FC2ブログ

被害者の連携の場を

このブログは社会に特定個人を標的にした組織的な犯罪が存在し、それがマスメディアに晒されることも、解決されるべき道も閉ざされているかに見えた状況を変える為に立ち上げられたものです。
この犯罪の実態を訴え、解決するには個別の問題よりも大きな社会問題に目を向ける必要性を感じ、途中から社会や政治の問題を多く扱い、社会認知の為に政治ブログランキングにエントリーして来ました。
読者の皆様のおかげでブログの知名度も漸く上り、最近多くの被害者の方と話をする機会を持つことができるようになりつつ有ります。
それらの方々の多くはやはり、共通の被害を訴える場、より積極的に活動できる場が必要との指摘をされています。

従来、被害者の連携には分断工作が付いて回り、中々その結果を出すことが困難でした。
用意周到に計画され、被害者の心理を絶妙に攻撃する方法により、多くの被害者有志の結束が崩壊の憂き目に遭ったことは、筆者も良く理解して居る積りです。
それにも拘らず、被害者の方々が連携の動きを探り、近未来にはいくつかの活発な活動を繰り広げる集団が立ち上がるものと予想され、筆者も冒頭のような親交関係の構築できる状況となりつつあり、他の被害者の方とどのような活動展開が可能かを模索しています。

昨年よりも、今年の今の方がこの集団ストーカー犯罪に対しての社会的な認識が高い今日状況となりました。
社会でのこの犯罪被害は、ネットを中心とした情報配信とジャーナリスト・活動家の方達の助力によって、飛躍的に衆目に晒される状況にあります。
ブログランキングや社会の動向を観る限り、もはや集団ストーカー犯罪を否定するジャーナリスト、ブロガーはそのオピニニオンリーダーたる資格を失う状況となりました。

この犯罪は非常に多くの組織、人間の関与・加担により成立している一種の闇のビジネスシステムでもあります。
従って、どのような対応をするにしても被害者の意図を汲み、加害者が簡単に犯行を停止するとは考えられません。
しかし、犯罪の周知が進み、被害者が情報交換とその結果により、対策方法を講ずること、最終的には集団訴訟に持ち込む等の対抗ができれば、少し前までのように完全に被害者が一方的に加害行為を受ける状態では無くなるでしょう。

ご承知のように、現在は外国人参政権問題を中心にした「日本解体法案」の問題がクローズアップされています。
この解体法案の存在、展開は集団ストーカー犯罪被害者だけでなく、今後は組織的な犯罪システムの災禍が万人に拡大する可能性を示しています。
外国人の大量流入、カルト宗教や加担権益をツールにした特定・不特定の国民を統率・監視、侵略の為の犯罪行為が間違いなく、被害の顕在化否かを問わず、従来の組織犯罪システム、集団ストーカー犯罪システムを流用、拡大して運用される可能性が高いと予想されます。

従って、もはや多くの国民にとりこの犯罪被害は対岸の火事ではなくなり、手遅れにならない内に闇の犯罪システムを周知・根絶する必要がますます大きくなりました。
現在、この「日本解体法案」への反対活動とリンクし、他の被害の方々と被害実態を告発する運動を展開していくことで、被害者の連携を図る活動の場の構築を考えています。

【主な関連記事】
民主党 外国人参政権付与法案提出の奇襲
「日本解体法案」への反対を潮流にせよ
公明党 外国人参政権付与の一手を打つ ~人口侵略+宗教の破壊力
独立党 墓穴を掘るか、「統一教会別働隊」の謎
布教の為に、国を売る創価「池田特命」
集団ストーカー犯罪へのスポットライト
衆議院議員選に見えたもの
集団ストーカー被害と社会・政治



【連絡】
「外国人参政権付与法案」を葬り去る為に、法案反対の要請書を関係議員にFAXをお願いします。

[緊急拡散] 外国人参政権付与反対FAX

以下のページに要請書を送る手順が記載されています。

【水間条項 - 国益最前線】


Banner21  にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

ガスライティング、組織的嫌がらせ、集団ストーカー問題の認知、被害の氷解・撲滅を支持される方はクリックをお願いします!
ブログランキングにより、この知られざる組織的犯罪を社会に知らしめましょう。

