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郵便配達による集団ストーカー被害映像

世の中には創価企業と呼ばれる企業が多数存在する。
それらの企業の中のスーパーマーケットや大手の家電量販店に行くと、盛大な付き纏いやアンカリング(心理的条件付け)攻撃を受ける場合がある。
売り場の角に差し掛かると店員が突然現れ、スーパーマーケットではバックヤードから人が出て来る。
例えば、イトーヨーカ堂、ヤマダ電気等でこの傾向が強く、被害感が甚大である。
目の前で大きな音で商品の並べ替え、掃除を始める。
欲しい商品は全て欠品、購入した商品が不良品等々の不思議な状態がある。

同様に、トラック便、運送関係の集団ストーカー被害も多い。
多数の被害者の方が指摘する通りクロネコ、佐川、日通、福山通運等の企業はシェアも大きく、加害者、加担者、疑似的加担者の人員ネットワークが充実しているようである。
運送会社のネットワークに業務的に集団ストーカー犯罪が組み込まれているのか、集団ストーカー加害を行う人間が行っているのかは不明であるが、行く先々で待ち伏せや付きまとい、ノイズキャンペーンを繰り返す様は企業の信頼度を失墜させるに十分な資質を持つ。
筆者も住宅地の駐車場で各段に大きな音で集荷作業やドアの開閉を行う作業員に対しての自粛を願うクレームをクロネコや日通のサービスセンターに何度かした。
結果として、自宅近傍での上記社のドア閉めに関するノイズは低減した。
しかし、付き纏い待ち伏せ、近隣以外の ノイズキャンペーンは相変わらずである。
そのような状況下で、日本郵便(JP)の作業員の加害行為も特筆に値するほど多い。

先日他界した清水由貴子さんもその肉声による会話の記録中にも「郵便屋さん」の付き纏い待ち伏せ被害に言及しているように、日本郵便の配達作業とそのネットワーク網を使用した配達用車両、バイクの加害行為は目に余る程の回数である。
5月14日にこのような郵便配達の被害映像の状況をYouTubeに投稿した。
郵便配達の作業員を目撃することは日常ではあると思うが、自分のいる場所の近くに郵便局がない場合その回数はその頻度は少ない筈である。
ましてや作業員が自分の身辺近くに来て、作業をすることはまず稀であろう。
仮にひと月という範囲で見れば、配達員やその車両に遭遇することは、ほとんど数えるほどの回数と考えられる。
ましてや配達車のドアや配達バイクのキャリアボックスの蓋の開閉は数秒程度の所要時間であり、自分の位置の半径5m以内にその情景の遭遇は皆無であると考えるのが妥当であろう。
ところが集団ストーカー被害の顕在化以降日本郵便の車両への遭遇や作業員の作業、ドアやエンジン音に接する機会が非常に多い。
一日に2度・3度、続けざまに遭遇するというケースもある。
自宅や訪問する場所近傍にポストや集荷場所があるというわけでもないが、映像をご覧頂ければお分かりになるが、待ち伏せての作業や騒音を浴びせるように通過する状況を作り出している。
このように、作業員や車両に付き纏われるように遭遇する状況は被害顕在化以前には皆無な状況である。
同様に、集団ストーカー被害顕在化以来、パトカー、ヘリコプター等航空機、救急車、消防者等にも頻繁に遭遇するようになった。

過去には創価学会員の書簡等郵便物の盗み見等の犯罪が報告されている等、国民の通信内容を監視する性癖のある集団であり、その組織的な関与であればこのような加害、加害加担、加害に見せかける工作も可能かと考える。
民営化に伴い、この性向が加速したとも考え難く、常習的に国民を監視、疑似監視状態を形成するシステムが組織的に構築されて来たと考える方が自然である。
トラック便等の地域や個人情報、通信、配達網を駆使した人権侵害システムが構築されているように、日本郵便にも同類の組織、手段が存在し、監視・嫌がらせを意図的に続ける巨大なシステムが構成されていることをここに被害者が証言していることを社会は認識しなくてはならない。
郵政事業が作り出したインフラ、組織、システム、手段を利用した潜在的な監視・加害要因は一般国民全員の身に迫る問題として理解する方が良いだろう。

