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朝日「外国人参政権」アンケートで情報捏造か

小沢資金疑惑騒動からマスキングされている観のある外国人参政権の問題ですが、民主党首脳部には賛否両論、議員立法での提出案も出ている状況となりつつあります。

そのような状況下での1月19日の朝日ドット・コムの外国人参政権についての国民アンケート調査の結果には目を疑いました。
60%が賛成とは到底考えられない数字でした。
事実、多くのネット上のアンケートでは90%を越す「反対」になります。

外国人参政権に賛成60%、反対29% 朝日世論調査

これは状況を把握していない人達がその質問の意味を十分に知らされずに、唐突に回答を求められたに等しい状況からの結果と判断できます。
また、朝日の情報は偏向激しく、常に左よりの傾向を示すことが多く、信憑性が有りません。
外国人参政権についてマスメディアを通じての報道、解説が一切成されない現状で、このアンケート結果だけを導き出すことが妥当なものかは誰の目にも明らかで、大いに疑問が残ります。
今後この朝日の情報が一人歩きをして、推進派により更なる情報誘導が行なわれることは、今更説明の必要が有りません。

あるSNSでの記載に、その数字は添付の写真のように「名護市」での調査の数字ではないかとの情報が示されていました。

100119_asahi.jpg

ソースの調査により、朝日ドットコムでの配信内容では、世論調査の調査方法が「名護市内」と表示され、2010年1月19日 11:45以降は現在表示のようにから「全国」に変更されたようです。
60%の賛成との数字は民主党支持者、リベラルの多い名護市での統計データとすれば納得の行く数字です。

記載についての変更は以下の通りです。

・・・・・・・・・・・・・[変更前の記事]
 〈調査方法〉17、18の両日、コンピューターで無作為に作成した番号に電話をかける「朝日RDD」方式で、 名護市内の有権者を対象に調査した。世帯用と判明した番号は1291件、有効回答は844人。回答率65%。

・・・・・・・・・・・・・[変更後の記事]
 〈調査方法〉16、17の両日、コンピューターで無作為に作成した番号に電話をかける「朝日RDD」方式で、 全国の有権者を対象に調査した。世帯用と判明した番号は3628件、有効回答は2182人。回答率60%。
          
朝日新聞に状況を確認された方からは「同じ頃に名護市民のアンケートがあり、そちらに使った文章をコピペして内閣支持率のアンケートに使ったところ、修正を忘れた」との安易な発言だったようです。
しかし、偏向激しく、外国人参政権推進の立場である朝日のこと、真相は不明です。
ここで言うRDD方式のアンケートとは、電話調査におけるサンプリングの手法の一種で、ある一定の法則に従い市外局番と市内局番の下にコンピューターで作成した4桁の乱数で電話発信する方法で、RDD(ランダム デジット ダイアリング)の意味です。
一見、情報に普遍性を持たせているように思われますが、実は朝日読者に対しての意見聴取と言われており、情報を誘導する手法と取れます。
あらゆる手段で外国人参政権の成立を画策する政権、マスコミの実態がこの様な点でも理解でき、日本の現実が如何に恐ろしい力に晒されているかを物語る証しです。

主権、国防、治安等を含めた議論を尽くさないままに、現在最も重要と思われるこの法案についての早急な結論の捻出は、全く論外と言わざるを得ません。
国民投票等の広く国民の真意を問う方法で結論を導き出すべきです。

【連絡】
・外国人参政権付与法案の署名運動が有ります。
是非、ご署名に参加をお願いします。

外国人参政権に反対する会・公式サイト
gaikokujin.pdf
   都内全ての神社の社務所に署名用紙を設置して呼びかけを行い、東京都神道青年会から2010年1月末日に首相官邸に提出との事です。
      東京都神社庁 
      神道政治連盟東京都本部 
      東京都神道青年会
      〒107-0051 東京都港区元赤坂2-2-3

・本日、1月20日に、神戸市JR新長田駅で主権回復の会が主催の「水曜デモ(反日宣伝違法デモ)を阻止」するデモが予定されています。
この「水曜デモ」は1992年より900回にも及び、毎週水曜に行なわれて来た我が国を貶める捏造史を拡散する為の、無届けの売国的な街頭活動です。

【告知動画】水曜デモ IN 長田を粉砕するぞ!

