいと思う。

[YouTube: 宗教ロック]


[YouTube: 雨上がりの夜空に]


他に創価批判と言われる「BOYS」という曲も知られており、web上にも動画が登録されていたが、消されているようである。
彼の死去でネット上の掲示板書き込みには至る所で創価信者達が彼についての悪口雑言を書き連ねている。
このような一面かも彼の創価に対してのプレゼンスが理解できる。
創価に対する有能な闘志は早期の死を迎える事が多く、これら創価の彼に対しての憎しみに満ちた書き込みから察し、彼の死に対しての創価の影響、工作は皆無だったのだろうか。
多くの敵対者、犠牲者を次から次へと作り出し、信者の反感を煽り、巨大な利権・集金ビジネスと社会の闇を成長させる社会の脅威である団体に対しての宗教法人指定の解除、カルト認定は、不可避である。

以上紹介したように、彼は様々な話題を振りまき熱狂的にファンに愛されたアーティストだった。
彼の音楽をご存じにならない方、社会派の音楽にご関心をお持ちの方は是非、そのパワフルでメッセージ性に富んだ音楽に接して、活力の源としてご愛聴頂ければ幸いである。

忌野 清志郎さんの道半ばの死を悼み、ご冥福をお祈りしたい。

【関連記事】
清水由貴子さん 死の重いメッセージ
北野誠 辞してなお皮を残す、創価の延焼(バーニング)


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「アジアの“一等国”」の“三等放送局”

最近のNHKの番組に失望感をもたれている方は多く居られる。
そのような状況の中での失望感というより、怒りを覚える番組が先週4月5日に放送された。
『「NHKスペシャル シリーズJAPANデビュー 第1回『アジアの“一等国”』」である。
この番組は日本が世界史の中にどのように登場し、行動して来たかの足跡、検証を通し歴史を俯瞰する番組と考えていたが、非常に大きな問題を投げ掛けた番組だった。
この放送は、日清戦争以降の日本と台湾の関係、日本の台湾統治についての特集である。
しかしそれは史実と取材内容を適正に編成せずに、歪曲の力を加えた反日的内容に満ち溢れていた。
現在の台湾の置かれている中国との立場も考慮せず、国際的に見てもバランスを欠いている。
台湾の存在、日本との友好関係を阻害する内容、異常なバイアスの掛かった異様なプロパガンダとしか考えられない番組だった。
4月10日、産経新聞にはこの番組を巡り、次のようなニュースが掲載された。

Nスペに「李登輝友の会」が抗議声明

聡明な視聴者はこの番組に登場する当時の経験を持つ方々のインタビューの表情からは放送に見られた批判的な発言内容だけではないと察知されたことかと思う。
今番組中のインタビューに協力された台湾の方々の意見は完全に番組進行に都合の良い内容だけを編集したものだったようだ。
ブログ「台湾は日本の生命線!」では番組のインタビューに答えた柯徳三氏に直接電話をし、その証言により、この番組でのインタビューに基づく内容が捏造である事を証明している。

証言の「断片」のみ放映―台湾の被取材者が怒る反日番組「NHKスペシャル/シリーズ・JAPANデビュー」

番組は殊更に日本の統治についての弾圧、強制の姿勢による同化政策を強調する内容で、日本の統治化の状況に対しての批判部分だけを織り込む工作が成されていた。

日本の統治に関しては、功罪50%づつとの証言が得られたのである。
日本政府に対しての社会資本、教育に感謝していると語り、日本政府の統治やその方法ではなく、寧ろ「日本に捨てられた台湾人の怨み言」であると解釈してほしい。黙って国民政府(蒋介石政府)に引き渡したときの怨みだ。」という冷静な評価がなされている。

台湾当地時代の創氏改名については、当時の国情、統治方法により様々な扱いがあったことは知られる通りであるが、台湾に於けるこの流れは緩やかなものとされている。
番組は自虐的な歴史観の元に、日清戦争以降の日本の皇民化運動による日本文化強要、弾圧が台湾統治の主軸との印象を受ける内容に仕立てられていた。
しかし、この内容こそが台湾の嫌日本的な情緒を煽動し、日本人に罪悪観を植えつける役目の偏向放送である事は論を待たない。