本日も数多いネット情報の中から、このブログに訪問頂きましてありがとうございます。
できれば今後も1日1回本ブログへの訪問と本ブログ主旨への賛同を頂き、クリックにご協力をお願いできれば幸いです。

組織的な嫌がらせ、集団的なストーキング行為は一般主要メディアでは大きく報道されていない深刻な人権侵害犯罪です。
この実態が知られる事は加害に関与する人間、団体には非常に大きな打撃となるでしょう。

もはや隠蔽は不可能な程周知の事実となり、隠蔽は不可能な状態となりました。
被害者の方々は勿論のことですが、カルト団体、特に創価学会の被害を受けられて居られる方々、闇連合勢力に蹂躙される日本の将来に不安を持たれて居られる方々は、是非このブログのランキングアップにご協力をお願いしたいと思います。
ブログ、HP等のネット情報は知られざる人権侵害の犯罪を報知する事が可能な重要なメディアの一つです。
集団ストーカー犯罪の実態が表面化することによる社会の浄化作用は計り知れないものと考えております。
このブログは単なる集団ストーカー被害についての報告やメッセージでは有りません、卑劣な犯罪、システムを作り上げている構成団体を瓦解させる為の具体的なツール、武器と成るでしょう。

テーマ : 社会問題
ジャンル : ニュース

tag : 集団ストーカー 闇勢力 マスゴミ ガスライティング 集団ストーカー認知・撲滅 日本解体法案

放送による「日本の危機」 社会問題表面化の加速

初回の6月28日以降「集団ストーカー認知・撲滅の会」では2回の「ニコニコ動画」による生放送をした。
第2回7月1日は予定通りの放送、第3回7月2日には予定無しのゲリラ的な放送だった。
第2回の放送は、内容が予告の内容とは少し異なり、散漫で積極的なコメント上もあまりなかったが、139名だった。
しかし、7月1日の放送は政治・社会問題として「日本の危機について語る」と題し、様々な日本の社会・政治問題を取り上げ、内容も反響も非常に良好だった。
この放送の一部内容がYouTubeに投稿されている。

「認知撲滅の会」の3人+特別参加の2人でトーク番組を行い、参加は148を超えた。
社会問題の取り扱い、社会問題の根底にある創価学会闇勢力により日本は危機的な状況にあることはご存じの通りである。
その問題を正面から訴えるメディアの不在、情報隠蔽・操作がさらに状況を悪化させている現在、このような情報発信がいかに必要であるかは論を待たない。
当然、集団ストーカー犯罪も単にその一端であるにすぎない。

創価信者にとっては仏敵、在日には憎き日本人と仮想の敵を作り攻撃、暴力団組織は邪魔者を葬り去り、組織には利権の擁護にと集団ストーカー犯罪は様々な集団にとり多大な恩恵を与える。
それら身内にとれば格好の攻撃標的=目的となり、人倫を超えた犯罪行為を多くの人間が参加することで犯罪実態が隠蔽でき、参加すればお互いを告発できない。
しかし、集団ストーカー犯罪者達自らは正しいと信じて実行犯として参加するが実は自らもその被害者であり、より深刻な状況の未来を自ら作り出している事を理解していない。
倫理観を破壊された者、被支配者、収奪の対象、(人体に影響を与える可能性の高い)加害環境での生活、健康被害、情報からの疎外、国力の弱体化等々枚挙に暇の無い様々な害悪が自らの身に迫っていることを知るべきである。
そして、最後に利するものは誰であろうか。

今回の放送でコミュ参加者も主催側を含め、5人となり、アクセス可能人数も増加した。
固定参加者が増加すれば、集団ストーカーを中心にした社会問題についてのより大きな情報発信場所になるだろう。

