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太田市での重大事件と所轄の対応

全く持って異常な事象、事件が多発しており、市民の生命、財産、安全を護る義務と機能である組織の警察という行政サービスの対応振りには驚かされる事、仕切りである。
今回紹介する群馬県太田市での殺人未遂事件は明確な集団ストーカー犯罪被害の状況、身に危険が及ぶ決定的瞬間を捕らえた明確で画期的な犯罪被害映像が存在し、犯罪行為の存在とそれを取り巻く社会の異常性を、広く社会に訴える絶好の機会でもある。
事件発生後の警察の対応は集団ストーカー犯罪という国民の抱える問題の根源にまで遡(さかのぼる)事を可能にする重大な状況証拠であり、その解明に証言性を与えるだろう。
事件当日の6月25日は、群馬の被害者の会のメンバーであるmasuraoさんの訴える危機的な状況、近隣住民による「殺人未遂」事件をBridgegateさんからの電話連絡で知らされ、Skype(ネット電話)により、直ぐに連絡を取ったが、正にリアルタイムでの、その後の警察による異常行動の目撃者であり、顛末の当事者となった。

その時の事を聞けば、近隣住民が事も有ろうに農機具である鍬(くわ)を人身に対して振り翳(かざ)し、危害を加えるかの行為に及んでいる。その様子は既に映像として公開されており、見る限り、masuraoさんもさぞや肝を冷やした事と察する。集団ストーカー犯罪を知らない一般人とて、この映像を目の当たりにし、ブログ記事を読めば、近隣住民の異常な行動と事態に駆り立てる背後の存在としての集団的な行動原理が容易に理解出来るであろう。
この常軌を逸した集団ストーカー犯罪が常態であるとはいえ、身の危険をもたらす今回の事態に対して、当然リアルタイムで、その現場への立会いをしている我々は、迅速な対応を切に期待していたが、待っていた結果は、これまた異常で冗長な警察の行動様式である不対応だった。その様な対応が使命付けられていると考える方が妥当である。
緊張感はおろか、機能的な動きを全くせず、被害者である筈のmasuraoさんに何の質問も実況見分もせずに、ひたすら加害者への一方的な擁護加担の様子が窺われるが、それは、被害届けの為に立ち会った筆者も経験する事となる。
今回の経緯に関しては、ブログ記事「重大事件発生と警察の対応」と公開映像「20110625隣のじいさんが鍬を持って殺人未遂」を参照頂きたいが、状況は克明なその映像記録に残されている。

masuraoさんは6月25日18時過ぎに、自宅で常習化している近隣児童の騒音アンカリング行為を察知し、公園に向かい、穏やかに対象児童達に対して、注意を促す行動をしている。
帰路では俗称「カルトナンバー」の車両が大量にターゲット個人を取り巻き、集結していた。
そして、歩道上のアンカリング要員と目される男性老人とすれ違うが、暫く間を置くと「何やってんだ」との発言がmasuraoさんに向けられており、「こんばんは、どこの人?」との質問、問答を繰り返す内に、「N家のじいさん」と認識。日頃の監視・加害行為を映像撮影している事に言及したが、口論となり、「待っていろ」との怒号を受け、暫くすると、「鍬を持って物凄い勢いと形相」を呈した老人は、「コノヤロー!」と叫び、四本歯の凶器である鍬を持ち上げ、襲い掛かる行動に出た。Masuraoさんは恐怖の中で、録画記録を開始すると、その危険な動作を停止し、「殺しに来たのか!」と聞くと、「仕事だ」と意味不明の申し開きをした。

その事件の後、110番通報をしたが、警察の対応は以下の通りである。
被害者の状況に気遣う事も状況確認もせずに、通報者より先に加害者に事情聴取に赴き、現場担当官が到着するまでに30分を所要している。その不自然な状況について質問すると、他の事件を理由に恫喝を受けたとされる。
以降の状況は他の被害者仲間2名とSkypeを経由して、筆者も知る事となる。

