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マツダ連続殺傷事件上訴審 即日の結審

年の瀬を迎えるこの時期に2010年6月にマツダ宇品工場で発生した12人の連続殺傷事件、引寺被告の第2審、高裁での控訴審を迎えた。しかしながら、それは何とも呆気ない幕引きに見える結果となった。物議をかもし、異常なまでに審議開始が遅れた第1審での判決は無期懲役、その上告申請を受けた第2審ではあったが、公判初日で結審が下った。
大手新聞社や地方紙での報道は地裁での判決状況を引用した表層の報道が多い中、RCC中国放送、RCCニュースではTVの報道内容をネットで視聴できる、犯行の主因である「集団ストーカー」行為を受けていた被告の発言についての言及を含む、比較的に状況を知る事の出来る材料を提供する報道姿勢、情報伝達をしている。

12月20日(木)
マツダ暴走殺傷事件 控訴審は即日結審 [2012年12月20日 RCC中国放送 RCCニュース]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

おととし6月マツダの工場で、暴走した車に従業員が相次いではねられ、12人が死傷した事件。1審で無期懲役の判決を受けた引寺利明被告の控訴審が始まりました。しかし、審理は一日で終わっています。

 マツダの元期間従業員、引寺利明被告―。
 おととし6月マツダの工場内で乗用車を暴走させ、従業員の浜田博志さんを殺害し、11人に重軽傷を負わせたとして殺人などの罪に問われました。

 ことし3月、1審の広島地裁は無期懲役の判決を言い渡しています。
 20日の控訴審に引寺被告は、ダウンジャケットにジーパン姿で入廷しました。
 一審から一貫して「マツダの従業員による集団ストーカー行為」が事件の原因だと独自の主張を続けた引寺被告。
 1審の広島地裁は犯行当時、引寺被告が妄想性障害を患っていたことを認定しました。
しかし、「犯行への影響は著しいものまでには至っていなかった」として、責任能力があったと認めました。
 これに対し弁護側は、引寺被告が犯行当時、心神耗弱の状態だったと主張し、一審判決の破棄を求めて控訴したのです。
 法廷で弁護側は、新たに引寺被告の脳の鑑定を請求しましたが、広島高裁は「必要性が認められない」としてこれを却下。
 引寺被告の意見陳述なども却下されると、引寺被告が取り乱す場面もありました。
 結局、控訴審の審理は20日だけで終える「即日結審」となりました。
 判決は、来年3月11日に言い渡されます。(12/20 19:17)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

同様に、検察側の判断理由、量刑等への記述を示す内容を中国新聞から紹介する。

マツダ暴走、即日結審 広島高裁、被告への鑑定却下 [中国新聞 2012年12月21日]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

 2010年6月のマツダ工場暴走事件で、従業員12人をはねて死傷させたとして殺人や殺人未遂の罪に問われた同社元期間社員の引寺(ひきじ)利明被告(45)の控訴審初公判が20日、広島高裁であった。弁護側は、求刑通り無期懲役とした一審広島地裁の裁判員裁判の判決の破棄を主張。無罪か減刑、または地裁への審理の差し戻しを求めた。検察側は「一審判決に誤りはなく、無期懲役とした量刑も適正」と控訴棄却を求めた。
 即日結審し、判決は来年3月11日に言い渡される予定。
 弁護側は、冒頭で控訴趣意書の要旨を朗読した。最大の争点となった被告の刑事責任能力をめぐり、一審判決が「妄想性障害が相当程度の影響を及ぼしている」と判断しながらも、完全責任能力を認めた点を批判。「鑑定医が認めた心神耗弱を無視した事実誤認がある」と訴えた。
 さらに一審と同様に殺意を否認。暴走が殺人の実行行為に当たるとした一審判決の判断について、「歩行者が死亡する危険度は衝撃の度合いで変化する」として事実誤認を訴えた。
 木口信之裁判長は、弁護側の請求のうち、引寺被告の父親による証人尋問を採用する一方、被告への質問や鑑定は却下した。

中国新聞 12/12/21

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事終了]

第1審での被告の主張である「集団ストーカー」への言及は新規の証言や証拠が提示されなかったのか、多くが触れられておらず、結審が確定したものと見られるが、第1審の集団ストーカー行為者と言われた証人Y氏の詳細な検証が曖昧なままであり、議論の余地ある。第1審後に多くの集団ストーカー被害者からの問い合わせやメッセージが関係者に寄せられていた筈であり、被告の頑な姿勢からの不可解な反発状況、事由についての審理の要求、反響は大きなものである。
審理が尽くされたとは言い難い状況での幕引きが、この犯罪の真相の隠蔽の様にも見られる。審議が長引けば、次々と疑問や事実が浮かび上がる事も予想される。
この第2審についての公判予定は多くは報道されず、冒頭にある様に判で押した様な報道統制が轢かれている模様も垣間見る事が出来る。

第1審の判決に見られる「妄想性障害」なる不可解な被告の責任能力と精神状態についての説明が的を射たものではなく、妥協の産物である。
審議が殺人を含む犯罪行為であるだけに弁護は困難を伴うが、「集団ストーカー」犯罪については世に知られつつあり、多数の参加・加担者を司法側、行為側に持つ状況でのこの判決は如何にも空々しい虚構の中に司法、法廷が存在する事を改めて知るに十分な進捗と結果に映る。「集団ストーカー」犯罪と云う言葉はその言葉だけで、既に司法の場での論証の機会を奪われるが、客観的な証拠による衆人環視の論証は可能な筈である。
司法の裁定が審議を尽くしたか否か、警察・検察が犯罪の本質に対しての判断材料を与えたかは疑問があり、瑕疵(かし)では済まない、誤りの可能性もある。今後の集団ストーカー犯罪の周知や社会的な発覚により、その判断が問われる事になるだろう。