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法の番人を封ずる 法制局長官の異動
人口侵略の序幕 外国人参政権法案
外国人参政権法案提出 民主党の言い分
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民主党 外国人参政権政府提案を指示
容易な国籍取得による参政権実現
外国人参政権付与法案提出見送り
地方外国人参政権法案提出の動き
衆議院議員選に見えたもの
集団ストーカー被害と社会・政治


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テーマ : 外国人参政権問題
ジャンル : 政治・経済

tag : 情報操作 マスゴミ 闇勢力 日本解体法案

公明党 外国人参政権付与の一手を打つ ~人口侵略+宗教の破壊力

いよいよ公明党が外国人参政権法案提出に動き出した。
事もあろうに自国向けではなく、韓国駐日大使に対して法案提出表明をしている。
衆議院選では公明党は「一番仕事をしているのは公明党だ」と太田元代表は豪語していたが、
一体、何処を向いて仕事をしているのか不明な売国政党の地肌を曝け出している。

公明が外国人参政権法案を独自提出へ 韓国大使に表明 [産経ニュース 2009年10月20日]

先稿でも紹介した通り、この外国人参政権付与の法案提出の表明は池田特命による韓国内での布教援助とのバーターの為の法案提出である。
カルト布教の為に国を売ることが意識的には何の抵抗も無く、在日外国人との相互助成効果により、カルト洗脳+反日、国力弱体化運動を加速することを目論む、積極的な工作である。
ご存じの通り、創価学会は朝鮮系カルトであり、池田名誉会長自身も朝鮮人と云われている。

公明党が韓国に意思を示すことが、どのような意味をもつかは一つの国政での要点にもなる。
政権与党、民主党はこの問題についての意見は、先の訪韓、10月9日の李明博(イ・ミョンバク)大統領との青瓦台の会談の会見での声明として、政党、国民意見調整が必要とのスタンスとしていたが、公明党の機先を制するが如き動きに反応する可能性があり、次の一手が注目される。
暴発現象を起こさないことを望むとともに、殆どの国民が知らされず、賛成もしないこの闇法案の国民への是非を問うことをしなればならない。

カルトの打ち出す暴発玉に功の名を与えてはならない。
人口侵略とカルト宗教の蔓延は非常に由々しきき問題であることを多くの国民は切実には実感していないかも知れないが、集団ストーカーの組織的な犯罪行為に日々晒されている被害者の方々はその状況についての危機感を切実に持たれることであろう。

また、特亜諸国の無血侵略を論ずる諸氏にすれば、このような外国人の大量流入と宗教・カルト勢力の勢力に対しての警戒は的確に把握されておられるだろう。
やや過激な持論を展開する記事内容ではあるが、「この国は少し変だよ!よーめんのブログ」に中国の日本侵略の行程を説明する内容が宗教関連の項目としても投稿されているので、一部を紹介したい。
その説明の中では①日本の精神侵略、②人口侵略、③軍事侵略との侵略ステップが進行すると指摘し、カルト・宗教を侵略のツールとして使用するその災禍の状況を説明している。

------------------ [以下引用]------------------

中国シナによる日本侵略計画

中華宗教の普及と称して 日本人宅個別に一軒一軒訪問勧誘が始まる

宗教の自由という法律を利用し無防備な日本人宅に対して勧誘の長時間の居座り恫喝、脅迫が始まる。断ると居直り恫喝が悪化する。狙った相手には深夜夜間に嫌がらせやストーカー行為をする。特に金を持っている人が狙われる。いやいやながらも入信すると次から次といろいろな物を買わされ破滅させられ自殺させられる。日本人は殺しても構わないと習って来た世代だ何とも思わない。警察が介入しようとすると在日政治家が出て来て恫喝したり。数百人のシナ人らが何処からとも無くバスで現れ警察で大暴れするそれが毎日毎晩続き警察もうんざりする。あげく商店や住宅地でも些細な事で大暴れする。警察官の自宅への自宅街宣が始まる。よーめんに文句言ってる場合ではないのだ。マスコミは一切報道しない。そして警察はここでも手を触れることが出来なくなる。」