当時の日本、台湾、中国の政治的関係、フランス、イギリス等列国の植民地支配方法にも言及はしているが、正しくその統治方法や被支配地での行動についての分析がされているようには見えない。
それら列強の植民地獲得に至る工作や戦闘行為、支配構造についての、例えば破片戦争でのイギリスの工作や支配方法等についての人道的立場からの検証は成さず、皇軍統治の一部の不条理、負の面についてのみの表現が協調されている。

同番組はシリーズ化され、これからも延々と国民に日曜ゴールデンタイムに公共の電波を使用し、ネガティブキャンペーに満ちた宣伝を繰り返す事になる。
この番組の視聴者はシリーズ化された主張内容の繰り返し、自虐史観に彩られた、史実の一面だけをクローズアップした偏向番組により、知らず知らずのうちに自らの国を誤った方向に導く力に唆されるだろう。

ここで問題となるのは、この様な異常な放送をどのように評価し、問題点を告発するかである。
内容的に問題が認められる放送に対しては、BPO 放送倫理・番組向上機構による評価・是正を求める機能を果たすと考えられる団体が存在する。
しかし、ここでまたもや障害が存在し、今後の最も大きな課題の一つが立ち塞がる。
この機関の放送人権委員会では、在日朝鮮系の擁護を求める委員が複数のポジションを占める放送、言論の監視、統制を行う可能性の高いシステムが成立している。
従って、マスコミは2重、3重にも中国、韓国・朝鮮、創価批判内容がメディアに登場しないようなシステムが出来上がり万全な洗脳が機能的に実施されている。
国民が知ることを完全にブロックしており、もはや知る権利の保護等は消え失せているのである。
この様な状況ではいくら犯罪行為を組織的に実行しても許容される。

編成において偏向、隠蔽、歪曲が行われ、それを監視する第三者機関が、圧力団体としての力を加える。
かくして、日本は平和で何事も無くという報道内容、真に人権侵害に相等する報道は常に闇のかなたに葬られ、不都合な存在の個人、団体は葬り去ることの出来るシステムが完備したと言える。

しかし、ネット上で今回の番組のタイトルを検索すると、真っ先に現れるのはこの番組の反日的な内容に対しての批判記事であり、ヒット数も非常に大きい。
この状況だけで判断することは乱暴であるが、ネット上の書き込みには非常に多くの正常な考え方の意見が寄せられ、多くの目が光っている状況であると考えることが出来る。
異常なメディアの汚染状況にも拘らず、この異様な番組を批判する力強い感覚は麻痺して居らず、危機感を持つ健全な思想の基盤を持つ日本人の国民性の裏打ちを感じた。
放送の主体とその評価機関も含め、我々は報道の自由を脅かされている厳しい環境に置かれ、その事に対しての客観的で、冷静な批判力を持ち続けメディアの暴力的な姿勢を問いただすべき努力が求められていることを実感させられる。

我々は単純に番組の内容、報道の姿勢だけでなく、それをチェックすべきBPOの構成、活動の実態にも厳しい視線を向ける必要がある。
今後もそれらについての検証を継続して行きたいと考えており、今回の記事は問題の提起とお考え頂ければ幸いである。

[YouTube: 1/2【柚原正敬】NHK「JAPANデビュー」問題 抗議声明提出[桜 H21/4/13]]


[YouTube: 2/2【柚原正敬】NHK「JAPANデビュー」問題 抗議声明提出[桜 H21/4/13]]


[1/2【NHK・アジアの一等国】日台分断工作!?繰り返される偏向報道[桜 H21/4/11]]


[2/2【NHK・アジアの一等国】日台分断工作!?繰り返される偏向報道[桜 H21/4/11]]


【番組放送の抗議先】
NHKスペシャル「感想・問い合わせ」 
NHK視聴者コールセンター: 0570-066066
BPO 放送倫理・番組向上機構 「ご意見送信フォーム 」
総務省「ご意見・ご提案」受付
    (平成21年4月10日18時~4月13日10時まで停止)