[YouTube: 集団ストーカー被害映像集(9) 郵便配達]


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4月20に他界された元タレント清水由貴子さんも集団ストーカー被害に遭われており、肉声による被害を訴えた記録が残されています。
組織的な嫌がらせ、集団的なストーキング行為は一般主要メディアでは大きく報道されていない深刻な人権侵害犯罪です。
この実態が知られる事は加害に関与する人間、団体には非常に大きな打撃となるでしょう。
しかし、もはや隠蔽は不可能な程周知の事実となり、隠蔽は不可能な状態となりました。

被害者の方々は勿論のことですが、カルト団体、特に創価学会の被害を受けられて居られる方々、闇連合勢力に蹂躙される日本の将来に不安を持たれて居られる方々は、是非このブログのランキングアップにご協力をお願いしたいと思います。
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集団ストーカー被害が表面化することによる社会の浄化作用は計り知れないものと考えております。
このブログは単なる集団ストーカー被害についての報告やメッセージでは有りません、卑劣な犯罪、システムを作り上げている構成団体を瓦解させる為の具体的なツール、武器と成るでしょう。

テーマ : 社会問題
ジャンル : ニュース

tag : 集団ストーカー 集団ストーカー被害 創価学会 ガスライティング 待ち伏せ 付き纏い ノイズキャンペーン 清水由貴子

ゴミ収集被害映像とその犯罪システム

ゴミ収集・清掃は公共団体、市役所、区役所による管轄行政サービスである。
本ブログでも何辺か紹介したように、この行政サービスのゴミ収集システムを悪用した集団ストーキングのシステムが構築されており、被害状況は次のような状況である。

① ゴミ収集時間(通常は朝方と思われる)ではなく、午前中には自宅玄関から外に出た瞬間に、清掃業者の車がタイミングを合わせ自宅前の収集場所に来る

② 行く先々で、収集時間に関係なく歩行途中の収拾場所で待ち伏せ付き纏いにより作業、ドア閉め、エンジン始動の騒音を立てる

③ 自宅にいる場合、食事の準備、食事時間にタイミングを合わせ収集車が来て、大音響での作業、ドア閉め、エンジン始動のノイズキャンペーンを行なう

今回はその被害状況の中で、①及び②の一部をまとめた映像をYouTubeに投稿した。
③についてはまた機会を改めて、紹介したいと考えている。
市役所からの地区担当受託請負業者は複数であるが、ほとんどすべての業者が同様の状況を示す。

通常ゴミの収集時間はコースが決まっていることから、10時頃までと思われるが、時間は特定化していない。
午後に来る場合も多い、被害が顕在化する前までは午後の収集は皆無だった。
同様に、我々の動作に同期して、ゴミの収集作業が行われる場合が圧倒的に多く、①、②、③の状況は、皆無だった。

我家は道路に面しており、ゴミ収集場所が近く騒音による被害は甚大である。
③のケースで、数か月前まで、朝食、昼食を開始する度にゴミ収集車、ディーゼル車の大きな排気音を立てながら来ては騒音を伴う収集作業を行う状態だった。
最近は、屋内の移動、特に台所に近づくと収集車が来るケースが多い。
収集車の来るタイミングは同期している。
この同期するという行為は、ゴミ収集車だけでは無く、車の通過、駐車場・近隣の車のドアの開閉、エンジンの始動等が顕著である。

多くの被害者がノイズ(騒音)の送信を受けていると訴えているが、筆者の場合はこのようなノイズに関しては今の所、実際の車両によるもののように感じられる。
しかしながら、この同期合わせによるノイズの発生には家の中の様子、行動(や思考)を常に盗聴・盗撮していないと不可能である。
実にタイミング良く、大きな車両によるノイズが発生していることから、何らかのターゲット被害者の行動、位置、(思考)状況を把握するシステムが存在している。
室内の動きと同期した被害については後日、別記事で紹介したい。

①、②の付き纏い待ち伏せの加害行為にしてもターゲット被害者の状況を把握した加害行為である。

この清掃業者に纏わる問題は、ご存じのように東村山の故朝木市議により創価学会の関与が糾弾されている事は周知の事実であるが、特定の地域だけではなく、広域に渡る創価学会清掃業界関係者の行政機関との浅からぬ関係の存在が理解できる。
(記事後半に参考資料添付)