------------------ [引用終了]------------------

宗教という洗脳に近い教義主義が集団と個人での思想を支配し、暴力行為は犯罪に向かわせることの危険は歴史に明確であり、日本のカルトの実情を鑑みれば自ずと明白にその姿を理解できるであろう。
敵対心を持つ個人の構成からなる集団の組織的な犯罪を起動することは容易であり、日本人の古来の倫理観の一線をこの僅かな引金により、国の運命を変える事態の暴発が連鎖反応的に誘発されることになる。
それは日頃の創価や統一教会、その他カルトの行状によってさえ証明されている。
闇法案の可決により、人口侵略が合法的に行われれば、現在は特定の被害者や脱会者を付け狙うかに見える、組織的犯罪や集団ストーカー犯罪が大規模に、無差別に実行されることは必至で、その被害は想像をはるかに超えたレベルの無法地帯が形成されることは想像を絶する様であろう。
そのような事態が、政治の公的な場で何ら議論されることも無く、次々と法案提出、採決をするという危弱で工作に翻弄される議員の集合により準備され、国民の運命も着々と操作されつつあるかに見える。

参政権問題に話を戻すと、民主党は来期通常国会での法案提出を標榜しているが、ここで法案が提出されれば、対応は、今後の政局と闇法案の成立までのプロセスでの駆け引きとして、相互の綱引きになるのか、相互乗り入れの結果を生むのかは不明であるが、目的と将来の政権構想から、傾くことにもなり得る。

日本国籍の乱発と参政権の付与により、着実に反日教育を受けた大量の人間が流入する人口侵略が開始される。
一度その流入を許せば、現在のただでさえモノ申さぬ政権、マスメディアの現状に加え、雪崩のように国家の治安、対抗する人間やシステムは壊滅的な打撃を被ることになるだろう。
想像するよりも遥かに深刻な事態は、その状況に至ってからでは防ぐ術がないことを知る必要がある。

【主な関連記事】
朝鮮総連の政界工作報道
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鳩山訪韓、外国人参政権は何処に
布教の為に、国を売る創価「池田特命」
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集団ストーカー被害と社会・政治


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なるべく頂きましたコメントには返答させて頂きたく考えており、また、ご返答をご希望の読者の方で、メールが届いておられない方がおられましたら、本ブログのメールフォームをご利用頂き、アドレスを添付の上、コメント下さるようお願いします。


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テーマ : 政治・経済・時事問題
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tag : 集団ストーカー 創価学会 集団ストーカー被害 情報操作

日本放送協会の使命か、DNAか

先稿で、4月5日放送のNHKのシリーズドキュメンタリー番組「日本デビュー」の「アジアの一等国」での台湾特集の偏向・捏造の問題を取り上げた(「アジアの“一等国”」の“三等放送局”参照)。
事実上存在しない日台戦争、少数民族の貶め、インタビューの登場人物や内容について大きく史実とかけ離れた捏造・歪曲による番組内容についての犯罪的な状況が非常に多くの国民、台湾の方々の顰蹙、怒りを買い、放送されてからというもの抗議のデモ活動や訴訟が相次いでいた。
この放送番組は台湾との友好関係に非常に大きな害悪を与え、全く両国お互いの利益にならない反日姿勢に貫かれた政治的な工作活動に供せられる放送番組内容だった。

10月6日のニュースに、この番組についての台湾社会の怒りの状態を示すニュースが挙げられた。
台湾要人からもこの番組に対しての批判が相次いでいると伝えている。

「客観的判断」とNHK 怒り収まらぬ台湾の人々 [産経ニュース 2009年10月6日]

「制作者に問題がある。NHK全体の問題か、制作者本人の曲がった考えに根ざすのか。いずれにしても彼らの手にかかると曲解された形で放送されてしまう。報道に携わる人間のあるべき態度ではない」(同ニュースより)と李登輝総統はコメントを与えている。
まさに、日頃我々のNHKに対しての隠蔽・歪曲報道に対しての疑念を的確に言い表している。
そして、両国関係についての深刻な憂慮の言葉を続けている。
「営々と築きあげた両国の関係を壊す番組。台湾統治に限らず、歴史事象には一様に明暗があり、取り上げ方が重要。この番組はネガティブな要素ばかりをクローズアップしている」と。

番組では、1910年の日英博覧会のパイワン族の人が当時、栄誉と考え自分らの存在の誇示と考えていた機会の写真にたいして、NHKは「人間動物園」という説明タイトルとナレーションで、「《イギリスやフランスは博覧会などで植民地の人々を盛んに見せ物にしていました。人を展示する「人間動物園」と呼ばれました》」と全くパイワン人の尊厳を深く傷つける放送をしていた。
全く信じられない冒涜をNHKの歪曲報道姿勢が、民族差別や人権侵害としての認識を関係者に与えた。

パイワン人も提訴、原告1万人突破 NHK台湾特集訴訟 [産経ニュース 2009年8月12日]

この問題は8月にはパイワン族もNHKを相手取った視聴者の集団訴訟に加わり、「原告数は提訴後も増え続け、1万人を突破した。」と伝えられていた。

また、NHKの番組制作の中心プロデューサーが台湾で出演した人たちに対して抗議の取り下げ、揉み消しの工作をしているとも伝えられている。

公共放送とは名ばかりの国民の幸福、教養、利益に全くそぐわない異常な歪曲捏造行為が、何故かくも容易に成立してしまうものか、全く理解に苦しむ。
また、このような内容を持つ放送が日の目を見、ライブラリを含む放送資料として永久に残される現実も日本国民に非常に過酷な状況を強いるものである。
虚偽の内容が修正されもせずに、後世の社会に広範に影響を与え続けるのである。
従って、この番組を視聴し、内容が事実であると信ずる人が増加し、さらに番組を元にした誤った歴史観が成立し、報道され、番組や資料作成が延々繰り返されることになる。

国際関係は改善されることなく、両国の関係の冷却化に拍車を掛ける。
このような、意図的、犯罪行為が国民の対価の支払いを求め運営されることが許されて良いものか、甚だ疑問である。
民放もそうであるが、虚構の世界を作り込み、国民が知る権利を行使できずに、諦めに近い異常な報道、番組で国民を在らぬ方向に誘導し続ける現実さえも多くの視聴者、国民は知らない。
しかし、Wikipedia NHKの「概説」に以下のような記述がある。

--------------[引用] --------------
「NHKの目的は放送法第7条により『公共の福祉のために、あまねく日本全国において受信できるように豊かで、且つ、良い放送番組による国内放送を行い又は当該放送番組を委託して放送させるとともに、放送及びその受信の進歩発達に必要な業務を行い、あわせて国際放送及び委託協会国際放送業務を行うこと』とされている。」・・・
「NHKは、放送事業者であるので、放送番組の内容は、公序良俗を害さない、政治的に公正、報道は事実を曲げない、意見が互いに対立している問題は可能な限り多くの視点から論点を明らかにする、などが求められている(放送法第3条の2)。」
------------------------------------

多くの批判に対して全く誠意ある対応を示さず、ひたすら異様な歪曲番組を制作することを使命とするかの如く、批判に背を向け、訂正もせずに、正論を揉み消す特殊法人NHKの態度は理解の範囲を超え、何の為に存在する国民放送であろうか。
まさに確信犯として、マスメディアの存在意味すら否定しかねない異常な反日的官僚システムの見本である。

抗日教育の徹底した中国や韓国・朝鮮に対して、我が国は正しい歴史教育もなされず、誤った自虐史観に基づく偏向教育が現在も続行されている。
史実が特定の意図により歪められているとすれば、それを是正してゆく努力無くしては、ますます歴史の事実伝承が不可能になる。
誤った番組制作を許すこと、残された制作作品資料が残存することも、風化し続ける正しい史観を導く数多の資料、証言を駆逐する。

歪曲番組の制作に代価、受信料を支払うことは、もはや国民自らの首を絞める害悪の垂れ流しを許し、着々と進行する無血侵略の布石の為の準備、毀日・反日キャンペーンに加担をすることになる。
多くの国民は事実、実態を知らされないままに、受信料を支払うことが義務ともなっている現実はどのように解釈すればよいものか。

【主な関連記事】
「アジアの“一等国”」の“三等放送局”
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ジャンル : ニュース

tag : 情報操作 マスゴミ

清水由貴子さん 死の重いメッセージ

4月22日に元タレント清水由貴子さん(49)の死が報じられた。
しかし、実際のテレビ報道は後述の国を挙げての大騒動により、その数日後である。
この死については21日午後、看護の疲れから、その看護の対象である親御さんと静岡県小山町の富士霊園で発見され、自ら死を選択の可能性を伝えられていた。

元タレント・清水 由貴子さん死亡 死因は硫化水素中毒 近くで遺書発見、自殺

しかし、妹の良子さん(42)はその前の様子を次のように説明し、自殺との状況説明には驚きを隠していない。

清水由貴子さんの妹 まさかの自殺に憔悴… [スポニチ 2009年04月23日]

自殺前の様子について妹の良子さんに聞くと、今月18日に家族3人で食事をした際に清水さんが父の墓参を提案したという。良子さんは都合が悪く行けないと話すと、母親(84)と2人で「日帰りで行ってくる」とほほ笑んだ。そんな姉の姿から自殺を図るとは到底考えられなかった良子さんは、あまりのショックに憔悴(しょうすい)しきっている状態。」

本日webサイト「ガスライティング犯罪ネットワーク告発サイトAGSAS」の管理人戸崎氏の清水由貴子さんとの会話が収められた「にこにこ動画」への音声資料を聞いた。
そして、清水由貴子さんが受けている被害は我々ガスライティング、集団ストーカー加害者の受けている被害状況、加害方法が同様の物であることを理解した。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」


これは、同サイトの管理の方が2009年4月25日付で公開した2006年5月30日に日比谷公園内での清水由貴子さん本人との会話記録であり、その音声ファイルには、次のようなメッセージが添えられている。

---------------[引用]
ガスライティング犯罪ネットワーク告発サイトAGSASに2009年4月25日付で公開された清水由貴子さん本人の肉声を含んだ会話の音声です。以下AGSASからの引用文↓(清水由貴子さんが、私の提起した民事訴訟の傍聴にいらした際、語られた真実の音声記録です。)(由貴子さんは、私の訴える手口と同じ執拗な迷惑行為等に遭われていることと、その心当たりについてお話をされました。)(由貴子さんが訴えられていたのは、報道されているような介護疲れではありません。)
---------------[引用終了]

この肉声による音声記録の内容はガスライティング被害を、日常的に受け続けている様子が確実に伝えられており、実に衝撃的である。
郵便配達員、防犯パトロール、パトカー、ヘリ、特異な様相の人物等の執拗な付き纏い、覗き、盗聴、宿泊先での嫌がらせ...
そして、その内容に創価学会との関連性も伝える下りがあり、創価学会への入信を拒否し続けた姿勢が語られている。
従って、この死が自殺とすることも大いに疑問である。
仮に自殺とする場合には、その真の理由、犯罪の実態、経緯を究明する必要がある。

先稿の北野誠氏降板についての記事でも触れたが、日頃目にする多くの番組に出演している芸能人の方がこのように創価学会の入信への勧誘(折伏)を拒否・非難し、その報復、被害を招く状態を説明させて頂いた。
芸能界で生活している、人達は目に見えない、伝えることのできない異常な特殊な環境に生きていると考えられる。
一人で身を守る必要性、自らの生活に脅威を感じながら、カルトや暴力団組織の圧力下にある制作側、スポンサーの意向に支配されるケースが多い上に、その被害状況の告発も難しく、隠蔽や情報操作が横行し、このような闇の力が支配する温床と成り易い状況である。
事実、多くの創価学会・暴力団組織関連のニュースは芸能界に限らず、容易に真実が表面化せずに闇に葬られて来た。

清水由貴子さんのケースも、やはりマスコミでは真相が伝えられずにすぐさま隠蔽され、真実の情報はネットから発信された。
今回の状況は集団ストーカー犯罪を被害者自ら語り、それが紛れもない事実であること、創価学会の関与が疑われること等の大きな社会問題を投げかけている。

清水由貴子さん死の問題の一方で、4月23日未明に発生したジャニーズ事務所所属のSMAPメンバー 草なぎ剛(草薙剛、チョナン カン)氏の赤坂自宅近くの公園での公然猥問題がマスコミを賑わせていた。
同氏も創価学会員と伝えられているが、同じ時期に問題が発生し、報道がこのニュース一辺倒に集中した。

【SMAP草なぎ逮捕】1人で全裸、「裸になって何が悪い [産経ニュース 2009年4月23日]

しかし清水由貴子さんの死は非常に静かに母親の看護の疲れから自殺と伝えられただけだった。
草薙問題はこの創価学会というキーワードや鳩山総務相さえ発言を加える一大騒動の話題にはなったが、猥褻罪容疑者が一夜明ければ、敬称付きのむしろ被害者としてのイメージ演出につながる一連の報道として伝えられ、鎮静化したと謂う妙な印象を受けた。
また、同氏は韓国語に長けており、この件は韓国メディアにも大々的に報じられ恰好の標的とされている点も気になる。
この時期に不可解な創価学会関連のさしたる問題でもない猥褻問題を大々的に、演出する状況は不可解極まりなく思われた。
通常の創価の行動パターンからすれば、この軽度な犯罪行動とそのニュースを揉み消すことは容易な筈だった。
今回は実害の無い一時の祭り騒ぎを演出し、結果的に清水由貴子さんの死はこの意図的とも思える茶番の影に掻き消され、テレビではひっそりと報道され、未だに大きな話題にはしていない。
これは官憲、マスコミ、関係者を総動員した創価の集団的な犯罪行為、死に至る真相のマスキングであると考えるべきであることが窺える。
今回の音声資料の公開により、全てが明確に理解できる。
創価にとって一番恐れている犯罪の断片の一つが衆目に晒された。
さらに、官憲、ヘリ、郵便配達、防犯パトロールに至る加害工作システムの一端が露見した。
司法当局はこのような集団ストーカー犯罪についての証言に対しての反駁や今までのような調査の拒否理由をさらに見つけることが可能あろうか。
因みに、ここで要点となる警察OB採用、防犯パトロールの強化、警察予算執行には公明党の力による所が大きいことは周知の事実である。

この件に至るまでも、芸能界では何人もの人間が死を遂げ、生活、人権、将来や名誉を踏みにじられたことか。
相次ぐ犠牲者が続出する現状、被害の数々をこのまま放置すべきではない。
常に、創価学会の犯罪が表面化せず触れられないまま司法の場から遠ざける事により、深刻な人権の侵害・破壊が止め処もなく連鎖的に大きな悪を生み、やがては国家を決定的に破壊する存在となる。

被害の実態は単なる嫌がらせや行動の妨害等と言う生易しい状況ではなく、今や人権を破壊、加害行為を繰り返す宗教の範疇を超えた異様な暴力的な犯罪集団としての性格を露骨に伝えている。
他の先進諸国では創価学会は宗教法人ではなく、カルト集団としての認定を持つ。
創価学会は信者数が多く、潜伏し、自らの犯罪実態を隠蔽し、その危険性ははオウム真理教にも勝るとも劣らない存在と言える。
「総体革命」の名の元に、健全な社会生活よりも、教義を優先、国家主要中枢や企業に進出し、社会秩序を破壊するテロ組織まがいの脱法的・非人道的活動を繰り広げている。
一刻も早い、司法的な対応、宗教法人としての再考が必要である。
そのためにも、国会での矢野元公明党委員長、池田大作創価学会名誉会長の尋問を強く求めたい。

清水由貴子さんには、早すぎる死を悼み心よりのご冥福をお祈りしたい。

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北野誠 辞してなお皮を残す、創価の延焼(バーニング)
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テーマ : 社会問題
ジャンル : ニュース

tag : 集団ストーカー 情報操作 闇勢力 創価学会 マスゴミ 芸能界の闇 カルト 自殺 清水由貴子

北野誠 辞してなお皮を残す、創価の延焼(バーニング)

今回は憶測に支配される要素が大きいが、ネット上では大騒動になっている芸能界の問題を取り上げたい。
テレビでお馴染みのタレント北野誠氏がABCラジオ深夜番組「誠のサイキック青年団」(3月8日緊急打ち切り)で不適切な発言をしたとの理由により、芸能活動の無期限休止を発表し、全てのラジオ、テレビの番組を降板している。
日頃毒舌で勇名を馳せている同氏とはいえ、状況、真相が明るみにでない内に、手持ちの5本の出演レギュラー番組をすべて降板した状況は、どのように考えても異常である。

北野誠 タレント廃業危機!全レギュラー降板へ

4月13日には事態収集のための記者会見を行うが、明確な真相は依然不明のままである。

北野誠 名古屋のラジオ番組で涙の謝罪」

このように理由が明確にされない状況で、記者会見を開く事も異例である。

また、様々な憶測が渦巻く中、中傷や噂話、意見の誘導により真相をマスクする動きも有る。
芸能界は知られないまま多くの得たいの知れない団体が関与し、不可解な状態が発生することが常である。
これはテレビ、芸能業界に巣食う闇の力が猛威を振い、時折漏れ伝えられる事実や噂により、状況を推測するしかない現実がある。
多くのタレントの死にまつわる事件さえ不自然で、不可解なまま、葬られてきている。
突然死により世の中に大きな衝撃を与えた飯島愛さん、映画監督伊丹十三氏、ZARDボーカリスト坂井泉水さん、TBSアナウンサー川田亜子さん等創価学会の関与も疑われる事例は枚挙に暇がない。

この中でも飯島愛さんの死は在日朝鮮、創価学会、非合法団体、医療機関、官憲の関与が強く疑われた犯罪で、集団ストーカー犯罪の結果ではないかとの疑惑が持たれ、記憶にも未だに生々しく残る事件である。
疑惑に満ちた死去の原因、状況、報道には多くの情報が飛び交ったが、真相は不問に付され、事件性が否定された。
その死に対しての追加会見・報道が成されるという異例の状況からも如何に、疑惑が解明されていないかの証明となる。
いずれの事件も真相が不問に付され、真相は芸能界、マスコミの厚いベールに隠し続けられている。

今回の北野氏のケースは、既に巷では定説になっている創価学会への批判によるものと考える事が妥当と思われる。
吉本興業所属のタレント久元雅美氏の他の芸能界タレントへの折伏(入信の勧誘)を非難した為に松竹芸能株式会社との話し合いにより、休止に踏み切ったとの状況も伝えられている。
今までも、ウッチャンナンチャンの内村光良氏のように芸能界では創価学会の勧誘を批判したタレントが突然番組降板や出番を失い、失職したケースはしばしば発生していた。
今回の事件もこの状況に似ており、これはタレントの弱みに付け込んだ、創価学会員の熾烈な布教活動に対しての北野氏のコメントによる制裁だとの疑が持たれる事は必然的な流れである。
不確かな情報ではあるが、「ゴシップクリッピング!」の記事では次のようなコメントがある。

『「久本雅美さんが自分のコネで番組に共演させたタレントを創価学会にしつこく勧誘するのはおかしい」
創価学会Xデー ヤフーのコメントより。』

4月14日には落語家 桂ざこば氏が、朝日放送のラジオ番組『元気イチバン!!芦沢誠です』で「北野氏にエールを送り、その言葉にアナウンサーは反応をためらい、コメントに窮している処に、突然「バーニング!」と叫んだと伝えられている。

「バーニング!」桂ざこば ラジオで北野誠にエールも憶測呼ぶ不規則発言

この「バーニング!」発言が、またネット上で様々な憶測を呼び、騒動を引き起こしている。
しかし、これはバーニングプロダクションの圧力により北野氏が追われたとの見方に意見を導いているように感じられる。
発言の真意は不明だが、このことによりバーニングプロダクションとの関連が、クローズアップされた。
このバーニングの背後には山口会系の暴力団組織の関連付けがある。
従って、(在日朝鮮系の)暴力団組織、創価学会の関連なのかという方向での議論が繰り返されている。
いずれにせよ、闇の力が働いているとの見方につながることは事実である。

創価学会にとり、この爆弾発言による世論の誘導が成され、救われた形になる。
ネット上でも創価学会工作員と思われる人達、プロの書き込み集団がしきりにバーニング説に導く発言に終始し、創価学会の関与を否定する書き込みの大合唱である。
圧倒的な書き込み要員数で、不自然な意見が巻き起こりバーニング説の大合唱を煽るという状況である。

4月15日には、この事件は北野氏所属の松竹芸能と番組を放送した朝日放送が、日本音楽事業者協会(音事協)に退会届を提出・受理にまで事態が発展した。

北野誠さん不適切発言:松竹芸能が音事協退会

創価学会の実態は多くの政治家や芸能人の職を奪い、深刻な組織的な嫌がらせ行為を行い、社会的に抹殺、時には殺人犯罪に及ぶ恐怖に基づく活動を平常的に行うカルト団体である事はよく知られている事実である。
組織の為に金と権利を貪欲に追及し、宗教法人という名の下に税金を免除された政治団体、マルチまがいの宗教の本質に乖離する危険な団体である。
宗教法人の名の元に、多くの人々に手段を選ばない方法で勧誘、洗脳、脱会希望者には恐喝まがいの説得活動を行い、最終的に財産を収奪し続けるシステムである。

この様な自己中心的な活動のために周辺の人々に、不幸や災いを巻き知らし、巻き込む事が常習化しており、大きな社会問題となっている。
脱会者だけでなく、活動に邪魔な人間、全く縁もない第三者に組織的な嫌がらせを長年、何世代にも渡り実行し続ける。
このような実態が示すものは正常な宗教団体としての機能を外れた、異常な犯罪集団としての姿だけである。

芸能界でも不当に勧誘活動や力を笠に理不尽な威嚇活動を行い、侵食を続けている害悪が蔓延る。
北野氏がこのような執拗な勧誘活動の状況に対して、苦言を呈したことも、常人であれば当然の事であったかもしれない。
今回の事件も創価学会に席巻されたスポンサ-、事務所、放送制作側の組織が仕組んだ工作と考えるられるのではないだろうか。
芸能界、テレビ業界は上記の如く、闇連合勢力の巣窟と考えられており、口を噤むことでタレントや制作職での生き残りが必須とされている。
いかなる悪も覆い隠す体質からは、不健全な社会を醸成する体質が確立し、やがては闇勢力の温床となり一般的な社会正義を蝕む事は自明の理である。

いずれにしても、今回の騒動は創価学会や暴力団組織が展開している芸能界に深く根ざした活動に対しての弊害に対して疑惑の目が向けられ、その存在に気付かない人たちが目を向けた大きなエポックメーキングな出来事であったことは確かである。
真相の解明と創価学会、闇勢力の危険な実態を多くの人が認識する必要が有る。

北野誠氏に対しては芸能界への早期復帰を望み、声援を送りたい。

[YouTube: 「誠のサイキック青年団」涙の最終回 #01 (2009年03月08日放送)]



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プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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