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茨城での再起動

集団ストーカー被害者の会ネットワークでは、7月21日(土)に茨城つくば市で9名程度の参加での街宣をしました。日頃受け続ける犯罪被害を軽減し、撲滅を図るには地方での街宣等の活動は効果的で、全国でこの様な活動を展開する事が重要です。
地方での街宣の立ち上げ、維持は困難が伴う事も多くありますが、徐々にその様な全国規模での街宣も可能になり、社会に影響を与える可能性が出てきました。

集団ストーカー被害者の会ネットワーク」とは街宣や県警訪問、ポスティング等の全国での活動を支援するインフラであり、集団ストーカーテクノロジー犯罪を周知し、被害者のコミュニティを作る活動の起爆剤になればと考えています。

今回の茨城街宣までは茨城県での街宣は一年以上のブランクが有りました。
茨城県にはサニナさんが活動頂いていましたが、昨年の地震の影響で、長崎に引っ越されました。彼女は現在、長崎での活動をコンスタントになさっておられ、福岡と併せて、九州での犯罪被害を訴える力になりました。
一方、茨城ではその後、街宣が中断していましたが、今回の茨城の街宣では茨城県在住の方が3名、栃木からも1名のご参加を頂きました。そして、つくば市在住の方が熱心に協力頂け、今後の展開の中心となって頂ける様になります。この様に会ネットワークの活動は徐々に浸透しつつ有り、その活動を支える為のコアメンバーの存在が必須となりますが、幸い東京での街宣に参加頂いたい方々を基本メンバーに据えた街宣グループが立ち上がりそうです。
今後は北関東から東北への布石となれば、今回の街宣は良い再スタートの切っ掛けになると思います。

前回までの街宣は土浦市でしたが、つくば市に場所を変えました。駅周辺は場所柄そう多くの通行者も居らず、学園都市の景観とは逆に、中心街から僅かに場所ではのどかな田園風景が広がる土地柄でも有ります。
つくばでは自殺者数が多く、ネット情報によると研究施設関連からか、テクノロジー犯罪被害のメッカとも言われています。
実際、街宣中にも集団ストーカー加害者の数は相当みられる事から、日常的にこの様な犯罪行為がこの場所で横行している事を窺わせます。
街宣の間中加害者と目される自転車での往来が激しく、ショッピングカートを引き摺る要員の往来が見られました。
勿論、街宣等のイベントも日頃は殆ど無い状況は見て取れますし、今回の様な社会性犯罪を訴える機会も頻繁には催されないのだろうとは思います。
広大なショッピングセンターの中心での街宣では有りましたが、レストランがモールにあり、閑静な場所柄、メガホンの音声はそれらの店舗の内部まで聞こえていた事と思います。
しかし、中には長時間立ち止り、怒りの感情を露わにさせながらも言葉を聴かざるを得ない加害者工作員も多く、その反応は過敏であり、地域社会での安泰を脅かされるかの思いの表情さえ読みとれました。

集団ストーカー犯罪の要点には、ターゲット被害者の孤立化と社会にその実態が知られない事が有ります。
地方でのターゲット被害者はまばらに点在する事も多く、お互いの連絡や連携協力関係を構築する事が困難な場合も多く、過度に被害と被害感を募らせる状況を強いられます。
そして、ターゲット被害者の身辺での異常な事態、状況が社会に知られれば、犯罪としては成立し難くなります。多くの事象はその様な想定の元に組み上げられています。如何に異常な状況をターゲット被害者の口から引き出すかが重要な要素となります。その事でその人物の人格を疑わせ、社会から遊離させ、反社会的存在、場合によっては精神異常者に仕立て上げる事が可能です。
街宣で周知させる事、至って正常で一般的な人物が堂々と犯罪被害を疑いの余地の無い事実を淡々と説明する事が重要です。
地方での街宣では都会よりも地方では固定的な地域特有の倫理観を持つ人が多いと考えられる事から、特定個人をターゲットにした大人数での悪評や監視・嫌がらせによる犯罪が容易に仕組み易いという側面が有ります。
しかし、逆に言えば、その犯罪行為により確立した知られざる犯罪の概念はこの様な街宣を繰り返す事、複数の人間が訴える事で打破する事も出来ます。
比較的保守的で、堅固な倫理観を背景を持つ地方に於いての「集団ストーカー」犯罪への言及はその参加者・加担者にとっては大きな牽制、痛手になります。
犯罪インフラの社会認識が進む事は、基盤である創価学会等の組織、若しくはその構成員である信者自らへの印象、地域における立場にも影響を与え、「反社会性を持つ集団」としての指摘は、更にその実態を知る住民との過去の軋轢も反作用として働く事で、相乗的に犯罪行為の撲滅に貢献します。

