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きもいカルトを撃退しよう

集団ストーカー犯罪を訴える被害者の活動が活発化する中、その周知活動を行う様々な局面で、恐れを抱く事や疑問に突き当たる事も多いと思う。
その様な被害者の日常的な活動を行う上での至近な視点で書かれた書籍として、(株)日新報道から出版されている「日本を護る市民の会」黒田大輔代表著の「きもカルト撃退記」を紹介したい。
この書籍はカルト創価学会(加害側)への抗議活動に伴う妨害行為に対しての基本的な考えや姿勢、具体的な対策へのヒントに富み、集団ストーカー犯罪被害に悩む方々にも知るべき要点も多く、ご一読頂きたい一冊である。

内容は黒田大輔代表と活動に参加したメンバー達が、昨年(2009年)のポスティング(ビラ配布)で遭遇するカルト創価学会員の執拗な妨害や付き纏いへの毅然とした対応、裁判への対応について具体的な記録を元に、読み易く、実用的な法律の解説や自らの訴訟の事例を紹介し、一気に読み切れる内容と文章でまとめられている。
また、創価学会の威嚇行為に、小気味良いユーモアを交えた記述により、その組織的な犯罪、反社会的存在に対抗する勇気を喚起している点も評価したい。
現在、創価学会は自ら凋落を食い止める事もできずに、選挙で大敗を期する状況は、集団ストーカー犯罪被害者を含む、護国活動を積極的に行う団体の活動の成果に負う所も大きなものがある。
これから自らの力で、集団ストーカー犯罪に対しての周知の為の活動、街宣ポスティング等の具体的な活動を予定する被害者の増加が予想され、その訴えの加速の為にも本書の価値は大きい。
また、創価学会員からの集団ストーカー犯罪被害での付き纏いとその証拠映像記録の妨害阻止や裁判への準備等の具体的な行動に対しての参考となる部分も多い。
因みに、黒田氏は行政書士の肩書きを持つが、自らが民事訴訟の被告となった訴訟に対して、弁護士に代理人を依頼せずに係争しており、その手順、対処も興味深く語られている。

日々繰り返されるカルト体質の創価学会やその他連携勢力、加担者の悪質な個人に対しての攻撃が集団ストーカー行為であるが、初期被害者の方や長年苦しめられている被害者で、反撃に対しての恐怖を感ずる被害者の方は多いと考える。
しかしながら、この犯罪は放置して、被害に甘んじていても解決は長引くだけである。
被害者意識を持たずに無視を続ければ、その効果も大きいとは考えるが、加害側の執拗な被害工作の性質上、中々、それは難しい。
筆者は合わせ技として加害側に対しての反撃、攻撃を勧める。
それには多くの方法があるが、やはり法的な対応、社会的な制裁を与える事が最も効果的と考える。

集団ストーカー犯罪は一個人に対しての圧倒的多数の参加・加担者の監視、干渉、嫌がらせ行為であり、被害者の方には、その反撃には限界が存在すると考えられる方も居られるかも知れないが、所詮、相手は犯罪行為者であり、それらの証拠を残す場面も多く、証拠、状況証拠を捉えれば、民事の場での係争ができ、場合によっては刑事事件化も可能と思われる。
この書籍の中には、ポスティング等の活動への法令、不審・横柄なカルト・警察官への法令条文、都の迷惑防止条例や警察への苦情や対応方法等の条例と解釈、映像記録への妨害阻止の具体的な対応の経験等々具体的で、参考になる内容が記載されている。

そして、最も重要な部分として、創価学会に対しての基本的な姿勢、怯まずに対抗する為の心構えが述べられている。
一昔前までは、創価学会を批判する者は害を被るとの暗黙の威嚇を示す諺とも謂えない様な呪文が世を風靡していたが、これも集団ストーカー犯罪被害者にとり、既に恐れるに足りない状態である事が理解できると思う。
黒田代表のケースでは、日護会の活動における妨害や工作であり、我々集団ストーカー犯罪被害者とは状況は若干異なるが、被害者は実際の犯罪行為を受けており、その反社会性と証拠性が高く、より積極的にこの犯罪組織、反社会的手段の実害を社会に訴える必要性とその効果が非常に大きい。

創価学会の脅威に恐れを抱き、その呪縛に縛られる被害者の方には是非、ご一読頂く事をお勧めしたい。犯罪に対しての、泣き寝入りをする事が如何に無意味であるかを知る事であろう。
筆者に限らず、日頃のカルト組織の付き纏い行為に辟易(へきえき)する方々や被害の周知活動を行う方々の観点からは共通、共感する部分が多いと思われる事を付け加えたい。