[YouTube:『政治と宗教を考える』シンポジウムその16]


筆者の住む行政地域は東村山市には地理的にも近く、鉄道沿線で繋がる。
加害実行犯として複数の業者が受託請負でごみ収集・清掃業務業者が存在し、それぞれの業者が同様のタイミング合せ、付き纏い待ち伏せノイズキャンペーンを行う。

[YouTube: 集団ストーカー被害映像(8)ゴミ収集作業車]


この映像集の最初の映像に現れる4台の収集車の連続、作業光景は異常である。
これは収集車・作業員による被害初期の段階の映像であり、この異常な光景を出会頭に見せつけることにより、加害が実行されているという印象が被害者には意図的に与えられる。
このように複数台数が、続け様に我家の前の狭い通りに来た事は、被害顕在化以前には無く、それからも無い。

この強度のアンカリング以降は、収集車、作業に自宅、路上でも頻繁に遭遇するようになる。
どこにいようが、外出するしないに関わらず作業活動が関与しない日を探す方が困難なくらい、執拗に追い回される。
また、頻繁に大音響で家の前を走り、意図的に大きなドア音、作業音を立てる、家の中の動きに合わせて、ゴミ収集が行われる等の加害行動が活発になった。

事実、本日5月9日も昼食が終わりかけた12時25分にディーゼル車の暴力的な爆音を上げ収集車が来、長時間の収集騒音を立て不快感を煽り続け、最後にドアの大きな音で去った。
正午過ぎにゴミをわざわざ収集する必要が有るものなのか、不思議に思う。

そして、加害の現場では映像で見られるように、収集車、作業員だけでなく、複数の加害参加人員が動員、配置されている様子が確認頂けると思う。
通行人、自転車、別の作業者、車両が入れ替わり立ち替わり登場している。

例えば、分かり易い最後の映像の例では、対抗歩行者がターゲット被害者の収集車右側への進行を遮り、左側の通行路に誘導する。
その左側の場所には作業員が慌ただしく作業を続け、騒音立てながら被害感を煽る。
その次に進むと、自転車が目の前を横切り、清掃業者の一人は通行のタイミングを見計らい大きな音でドアを閉め、エンジンを始動し一連のノイズキャンペーン行為が完了する。
このシーンで見られるように、複数の加害行為者が参加することにより、ターゲット被害に対して被害感を増幅させ、かつ複数の参加者に効用感を与えることになる。

この映像は誰のもからも日常見られる作業であると思うかもしれないが、実に巧妙に作られた加害行為である。
月に一度や二度の収集車、作業の遭遇はあり得るだろうが、そのような低頻度では無い。
ジャストタイミングで行為を行うことが何回でも可能で、異常な騒音レベルを与えるという恣意てきな状況により、赤の他人の家や個人を行動、思考に至るまで連続的に盗撮・盗聴・監視し加害行為を実行し続ける犯罪システムの存在する事実が浮かび上がる。

組織的な加害システムが行政の受託・請負の利権構造、その関係を維持し、加害行為を平然と行い、日常の出来事にマスクしアンカリング(心理的条件付けによる被害感)を与える行為は、正に人権侵害と言わずして、何と表現すべきだろうか。
業者に話そうが、委託・監督の行政窓口である市役所の担当局、課に話そうが埒が明かない。
清掃課の担当は知らん・存ぜぬで、しまいには被害を訴えて続けていると嫌がらせかと、いつもの創価信者様の言い種で、行政サービスをする立場の人間とは思えない発言まで飛び出す始末である。
根の深い産官というより、産宗官の癒着と利権問題から来る犯罪システムである。
それでは状況を司法に訴えるべき有効な手段が存在するか。
いずれせよ緻密に作り込まれた加害システムは創価学会を中心にしたシームレスな連携により、ターゲット被害のみ知る実態とされるだろう。