集団ストーカー被害者のpumillaさんがこの判決の傍聴に臨み、法廷の様子をブログ記事にされている。被害者としての立場、視点からの傍聴記事は状況を知るに有効である。各社の報道内容と併せて記事を読むとそれらの情報伝達の姿勢も垣間見る事が出来る。記事中に引寺容疑者の父親の発言の記述があるので、その部分を引用させて頂く。

マツダ暴走事件を傍聴して1

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [記事引用]

父親による証人尋問が採用され、傍聴席との間に衝立が準備されました。
引寺被告が平成22年3月頃からいたずら被害を訴え始め、車へのいたずらを相談されたときは「気にするな」と答えた。他に鍵を取り換えたなどの相談を受けていたと証言しました。
父親は最後に「悪いところがあるなら治療してほしい」と訴えました。

引寺被告から父親へ質問したいことがあったようで、引寺被告が弁護側へ内容を伝え弁護側が代わって質問しました。「父親もマツダでの勤務経験があるが、マツダでのいやがらせを聞いたことはないか」といったものでした。
父親は「なかった」と言う内容の返事でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [引用終了]

司法の場でのこの内容の発言の影響は大きいと言える。しかしながら、週刊文春により伝えられる様に父親は創価学会信者である事は知られており、発言に対しての何らかの影響を与えている事は十分考慮出来る。

実在する「集団ストーカー」犯罪の存在を否定せざるを得ない司法の場、悲惨な連続殺傷犯罪を引き起こした結果と被告の不可解なまでに頑なな精神的な理由による無罪の道への可能性の否定、有罪の選択に対しての結審、幕引きとも言える状況は、この裁判を歴史的な存在とする事だろう。
余りにも事実が覆い隠されているかを知る者は、恒常的に社会が変質し、真相の解明への道が遠い事も理解している。その一方で、本件を含む異常で凄惨な事件が多発し、不幸を作り出すメカニズムが存在し、助長させている。

報道にある様に、判決は来年3月11日に下される。

【主な関連記事】
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マツダ連続殺傷事件 求刑
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一年を経過したマツダ無差別殺傷事件
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システム化された犯罪の隠蔽
表面化するモビングの実態
就業の場の侵食
職場での孤立化
企業戦士に忍び寄る影

【連絡】
集団ストーカー被害者の会ネットワーク 関西被害者の会では大阪淀屋橋での街宣を予定しています。
場所:地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅周辺
日時:2013年1月12日(土)15:00~(雨天決行/移動あり)
詳細はブログ「~集団ストーカー~いつか消える日」参照。



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テーマ : 集団ストーカー問題
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tag : 集団ストーカー ガスライティング 判決 マツダ連続殺傷事件

デモ行進は権利行使の場

  
先稿で紹介した10月21日、東京新宿で行われた集団ストーカー被害者によるデモは日本で初めての試みでした。イベントは無事に開催出来、非常に好評、高い評価を頂きました。
そして既に告知され、多く被害者の方からご紹介を頂いていますが、集団ストーカー被害者の会ネットワークでは来る12月23日(日)に第2回目開催を予定しています。

前回の開催まで、デモ行進と云うイベントの持つ社会的な影響の大きさは認識はしてはいました。特にこの集団ストーカー犯罪という存在は徐々に社会に知られつつ有るものの、我々にはまだまだ周知が渇望される社会性犯罪に対しての一般への認識を促す効果が必要な状況です。
長い間、被害者が望んでいたデモ効果はどの様なものかとの漠然とした想像はしてはいました。しかし、実際にデモを実施してみてと、その場の雰囲気、警察の対応、順路での沿道の加害側の反応、市民への反響や状況は非常に新鮮であり、威圧感や注目される感触が肌で感じられ、予想以上の効果が垣間見られる事に改めて驚きました。
集合頂いた参加者の方も34名と、デモとしては左程大規模なものでは有りませんが、確実な有志の方の力の結集を図る事が出来、デモの後の懇親会でも親和を図り、友好的な雰囲気の中、デモの引き続いての開催、継続を切望される声も多数頂きました。

開催前後、2ch、参加の方々のブログ、Twitter等のネット上での書き込みや書き込みを見てもその期待と効果、長い間開催を望む被害者の祈念にも似た感慨も見られ、好意的で、開催に対しての共感に満ちた意見が目立ちました。

今回のデモは企画当初、総選挙が来年早々に行われるだろうとの予測の元に開催の準備を開始しましたが、準備の途中で政界の急転直下、解散総選挙が宣言されました。
しかしながら、集団ストーカー犯罪を糾弾する為のデモは上記の様に非常に大きな社会的影響を持ちますので、活動により、その存在や実態についての市民の関心を引き付ける効果、社会への影響が無視できません。
やはり、コンスタントにデモや街宣等の実際の社会に接するイベントを企画し、多くの被害者の方の参加、協賛を募り、問題意識と行動の意思を集中する事により、犯罪行為とその解決を社会に訴える環境を醸し出す必要が有ります。

デモの企画は会ネットワークの中でもその開催を希望される関東地区での有志数人により、実行委員を募り、実開催に向け警視庁や区役所との何度かの打ち合わせと手続きを要しました。
私を含めデモとしては幾つかのデモ、特に日本を護る会のデモに何度か参加した事のある有志が居ましたが、何分、集団ストーカー犯罪被害を訴える街宣とは異なる初めての移動ステージに対での発声を行うイベントの開催であり、テーマも周囲に加害者が多数往来し、世に波紋を伴うであろう集団ストーカーテクノロジー犯罪被害についてでしたので、当然、開催までには多少の機密性の確保も必要と思いました。