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【連絡】
10月29日 茨城グループが集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害を訴える街宣を予定しています。詳細は「サニナのブログ」の「茨城県の街宣決定事項」をご参照下さい。

11月第3週 集団ストーカー被害者の会ネットワーク(仮称)では都内での活動として、警察庁や法務省訪問、もしくは街宣を予定しています。

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テーマ : 創価学会・公明党
ジャンル : 政治・経済

tag : 集団ストーカー 創価学会 ガスライティング 街宣 ポスティング 裁判 カルト

神奈川県での活動 ~県警訪問と横浜街宣

被害者の集まり、活動を活性化する事により、「知られざる犯罪」である集団ストーカー・テクノロジー犯罪の周知・撲滅に大きな効果を与える事は、今更、説明の必要は有りません。今年6月に企画された「世界規模で被害を訴える計画」が実施されて以来、各県毎の活動を推進するべきとの認識が被害者有志の間で、定着しつつ有ります。
その様な流れの中で、筆者も昨日(9月15日)は、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の訴えとして、有志の方々と神奈川県警を訪問し、その後に街宣をしました。
前日までの予想に反して、当日は多くの方に参加を頂きました。ブロガー、MIXIでのコンタクト、いつもの街宣仲間等々と県警訪問は6名、街宣では7名の大きな集まりとなりました。

神奈川県警での被害の訴え・相談は午後から始まりました。会議室の席数の都合という条件を与えられ、3人の入室に限定されました。尤も、待合場所では、他の被害者の方が雑談形式で、相談担当と思われる警官と被害の話はしていたようで、此方も周知には一役買った様でした。
会議室には神奈川県在住の被害者の方2名(Wさん、藤沢さん)と埼玉県在住の筆者が参加しました。担当は総合相談室の女性担当官1名です。
担当官の話からは、神奈川県警には他の被害者からの相談や訴えが、かなり寄せられている状況が察せられ、神奈川県警としてのこの犯罪についての認識と対応状況について、表明できる範囲での説明を頂きました。
説明頂いた内容からして、この犯罪については警察内では相当に把握ができている状況が窺えます。加害側は法や捜査の盲点を突いた、犯罪となり難い加害行為を繰り返しており、警察としての対応には、現状では法的、犯罪解明方法、リソースにも限界があるとの見解を示しています。
しかし、ターゲット被害者の状況や社会問題としての現実は把握しており、より警察内での情報共有、対応についての可能性を検討し、警察庁への上申等の努力を約束頂きました。
そして、参加者の所轄警察署への被害訴えの対応の為に連絡をして頂く事になりました。
筆者は他県の住民ですが、県警・所轄への連絡をして頂けるとの事で、大変驚きました。それは通常は管轄外であれば、対応や相談を全く望めない状況が警察の常だったからです。

状況から察するに、警察内のこの被害に対しての認識、対応への姿勢が相当に変化し、大きな潮流と成りつつ有る事を窺わせる状況でした。
担当官はこの犯罪が単に個人への監視・嫌がらせだけではなく、生活破壊、失業、離婚、自殺等の社会性の問題も誘発しているとの発言をメモしていた事が印象に残りました。
この会合で得られた内容、収穫は大きいものでした。

県警訪問後、関内から横浜に移動しました。
横浜では過去に2回街宣を行っています。今回も、その同じ横浜駅前高島屋前で街宣を予定しましたが、今回は興味深い動き、妨害行為が発生しました。
高島屋正面の街宣予定場所には労働団体左翼(神奈川県建設労働組合連合会)の街宣車が鎮座し、我々の街宣にタイミングを合わせたかの様に陣を張っていました。

位置固定での映像撮影には不向きですが、人通りにより効果の期待できるの反対側の出入り口に場所を移し、街宣を開始すると、今度は創価系と思われるチンピラ男女2名に絡まれました。彼等は警察通報し、街宣の活動妨害工作を展開して来ました。警察官が3名此方に来て、通行人(特に創価系の人物等)を撮影の制止と街宣場所の事前申請が必要性との説明を受けました。
人物の撮影は消去、これは訴えた相手側にも同様の指導を求め、指示に従いました。そして、街宣の申請については、本署に再確認を求め、不要との回答で解決しました。

過去の街宣の機会では、この様な妨害行為は皆無で、集団ストーカ被害者の街宣の存在やその効果についての加害側の認識、危機感を強く感じさせる物で、社会的な影響が放置できないと判断した結果の行動で、大変好ましい状況と受け取りました。
事実、この妨害者は専従の妨害要員であることが、その言動から十分察する事ができます。
そして、街宣中には盛大な、学会員と思しき人物の撮影妨害や大量の付き纏い集団に見舞われました。

今回、新たに参加された3名のスピーカー各氏の、自らの体験を切々と訴える内容は、その犯罪の特異性により、大きな注目を集める事ができたと思います。
初めて街宣にスピーカーとして参加、発声した人が殆どでしたが、堂に入った説明は今後、回を重ねる毎に効果を上げる事を予感させました。
詳細はまた改めて、動画映像編集後に、記事として投稿したいと思います。
街宣終了後、off会として夕食をとりながら、今回の活動の反省や情報交換をしながら親交を深めました。

今回の様な被害者によるグループ、県毎のサブグループによる地域に即した活動が、被害の周知とコミュニケーション、支援には重要です。今後、各県でのグループのネットワークが成長し、より積極的な参加者が結集できる場を作り出し、活動の活性化を望みたいと思います。

今回、群馬県から神奈川県警への訪問にご参加成された方も居られました。
被害者近県の被害者同士でのコンタクトにより、他県被害者との混成グループでの活動も可能な状況が認識されましたので、今後は、被害者が臨めば、地方での活動も活発になると思います。
6月14日には茨城県グループも2回目の会合(「サニナのブログ」より)を持ち、特定被害者宅に訪問し、その方の両親に被害の存在を信じて頂く為の説明をする場を設けた様です。

今回の神奈川県警の対応は、非常に柔軟に被害についての訴えを聞き、被害者の存在、情報を収集する姿勢を見せています。神奈川県の近隣地域にお住まいの方は、今回の様に被害の訴えを神奈川県でも可能と思います。
被害の実態を説明し、警察の対応に対しての希望を非難だけではなく、訴えとして説明、要求する事は重要な被害の撲滅への活動であると思います。

この様な、茨城や神奈川での活動の場の立ち上げに声を上げる為に、参加者を募る行動に有意の被害者の方々、特にブロガーの管理者の方は有力なメッセージの発信者となるべきと考えます。

埼玉県では、今回の県警訪問に参加された群馬の被害者の方を含めた、両県の県警への訪問を予定しています。両県での被害者の方、もしくはご参加をご希望の方はご連絡を頂ければと思います。その会合に併せて、各県警の近くで街宣も予定したいと思います。

今回の参加メンバーの方々は以下の通りです(略敬称)。皆様、大変お疲れ様でした!

クラッシク! :県警
デンチョウ :県警
藤沢みち :県警、街宣
Plastic :県警
W :県警
free at last :街宣
ただ今休養 :街宣
又吉 :街宣
レックス :街宣
Kingfisher :県警、街宣


街宣抗議b

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「世界規模で被害を訴える計画」 警察巡りの報告
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集団ストーカー犯罪を訴える街宣活動 11・14八王子駅前
集団ストーカー被害と社会・政治
システム化された犯罪の隠蔽
被害映像集



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tag : 集団ストーカー 創価学会 闇勢力 街宣

「集団ストーカー認知・撲滅の会」2回目横浜街頭宣伝活動

3月28日に横浜駅で「集団ストーカー認知・撲滅の会」の街頭宣伝活動に参加した。
前稿でも紹介したが、今回は新規に2名の方の新規ご参加を得た。
当初予定していた産業情報センターは人通りも少なく、場所を横浜駅前に移し、午後から3時間程活動をした。
前回の横浜街頭宣伝活動と同じ場所、駅ビル・デパートの前の広場で、薄曇気味の晴れ、気温は非常に低かった。
参加は新メンバーの男女お二方はHP「可愛い夫婦の手づくりホームページ」の主、HP「創価学会集団ストーカー」の又吉さん、ブログ「nightの独り言」nightさんの計5名である。

お二方は、近隣で騒音を主とするローテクノロジー系の被害を受け、広く被害を精力的に訴えて居られる。
今回の参加はお二方が、被害を多くの方に訴えることにより社会への認知活動と被害者同士の互助の関係を構築なさりたいとの強い希望によるものである。

今回横浜駅で街頭宣伝活動を行うのは2回目だが、土曜日の午後という設定、建物に面した通りで、街頭宣伝活動には相応しい場所である。
切れ間の無い人通りの中で、立ち止まり演説の内容に聞き入る方も多かった。
今回は5人の参加者全員による演説により、非常に多くの通行者に強力な印象を与える場を作ることが出来た。
中には明らかに加害者側と思われる人間も多く見られた。
メンバーに執拗に説明を求める若い男性やピリピリとした警戒感で携帯電話カメラを向ける鋭い眼差しの工作員が見られた。
ストリートシアター的な様子として、救急車の搬送が時間を合わせて登場、活動の場の後方で騒音を仕切りとたてる車が多数往来していた。
この様な状況を見ても、この活動の影響力の大きさが窺い知れる。

今回ご参加頂いたお二方とも、ご自分の被害を中心に大変精力的に演説して頂き、効果的な活動となった。
映像資料でご覧いただけるように、非常に破壊力のある強力な話術が展開された。
生々しい日常での被害経験、噛み砕いた理解し易い被害の構造を詳しく説明して居られた。
この中で、Gas Lightingの由来から集団ストーカー行為を説明する内容は、組織的な犯罪の理解を助けるものである。

街頭宣伝活動後、食事を共にし、親睦を図った。
その場でも、被害の共有とお互いの支援の約束をした。

この「認知・撲滅の会」の街宣活動は被害を訴える機会であると同時に、活動に直接ご参加頂けない被害者の方々にも希望と勇気をシェア、共有する存在でも有る。
この様な積極的な広報活動の場であるが、ネット上で心無い猜疑心を持つ者や工作員により、我々の行動が様々な言われ方をされ、メンバーの誹謗中傷が横行する等、有形無形の険しい2次的な被害に直面せざるを得ない状況も存在する。
どのような理由があるにせよ、この活動を誹謗中傷等による妨害を意味する全ての行為も加害行為と考えられる。
そのような行為は、集団ストーカー犯罪の加害者実行犯よりも本質的に悪質な加害行為といえる。
真の敵を別な対象に摩り替え、本来の加害を行う主体から目を逸らすための手法はいかにも朝鮮、カルト的な手法であることは読者の皆様には周知の事実である。
街頭宣伝活動等被害を社会に知らしめる活動や被害者同士の結び付きは加害者団体の最も忌み嫌うものである。
このように不必要に加害者を糾弾する者の悪評を立て、中傷をする事は加害者の意図の反映である事はもはや明確である。

我々が目標とすべきは、犯罪行為の糾弾であり、ここの被害者の誹謗・中傷ではない。
街宣が順調に回数を重ねる度に、誹謗中傷工作の度合いも大きなものになりつつある。
私個人は他の被害者との共同による活動に、消極的な理由は全く感じていない。
今回のように、活動が活発化する場合は、自称被害者からの偽被害者認定や中傷工作は熾烈なものが有った。
しかし、どのように言われ扱われようとも、今後も活動を支えて行く所存である。

今回ご参加頂いた方々の心強いご協力も頂き、今後も活動を活発に行うとの決断を新たにした次第である。

















【関連記事】
街頭宣伝活動へのご参加
「集団ストーカー認知・撲滅の会」の街頭宣伝活動についての疑問点
「集団ストーカー認知・撲滅の会」 江戸川区/市川市街頭宣伝活動
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tag : 集団ストーカー 集団ストーカー被害 創価学会 集団ストーカー認知・撲滅 街宣

街頭宣伝活動へのご参加

今週は集団ストーカー認知・撲滅の会の街頭宣伝活動にご参加頂ける2組、4人の被害者の方達とお会いする事が出来た。
皆様の被害は少しずつ異なるが、深刻な人権侵害犯罪行為に直面されている状況は同じで、問題意識とともに被害を訴えていく気構えをお持ちで、積極的に街頭宣伝活動にご参加頂くご決心に大きな希望を感じた。

この集団ストーカーと謂う非人道的な犯罪が広域に渡り、白昼堂々と行われ、司法の枠にも規制も制裁も受けず、報道される事もないという真に不思議な社会的犯罪である。
もちろんその為のインフラストラクチャーが完備され、一種ビジネス化されている状況であり、社会の歪みにより支配階級が形成され、その支配体制を維持する為の手法である事は周知の事実である。
特定の被害者の人権と引き換えに、その人権の重さゆえに、その迫害により多くのカルト信者、非合法団体員、権利を主張する在日系の外国人等が利権、金銭、階層の形成と維持のために使用するフォックスハンティングゲームでる。
立法、司法、行政、民間企業も主客様々な関係により、関り合う一大イベントを被害者に強要する。

現在、被害者が被害状況を訴えているが、多くの国民は被害が顕在化していないと考えている。
しかし、実際はその完成した監視システムの対象下にあると考えるべきで、その不条理な階級の構築過程、維持方法、それらが自らに近未来や現在に於いて災禍が及ぶと国民が知れば、一気に逆転ゲームが成立するほどのインパクトがあるだろう。

集団ストーカー被害者は現在、その被害隠蔽工作により、発言も加害者への制裁への力の行使も困難な状況に陥れられている。
被害者は被害を通じて、最もそのような災禍の客観的な語り部たり得る資質を持つ。

以前にも紹介したが、街頭宣伝活動は被害を積極的に糾弾して行く勇気を持たれる有志により、被害を社会的に認知させるための完全な自発的な活動である。
被害者の方は不条理な環境下での災禍に泣き寝入りずることなく、一人でも多くの方が、この外同宣伝活動等にご参加頂き、被害を訴える姿勢をお持ちになられるよう切にお願いしたい。

何人もの被害者の方から、我々の行っている該当宣伝活動についての励ましのメッセージを頂いている。
また、「集団ストーカー被害認知・撲滅の会」の活動に希望を託されて居られる方々も多い。
従って、今後もいかなる妨害・工作が有ろうともその存続と活動は挫折することなく維持する必要がある。

今回お会いした方々で2名の方は明日3月28日、横浜情報センターでの街頭宣伝活動にご参加頂くご予定を頂いている。
状況は後日報告させて頂く事にする。
この度のように、街頭宣伝活動参加メンバーの自発的なご参加と活動の活性化により、被害が表面化することを加速するよう努力するつもりである。
今後も、本ブログをご覧頂く読者の方々にはご支援を賜りたい。

尚、今回の新たな参加者の方々は、ビジネスで鍛えられた強力なプレゼンテーション能力をお持ちで、街宣での効果が期待できる。

【関連記事】
「集団ストーカー認知・撲滅の会」の街頭宣伝活動についての疑問点
「集団ストーカー認知・撲滅の会」 江戸川区/市川市街頭宣伝活動
「集団ストーカー認知・撲滅の会」横浜街頭宣伝活動

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tag : 集団ストーカー 集団ストーカー被害 闇勢力 集団ストーカー認知・撲滅 街宣

「集団ストーカー認知・撲滅の会」の街頭宣伝活動についての疑問点

集団ストーカー認知・撲滅の会」の街頭宣伝活動についての疑問点が2chに書き込まれていた。
質問は通常被害者の方が多く持たれる疑問と解釈することができる。
この記事はその質問に対しての回答を目的として投稿した。
尚、質問は2ch「集団ストーカー犯罪を追求するスレッド 7」に記載されていたものである。
もし、他にご質問や街頭宣伝活動に対してのご質問をお持ちになられたら、メールフォーム等でご連絡頂ければ幸いである。


[QUESTION 1]
332 : 名無しさんの主張:2009/02/09(月) 00:01:27 ID:???
何故電磁波被害メインの被害者が活発に活動してるんだろ・・・
おかしいよ・・・

私は電磁波被害?などうけていない被害者ですが、この集団ストーカー被害に本当にあっていれば
まず活発に行動なんて出来ないよね?なんで?なんか臭う・・・

なんで主要駅前で街宣なんて出来る良い環境が整ってるの?おかし過ぎる
もちろん皆もそのことは解ってるよね?

[ANSWER]
当初はテクノロジー系被害をメインに訴えてきたという経緯があった。
ご指摘のように被害が重度だと、街頭宣伝活動は困難を伴う。
実際、認知・撲滅会街頭宣伝活動参加者でnightさんの被害は甚大で、いつも活動が可能という状況ではなく、参加する場合の条件は限定されている。
しかし、テクノロジー系被害を含む被害内容と程度は千差万別である。
他の被害者はテクノロジー系被害者ではあるが、街頭宣伝活動が不可能なものではない。
又、家族を持つ者は自分だけでなく、家族が深刻なテクノロジー犯罪の犠牲者であり、糾弾し続ける必要が有る。

街頭宣伝活動には、申告の必要は特に無く、場所も任意に選び、自由に活動できる。
駅の近くには大抵、街宣に相応しい適切なスペースが存在し、歩行者や車両の通行に邪魔にならない場所を見つけ街頭宣伝活動を行っている。

街頭宣伝活動中には、邪魔・妨害や通報による警官の来訪もあるが、被害者諸兄のご心配ほど困難を伴うものでは決して無い。
非常に容易に場所を選定でき、街頭宣伝活動に移行し、活動が開始できる。

[QUESTION 2]
336 : 名無しさんの主張:2009/02/09(月) 01:22:53 ID:WZVI8ZWX
>>332
電磁波被害者だけど、かなりきついながらも書きこんでる。
書き込みまくると被害が軽くなったので。

街宣は俺も疑ってます。被害がひどくてあんな活動できません。
ひどい時は寝込むような日が続きました

[ANSWER]
前述の如く、以下の内容はメンバーの一人でテクノロジー被害の酷いnightさんの「ブログ集団ストーカー犯罪告発Blog]の中での記事「街宣活動への疑問」よりの同スレッドへの回答部分である。

「A,私も>>336さんが書いてる同様の被害を受けてます。

無理して参加し当方の場合だと横浜~都内ですと体力気力は正直ギリギリでした。書き込みまくると被害が軽くなったので。と書いているように行動に出ると割りと楽で街宣に参加して悪化した事例はありませが、当日や翌日に騒音が多いとかの事例は数人います。」

私も実際街宣に参加してから、以前とは異なる被害の様相に移った。
以前より、加害者は慎重に行動するようになり、身体的被害も軽くなったように思う。
街宣直後は悪化したが、直接被害を訴える事による社会的なインパクトは大きく、加害をそのまま続行するには、加害者のリスクが大きいことを認識しているようである。

[QUESTION 3]
337 : 名無しさんの主張:2009/02/09(月) 02:19:11 ID:???
街宣は、やってる個々人は本当の被害者だと思うけど
最初に街宣を立案した人物は偽被害者の可能性があるね
この人物が被害者の敵なのか味方なのかは分からない

街宣ビデオを一通り見てみたけど
顔出ししない声だけの参加者がいたのが気になった

それと年が明けてから、ケガを理由にブログ活動を休止してる
被害者の動向が気になる

ただ、偽被害者だろうが
街宣を立案し、行動を起こすきっかけを作った功績は大きいと思う

[ANSWER]
街宣は「集団ストーカー認知・撲滅の会」の総意で立案・企画」され、初回の街頭宣伝活動は秋葉原で、会のメンバーだけでなく被害者有志の方々にご参加頂いた。
それ以降も活動はコンスタントに続けているが、上記のようにメンバーの体調、事情により参加者変わる。
声だけの映像登場、街宣映像に顔をマスクせずに晒すか否かは参加者個人の判断に委ねられている。
また、公開可能な映像記録の存在、編集上の理由により映像がUPされている。
今後も活動は続行され、今まで映像の表に出ていないスピーカーも登場し、ご紹介できるようになると思う。

我々の活動はテクノロジー系や集団ストーカー被害を効果的に世の中に認知させ、撲滅する事にあり、その行動をする為の組織である。
現在、多くのエネルギーは街頭宣伝活動に注がれているが、街頭宣伝活動以外にも有効な社会への認知活動を企画している。
街頭宣伝活動は純粋に被害者である自分達の被害実態を社会に訴え、問題提起のための機会である。
被害の隠蔽や歪曲、他の被害者への害悪、弊害を目的としているものでは決して無く、実際多くの方々から励ましの声を頂き、社会的な影響も大きいもので、主旨についての効果を確信している。
もし、被害者の方で活動に疑問を持たれておられ、会合にご参加頂ける状況であれば、是非ご参加頂き、その真意の程をご自身で確認頂く事も可能である。

上記事由により、「集団ストーカー被害認知・撲滅の会」では常時、被害者の方に広く街頭宣伝活動へのご協賛、参加を募っている。
都内近郊にお住まいで街頭宣伝活動にご参加を頂ける被害者の方は下記連絡先もしくは、本ブログの管理者のメールフォームムもしくは下記アドレスにご連絡をお願いしたい。

メールアドレス : writerfront@yahoo.co.jp

2月6日に東京霞ヶ関の弁護士会館前で行われた街頭宣伝活動についての記事は映像の編集が終了しだい投稿する予定である。

【関連記事】
「集団ストーカー認知・撲滅の会」 江戸川区/市川市街頭宣伝活動
「集団ストーカー認知・撲滅の会」横浜街頭宣伝活動


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tag : 集団ストーカー 集団ストーカー認知・撲滅 闘う 街宣 集団ストーカー被害

プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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