事件の核心に付いての究明も実況検分を急ぎ執り行うことも無く、世間話を繰り返し、「母親に自分の事をいつからこうなのか?とまるでおかしい人物に仕立てあげるがごとく誘導尋問をしていた。」と担当官の偏向した姿勢は到底看過出来ない。
オンライン状態のSkypeでの第3者の存在を理由に、masuraoさんの依頼した、その場での状況確認要求は拒否されていた。改めて、催促に基づき、加害者を連れての実況見分を開始するも、警官2名と加害者、その息子の計4人が立ち会う状況であり、被害者に対しては「冷静に話をしろと上から命令する口調」で接してきた。被害者の利益、公平性が保証されない状況での検分に対して、「訴える」と発言すると、何ら必要な調査の行動もする事無しに、撤収を急いだ様である。

この様な異常な対応状況、「態度の悪かった警官」とされる担当官の映像に残された言動の状況に対しては「勝手に流すなと牽制し、何に流すなという事か聞いても警察は許可がいるとの一点張りではぐらかしていた。」とされる。暫くすると、別の警官により再訪を受けるが、Skypeオンライン状態を理由に聴取を拒否し、帰途に着いた様である。
彼はこの対応状況を県警に抗議し、「1分以内」と告げられた所轄の連絡にも催促が必要であり、1時間半以上待たされた。既に深夜を回った時間にも拘らず、警察側は訪問を要求したが、翌日への対応要求をしている

翌6月26日には、彼は告訴前提の検察に相談を説明すると、県警監査室への相談を要求された。
監査室では、所轄の担当からの連絡を入れるとの事だったが、相手は当直の留置管理課の担当官だった。案件への情報伝達がなされておらず、事の次第を再説明、告訴の旨を伝え、相手は了承。
その後、Bridgegateさんのこの担当官への直接連絡後、事態が進展し、被害届の受理の約束が伝えられた。
6月27日にはmasuraoさんの要請で、筆者も同行し、所轄の太田署に被害届を持参したが、結局受理には至らず、刑事課の担当官は映像証拠からも理解できる様な悪質で、身の危険に及ぶ危険な脅迫行為に直面した被害者側の説明には理解を示すことも少なく、加害側の弁護と取られる物言いには受理の予定は当初より毛頭無かった事が理解された。

訪問時の映像、音声の記録は削除が求められ全ての持参した記録機器、携帯電話、PCは監視下に置かれ、身体検査を行い、PCでの書記記録にさえ制限を加えられるとい言う徹底振りである。
本来、正当な問答、調査が行われるとしたら何ら記録行為には制限を設けられる事はなく、現在では、司法の立場からもその様な行為は妥当とされ、先稿でも紹介した被害者の権利の保全と真相の解明に大いに役立った事は記憶に新しい。


この事案は事件としての立件を目指すが、民事、司法の場での闘争を経由する事で、大きな社会問題としてクローズアップされるべき存在であり、当然集団ストーカー被害者の今後の動向にも大きな影響を与える。
明らかに身の危険を訴える異常な被害であり、その対応を巡る不測の事態、市民の安全はおろか権利さえも脅かされる状況に対しての当局の対応が不問に伏されれば、如何なる社会正義が存在する事になるかは本件の行く末が、大きな問題を孕み、多くの集団ストーカー被害者が直面する深刻な事態への要点となる事は説明の余地が無い。
この様な暴挙がまかり通る現実、行政が適正な処置、対処を欠き、しかも大量の異常犯罪に参加・加担を繰り返す現実からは、集団ストーカー犯罪の解決のみならず、公正な社会規範を望む事はできない。

今後、集団ストーカー犯罪という「知られざる」犯罪に於いて、このセンセーショナルな事件を司法の場で展開を図るには、日常的に犯罪行為に直面し、実態を知るターゲット個人、被害者の方々のご支援とお力添え無しには、訴求力には自ずと限界が存在する。

【連絡】
集団ストーカー被害者の会ネットワーク福岡県被害者の会では7月9日(土)に、長崎駅付近で街宣を行予定しています。詳細は「長崎街宣の日程」をご覧下さい。

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一年を経過したマツダ無差別殺傷事件

この6月22日で、広島宇品地区のマツダ工場での無差別殺傷事件が発生して一年を迎える。
この間、引寺容疑者は地検の要請で精神鑑定を受けており、この春には、更に弁護側からの再要請もあったと伝えられ、長い時間を経ても公判に至らないという異常な事態が展開している。
大手各紙も「集団ストーカー行為」についての直接的な表現や言及は避けてはいるものの、この事件について真相究明への矛盾も含めた報道をしている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

マツダ無差別殺傷事件から1年 遺族「厳正な司法判断を」 [産経ニュース2011年6月20日]