周知の進む「集団ストーカー」犯罪は地域に於ける犯罪インフラの存在や倫理観を覆して、進行して来た社会の問題を的確に抉(えぐ)り出す問題でもあります。
学校でのいじめの問題は社会構造の問題の象徴的なものですが、地域で根付いた問題の根源が徐々に一般の人にも認識されるになるにつれ、この集団ストーカー犯罪という特定個人を組織的に攻撃する異常な犯罪との因果関係としても、訴える運動が活発になる事により、炙り出される事と思います。
今回の街宣はその様な事を想い起こさせる活動となりました。

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【連絡】
集団ストーカー被害者の会ネットワークでは以下の街宣を予定しています。

東京新宿街宣
主催: 集団ストーカー被害者の会ネットワーク
日時: 8月25日(土)/雨天決行
集合: 14:45、開始:15:00
場所: 新宿駅東口 アルタ前広場(移動有り)
・プラカードのご用意をお願いします

【主な関連記事】
「自殺に追い込む会」考
大津飛び降り自殺事件 ~社会の闇を照らせ
千葉と茨城の街宣 ~地方の主催と展開力
茨城街宣11・01・23 ~着実な訴える力の拡大
茨城県での活動 ~犯罪監視・包囲網の形成
地域の被害者の会とネットワーク化構想
ガスライティング手法の報道
世に蔓延るカルトの魔手
創価と日教組 参議院選で闇の体質の連携


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テーマ : 集団ストーカー問題
ジャンル : ニュース

tag : 集団ストーカー 創価学会 ガスライティング テクノロジー犯罪 茨城 つくば

茨城街宣11・01・23 ~着実な訴える力の拡大

1月23日の「第4回茨城県・近県の被害者の集い」で催された街宣は土浦での2回目の街宣となる。主催は、サニナさん以下、「集団ストーカー被害社の会ネットワーク」の「茨城県被害者の会」である。実質的な参加メンバーは12名で、茨城県内からは3名の参加で、他の参加者の方達は、県外勢、街宣に初めての参加者は5名である。
この様に、多数の他県からの被害者の参加状況、新規参加者、地方であるにも拘らず参加人数が得られる状況は、如何に集団ストーカーテクノロジー犯罪への周知活動に対しての関心が高く、切実であるかを物語る。

筆者は当日、被害者の方、2名と車で茨城街宣に向かったが、車での移動はゆったりした時間が過ごせる為に被害者の方が同乗すれば、貴重な親睦の機会の空間となる。
他のメンバーとは13時に土浦駅のファストフードコートに集合し、小ミーティング後に街宣は駅前の高架広場で開始された。
今回初参加ながら演説を頂いた方もおられ、前回までは演説をしなかった方も今回は口を開く等の積極的な姿勢が目立ち、参加被害者の方々の意識高揚による成果が観られる。
茨城の被害者KENさんは初参加で、他の方の原稿を読みながらとはいえ、実に堂に入る演説で舌を巻く発声だった。事情を聞いたら応援団に在籍の経歴が分かり、今後の街頭での演説の活動には大きな戦力となる。自らも活動に強い意志を示しており、頼もしい限りである。