今後も是非、集団ストーカー被害と社会問題の告発「集団ストーカー認知・撲滅の会」の放送とコミュニティへのご参加、建設的なコメントをお願いしたい。

7月4日の放送は自殺、精神病、異常事件についての特集である。
放送詳細については以下の通り。

【放送詳細】
番組名: 日本の危機について語る (その2)

放送日: 07月04日
開演: 23:00
内容:
1.自殺の増加 (清水由貴子、川田亜子、飯島愛、伊丹十三、永田議員、朝木明代)
自殺率の国際比較(2008年)
http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/2770.html
職業別自殺者数
http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/2740-2.html
創価学会の集団ストーカー
http://oo7.syogyoumujou.com/99.html
リウマの独り言
http://blog.livedoor.jp/hanzibakuro/archives/536795.html
集団ストーカー現象について考える
http://wanderer0000005.blog52.fc2.com/blog-entry-57.html
2.精神病の増加
3.異常事件の多発

【参考映像】
[YouTube: 集団ストーカーは日本乗っ取り作戦なんやて?]


【関連記事】
「ニコニコ生放送」 ~犯罪情報の発信・表面化の手段
集団ストーカーについての生放送番組の企画
清水由貴子さん 死の重いメッセージ
清水由貴子さんのテクノロジー系被害
被害映像集

Banner21 

ガスライティング、組織的嫌がらせ、集団ストーカー問題の認知、被害の氷解・撲滅を支持される方はクリックをお願いします!
ブログランキングにより、この知られざる組織的犯罪を社会に知らしめましょう。

本日も数多いネット情報の中から、このブログに訪問頂きましてありがとうございます。
できれば今後も1日1回本ブログへの訪問と本ブログ主旨への賛同を頂き、クリックにご協力をお願いできれば幸いです。

組織的な嫌がらせ、集団的なストーキング行為は一般主要メディアでは大きく報道されていない深刻な人権侵害犯罪です。
この実態が知られる事は加害に関与する人間、団体には非常に大きな打撃となるでしょう。
しかし、もはや隠蔽は不可能な程周知の事実となり、隠蔽は不可能な状態となりました。

被害者の方々は勿論のことですが、カルト団体、特に創価学会の被害を受けられて居られる方々、闇連合勢力に蹂躙される日本の将来に不安を持たれて居られる方々は、是非このブログのランキングアップにご協力をお願いしたいと思います。
ブログ、HP等のネット情報は知られざる人権侵害の犯罪を報知する事が可能な重要なメディアの一つです。
集団ストーカー被害が表面化することによる社会の浄化作用は計り知れないものと考えております。
このブログは単なる集団ストーカー被害についての報告やメッセージでは有りません、卑劣な犯罪、システムを作り上げている構成団体を瓦解させる為の具体的なツール、武器と成るでしょう。

テーマ : 社会問題
ジャンル : ニュース

tag : 集団ストーカー 闇勢力 創価学会 情報操作 マスゴミ 集団ストーカー認知・撲滅 ガスライティング 仏敵

「バックする車」による集団ストーカー被害映像

現在、被害映像を集中的に、YouTubeに投稿している。
これは、集団ストーカー被害の映像をまとめて投稿する事により、組織的な嫌がらせ犯罪が企図され、被害者が追い詰められる様子を体系的に、類型化される被害として把握、理解して頂くことが重要と考えたからである。
また、手持ちの映像記録が家宅侵入等による消失、盗難に遭う前に社会に晒す必要があるという切なる思いからでもある。
事実、多くの被害者の方がPCの破損や過去の重要な加害の事実の記録を奪われ証言能力を削がれている現実があり、筆者も何度か家宅侵入の形跡を残されているからである。
筆者の今までのYouTubeの画像、ブログでは主に、ローテクノロジー系の被害を報告している。
明確に記録として残し、社会的に証言性の高い内容、現実的に説明できる被害内容の報告を目的としているからであり、ハイテクノロジー系の被害を隠蔽するものであるという一部の見識を欠く発言のようなつもりでも、ハイテクノロジー系の被害の事実を否定する意図でもない。
実際筆者もそのようなハイテクノロジー系被害者の一人である。