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偏向テレビ報道+ネット工作の相乗効果
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tag : 反日 マスゴミ 偏向放送 情報操作 反日勢力連合 NHK

偏向テレビ報道+ネット工作の相乗効果

集団ストーカー犯罪被害についての実態を、本ブログを通じて発信している。
昨今、この集団ストーカー被害が社会問題として、認識されつつある。
カルトによる害悪は大学でも認識され、その弊害を防御する為に個々の大学の壁を越えネットワークが必要となるほどに、青少年の健全な育成に陰を落としている。
そのような現場では、日常レベルの会話に集団ストーカーという言葉が登場していると聞く。

私も最近では他の被害者の方と交際を持つことができ、協力してその被害についての社会的な認知・撲滅の為の運動に参加している。
しかし、私と妻は被害の初期には、自宅を取り巻く人間達、通勤路、勤務先で騒音や待ち伏せ・付き纏いによる嫌がらせを受け、この異常な世界に非常に混乱した記憶がある。
社会にこのような犯罪が存在する事も知る由も無く、事の真相を知るに及び今まで生きて来た世界の規範が全く通用しないことに大きな衝撃を受けた。
しかし、そのような事態であっても決して、精神的な煩いを負うことが無かった事には大きな感謝の念を抱いている。

このブログの前稿で紹介したが、大報道のテレビ局である日本テレビが、遅発性統合失調症についての報道(?)番組を何度か放送した。
番組内では、ほぼ我々夫婦が経験したような内容の被害経験を全て統合失調症に拠る、精神的な障害・病理として取り扱った。
このような「集団ストーカー」状況を訴える人間(被害者)を自他共に犯罪から救う方法であると説明を加えた。
真の被害者を誤った方向、結論に導く事の罪悪は日常の加害行為そのものよりも大きい。
恣意的に、被害者の直面する犯罪に誤った情報、方向性を与え、加害の事実を隠蔽し被害者を病人に仕立て上げ、最終的には廃人に近い存在にする事の恐怖は表現のしようが無い。
加害者の無慈悲なエゴで被害者の財産、人格、尊厳、人権、未来を剥奪する人間の皮を被った悪魔の行為である。

ネット上の掲示板や加害者工作員のブログでは、集団ストーカーの社会的な表面化に伴い、その事の阻止の為の工作の嵐が展開している。
実際、私の前稿記事も掲示板で話題になっており、否定工作の槍玉に上がっているのを見るに付け、集団ストーカー犯罪の認知のために多少の助力となりつつあることを実感し、幸福に感じている。

被害者の多くの方が私の前稿記事をご覧頂けば、その内容に正しい評価を頂けるかと思う。
一般的に中立な立場の方がその記事を目にしても、敢えてその記事内容に目鯨を立て否定をする十分な理由を見つけることは出来ないだろう。
しかし、加害者側の人間の目に触れれば、彼らは否定する事に終身するであろう。
自らが加害者で無ければ、何ら自分に関係ない内容の記述に、わざわざ着目して、何らかの積極的な非難を加えなくてはならないという事実、その人物とその言動が何を目的としているかは、自ずとご理解頂ける事と思う。

集団ストーカーと謂う社会現象、実際は現象などという生易しいものではなく深刻な身体的な攻撃を含む社会犯罪である。
このような事実、証拠さえ存在する被害の個別事実に対して無責任な言動は断固として許し難い。
被害者や被害に関係の無い第3者、或いは加害者で無いというのであれば何の論拠、証拠や検証も無しに論を加えるべきではない。
被害や害悪の把握、認識の無い言及は全く理解に苦しむ。

マスコミは、この犯罪行為を隠蔽し、操作するためにあらゆる力を行使している。
ネットで多くの被害が報告され、客観的な証言も存在する現状で、沈黙どころか情報の捏造・歪曲を加える。
日本テレビでは3月16日に、岐阜県土木事務所の裏金工作についての報道問題で久保伸太郎取締役社長執行役員が引責辞任と伝えられた。
同局では「取材の最後の詰めが甘かった」と述べたと伝えられるが、同テレビ局の体質を正に象徴していると考えられる犯罪行為が横行していることを窺わせるに十分な所業である。