場所と時間から、都内の繁華街と比較すれば、人通りは少ないものの、良く響くメガホンの音声は通りの隅々まで届いた事と思う。
人数も人数であり、知られざる犯罪のトピックスは地域でも相当のインパクトがある模様である。街宣後半には、右翼風の(左翼?)の白色の大型街宣車が二回程、時間を変え、駅ロータリーの大回り周回を重ねていた。この街宣車は我々が駅周辺に到着前に、移動する車の後ろに近づき、発声をする等妨害の意志を見せており、明白に街宣の邪魔を狙っている。
過去にも街宣車のアンカリングや妨害は多少経験が有るもが、今回の様な大音響での街宣妨害は経験が少なく、街頭での集団ストーカーテクノロジー犯罪の言及、表面化を恐れる加害側の実情を窺い知る事ができる状況の現出、効果に気を良くした。

街宣後には、ファーストフード店で親睦会を行い、情報交換、今後の活動への決意を新たにした。
今回、東京練馬区の被害者の方が2名参加しており、お互いに警察への同行活動支援をする約束し、会合の目的でもある相互支援の関係が成立した。
東北からは会ネットワーク、東北被害者の会、masaziさんのご参加を頂いている。
東北地方は被害者が広域に点在する状況で、同時活動が難しい状況ではあるが、今回は実際の街宣活動をご覧頂き、街宣等の活動の意欲を表明の機会になった。福島にも多くの被害者の方が存在し、今後に期待が持てる。

今回は、東京、千葉、埼玉、栃木の関東からの参加者の存在から、近々、東京での街宣の必要性を感じさせた。
やはり、関東は活動の発信地である事に変りは無いのだろうが、他県、地方からも活動意欲の発信を望みたい所である。
それにしても、冒頭で述べた通り、街宣への参加の希望者が確実に得られる状況となり、被害を直接訴えたいとの強い意思が伝わる。
この様な活動の輪の広がりはブログ、映像を経由しても全国への犯罪の周知効果も然りであるが、被害者に対してのメッセージとしての伝わり、被害者の意識への影響力、積極性への変化は計り知れないものがあると考える。
今回の活動を召集頂いた、茨城県被害者の会の面々には今後、コンスタントな地元での活動を期待したいが、今回はコアメンバーの固定ができた事で、効果的な街宣の企画が可能となる。
そして、茨城県メンバーの県外、以北への街宣や被害者間の交流への期待もあり、ますます地方への街宣活動の伝播が予想される。

今後も引き続き、街宣にご参加頂ける被害者の登場を期待したい。
尚、今回の映像は集団ストーカー被害者の会ネットワークから投稿を予定している。
寒い中、遠方よりの参加メンバーの尽力に感謝の意を表したい。

ブロガーで、参加された方は以下の通り(略敬称)。
(他参加者の方は後日加筆予定)
  
・ サニナサニナのブログ
・ 時水テクノロジー犯罪の日々
・ 髭集団ストーカー・電磁波犯罪撲滅目指して!
・ プラムテクノロジー犯罪・集団ストーカー・それから...。
・ masazi電磁波犯罪で悟られ気分
・ maruko255
・ KF小ブログ

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【連絡】
1月18日(訂正再掲載)
「千葉県被害者の会」では、JR津田沼駅で2月5日(土)に街宣を予定しています。場所等詳細はブログ「テクノロジー犯罪・集団ストーカー・それから...。」の「第2回千葉県での街宣活動(予定)」を参照下さい。

【主な関連記事】
 現場からの犯罪被害糾弾の声を
「集団ストーカー被害者の会ネットワーク」東京街宣の報告
「集団ストーカー被害者の会ネットワーク」の活動
茨城県での活動 ~犯罪監視・包囲網の形成
埼玉県での活動 ~県警訪問と大宮街宣
地域の被害者の会とネットワーク化構想
「世界規模で被害を訴える計画」 警察巡りの報告



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プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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