集団ストーカーガスライティング被害は、昨今広く世の中に知られるようになった。
清水由貴子さんの死とその肉声による被害の訴えが社会に与えた影響は計り知れない物がある。
彼女の死を無駄にしないためにも、筆者は被害の映像証拠を早急に世の中に発表し、犯罪の存在、手口、組織犯罪を社会科学的に解明する材料を公開、提供する義務があると考えている。
過去に発表した一連の被害記録も含め、これら映像記録は犯罪解明の現場のプロ、犯罪行動学や人間行動学を研究する人達にとれば、その心理的状況、行動の状況を的確に判断頂けるものと考えている。
これら映像では被害を受けていない一般的な方でも理解できると思われる典型的な加害行動の特集にしている。

前置きが長くなったが、今回はバックする車を使用した集団ストーカー被害映像の記録である。
車がバックするという光景は特別珍しい行為ではなく通常目にする光景である。
しかし、一般の方にも歩行中その極近傍、車の直前を通りかかると急に目の前で車が方向転換する状況や、車庫入れのためにバックし始めるという状況にはあまり直面しないだろう。
その所要時間は僅か数秒の行為である。
仮にそのような状況が発生しても遠方から確認するであるとか、一ヶ月に数度、駅前や駐車場でそのような行動は目にするかもしれないが、それにしても僅か数歩先の直前でそのような行為に接することはない。
この映像集に見られるように一日に何回も、連続して閑静な住宅地で、そのような場面を探す方が困難である。
被害映像ではなんと1日の数分間の間に3回もの頻度で、まさに目の前でバックする光景に遭遇する状況が記録されている。
これらが偶然の場面だということは不可能であり、意図的と考えるほうが自然である。

他の映像でも同様であるが、加害者団体はこのような偶然を装うストレスを一個人に対して包囲網を形成し、繰り返すのである。
映像では、その車両の運転者、車両だけでなく複数の工作員が、同じ時間に集中的に現れ被害者を取り巻き、ストレスを与える様子が良く理解できるであろう。
特に自転車は加害者団体が頻繁に使用する手段である。
他に十分スペースがあるにもかかわらず、また歩行者に対しての危険を回避する様子も見せず突進してくる。
バイクや車両が通りざまにアクセルを前回して騒音を立てることも同様の目的である。
この突進して、被害者にたいしてストレスを与える方法は加害ターゲットであるとの認識を深める効果もある。
加害者は漫然と走行や接近するということはせずに、絶えず被害者に対しての加害行為であることを意識させる行動を取る。
特に被害初期においてのような行動は、より目立つ行動で大量の人員を動員して行なわれる。
すべての現象が特定の個人に向かい行なわれているように思わせることにより、それら行為に対して敏感になり、加害者以外の行動や事象も被害であるかのように警戒する。
また、被害感が増大するように、一般的には知られていないハイテクノロジー技術要素を使用し、被害感を強めることや加害を行なう場合も多い。

この映像でも他の映像集でも見られるように、多数の加害者が集中して加害の現場、特定の場所に現れ、被害感を与えた後は潮が引くように加害者達は去り、静まるという光景が繰り広げられることを確認されるだろう。
今回の被害映像の部隊はほとんどが拙宅近隣の場所での記録であるが、このような光景はどこの場所に行っても可能な状況にセットされており、加害者、加担者、疑似的加担者の人員ネットワークが構築されている。