しかし、これは朝木市議の糾弾した状況、癒着の構造が、正に筆者と家族に及ぶ人権侵害の現状に見られる加害行為に及んでいる実態の動かぬ証拠である。
他人の人権を侵害し、その人権侵害の犯罪を自らの利権擁護、支配システムの維持に供与する事実を国家レベルで糾弾しもせずに隠蔽し続け、加担するこの国家の未来はどのように築いたら良いのか。

全国に存在する多くの被害者の方の同内容での被害報告を聞く。
是非、同様の具体的被害の報告、糾弾をお願いしたい。
異なる点からの同様の問題指摘、情報は必ずや社会の闇を暴き、瓦解させる導になるだろう。

[参考引用]
朝木市議、清掃利権については、ジャーナリストの古川利明氏が著した『シンジケートとしての創価学会=公明党』に述べられている。(読者のppp様よりの情報)
その記載の中からの抜粋を以下に転載した。

----------------[引用開始]
「清掃利権」といえば、公明党矢野市議の質問の中でも触れられているように、朝木市議は東村山市における公明党・創価学会と清掃業者、さらには市当局との癒着を追及してきていて、この問題については、亡くなる翌日の九五年九月二日には高知市の自由民権記念館で開かれた、市民団体「ヤイロ島の会」主催のシンポジウムの場で報告するはずだった。

ちなみに、この朝木市議の転落死事件については、ドキュメンタリー映画監督の渡辺文樹が徹底的な取材を敢行しており、その結果、創価学会が本当に事件に関与してい次かどうかについて、その〃真相〃をまとめた作品を上映すべく、準備を進めている。

既に渡辺は『ザザンボ』や『罵里雪雑言』などでも、警察がサジを投げた不自然な事件をカメラで追いかけ、果敢に犯人捜しをやってのけているが、今度の新作も同じ手法で朝木事件を追いかけている。

渡辺は筆者に対し、「この東村山の事件を突っ込んで追いかけていったら、殺されるよ。暴力団が絡んでいるから。

撮影中、自分は二度も警察に不当逮捕された。一度目は宮崎県警、二度目は北海道警。いずれも不起訴処分だったけど、こういうふうに警察からの圧力もある。映画のタイトルはまだ決まっていないけど、『創価学会』は入るのかな」と、創価学会との関係をにおわせる意味深長なコメントをしている。
創価学会に関する質問事項は東村山市議会議事録から削除された朝木市議は「四人に一人が学会員」という創価学会の牙城・東村山市で、学会と清掃業者との癒着、さらには脱会者に対する人権侵害や政教分離の問題など、議会等で厳しく学会を批判した結果、さまざまなイヤガラセを受けていたのである。

こうした〃イジメ〃は市議会内部でもあり、朝木市議や同僚の矢野市議が市議会で学会問題を取り上げた際に、「創価学会」に関係してくる人物、事象に関する単語を使うと、後で議事録で削除されているのである。
----------------[引用終了]

[5月11日追記]
ゴミ収集の創価による犯罪を述べたが、被害者の方から同和、在日系の業界侵食が大きいとの指摘を頂きました。
歴史的には廃棄物処理関連には同和が占め閉められていた背景がある。
また、創価だけでこの集団ストーカー犯罪が成立しているとも考えられない。
創価にせよ、同和、在日系にせよゴミ収集を利用した集団ストーカーガスライティングの加害はかなり執拗で、明確な人権侵害の犯罪行為であることは事実であり、このゴミ収集システムの悪用、利権の構造が犯罪の温床である。

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tag : 集団ストーカー 集団ストーカー被害 創価学会 付き纏い 待ち伏せ ガスライティング 清掃 ゴミ収集車 朝木市議 ノイズキャンペーン

被害と記録、加害の表面化の為に

被害感の減少、映像等のupや加害行為全体の俯瞰が出来るようになってきた事から、加害者側も周到で緻密な加害行為を繰り返すようになりつつある。
以前のように、誰が見ても加害だと思われる行為は無くなりつつある。
最近は一日中家の中に居るので、家の周囲では家の中まで影響するようなノイズキャンペーン、ブライティング、家の中では、家電製品の発生するノイズ、家具家の軋み音やノイズ、身体攻撃等の被害が中心になる。