そして、幸いな事に上記、日本を護る会の黒田代表からのアドバイス、読み上げ・シュプレヒコール文、ご参加等、多大なご協力を得られた事は非常に大きな後押しとなりました。
日本を護る会でも以前、集団ストーカーについてのデモでの訴えをされて居られますので、同じ同士との意識を共有する事も大変意味のある事でした。

今回も開催までには警察側との打ち合わせでも時間やコース選定等の点での多少の紆余曲折はありましたが、デモ行進の許可を得る事ができました。
前回の映像でもご覧頂ける様に、公安・警察からの手厚い警護の中、最後まで安心して犯罪被害を訴える行進が出来た事に感謝をしています。しかしながら、その対応からはこの犯罪と衆目を引くその周知の活動に対しての微妙なニュアンスも嗅ぎとる事も出来ます。
我々スタッフ自身もこの様な警察との折衝や運営上の作業から多くを学び、様々な情報収集が出来た事も大きな収穫として捉える事ができます。

運営側の内輪な話になりますが、前回は日頃街宣に参加頂いている若いメンバーをリーダーとして起用し、古参のスタッフが実行を支援するフォーミュレーションでの企画運営方法を採用しました。イベントのコーディネーションは企業等の社会組織では当然の事ですが、社会性を奪われたターゲット被害者の良き修練の場となればとの思いも有ります。

前回デモに参加なされた被害者の方や沿道側を移動された付き添いの方からの客観的な評価として、一般市民のこの犯罪を知る事に対しての反応は自然で、聞き入る人も見られたとのご意見も頂きました。 









多くの参加者からの重要なメッセージの一つは、非常に積極的な活動への意思が見られる事です。 我々が目の当たりにしている非条理な現実は、社会で長年に渡り培われた犯罪行為に他なりません。 この現実を直視し、社会に訴える事は現在、活動を含め非常に大きな力となります。なぜならそれは正しくない行為の連続、反社会的社会性犯罪の存在を告発する行為だからです。デモはそれらを訴えると同時に、加害側にも理解し、牽制・反省を促す機会となる事をターゲット被害者、悶々とした日々を送り、犠牲を強いられる人達には知って頂きたいと思います。苦悩に苛まれ、日々を送る余裕を与えられずに過ごす、現実の異常で反社会的な行為に対しての怒りを行動に向ける事無しには、この日常は何も変わらないでしょう。

日頃我々の開催する街宣に参加してい頂いている方からは異口同音に、デモは街宣の何倍もの威力、破壊力が有ったとの評価を頂きました。
デモの後の懇親会の上気した姿からもその効果の実感、高揚感の現れを観ることは容易でした。
デモだけではなく、ポスティング、街宣、県警訪問、陳情等の行動により、ターゲット被害者に非常に多くの有益な状況が生まれている事は間違いなく、常時イベント参加者から活動初参加の方々に対して「被害は軽減している」との力強い言葉を発して頂けました。

運営で得られた情報、行動、運営ノウハウは直ぐに次のアクションに活かす事が出来ます。
イベントの持つ、意味が劣化しない時期である今回のデモを用意し、準備の為の基盤の整備をして来ました。
この様なイベントは主催・運営側の一人善がりや賛同無しには犯罪の周知効果も事態の進捗は進まず、問題の根本的な解決も得られませんし、またイベント自体の今後の継続や広報活動の拡大にも限界が有り、困難が伴います。ターゲット被害者の方、不条理な現実を変えるべきと考える方には是非ご賛同をお願いしたいと思います。事態は着実に変化し、その原動力は言うまでも無く、その様な現実を知る者の訴えが必須です。
前回参加できなかった方、状況をお知りになりたい方の為にも今回の概要は映像がupされています。
状況を確認頂き、踏み躙(にじ)られる人権、社会性の復活を求める権利を行使する為の活動の場に毅然として、一歩を踏み出して頂きたいと思います。


    

   


【連絡】

第2回東京新宿デモ
主催: 集団ストーカー被害者の会ネットワーク
場所:新宿区立柏木公園集合、コースは後日掲載予定
日時: 12月23(日) (雨天決行)
参加・問合せは「集団ストーカー被害者の会ネットワーク」に

忘年会
忘年会を兼ねて、上記デモ後に親睦会を予定

【主な関連記事】
121021 集団ストーカー新宿デモ



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tag : 集団ストーカー ガスライティング テクノロジー犯罪 創価学会

121021 集団ストーカー新宿デモ

市民が社会や政治についての意見、発言の自由を求める場を持つ事は、基本的人権、憲法に保障されています。
現実的に社会システムからの救済や基本的人権さえ逸脱した脱法行為が公然と行われる現実に対して、微力なターゲット個人が如何にその様な事実を社会に訴えるか。
多数の利権、権益や利益、大義名分で繋がる圧倒的多数の加害側、社会をコントロールしている存在に対しての抗議はいかにして可能か。
マスメディアが報道せず、警察が対処せず、司法の場でも裁かれない現実が存在している事実を非常に多くの不条理な生活環境を強いられる人々はどの様に自らが救済可能でしょうか。

実際、成す術の多くを見出せず、社会が動く儘に身を任せるしかない人は非常に多いと思います。帰属する小さな社会や組織、メディアから漏れ聞こえる情報だけでは、自らの身を護る為の情報は得られず、ましてや理不尽な生活環境を強いられる「集団ストーカー」や「テクノロジー犯罪」被害に遭遇している人達にはどの様な救いが存在し得るか、それは自問自答の中から見出した結論として、自らが主体的にこの現実を社会に問う事が最も重要であろうと考えます。

理不尽な現実がその主体の利益、非常に多くの参加・加担者の為に作り込まれている都市空間、機能もそれは個人の犠牲、圧殺の上に成り立っているとしたら、事態の改善を要求する事が当然の事です。