このように、集団ストーカー加害者は常にターゲット被害者の行動状況、行動範囲を把握し、日常的な営みを、動作を巧みに利用し、被害者には意味を持つように仕立てられており、執拗に刺激を与え続ける所謂アンカリング(件付け)といわれる心理的な刷り込みにより、被害感、恐怖感を誘起する犯罪である。
この被害記録は社会的に犯罪を行なう加害ネットワーク網が完備され、常に動作し続ける状況を示す証拠となる。
加害意図を持ち、直接的に手を下す事になしに、個人を組織的に攻撃し続ける悪意の存在、「総体革命」と称し、日本の佇まいを変えていくためにこの集団ストーキングの加害ネットワークが使用される。
カルトが蔓延し、いたるところに創価の手が伸びている状況では、犠牲者を作り出し、その人権を利用した犯罪行為に駆り立てる事により、そのシステムを維持し、活用する闇の手口である。
しかしこの問題は被害者だけの問題ではなく、放置すれば犯罪組織は肥大し、その行為は拡大し、いずれはより大きな災禍となり、深刻な状況を多くの国民に与えることだろう。

[YouTube: 集団ストーカー被害映像(10) バックする車]


【関連記事】
清水由貴子さん 死の重いメッセージ
郵便配達による集団ストーカー被害映像
ゴミ収集被害映像とその犯罪システム
被害映像、 YouTubeへのup(5)
被害映像、 YouTubeへのup(4)
被害映像、 YouTubeへのup(3)
被害映像、 YouTubeへのup(2) 
被害映像、 YouTubeへのup
被害映像集

Banner21 

ガスライティング組織的嫌がらせ、集団ストーカー問題の認知、被害の氷解・撲滅を支持される方はクリックをお願いします!
ブログランキングにより、この知られざる組織的犯罪を社会に知らしめましょう。

本日も数多いネット情報の中から、このブログに訪問頂きましてありがとうございます。
できれば今後も1日1回本ブログへの訪問と本ブログ主旨への賛同を頂き、クリックにご協力をお願いできれば幸いです。

4月20に他界された元タレント清水由貴子さんも集団ストーカー被害に遭われており、肉声による被害を訴えた記録が残されています。
組織的な嫌がらせ、集団的なストーキング行為は一般主要メディアでは大きく報道されていない深刻な人権侵害犯罪です。
この実態が知られる事は加害に関与する人間、団体には非常に大きな打撃となるでしょう。
しかし、もはや隠蔽は不可能な程周知の事実となり、隠蔽は不可能な状態となりました。

被害者の方々は勿論のことですが、カルト団体、特に創価学会の被害を受けられて居られる方々、闇連合勢力に蹂躙される日本の将来に不安を持たれて居られる方々は、是非このブログのランキングアップにご協力をお願いしたいと思います。
ブログ、HP等のネット情報は知られざる人権侵害の犯罪を報知する事が可能な重要なメディアの一つです。
集団ストーカー被害が表面化することによる社会の浄化作用は計り知れないものと考えております。
このブログは単なる集団ストーカー被害についての報告やメッセージでは有りません、卑劣な犯罪、システムを作り上げている構成団体を瓦解させる為の具体的なツール、武器と成るでしょう。

テーマ : 社会問題
ジャンル : ニュース

tag : 集団ストーカー 集団ストーカー被害 創価学会 集団ストーカー認知・撲滅 ガスライティング 組織的嫌がらせ 待ち伏せ 付き纏い バックする車 清水由貴子

「集団ストーカー認知・撲滅の会」2回目横浜街頭宣伝活動

3月28日に横浜駅で「集団ストーカー認知・撲滅の会」の街頭宣伝活動に参加した。
前稿でも紹介したが、今回は新規に2名の方の新規ご参加を得た。
当初予定していた産業情報センターは人通りも少なく、場所を横浜駅前に移し、午後から3時間程活動をした。
前回の横浜街頭宣伝活動と同じ場所、駅ビル・デパートの前の広場で、薄曇気味の晴れ、気温は非常に低かった。
参加は新メンバーの男女お二方はHP「可愛い夫婦の手づくりホームページ」の主、HP「創価学会集団ストーカー」の又吉さん、ブログ「nightの独り言」nightさんの計5名である。

お二方は、近隣で騒音を主とするローテクノロジー系の被害を受け、広く被害を精力的に訴えて居られる。
今回の参加はお二方が、被害を多くの方に訴えることにより社会への認知活動と被害者同士の互助の関係を構築なさりたいとの強い希望によるものである。