このブログにも信憑性の問題から遠慮していた事実を徐々に記述に加えるようにしている。
それはこの犯罪が徐々に一般に知れ渡りつつあることにより、状況をより多く伝えたることが可能で、被害の状況の具体的な説明になると考えているからである。
しかし、ブログは多くの加害行為の一部を、具体的な例として紹介しているに過ぎない。

この大掛かりな犯罪は、特定の個人の人権を多くの人間が組織的に侵害し、その事実を隠し通す事により、それら参加する人間が直接的・間接的に効用、利益を得られるように造られているシステムである。
その用益を作り出すために膨大な人員の動員、企業・公的組織の加担、インフラの整備さえ成されている。

そのような状況の中での車両によるノイズキャンペーンと家の室内監視・盗聴の例を紹介する。
私の住んでいる家は、住宅地で、面している道路は迂回路では無く、寧ろ通過すると不便な経路に位置する。
被害顕在後には、この家の前の狭い道路の交通量が異常に多くなった。
通行車両の誘引が行われていると考えるのが妥当である。
家の前には大きな契約駐車場があるが、この場所も加害のために用意されていると考えられる。
多くの不自然な車の動きがあり、管理自体に至らない(or 抗議も無視の)状況である。
これらの車以外に家の周りの家々も含めた加害者・加担者が作り出す騒音件数は多い。
なかでも、家の中での動作タイミングに合わせ、車やバイクが家の前の道路を通過、駐車場に停車する車のドアを閉める、エンジンを始動するという状況が発生している。
このような車によるノイズキャンペーンは比較的容易で、証拠になりにくいと考えているのか、計画的に行われている。

しかし、室内と近隣の様子は24時間録画されている。
考えようによっては、単純にその加害時と思われる時間の記録さえ確実なものであれば、何が発生しているかが特定できる。
撮影範囲外で発生する騒音であっても、タイミング合わせの事実が実証できれば、少なくとも室内の監視・盗聴は証明できる。
また、室内の動作に同期した加害だけでなく、思考盗聴的な様子についても何を考えて、そのきっかけにより、何が発生したかの記録をする事は思考盗聴の状況証拠として残す事は可能と考える。
因みに、時折発生する体の痛みも同様に、発生時にカメラの前で発生状況を記録している。

現在、多くの被害者が被害の状況についての詳細な記録を採取している。
一度映像や詳細な記述による記録が出来れば、その記録を基に数値化可能な情報は統計やグラフ化等データの加工により被害の可視化、傾向の分析が可能である。
映像や記録されたデータの分析が社会科学、犯罪科学、行動科学等の専門家により可能になるだろう。
断片的なデータやその集まりは分析すれば、多大な情報量が含まれている事も多い。
現在、犯罪は表面化せずに、前稿でも述べたように、統合失調症によるものと工作隠蔽されているが、
このような客観的な事実、僅かだが核心を突いた情報の公開が世の中に知られていく事は加害者団体、特に実行犯やオペレータには大きな致命傷となるだろう。

冒頭で述べたように、集団ストーカー被害や創価の悪行が徐々に社会問題として認識されつつ有り、多くの被害者が同様の被害内容を証拠、証言ともに訴えるという事が、集団ストーカー被害の社会的表面化をさらに広めるのだろうと考える。
ネットを経由した多くの情報公開により、今まで水面下に押し留められていた犯罪の事実が暴かれつつある。
ブロガー・読者、MIXIメンバー等被害者同士の直接情報交換の手段が被害を同じくする者の結びつきにも役立ち、以前は工作により容易に分断させられた、組織的な動きが徐々に形成できるようになりつつある。

なお、この固定監視カメラの映像と記事については、徐々に紹介して行く予定である。

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外出、被害アラカルト & コース

外出する機会があまり無く、家に篭る日が続く今日この頃であるが、昨日は求職活動で都内に出た。

加害は相変わらず続行している。
以前より加害行為を無視し、加害による心理的な揺れも殆ど抑制できるようになり、加害件数も程度も低減してきている。
池袋駅の雑踏の中では、進行方向を横切る若い男女が多く見受けられた。
夕方5時頃発車の帰りの西武線車中では少し離れた位置に若干の咳をする人間、視線の先で必要以上に頻繁に足を組み替える中年の女性達、30代前半の男性が目の前に多く座っていた。