ターゲット被害者は思想も宗教も支持政党もまちまちですが、理不尽な犯罪行為に晒される現実は同じです。
加害側は創価学会を初めとするカルト教団、行政、企業、在日系外国人・帰化人、暴力団、その他諸々ですが、個人の情報を共有しながら監視・加害、虐待行為を続け、健全な社会生活を営む為の基盤を破壊し、権利を踏み躙る事実は到底許し難いものです。

集団ストーカー被害者の会ネットワークを結成してほぼ2年が経過しました。
この間にも他の団体が結成され、様々な状況改善や社会的な対応を求める動きがこの理不尽な犯罪被害者から上がる状況となりました。

社会の構成要素である個人の利益、権利を調整する事により社会はバランスを失わず、成立しています。
そしてその社会の構成要素である個人の行き過ぎた権利の行使が存在し、公共の福祉を歪め、特定個人を貶める存在、行動が有るとすれば、それを制限する必要が有ります。
その為に法律や社会システムは存在します。健全な社会との言葉が有りますが、現実の場でその様な権利、正義を求める動きは今です。

明日、10月21日、「集団ストーカー犯罪」を社会に問う日本初のデモが東京、新宿で開催されます。

【連絡】
集団ストーカー被害者の会ネットワークでは以下の要領で「集団ストーカー」、「テクノロジー犯罪」を訴える活動を予定しています。

◆ 第10回 大阪街宣
場所: 地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅周辺
日時:10月28日(日)15:00~(移動あり、 雨天決行)
集合:14:45 地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅 7番出口付近、のぼり旗の目印
[備考] 
・サングラス・深い帽子は1点のみ着用可、マスク着用不可
・プラカード、演説原稿は持参
・映像のupは主催側で予定
参加・問い合わせはブログ「~集団ストーカー~いつか消える日」、「集団ストーカー被害者の会ネットワーク 関西被害者の会」に

◆ 東京新宿デモ
主催: 集団ストーカー被害者の会ネットワーク
場所:新宿区立柏木公園集合
日時: 10月21日(日) (雨天決行)
集合: 12時30分集合13時出発
順路:
柏木公園出発~新宿西口~新宿南口(甲州街道)~新宿4丁目交差点左折~新宿3丁目伊勢丹前左折~歌舞伎町通り~新宿東口大ガード東通過~新宿東口大ガード西通過右折~柏木公園到着解散 [10/15加筆]
備考:
・ サングラス、マスク、深い帽子の一点のみ可
・ 事前申請必要、飛び込み参加不可
・ 参加は受付整理番号を発行、事前に本HPか会ネットワークメンバーブログに連絡願います

【主な関連記事】
「自殺に追い込む会」考
大津飛び降り自殺事件 ~社会の闇を照らせ
千葉と茨城の街宣 ~地方の主催と展開力
茨城街宣11・01・23 ~着実な訴える力の拡大
茨城県での活動 ~犯罪監視・包囲網の形成
地域の被害者の会とネットワーク化構想
ガスライティング手法の報道
世に蔓延るカルトの魔手
創価と日教組 参議院選で闇の体質の連携


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教育現場と環境にメスを

三重県津市で小学校長の自殺が報道されたが、いじめ問題との因果関係は不明である。大津市皇子山中学校の自殺問題と照らし合わせると教育界でのいじめやその発生についての根本的な問題が内在していると考えるのは自然な事である。

津・小学校長自殺 「重く受け止める」 市教委、聞き取り調査へ [産経ニュース 2012年7月19日]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

 ・サポート態勢の充実検討

 いじめで対応に追われていた校長の自殺問題。津市教委の岡野俊学校教育・人権教育担当理事が18日午前10時から津市役所で緊急に記者会見を開き「いじめ問題と自殺に関係があるとは断定できない」と強調したが、現職校長の自殺に「重大なことで、市教委として重く受け止めている」と苦悩をにじませた。

                   ◇

 市役所3階の市政記者室であった記者会見には岡野理事ら2人が出席。報道陣から自殺の経緯や児童の状況などの質問が相次ぐ中、詳細は不明な点が多く、記者会見で岡野理事は「校長は校務全体を掌握する責務がある」とし「どのような要因で自殺したのか、教職員に聞き取り調査をするなどして原因を追及したい」と調査に言及。また、校長の死をかみしめるように「重責である校長職へのサポート態勢の充実などを検討したい」と沈痛な面持ちで話した。今後、市教委は県教委と連携し早急に学校運営を整えるとともに関係者から聞き取りを行い、市内すべての公立小中学校の校長から意見を聴く。

 校長が自殺した小学校は津市郊外の田園地帯にある小規模校。小学校近くに住む主婦(46)は校長を「性格の穏やかな方で、熱心に児童の登下校や交通指導をしている姿を見てきた。大津市いじめが大きな問題になり、教職者として心を痛めたのでしょうか。亡くなられてとても残念です」。孫が小学校に通う70歳代の男性は「学校でいじめがあったことは聞いていなかった。校長が命を落とすなんて気の毒としか言えません」。小学校近くに住みPTA会長を務めたこともある男性(76)は「この辺りの子供たちはみな純朴で、学校でいじめが起きるなんてこれまで聞いたことがない。校長の死の背景にはどんな事情があったのだろうか」と表情を曇らせた。

 小学校の教頭は「校長は着任したばかりで学校運営などで多忙だったことは事実だが、とくに変わった様子はなかった。何でこのよなことになったのか、非常に驚いている」と話した。学校では夏休み中に全校児童への家庭訪問を予定し、保護者や児童の不安を和らげたいとしている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

この新任の校長は女子児童のいじめに対応していた。
「就任後、女子児童が仲間外れにされるなどのいじめにあっていることが保護者の指摘で分かり、担任らと対応にあたっていたという。」(読売新聞 7月18日)
しかし、新任の校長が自殺に至る必要があるとの問題を抱えていた状況については、その究明が待たれる。
全国で、児童・生徒の相次ぐ自殺や今回の様な学校関係者の自殺からは、教育界の問題点のしわ寄せが最終的に弱い部分に集中しており、その解決には難題が存在する事は確かである。
一つには、教育界における鉄壁とも思える根本的な問題の発覚に対する守りに徹する姿勢とその必要性からも発生している。
自殺やいじめの問題が発覚する度に、関係者は口を揃えたかの様に問題点を極小化し、情報操作や隠蔽を繰り返す状況はご存知の通りである。大津中学校での自殺事件では父親の口からは「学校に見殺された」との発言からは、問題にたしての積極的な解決も対策もせずに、発覚後は隠蔽に走る教育の場に対しての強い不信感と苛立ちが募る様子が窺える。

いじめに悩む生徒救って…中2自殺、父の訴え [YOMIURI ONLINE 2012年7月18日]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

 大津市で昨年10月、市立中学2年の男子生徒(当時13歳)がいじめを苦に自殺したとされる問題で、生徒の父親(47)が17日、大津地裁であった損害賠償請求訴訟の口頭弁論の後、代理人弁護士を通じて「一人でも多くのいじめに悩む生徒さんを救えることを望みます」と全国の教師らに訴えた。
 父親は、この日改めて市側への不信感を表すとともに、思いをつづったA4判用紙2枚分の談話を公表した。
 訴訟の理由について、「息子が自殺しなければならないほどのいじめとはどういうものだったのか」「安全な学校を実現するためにはどうすれば良いのか」ということを問うためだったとした。
 これまでの市教委や学校側の対応を批判。「息子は学校に見殺しにされたのではないか」「子どもを教育する立場なのに、事実を明らかにしない姿勢に憤りを感じる」と述べ、いじめの再発防止は「学校任せでは限界がある」と指摘した。
 市が近く設置する外部調査委員会については、自殺の原因究明や原告側の求める委員の人選、会合の公開などを求めた。
 さらに、全国の教師に向け、「この裁判の結果を待つのではなく、どうか今まで以上に子どもの表情や行動に注視し、いじめを見抜いてあげて下さい。今も助けを求めている生徒はたくさんいるはずです」と要望した。
 そして、「一日も早く有効な対策が講じられ、いじめに悩む子どもが救われることを望みます。それを一日でも早く息子に報告したい」と結んだ。
(2012年7月18日 読売新聞)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

この自殺した生徒の父親の意見は非常に多くの示唆に富む。「『一人でも多くのいじめに悩む生徒さんを救えることを望みます』と全国の教師らに訴えた。」と有る様に問題の根幹についての解明を悲痛な要求をしている。
国中にいじめが蔓延し、その若い対象者はその状況を言い出せず、伝えられずに、日々苦しんでいる。その様な悲惨な現状の究明への努力や根本的な対策が求められている。
犠牲者家族や児童生徒を抱える親には、問題についての対処療法の様な現状に対しての共通の思いがある。
大津皇子山中学2年男子の自殺事件の控訴は急展開により市側がいじめと自殺の因果関係を認め和解に道を求めた。しかしながら、教育長は依然として市側とは意見を事にする立場を堅持している。

「いじめと自殺の因果関係不明」 大津市教育長 [日本経済新聞 電子版 2012年7月17日]


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

 大津市の中2男子いじめ訴訟の口頭弁論で、市代理人が自殺といじめの因果関係を認める方針を示したことについて、市教育委員会の沢村憲次教育長が17日午後、記者団の取材に応じ、代理人の主張とは一線を画し「いじめと自殺の因果関係は判断できない」とする従来の主張を繰り返した。

 「一因である可能性がある」とする一方、「自殺の背景には家庭内の出来事などもあると聞いている」と指摘。警察や調査委員会が、家庭背景などについても明らかにすべきだとの認識を示した。

 沢村教育長は市と歩調がずれていないか記者に質問されると「全てを明らかにすべきだという点で、意見は一緒。大きな部分で考え方が異なるわけではない」と説明した。

 市教委の調査が不十分で、辞任も含めた責任の取り方を問われると「真相を明らかにすること、自殺といじめの関係を明らかにするのが私の責任だ」として、辞任の可能性を否定した。

 また、市と市教委への電話、メールが同日までに1万件を超えた。市によると、大部分が抗議や苦情という。〔共同〕

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

この様な立場をとる事が、教育の現場における悲惨な状況の改善につながらない事は自明の理である。この事件での学校、教育員会による不手際や事実の隠蔽は日本全国に広く知られる所となった。真実の究明や対策に対して真摯に向き合わない姿勢、頑なで、背後に有るものを護る必要に迫られるかにさえ写る状況が、この様な姿勢を継続させている事は明らかである。
問題の発生から現在に至るまで、積極的な問題の究明や解決に対しての姿勢が見られず、自らの職務、何の為の存在かを疑問視される。置かれている環境への保身の理由が存在するという疑惑の目は向けられて当然である。
ネットでは連日、加害容疑者生徒による自殺した生徒の虐待の事実やその親、取り巻く環境の異常な実態について語られている。教育現場での背後関係として疑われるのが、隠蔽工作を生徒にまで押しつける学校側の姿勢、教育方針や反日的な韓流カリキュラム、在日・同和創価学会等であり、それらの人的構成に至る記述が並ぶ。
表の報道からでさえ想像を絶する現場の異常さが滲み出て来る状況からすると、深層に至る部分での事実についての情報捜査や隠蔽の為の工作が事件発生以来繰り返され、現在も続けられている事が見て取れる。

警察の対応の悪さも特筆もので、騒然としたネット炎上による情報や事の真相を求める行動により、国民の関心を呼ぶ事で、漸く動きがみられる状況となった事は周知の経緯である。

この様な状況を俯瞰すれば、組織や地域ぐるみでの情報操作や隠蔽による事実究明の阻止の状況が、事件発生以来明るみに出て来た経緯が非常に分かり易く理解できる。
そして、問題の本質である教育現場の環境そのものの解明無しには何ら解決には繋がらない。2006年の毎日新聞に興味深い内容の報道が存在する。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

いじめ:「教育委員会は役立たず」中学校長が本音語る [毎日新聞 2006年11月15日]

学校現場はいじめになぜ向き合わないのか。東京都内の現職の公立中学校長が、多数の都道府県に広がりつつある「成果主義」に近い人事考課制度も原因になっていると本音を語った。人事評価でバツがつくのを恐れる「事なかれ校長」がおり、そんな校長から評価される教員たちも委縮する−−との指摘だ。文部科学省の統計で「いじめ自殺ゼロ」が続いてきたが、いじめを報告し難い背景が浮かび上がった。【井上英介】

いじめ報道を受けて取材に応じた東京都内の公立中学校長は、「親に対し、いじめがあったとはなるべく認めたくない。教育委員会にもできれば報告したくない。報告しても問題の解決には役立たない」と本音を打ち明けた。

親に認めたくない理由は、いじめる側もいじめられる側も教え子で、一方の言い分を重視するともう一方の親から激しいクレームを受けることがあるため。自ら生徒指導の怠慢を認めることにも等しく、訴訟となった際に不利になることも懸念されるという。

一方、教委に報告したくない理由は、いじめを報告すれば、生徒の学校生活の状況や指導方法などについて膨大な調査が学校に課され、肝心の生徒指導がおろそかになるからだ。また、人事評価への悪影響を心配し、報告を嫌がる校長や教頭も多いという。 都教委や都内市区町村教委は95年度、都の管理職に適用された人事考課制度をそのまま教育管理職(校長、教頭)にまで広げ、評価によって給与に差をつける制度を初めて導入した。一部を除く大半の道府県教委が採用する。

都教委の現行ルールは校長、教頭をA〜Fの6段階で相対評価し、定期昇給額について、評価A(上位10%の校長ら)では50%アップさせ、D〜F(下位20%)は昇給を25〜100%カットする。

校長は「いじめや不登校の件数を多く報告すれば『学校経営能力』にバツが付き、相対評価が下がると言われている。考課制度は教委の顔色をうかがって現場に教委の方針を伝える『ヒラメ校長』を増やすだけ。教育現場にこれほどなじまないものはない」と嘆く。

一方、考課制度について都教委は「年度当初に決める目標の達成度を測るもので、教委の一方的評価ではない。『いじめ解消』を掲げて実現できなければ考課に反映される。だが、例えば前年までいじめゼロだった学校が真摯(しんし)な調査で多数のいじめを報告したとしても、それで評価が下がるというのは誤解だ」(職員課)としている。

毎日新聞
2006年11月15日3時00分

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

今回の事件に照らし合わせると、実際に見えてくる問題も多い。校内でのいじめ報告が発生した場合には、その解明には膨大な調査が必要になる事や人事考課からの問題で、自殺やいじめ問題に消極的にならざるを得ないとの指摘である。固着した教育制度の中で、お互いを庇い合う体質が醸成されているのであろう。ましてや犯罪に関与の事実を隠蔽したとなれば、その行為自体も刑事事件関与の疑いさえ出て来る。
記事に有る様に、当然の事ながら加害側容疑者の意見も聞く必要があるという事。今回伝えられる加害容疑者生徒側の親はチラシ配りの活動をし、被害者側の親にまで謝罪を要求する等の言動を持つモンスターペアレントであり、23年度のPTA会長、大津市地域女性団体連合会会長という事実からすると学校側への圧力は想像を絶するものが有ったと推察される。
学校や教育委員会、警察、消防署、病院に同和、在日、創価学会員等の連携できる人物が紛れ込んでいれば、それらの連携による事実の隠蔽や相互間での取引は常習化していた可能性がある。

この様な状況は大なり小なり、全国各地に展開している。その一つの大きな原因は創価学会の教育現場への進出である。学会では学校への進出を強く奨励しており、日本全土に渡り、相当な浸食が伝えられている。
実際、筆者の近隣の小学校の教師と称する人物Hも熱心な集団ストーカー要員の一人であり、一時期、ほぼ毎日、執拗に付き纏いを繰り返し、その言動の異常さは筆舌に尽くし難いものがある。正にこの様な重度の精神障害を患ったかの如き手合いが教育に携わるという身の毛もよだつ環境が全国に作り込まれているものと推察する。
今回問題となった学校の存在する大津市は同和・在日の割合が多いと言われ、そこに、この蔓延する創価学会の色合いが加われば、一般生徒もその親も逃れようの無い異常な状況は必然的にその度を増すであろう。

その様な環境下で、事件の発生以来の一連の顛末が物語られる。事件発生以来、いじめの目撃情報等の存在する明確な事件性の訴えが存在していた状況にも拘らず、事態の鎮静が組織的に図られ、2回に渡るアンケートも碌に事実の確認も正確な分析がなされる事も無かった。学校内でのアンケート調査結果の共有も報告もされず、2回目については、その存在も知らされないという正にずさんを通り越した恣意的な隠蔽ともとれる状況が白日に晒されたのである。
上記教育長の発言で有れば、子供を持つ父兄には怒りを通り越した焦燥感を与える事は必定であり、今後も学校での虐待や自殺は繰り返される事を十分に予感させ、何らそれら犠牲者の人命の救済につながる意図は感じられない。
今回の事件を受け、多くの全国各地の自治体で、調査、対策が緊急的に発動され、報道されるに至る。

広がるいじめ究明の流れ、都が全公立校調査へ [産経ニュース 2012年7月17日]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

 大津市で昨年10月、市立中学2年の男子生徒=当時(13)=が自殺した問題を受け、いじめを究明しようとする動きが広がっている。東京都教育委員会は17日、都内全公立学校約2200校にいじめの実態把握のための緊急調査を指示した。大阪市の橋下徹市長も同日、同市内で中学生が転落死したとみられることについて詳細な調査を指示。文部科学省はいじめ問題を担当する職員3人を大津市に派遣した。

 都教委は17日、区市町村教委の担当者らを都庁に集めて説明会を開催。じゃれあいや遊びも含め、見落とされがちな事例の把握に努めるように強調し、「取り組みに『十分』はない。いじめの可能性を排除せず、組織を挙げて実態を把握し、解決のきっかけにしなければならない」とした。

 生徒らへの質問例として都教委は、悪口を言われたり暴力を振るわれたりしたことがあるか▽プロレスごっこなどを無理やりやらされたことがあるか▽メールや掲示板に悪口や個人情報を書かれたことがあるか▽いじめられている人を知っているか-などを挙げた。記名か無記名かなど、手法は各校の裁量に任される。7月31日までに都教委に報告するよう求め、9月以降対応を追跡調査する。

 こうした調査がいじめを誘発する可能性も指摘されるが、都教委は「悩んでいても訴えられない子供や、いじめの予兆を明らかにするという方向性は強めていく必要がある」と説明している。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

問題に対してのネット上での情報の投稿、収集が進み、報道が過熱し、世論の関心が集中する中、いじめの兆候や実態を洗い出す取り組みが実施される様を示す。具体的な対応としては当然調査による現状の認識と分析が必要である。
そして、根本的な解決には述べた様に、対処療法ではなく、その犯罪を未然に防止する事が最も求められる。
学童・生徒の遊びからは自然発生的にいじめに発展する要素は否定できないが、その状況を助長し、健全な児童・生徒の育成を歪める「報道されない」社会環境と教育界の汚染、国益に反する反社会性にメスが入れられない限り、生徒は凄惨な暴力や陰湿ないじめから逃れる事は出来ず、真相の知られないまま闇に葬り去られる。
実際、皇子山中学で発生した事件とその後の展開が示す様なシステムの存続に多くの国民が気付き始め、目を向けつつある。その状況を精査する事無しには、不可解な教育の場で、理不尽な扱いを受けても何らその説明すらできない状況が温存される事になる。
社会の歪んだ状況、反社会的な事態を発生させる異常なインフラが完備している状況では、本質的に健全な教育は存在し得なく、結果として国益は大きく殺がれる事になるだろう。日常の表面に現れない、隠蔽され続けた闇の部分を今照らす必要がある。
少なくとも集団ストーカーターゲット被害者の方や集団いじめの対象とされている児童・生徒を持つ方はその事態を知り、理解している事と考えられ、是非とも、この様な調査の場に、その状況を自治体の教育機関や相談窓口、地域の相談係、議員に対しての声を上げるべき機会と捉えて頂き、行動をお願いしたい。

今回の大津事件で発覚した様な異常な体質を引き摺る状況、マスコミが報道しない為に遠大なインフラとして成長してしまったインフラ、見えてきた現実、実態への対応をするべき時期であり、悲劇を繰り返さない為には何が必要か小手先の議論やきれいごとでは済まされない、本質的な解明をしなくてはならない。

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日時: 7月21日(土)、開始:13:15~13:30 /雨天決行
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詳細参照、参加、問い合わせはサイト「07-21茨城街宣」に

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tag : いじめ 集団いじめ 闇勢力 大津市 自殺 創価学会 集団ストーカー 教育委員会 PTA 同和

「自殺に追い込む会」考

特定個人を複数の人間、集団が監視・加害行為を加える犯罪が集団ストーカー犯罪ですが、その原型の様な犯罪形態、手法が報道された。
折しも滋賀県皇子山中学校や埼玉県北本市中学校での集団でのいじめが大きな社会問題となり、マスメディアが騒然とする中、中学生による特定個人を「会」という集団を結成し、「自殺」との目的を設定し、「追い込む」行為の内容は、集団ストーカー犯罪に一脈通ずる犯罪手法の発覚である。
ネット等の書き込みには類似の状態が他の学校にもみられ、幅広く蔓延している事を示している。
参加者は犯罪としての意識や「自殺」に対しての違和感も薄く、自然発生的に生成され、慣習として行き渡り、誰でも容易に同じ様な状況を作り込めると考られる。
友達や仲間が参加・加担している事により、安易な気持ちや逆に参加を強いる気持ちも発生しているのだろうと思われる。

愛知いじめ:同級生1人対象に「自殺に追い込む会」結成 [毎日新聞 2012年07月12日 22時27分]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

ann120713_自殺に追い込む会 
 愛知県蒲郡市の市立中学校で、男女9人の生徒が1人の男子生徒を対象に「自殺に追い込む会」をつくり、悪口を言っていたことが12日明らかになった。市教育委員会と学校は生徒への聞き取り調査でいじめがあったと確認し、生徒に指導。加害生徒と保護者は今月上旬、個別に被害生徒に謝罪したという。

 市教委によると、今年3月ごろ、被害生徒と同じ部活動の同級生が約20人に携帯メールで会の結成を呼びかけ、8人が加わった。被害生徒に対し、個別に「キモイ」「ウザイ」と言ったほか、自宅前で「死ね」と叫んだ生徒もいたという。

 別の生徒が6月下旬、教師に知らせ、学校側が生徒にいじめをやめるように指導した。学校は今月上旬の学年集会で経緯を説明し、命の大切さや携帯電話の使用などについて注意したという。

 市教委学校教育課の小田高久主幹は「部活動での人間関係のこじれが原因とみている。対応には被害者の生徒、保護者も納得していただいたと考えている。他の学校にも普段から生徒の動向に気を配るよう注意喚起し、再発防止に努める」と話している。【清藤天】

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

この事件は大津の事件が過熱気味に伝えれられている状況から、学校・市教委側も事実の隠蔽は難く、大規模な工作が存在した形跡が報道されない状態から、背後の組織的な関係は不明である。
事件発覚後は犯罪行為、反社会的な行為として非難されたが、実際の自殺には至らず、悪質な行為との報道の俎上に上る。

この「男子生徒は先月までいじめを受けていた」、.....「別の生徒が担任の教師に報告し、問題が発覚しました。」[朝日新聞 7月13日より]と3ヶ月程いじめをうけており、問題の発覚は他の生徒の報告によるものであり、対象とされた生徒は心理的には追い詰められ、言い出す事さえ出来なかったものと推察される。

「男子生徒と部活動が一緒で、折り合いが悪かった生徒が、約20人の同級生に携帯電話のメールで『自殺に追い込む会』の結成を呼び掛けた。8人の生徒が応じ、うち一部が、学校で顔を合わせるなどした際に悪口を言ったという。自宅前に行き、『死ね』と叫んだこともあった。」[日刊スポーツ/共同 7月12日より]

反社会的な行為に及ぶ人間を作り出す環境も一つの社会であり、「会」は同じ志向の元に人間が集結する状況である。このケースでは日頃親しい友人や仲間同士が共同していじめ行為に及んだ訳ではなく、女子生徒と報道される「折り合いの悪かった生徒」が集団いじめを計画し参加者を募っている。
同じクラスの20人の内8人もの生徒が参加するという状況であり、行動の動機を喚起し、群集心理を操れば、相当の割合でこの様な安易な倫理感の破壊が発生するという事を物語る。
手法や結果は幼稚とは言え、れっきとした組織犯罪の雛型の踏襲であり、正に集団ストーカーを彷彿とさせる様式である。メールでのやり取りで集結、大声での威嚇、悪口等の組織的な色合いにより、特定個人を「自殺」、死に至るまでに追い詰めるという社会的に十分な恐怖感を抱かせる状況である。この様な状況が極々日常社会に身近に忍び寄り、それも若年の人達により平然と行われた事に戦慄を覚えた人も多いのではないだろうか。

社会では遠大な規模で特定個人を監視し、追い回す行為が恒常的に発生している。1944年のイングリッド バーグマン主演で知られる米国映画「ガス燈」の内容から命名された心理的虐待を目的とるする手法である「ガスライティング」と呼ばれる行為により、参加・加担者が連絡を密に取りながら、様々な犯罪手法を駆使し特定個人に精神的な苦痛を与える、社会性を破壊し尽くす、正に自殺に追い込むインフラが構築されている。
その手法による集団ストーカー犯罪自体は最近比較的広く知られる様になったが、この中学校の事件の様な動機や状況により発生する小さな社会の出来事、様式が徐々にエスカレートして企業、行政、司法、国家機関を巻き込む巨大な衆人環視システムへと拡大し、個人には解決不能に至る悪質で遠大な犯罪インフラへと固着している状況と言える。

今回の「自殺に追い込む会」の問題は実際に自殺が未然であった事への安堵は有るもののターゲットとされた生徒には精神的に大きな爪痕を残す可能性があり、十分な社会の対応、ケアが重要な事は言うまでもない。その後も加害者生徒の謝罪で、本当にいじめは解消したのか、仕返しはないのか追跡調査も重要でである。
この自殺への追い込みという行為は殺人の幇助、強要等の犯罪性を持ち、謝罪で赦免という軽微なものではなく、毅然とした対処が必要で、危険な状況が連鎖的に発生する社会、教育の現場の危うさも露呈している。

教育の現場には様々な力、例えば、日教組、在日系社会、部落、カルト教団等の影響が作用しているという事が皇子山中学事件でも知らされた。
実際、創価学会等の勢力が教育関係者、要職を占めていると言われている。日頃の集団ストーカー犯罪を知る者にして見れば、学校での問題点はこの様なカルト体質を持つ人間、職場環境が大きく影響している可能性が有る事は容易に指摘できる。
また、集団ストーカー犯罪には、児童が関与するケースも多く、アンカリング(心理的刷りこみ行為)と呼ばれる監視・嫌がらせ行為も日常的に見掛ける事ができる。ターゲット被害者の周辺で、奇声や騒音を発し、不可解な仕草を見せ、時には危険な交通妨害行為に及ぶ児童も多く、状況を知らない一般の人にも、その様子を説明しながら、確認をして頂けば、我が目を疑う事実を確認できる事と思う。
その様な異常な心理状態に児童を駆り立てる家庭環境やその教育も、学校でのいじめや自殺問題に多大な影響を与えている事は明白である。

水面下で蔓延する反社会的な志向を持つ力の解明、力の排除こそが、問題が多発し、実態が不明な現在の教育機関や社会全体に求められる姿勢である。

蛇足ながら、「自殺に追い込む」からは、敵対者に対して「野たれ死ぬまで攻め抜け」との創価学会の聖教新聞コラム「寸鉄」の有名な一節を想起させる。そして、集団ストーカーは別名「自殺強要ストーキング」とも呼ばれている事を付け加えて置く。
また、創価学会(SGI、ACSBN)のフランス等EUでのセクト(カルト)指定の根拠の一つの理由には、児童に対して半ば強制的に動員して、役務につかせる、所謂、徴用(ちょうよう)が上げられている。

[*「寸鉄」の記述については一部訂正 7月16日]

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日時:7月19日(木)19:00~
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tag : 集団いじめ 自殺に追い込む会 自殺 ガスライティング 集団ストーカー 闇勢力

プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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