今回横浜駅で街頭宣伝活動を行うのは2回目だが、土曜日の午後という設定、建物に面した通りで、街頭宣伝活動には相応しい場所である。
切れ間の無い人通りの中で、立ち止まり演説の内容に聞き入る方も多かった。
今回は5人の参加者全員による演説により、非常に多くの通行者に強力な印象を与える場を作ることが出来た。
中には明らかに加害者側と思われる人間も多く見られた。
メンバーに執拗に説明を求める若い男性やピリピリとした警戒感で携帯電話カメラを向ける鋭い眼差しの工作員が見られた。
ストリートシアター的な様子として、救急車の搬送が時間を合わせて登場、活動の場の後方で騒音を仕切りとたてる車が多数往来していた。
この様な状況を見ても、この活動の影響力の大きさが窺い知れる。

今回ご参加頂いたお二方とも、ご自分の被害を中心に大変精力的に演説して頂き、効果的な活動となった。
映像資料でご覧いただけるように、非常に破壊力のある強力な話術が展開された。
生々しい日常での被害経験、噛み砕いた理解し易い被害の構造を詳しく説明して居られた。
この中で、Gas Lightingの由来から集団ストーカー行為を説明する内容は、組織的な犯罪の理解を助けるものである。

街頭宣伝活動後、食事を共にし、親睦を図った。
その場でも、被害の共有とお互いの支援の約束をした。

この「認知・撲滅の会」の街宣活動は被害を訴える機会であると同時に、活動に直接ご参加頂けない被害者の方々にも希望と勇気をシェア、共有する存在でも有る。
この様な積極的な広報活動の場であるが、ネット上で心無い猜疑心を持つ者や工作員により、我々の行動が様々な言われ方をされ、メンバーの誹謗中傷が横行する等、有形無形の険しい2次的な被害に直面せざるを得ない状況も存在する。
どのような理由があるにせよ、この活動を誹謗中傷等による妨害を意味する全ての行為も加害行為と考えられる。
そのような行為は、集団ストーカー犯罪の加害者実行犯よりも本質的に悪質な加害行為といえる。
真の敵を別な対象に摩り替え、本来の加害を行う主体から目を逸らすための手法はいかにも朝鮮、カルト的な手法であることは読者の皆様には周知の事実である。
街頭宣伝活動等被害を社会に知らしめる活動や被害者同士の結び付きは加害者団体の最も忌み嫌うものである。
このように不必要に加害者を糾弾する者の悪評を立て、中傷をする事は加害者の意図の反映である事はもはや明確である。

我々が目標とすべきは、犯罪行為の糾弾であり、ここの被害者の誹謗・中傷ではない。
街宣が順調に回数を重ねる度に、誹謗中傷工作の度合いも大きなものになりつつある。
私個人は他の被害者との共同による活動に、消極的な理由は全く感じていない。
今回のように、活動が活発化する場合は、自称被害者からの偽被害者認定や中傷工作は熾烈なものが有った。
しかし、どのように言われ扱われようとも、今後も活動を支えて行く所存である。

今回ご参加頂いた方々の心強いご協力も頂き、今後も活動を活発に行うとの決断を新たにした次第である。

















【関連記事】
街頭宣伝活動へのご参加
「集団ストーカー認知・撲滅の会」の街頭宣伝活動についての疑問点
「集団ストーカー認知・撲滅の会」 江戸川区/市川市街頭宣伝活動
「集団ストーカー認知・撲滅の会」横浜街頭宣伝活動

Banner21 

集団ストーカー問題の認知、被害の氷解・撲滅を支持される方はクリックをお願いします!
ブログランキングにより、集団ストーカー犯罪を社会に知らしめましょう。

本日も数多いネット情報の中から、このブログに訪問頂きましてありがとうございます。
できれば今後も1日1回本ブログへの訪問と本ブログ主旨への賛同を頂き、クリックにご協力をお願いできれば幸いです。