私は電車の中では本を読む事にしている。
この本を読むという行為は、不特定多数の人間から受ける被害に対しての心理的なダメージに対しての鎮静効果が高い。
私の場合は、内容にある程度没頭できる書籍、雑誌が好ましいと考えている。
或いは、加害者に対してのメッセージ性の高い内容の文書、例えば「池田大作の品格」「カルトとしての創価学会=池田大作」「黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録」のような書籍をブックカバー無しに、表紙をむき出しで読むのも抗議、宣伝、攻撃的な姿勢を見せる意味で良いのかもしれない。
また、iPod等の携帯音楽プレーヤにクローズドタイプのヘッドホンを使用して音楽を聴くようにしている。
このヘッドホンは完全な遮音、ノイズキャンセルタイプではない。
聴く音楽も最近は弱音部が多く含まれるクラシックにしている。
以前はロックやジャズのように常にある音量を確保できる音楽により、音のマスキング効果によるノイズキャンペーン加害の消音を目的にしていた。
しかし、心理的な余裕がある場合には、この加害音を排除せず、周囲の雑音と共にノイズキャンペーン被害に晒される事により被害を意識せずに、被害感を返って極小化できるようである。
併せて、加害の野蛮性に対しての音楽芸術の持つ品位による癒しの効果も大きいと思いえる。
このような日常での工夫により、加害行為に対して一旦冷静になれば、行為に対しての対抗意識や被害者意識が抑えられ、加害者の愚行に対しては客観的な視線を向けることが可能になる。
結果的に、加害者は恣意的なその加害行為に意味を与える事が不可能になる。
ただ、加害行為自体は消失しているわけではないので、被害の記録は続ける必要がある。

目的地を目指し歩いて行くと、低空にヘリコプタの酷い爆音がし、頭上を通過する状況だった。
恵比寿の訪問先上空の飛行を撮影記録したのでブログプロバイダのサーバにupすることにした。
飛行速度からして、歩行時に数秒タイミングやや歩行場所が外れても、このような機会は無く、映像は撮影しなくても済むと思われる。



このように、ジャストタイミングでヘリコプタや飛行機が頭上、低空を通過する状況は、今回が初めてのケースではない。
一般的に考えれば偶然と思われる現象が、自分に限って謂えば、一月にしても一度や二度では無く、多くの回数を経験する状況をどのように説明したらよいのであろうか。
酷い時にはヘリコプタの編隊が頭上に飛来する、ホバリングを続ける、近づくと視覚の陰の建物から突然目の前に現れる等々の状況を体験している。

自宅は特定飛行コースの位置でもないのに、殆ど毎日といっていい程にヘリコプタやジェット機の飛来爆音、騒音が激しい状況である。
ジェット輸送機の騒音の状況は以前YouTubeの「集団ストーカー被害映像の第3集」で紹介している。
ヘリコプタの発生する爆音の状況を映像に収める為にカメラを向ければ、殆どのケースではたちどころにそれまで継続していた爆音が消え、建物の陰等視界を遮るように機影を移動する。
消音の方法については、パイロットがプロペラのロータ角度を変更することにより容易に音圧レベルを低減できる。
カメラを向ける動作をしない場合は、しばらくの間はホバリングを続けるという状態である。
このように、こちらの反応・動作により、常習的に音圧や飛行状態が変化させるという事は、明らかにこちらの動作を検知、監視した恣意的な行為であると言うことが可能であり、一般市民の個人の生活状況を監視するシステムが構築され、犯罪的な活動に供与されている事実を示す。
今回のこのヘリコプタの所管はどの組織であろうか、ご覧の通りで察しがつく。

以前何度か述べているが、このような航空機の付き纏うが如く飛来する状況を第三者に説明する事は、その被害の非現実的な状況を語る事になる。
そのことにより、被害者は社会的な信用を失う事が懸念され、被害についての証言能力を喪失することにも繋がる。
これこそが、正に加害者の目論見の大きな理由の一つである。
しかし、多くの集団ストーカー被害者が航空機による付き纏いや待ち伏せの工作被害を受けている事実に言及している。
このような航空機による加害行為は集団ストーカー犯罪のメカニズムを知る鍵でもある。

尚、求職活動は、この不況で有効求人が低下により、案件自体が減少していることと、集団ストーカー被害の延長上の加害により、なかなか機会を得るのが困難な状態にある。

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最近の被害状況について

集団ストーカーの被害状況が変化したと前の記事で述べたが、別に被害が無くなったわけでも被害状況が好転しているわけでもない。
被害の質、被害に対しての感じ方、意識が徐々に変化している。
被害経験者の多くの方から被害の様相の変化について聞いているが、ようやく自分でも理解することができた。

言うまでも無く被害とは害を被ることである。
この集団ストーカー被害に遭遇するまでは、おそらく身の回りには加害行為は皆無ではないにしても意識されることは少ないものと考える。
集団ストーカー被害のが開始されると、あらゆる自分を取り巻く事象、人間達が加害を形作るものと思わされる状態となる。
これこそが正に集団ストーカー加害者達の作り出したいターゲット被害者の状態である。
しかし被害は必ずしも加害者が作り出すだけのものではなく、自分自身の中で醸成され、増幅されるものであることも理解しなくてはならない。
仮にこのような考え方を理解していても、被害に遭遇すると被害の感じ方を切り替える事はなかなか難しい。
最近徐々にその事を被害遭遇時に感覚的に理解し、心理状態を自らコントロールするようになりつつある。

それでは被害とはどのようなものかと言えば、再三記述しているように毎日繰り返される意識的な音や光、人間の行動、痛み等の犯罪被害であり、多くの場合犯罪として実証するのが容易でないのはご存じの通りである。
テクノロジー系の被害である思考盗聴、音声送信、身体攻撃の一部を犯罪として実証するための詳細、被害者側から何をどのように操作しているかの具体的な犯行の実態を知る事は一般的には困難を伴うが、被害の記録は可能である。
しかし刑事事件にならない通常の一般的な付き纏い待ち伏せ、騒音、光等の犯罪はある程度正確な実害の記録が容易である。
従って記録さえ正確になされていれば、法的な対応や訴求も可能になると考えている。
記録の方法は様々であるが、明確に証拠とするためには手書きの日記タイプの記録や写真、動画の記録、物証等が重要だ。

私はしばらく前までは日々出勤し会社で仕事をする生活パターンの中に居た。
今は求職状態となり、自宅に居ることが中心という生活へと変化した。
現在は企業内での熾烈な人間関係や顧客とのビジネス上のトラブル、業務に関する様々な加害から開放されており、被害の度合いが格段に異なる事も事実である。
当然生活環境の変化は被害に対しての感覚も変える。
その被害に対しての感覚の変化に対して加害のパターンも変化し、被害状況自体が変化した。

家の中に居ると家の中の軋み、家電製品の雑音、外部の音、例えば通行する車、人等の動きは私と妻の動きに同期していることも多い。
日常の就寝・起床、食事、トイレ、風呂、外出等の行動に合わせての加害、外出時の加害も程度としては目立った行動ではなくなりつつある。
それらに遭遇時もあまり意識することもなくなった。
逆に最近は車の通行、特に大型車両、バイクが家の前の道路を通る数は増えている。
また、近隣の加害者住民がひっきりなしに車のドアを閉める大きな音がする。
この騒音は次に述べる妻の被害の拡大を狙ったものかと思われるように行動に同期することが多く、寝覚めや就寝前に時間を合わせての加害がある。

余談になるが、ネットへの集団ストーカーについての書き込みや(創価)加害者の話をすると途端にこのドアの音が続けざまにするというまさに被害の意味付けを意図的に行うか不都合なのかは不明だが、恣意的なものを感じる。

私の方の身体的な痛みは軽度になって来たが、妻は最近床からの微振動により筋肉の固まりにより痛みを強く感じるという。
針灸、ヨガ等により緩和させるようにしているが、中々好転しない状態だ。
振動は床から伝わると言っている。