 広島県のマツダ本社工場で昨年6月、乗用車が通勤中の社員らをはね、1人が死亡、11人が重軽傷を負った無差別殺傷事件は22日、発生から1年を迎える。同社の元期間従業員、引寺利明被告(43)は昨年10月に殺人や殺人未遂などの罪で起訴され、精神鑑定も終了したが、弁護団側の争点整理に時間がかかっており、公判前整理手続きはいまだ始まっていない。一方、亡くなった社員の浜田博志さん=当時(39)=の遺族は「厳正な司法判断を」と今後の裁判の行方を注視している。

 公判前整理手続きは、刑事裁判の迅速化のため、弁護側と検察側があらかじめ争点や証拠を絞り込む制度。最高検は「起訴後、半年以内に終了させることが望ましい」との見解を示しているが、今回の事件は起訴後8カ月経過した現在も、手続き開始のめどすらたっていない。
 手続きを開始できない大きな理由は、公判で展開する主張をめぐり、殺意を認める意向を示す引寺被告本人と無罪を主張したい弁護団との間で、論点の調整がつかないからだ。
 広島地検などによると、引寺被告は犯行動機について、「他の従業員の嫌がらせに耐えきれずマツダをやめた。嫌がらせを放置したマツダに復讐(ふくしゅう)しようと思った」「事件を起こしたらマツダの評判が落ちると思った」などと述べ、殺意を認めているという。

 これに対し、弁護団は「嫌がらせを受けたという動機と、事件が合理的に結び付かない」と判断。犯行時は殺意がなく心神喪失状態だったとして、あくまで無罪を主張したい方針という。
 一方、地検の精神鑑定では、引寺被告の刑事責任能力に問題はないとの結論が出ている。地検は「マツダから被害を受けたという意識は持っていたが、精神障害によるものではない」と判断して起訴した。
 浜田博志さんの遺族は産経新聞に対し、「事件後1年が経過し、今後の裁判の推移を見守りたい。厳正な司法判断が下されると信じています」とのコメントをマツダを通して寄せた。ただ、公判前整理手続きが開始できない状況がいつまでも続くようでは、遺族や被害者にさらなる精神的な負担を与える可能性もある。

マツダ本社工場無差別殺傷事件
 マツダ本社工場の期間従業員だった引寺利明被告が昨年6月22日朝、本社工場の東正門から車で侵入。出勤途中の男性従業員ら12人を次々とはねながら暴走し、社員の浜田博志さんをはね飛ばして殺害したほか、11人に重軽傷を負わせたとされる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

争点はマツダ工場での集団ストーカーと目される複数従業員からの嫌がらせの実態であることは論を待たない。
容疑者は精神鑑定で責任能力を保障されており、その犯行動機である組織的、集団性監視・嫌がらせの状況を明確にしたいとの意図が読み取られる状態である。

「弁護団は『嫌がらせを受けたという動機と、事件が合理的に結び付かない』と判断。」とは弁護団の実態の把握が十分ではない状況であることはご存知の通りであり、「他の従業員の嫌がらせに耐えきれずマツダをやめた。嫌がらせを放置したマツダに復讐」との事実の解明が成されれば、その妥当性も十分に説明が可能であろう。
恒常的に繰り返される人倫を超えた日常状況、監視・加害行為が容疑者に降り注いでいたとしたら、それは他の不可解な連続殺傷事件同様に、社会的な犯罪動機として、非上に大きな注目を与えるに違いない。

biz11062214260013-p1.jpg容疑者の両親は創価学会員と伝えられ、社会的に露出しつつある集団ストーカー犯罪の事実を関連、裏付けることにもなる。
22日の毎日新聞記事「マツダ工場突入:12人死傷事件から1年 反省の言葉なく」によると「引寺被告は過去の凶悪事件や自身の事件がどのように報道されたか、しきりに知りたがるという。」と犯罪の報道状況に強い関心を示し、自らの犯行動機についてのマツダと集団ストーカー犯罪の表面化への強い信念が窺われる。

21日の中国新聞では、その真意を以下の様に伝えている。

引寺被告「謝罪の感情薄い [中国新聞 6月21日]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

引寺利明被告(43)が20日までに、面会と手紙で中国新聞の取材に応じた。裁判が始まらないことについて「いつか始まるし、のんびり構える気になった。情状酌量を求める気はなく、死刑でも無期懲役でも受け入れるつもりだ」としている。

事件を起こした理由については『マツダを恨んでいるから』と説明。その恨みの原因は『社員による集団ストーカー行為』とし、社内ロッカーを荒らされた、自宅に侵入された―と繰り返す。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

被害者への謝罪の念は薄い様子であるが、マツダ社員の「集団ストーカー行為」にも言及し、犯罪の社会的露見についての強い意図が見られる。

そして、当のマツダは、マツダは今回の事件後の調査では集団ストーカー行為の存在を否定していた。そして、1年経過後の慰霊祭では、「出勤した男性社員(52)は「理不尽な事件だった。同僚らの間では『あの事件はもう思い出したくない』というのが正直なところだ」と本音を漏らす。
 別の男性従業員(39)は「事件後、社内では『安全』が強調され、会社も対策に神経をとがらせているようだ」と打ち明けた。」[産経ニュース6月22日「マツダ社員『社内は安全強調』『思い出したくない』、無差別殺傷1年で慰霊祭」]と、報道される状況は本質的な問い掛けではなく、事件後の事情聴取に見られる事実の否定と平穏の装いでもある。

マツダは2011年2月28日の別公判事案でも、その保身、隠蔽体質を露呈している。
2007年4月にうつ病を発病し、自殺した社員の男性(当時25)の両親が、会社に計約1億1千万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、神戸地裁姫路支部は、争議で上司が冗談を言う等、同社の事後対応による両親の精神的苦痛も認め、計約6,300万円の支払いを命じた事件が伝えられていた。

社員自殺でマツダに賠償命令 6300万円 [47News 2011年2月28日]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

 中村隆次裁判長は判決理由で「自殺直前の労働は質的、量的に過剰で、自殺は業務に起因する」と指摘。「心身の健康への配慮を怠った」と、マツダ100+ 件の責任を認めた。
 さらに「葬儀で上司が冗談を言うなどし、両親は二重に精神的苦痛を被った」と認定。原告代理人の弁護士は「事後対応を含めて責任を認定した例は珍しいのではないか」と話している。
 男性の父親(63)は判決後に記者会見し「マツダ100+ 件は『全く責任がない』と自己保身の構えで事実を隠蔽し続けた。判決を真摯に受け止め、謝罪してほしい」と話した。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

そして、連続殺傷事件については、引寺容疑者の組織的犯罪への意図、言及は真相の究明を求める具体的な声としてマツダ社員からも上がっており、今後は社会的な影響も大きいと考えられる。

マツダ暴走殺傷事件1年 [読売新聞 2011年6月23日]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

動機不明「納得できぬ」

 マツダ本社工場(広島市南区など)に暴走車が侵入し、従業員12人がはねられた暴走殺傷事件は22日、発生から1年を迎えた。同社では、犠牲になった浜田博志さん(当時39歳)の慰霊式がしめやかに営まれ、遺族ら関係者が冥福を祈った。一方、社員からは同僚を失った悲しみを訴えたり、犯行動機などいまだに判然としない事件の真相解明を望んだりする声が上がった。(杉山弥生子、川上大介、薮上遼介)
・・・・・・・・・・
 引寺被告は裁判員裁判で審理される。しかし、証拠や争点を絞り込む公判前整理手続きも始まっておらず、年内中に初公判が開かれるかは微妙だ。浜田さんの父親は早期の裁判を望んでおり、ある男性社員(32)も「(公判で)犯行動機が被告の口から語られるまで、遺族は納得できないはず」と思いやった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

集団ストーカー犯罪に付いての一般周知は社会の潮流となりつつある今、この公判は大きな注目を集めており、真相の究明は社会正義の希求、司法の場での公正の上からも必須となりつつある事は確かである。

この様な繰り返される無差別殺傷犯罪を生む背景、異常な犯罪心理、加害実態と手法、その対応、報道の有り方を厳粛に見つめ、真実を究明することが世に巣食う犯罪の根源を減退させる大きな力となると考えることは同様の犯罪被害に悩む多くの被害者の共通意見であろう。
もはや、この犯罪の存在、真相の隠蔽には大きな社会的矛盾と犠牲が伴うことは明白であり、一日も早い当局の事態改善への措置が望まれる。

[6月24日 一部加筆]

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プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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