テーマ : 社会問題
ジャンル : ニュース

tag : 集団ストーカー 集団ストーカー被害 創価学会 集団ストーカー認知・撲滅 街宣

街頭宣伝活動へのご参加

今週は集団ストーカー認知・撲滅の会の街頭宣伝活動にご参加頂ける2組、4人の被害者の方達とお会いする事が出来た。
皆様の被害は少しずつ異なるが、深刻な人権侵害犯罪行為に直面されている状況は同じで、問題意識とともに被害を訴えていく気構えをお持ちで、積極的に街頭宣伝活動にご参加頂くご決心に大きな希望を感じた。

この集団ストーカーと謂う非人道的な犯罪が広域に渡り、白昼堂々と行われ、司法の枠にも規制も制裁も受けず、報道される事もないという真に不思議な社会的犯罪である。
もちろんその為のインフラストラクチャーが完備され、一種ビジネス化されている状況であり、社会の歪みにより支配階級が形成され、その支配体制を維持する為の手法である事は周知の事実である。
特定の被害者の人権と引き換えに、その人権の重さゆえに、その迫害により多くのカルト信者、非合法団体員、権利を主張する在日系の外国人等が利権、金銭、階層の形成と維持のために使用するフォックスハンティングゲームでる。
立法、司法、行政、民間企業も主客様々な関係により、関り合う一大イベントを被害者に強要する。

現在、被害者が被害状況を訴えているが、多くの国民は被害が顕在化していないと考えている。
しかし、実際はその完成した監視システムの対象下にあると考えるべきで、その不条理な階級の構築過程、維持方法、それらが自らに近未来や現在に於いて災禍が及ぶと国民が知れば、一気に逆転ゲームが成立するほどのインパクトがあるだろう。

集団ストーカー被害者は現在、その被害隠蔽工作により、発言も加害者への制裁への力の行使も困難な状況に陥れられている。
被害者は被害を通じて、最もそのような災禍の客観的な語り部たり得る資質を持つ。

以前にも紹介したが、街頭宣伝活動は被害を積極的に糾弾して行く勇気を持たれる有志により、被害を社会的に認知させるための完全な自発的な活動である。
被害者の方は不条理な環境下での災禍に泣き寝入りずることなく、一人でも多くの方が、この外同宣伝活動等にご参加頂き、被害を訴える姿勢をお持ちになられるよう切にお願いしたい。

何人もの被害者の方から、我々の行っている該当宣伝活動についての励ましのメッセージを頂いている。
また、「集団ストーカー被害認知・撲滅の会」の活動に希望を託されて居られる方々も多い。
従って、今後もいかなる妨害・工作が有ろうともその存続と活動は挫折することなく維持する必要がある。

今回お会いした方々で2名の方は明日3月28日、横浜情報センターでの街頭宣伝活動にご参加頂くご予定を頂いている。
状況は後日報告させて頂く事にする。
この度のように、街頭宣伝活動参加メンバーの自発的なご参加と活動の活性化により、被害が表面化することを加速するよう努力するつもりである。
今後も、本ブログをご覧頂く読者の方々にはご支援を賜りたい。

尚、今回の新たな参加者の方々は、ビジネスで鍛えられた強力なプレゼンテーション能力をお持ちで、街宣での効果が期待できる。

【関連記事】
「集団ストーカー認知・撲滅の会」の街頭宣伝活動についての疑問点
「集団ストーカー認知・撲滅の会」 江戸川区/市川市街頭宣伝活動
「集団ストーカー認知・撲滅の会」横浜街頭宣伝活動

Banner21 

集団ストーカー問題の認知、被害の氷解・撲滅を支持される方はクリックをお願いします!
ブログランキングにより、集団ストーカー犯罪を社会に知らしめましょう。

本日も数多いネット情報の中から、このブログに訪問頂きましてありがとうございます。
できれば今後も1日1回本ブログへの訪問と本ブログ主旨への賛同を頂き、クリックにご協力をお願いできれば幸いです。