被害感に話を戻すと、被害感が減退するということは加害者には非常に困ることではないだろうか。
生活の中での日常的な状態から逸した状態を作り出すところがこの犯罪被害の存立する根底にある。
加害はそのような日常的な一般性を否定するところから出発する。
また、被害はそれらの加害を社会的に隠蔽する必要がある。
例えば、ほとんどの近隣の人間に外出の出会い頭に必ず遭遇するとか自衛隊の飛行機が自分を目がけて飛来することは到底ありえない事である。
被害は倫理観の欠如というより倫理観の根本が異なる加害者が実行している。
被害者はこのような非日常的な害を常に受けていると思い込みを強める。
その事により被害者がさらに僅かな加害や非加害的な事象や人の言動に反応することにより生活内での自動的な加害状態が成立する。
そしてこのことが最も効率的で有効な加害となる。
一度アンカリングを受けると、被害者はすべての生活の場における刺激、不自然な現象、自分にとり不都合なことが自分に向かって来るとの恐怖感を植えつけられる。
私もアンカリングにより、何でもない日常のことが全て加害ではないかとの疑いを持った。

このように被害とは、被害者個人の一定の閉じられた環境下で不条理な犯罪行為、被害と感じられる刺激を間断無く与え、その事が加害である事を知らしめ、被害者を追い詰めることにある。
しかし、もう一度最初に戻り被害とは具体的に何かといえば、とても第三者からは被害とは思えない実態がある。
恣意性をもつ被害者にとっての有形無形の刺激が被害の実態である。
このことにもう一度立ち返ると被害の増長を阻む鍵がある。

被害感が減退するとこの被害の拡大ループから抜け出すことが可能だと思う。
私の場合、最初は身体的な痛みがある場合でも、明らかに被害を受けていると考える状態に居る場合でも、全く被害とは別のことを考えるようにした。
例えば電気回路、時事問題、音楽のことなど自分に関心のある事柄をランダムに考えるようにした。
また、被害に遭遇した時にはその加害者や恣意性についての考えより、まずその事を無視するように、考えないようにした。
意思により被害事項について反射的に無視する事を続けた。
今はそれほど意識することもなく、無視できるようになってきた。
しかし、完全に被害を無視できるようになって来たという状況かはまだ判断できない。
状況や体調、外界の変化により心理状態は微妙に異なり、就業した時にはどのようになるかは不明であるからである。

加害者はそのような被害感の変化は把握しているようで、恣意性を強調し、被害者が意識するような加害を準備している。
例えば車の往来であれば、クラクションをわずかに鳴らすとか、大きめの音で走り去るなど証拠に残らないように、初期のアンカリングの段階とは異なる方法での加害方法をとる。
今までであればそのような行為に怒り、感情面で被害の余波を引き起こしていた。
心理的な振幅の収束には時間が掛かり、収束しない場合には更なる被害感を強める心理状態に移行していた。
現在は怒りをほとんど感ずることは無く、むしろ加害者の悲哀や愚かさのみを感じるようになった。
被害感の低減は考え方にも影響するようで、余裕をもって必要な行動を冷静にとれるようになりつつある。

しかし、私は決して被害は容易には無くならないと考えている。
寧ろその事が重要で、この重大な犯罪は必ず立証されなくてはならない。
当然、証拠取りは続けている。
できれば、証拠は監視カメラ・レコーダー等自動で取れるような被害を意識しない方法が好ましいと思う。
また、被害感の変化とは逆に被害そのものと言うより、被害の根絶に対しての願望が強くなってきている。
現在、この被害、社会悪に対してどのように対処する(闘う)方法を考えている。
この問題は被害者だけの問題ではない。
被害者は社会の現実が正しく報じられず、社会正義が歪曲させられている現実を理解している。
空理空論や単なる推測ではなく、現実の不条理を体験している。
この事実は非常に重要な告発者たる条件であり、権利でもある。

今回は私の個人的な被害感について記述させて頂いた。
被害感についての記述は非常にデリケートな問題で、多くの被害者の方はまた異なる被害状況や意見をお持ちかと思う。
被害に対してのミスリードを誘発する危険性もあるかもしれないが、この記述が被害を受けられている方々の参考になればと願う。

【関連記事】
犯罪的行為についての記述
被害について
集団ストーカーについて



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プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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