バンキシャ虚偽報道で日テレ社長が引責辞任

【日テレ社長辞任会見】(1)「重大な監督指導不行き届きの責任をとりたい」

【日テレ社長辞任会見】(2)「視点を含めてすべての問題」

【日テレ社長辞任会見】(3)完「問題の本質は私どもだけではない」

この報道では、当事者の証言により、事実確認を怠ったった事実が表面化した。
報道としての姿勢を問われるまでの大問題となった。
しかしながら、単なる製作側と発注指揮の問題で摩り替えているように映る。
集団ストーカーの報道問題はこのような表面的な弁明では表現されない、より本質的で重大な問題である。
それは単なる社会問題ではなく、前述の如く、人権侵害犯罪の事実、人命にさえ関わる問題を誤認させる為の工作であるからである。

マスコミに巣くう巨大な闇の力により、事実が報道される事無く社会に全く伝えられる事が無いばかりか、表面化しそうになると事実誤認を誘発する工作を公然と繰り広げる。
国民の知る権利を阻害する違憲行為が、総体革命と称する得体の知れない巨大なカルトの力の前にひれ伏し、進行している事は周知の事実である。
集団ストーカー問題についての報道は、同様に創価学会、韓国、中国問題につての報道規制として、マスコミに流れる資金、人間、圧力により阻止され、国民は全く真相とは遠く離れ、隔離された場所に置かれている。

電波は誰の為のものだろうか。
洗脳のツールであるとでも言うのであろうか。
社会評論家 故大宅壮一氏が「一億総白雉化」という言葉をテレビメディアの黎明期に唱え国民の想像力や思考力の低下を批判したが、実際はそのような受動的なものではなく、今や国民の洗脳・弱体化、人権侵害犯罪を手助けするための積極的な意味を持たされたツールである。
また、その後方支援により、集団ストーカー被害者を貶める加害者工作員が、有形無形の犯罪的方法の情報により、ネットという媒体に徘徊していることも忘れてはならない。

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テーマ : 社会問題
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日本テレビ、真性集団ストーカー被害者報道か

日本テレビで、遅発性統合失調症についての番組が報道されている。
筆者は、今月5日にNEWS ZEROで放送された特集を見たが、読者の方からの知らせで19日には夕方の報道番組NEWS リアルタイムでも遅発性統合失調症についての番組が放送された事を知った。
このNEWS ZEROの報道は、非常に忌々しき内容であり、集団ストーカー被害についての情報隠蔽、事実歪曲そのものであり、到底納得できるものではない。

NEWS ZEROでの内容は、子育ての終了した一人暮らしの67歳の女性が、周囲の人間から付き纏われ、身体にも痛みが発生する被害を訴え、殺害されると言う脅迫観念から、それら周囲に纏わり付く人間達の写真を撮影し続ける。
彼女は常時、盗聴・盗撮による監視に晒され、相対する人には常に筆談による会話を求める。
娘から相談されたカウンセラーは放置する事は、犯罪に繋がるとの意見により遅発性統合失調症と断定し、精神病院通院する事を了承させると云う内容である。

私も被害者の一人であるが、状況は正にこの報道された内容に酷似している。
監視、盗撮・盗聴、不可解な身体の痛み、付き纏い・待ち伏せ等々枚挙に暇の無い被害は日々連続して絶えることがない。
この報道がフィクションによるものか否かは不明であるが、犯罪被害の隠蔽や曲解を招くに十分な内容と演出であり、犯罪についての存在の否定を誘導する悪質極まりない報道である。

集団ストーカー犯罪は、直面した者にしか理解できないような内容の犯罪の範疇に属さないと思われる行為により、加害行為を何度も繰り返すことにより発生する心理的、身体的な消耗、障害を意図した、組織的な犯罪である。
また、普通の人間が聞かされたら、やはり精神状態を疑うような常軌を逸した加害行為により、その加害証言の正当性、存在の可能性を奪う。
結果的に統合失調症のレッテルや自殺、社会的不適合を誘発させることにより、犯罪の立証能力を完全に剥奪する。

このニュースに登場したようなネット情報にアクセス不能な被害者は、自己に発生している日常的に目の前で繰り広げられる異常な世界を目の当たりにして、何が我が身に降り掛かったものかを理解する間もなく社会的不適合者と認定され、精神的な病理であるとされる可能性が高い。
仮に、軽度に鬱病とされても薬剤の投与により、さらに悪化や統合失調症への誘導が図られる可能性も大きい。

この状況は社会に集団ストーカー被害者が増加したこと、有識者を含め社会的に「集団ストーカー」と言われる犯罪が認知されつつある状態に対しての加害者側の焦燥による報道宣伝の強化に伴う流れと考えられる。

この報道の許せない事は、被害を訴える健常者である集団ストーカーターゲット被害者の可能性が大きいにも拘らず、何の医学的、科学的及び社会的検証も行わずに、病理認定を行い、完全に人格崩壊に至らしめるプロセスを加速、幇助する可能性が大きい事である。
この一連の報道は単なる事実の隠蔽だけではなく、社会に対しての誤りに満ちた虚偽の訴えを繰り返し行う犯罪加担的な意図、捏造である。
集団ストーカー被害を知らない多くの人達は、この番組を見て集団ストーカーにより発生する同内容の訴えやその説明をする人間を信用しないばかりか、無条件に否定に走る事になるだろう。
この番組を拠り所に、被害者の官憲や司法に対しての訴えに却下を促す目的も見て取れる。
常々、マスコミは集団ストーカー犯罪の報道を行わないと繰り返し、投稿しているが、今は逆に、事実の歪曲、隠蔽に躍起になる報道の犯罪性に対して触れる必要が出てきたという事が大きな問題である。

ただ、このような内容の放送が繰り返し行われる事は、もはや犯罪の規模が広大であり、否定を強行する必要性が発生したことによるものと思われる。
もしくは、早々に犯罪を隠蔽、火消し工作をする必要が発生したものか。
しかし、結果的にこのような誇大報道により、今後議論が飛躍的に拡大することが考えられる。

尚、日本テレビは過去に以下の内容で「遅発性統合失調症」について報道している。
(内容については、検索した番組内容紹介を参照。)

[2009年2月19日] NEWS リアルタイム
『特集: 急増する深刻な相談“電磁波が私を狙う”密着!精神を病む母親 家族の苦悩』

リアル特集/“電磁波が私を狙う…”遅発性統合失調症という病
遅発性統合失調症番組の密着取材を受けていた精神保健事務所の男性が、この病を患っている疑いのある女性を診ていた。
この症状は10代後半から20代後半に発病する「総合失調症」の遅発性の症状だという。40代以降に発病し、妄想を主体で近隣トラブルを起こすケースも多いとのこと。

[2009年2月5日] NEWS ZERO
『特集: 母が突然妄想を訴え異常行動…“盗聴され殺される”家族に試練… 入院説得 今急増する遅発性統合失調症とは』

夫と離婚あるいは死別し、子どもたちは成長して家を出てしまった。孤独を抱える母親におそいかかるのは、「殺される」という被害妄想だった。

[2008年7月28日] NEWS リアルタイム
『特集: 相談急増“ウチの母が迷惑おばさんに…”40代以上の女性にナゼ』

[2008年6月24日] NEWS ZERO
『特集: 相談急増 母が迷惑おばさんに…“親の妄想”子も驚く病気の正体』

妄想や幻覚、幻聴にとりつかれ、変わってしまった母親…。理由や原因がわからずに、苦しむ子供たち。


「私は誰かに殺される」 集団ストーカーの報道映像#1



「私は誰かに殺される」 集団ストーカーの報道映像#2

【初期/最近の関連記事】
最近の被害状況について
創価学会の関与の事実
被害について


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テーマ : 社会問題
ジャンル : ニュース

tag : 反日 創価 マスゴミ 統合失調症 情報操作 偏向報道 事実隠蔽

プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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