テーマ : 伝えたいこと
ジャンル : 日記

tag : 集団ストーカー 集団ストーカー被害 闇勢力 集団ストーカー認知・撲滅 街宣

プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

最近の記事
Flashカレンダー
最近のコメント
カテゴリー
最近のトラックバック
月別アーカイブ
ユーザータグ

集団ストーカー ガスライティング 創価学会 闇勢力 情報操作 マスゴミ 集団ストーカー被害 テクノロジー犯罪 日本解体法案 付き纏い 警察 集団ストーカー認知・撲滅 待ち伏せ ノイズキャンペーン 街宣 民主党 闇法案 反日勢力連合 反日 カルト 公明党 地方外国人参政権付与 外国人参政権 仏敵 裁判 人口侵略 日本解体 参議院選 思考盗聴 被害者の会ネットワーク 政教分離 自殺 集団ストーカー認知・撲滅の会 検察 組織的犯罪 清水由貴子 闘う 集団いじめ 闇勢力連合 創価 人権擁護法案 日教組 集団ストーカー被害者の会ネットワーク 尖閣諸島 世界規模で被害を訴える計画 統一教会 課税 創価・公明党 地方外国人参政権 入間市 生活安全課 狭山警察署 NHK 大津市 教育委員会 モビング 同和 マツダ事件 偏向報道 総体革命 隠蔽 工作員 在日 産業医 思考送信 都議会議員選 孤立化 判決 いじめ PTA 飛び降り自殺 FFHCS 暴力団組織 衆議院選 反日勢力 地域社会 統一地方選 国籍法 国籍法改正 朝鮮学校 偽被害者 習志野 茨城 放送 芸能界の闇 ブラック企業 宗教法人剥奪 集団行動原理 隠蔽工作 罪刑法定主義 在日朝鮮人 事実隠蔽 人権侵害 政局 相互支援 国体解体法案 衆議院議員選 司法問題 参議院議員選 周知活動 暴力行為 通報 特亜 児童ポルノ規制法 政教一致 1000万人移民受け入れ構想 暴力団 被害映像 組織的ハラスメント 北野誠 売国 女子差別撤廃条約 ノイズ 身体攻撃 統合失調症 赤報隊 職場ストーカー 工作 不自然な死 自虐的歴史観 行動 入国管理法 CIA 電磁波 韓国 ストレスマネジメント ヒーリング ケア テクノロジー被害 永田元議員 ゴミ収集車 清掃 朝木市議 組織的嫌がらせ バックする車 情報発信 夫婦別姓法案 福島原子力発電所 原子力発電所 大震災 刑務所 東北関東大震災 監査室 政治 電磁波規制 磁場 習志野事件 離間工作 殺人事件 土浦市 茨城県 ポスティング 在日朝鮮青年同盟 仏罰 矢野絢也 殺人 引きこもり 人体への影響 叙勲 法案 報道 つくば 自殺に追い込む会 立件 皇子山中学校 ACTA 言論の自由 RCサクセション 忌野清志郎 マツダ連続殺傷事件 国益 カルト宗教団体 人権救済機関設置法案 労働問題 犯罪捜査規範 公安委員会 職場の嫌がらせ 弁護士懲戒請求 創価/公明党 情報保全隊 自衛隊 マツダ 無差別殺傷事件 ふくろう部隊 大宮 後藤組 近隣の嫌がらせ 朝鮮総連 TIMERS 後藤忠政 山口組 新世界秩序 ユダヤ・フリーメーソン FAO 口蹄疫 反社会的行為 北教組 組織犯罪 在日朝鮮 暴露療法 ゴミ収集 政権交代 朝鮮進駐軍 小沢一郎 探偵 リストラストーカー 政治資金疑惑 NWO 友愛 西東京 竹島 反日組織 池田大作 沖縄ビジョン 日本弱体化プログラム 埼玉県警 PJニュース 被害者の会 秋波 公安委員長 治安維持 日朝鮮青年同盟 朝鮮総聯 FFCHS 宗教法人 社会性組織的犯罪シンジケート 犯罪シンジケート 窃盗 家宅侵入 反日工作 社会環境破壊 広報活動 

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: