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習志野事件 接見の機会と今後

この習志野で発生した母親殺害事件は、集団ストーカーテクノロジー犯罪被害者だけでなく、既に、ネット上で真相を知る方々には大きな関心事である。
千葉刑務所に訪問した情況は「テクノロジー犯罪・集団ストーカー・それから...。」の記事「Fさんとの接見」に紹介されており、覧頂いた方も多いと考える。
先稿でお知らせした様に、筆者は2月23日に、「集団ストーカー被害者の会ネットワーク」のメンバーであるプラムさんからご協力を頂けるとの返答を頂き、22日、担当検察官、弁護氏を経由して得た接見の為の情報、千葉県刑務所へのアクセス情報を伝えた。
そして、プラムさんには午前中に千葉刑務所までご足労頂き、伝えたい内容を記した書簡を携えて頂き、首尾良く機会を得る事ができ、帰宅された後には、情報を頂いていた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

 私と同じ被害者のMさんの2人でわずか10分くらいの時間ではありましたが本人と直接話をする事が出来ました。

 アポなしで出向いたのですが拍子抜けするほど簡単に面会出来たのは無駄足にならなくてほっとした半面、親族や弁護士でもない私たちが今日出向く事が事前に刑務所側が知っていたのかなとも感じたりもしました。
 ともあれ主だった荷物をロッカーに預け(殆ど何も持ち込めないような印象で許されたのはFさんに自分の身分を証明するものくらいでした。)

 私は初めてお会いしたのですが事件当時の模様を御自身で明確に説明されていて今まで経験した事のない強烈な加害状況だったと云う事でした。
 ただやはりネックになっているのはテクノロジー犯罪被害をどう裁判で主張するかという部分だとFさんの話を訊いていて実感しました。
 これは被害者が避けて通れない命題です。

 最後に10分くらいの間自分の立場を私たちに必死と表現してもいいくらい訴え続けていたFさんの姿が切ない思いとともに私の脳裏に刻まれた事を記して今日の記事を終わりにしたいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

面会は10分程度の短時間であり、多くを知ることには制限があると伝えてられている。
プラムさんのによると、福島さんの説明は明確であるが、問題の核心である犯罪に対しての説明は「火災報知器何か放射性のものがでている」との説明であり、「初めて経験した様な情況」だったとの証言もしており、第三者には理解不能と思われると説明していたとの事である。そして、多くの被害者が経験する様な、睡眠妨害による行動意識への影響操作がなされていた可能性も大きい。
今回は時間の関係から、ローテク系被害や事件に至るまでの説明にまでには辿り着けなかったとの事だった。
福島さんは今回の訪問を喜んでおり、改めて、非常に過酷な情況に晒されていた事が窺われる。

今後、公判等に当たり、どの様な情報が語られるかが大きな問題となるが、ひとつのキーポイントは、受けていた犯罪の実態、彼の犯行に至るまでの意識と心身、生活、行動状況、そして、特に証言性が高いと思われるローテクノロジー系の被害への言及も重要な点になると考えられる。
そして、精神鑑定の可能性が伝えられている情況から、その様な説明の影響も加味、考慮する必要がある。自説のテクノロジー系被害への拘泥が強いと、事件の総合的な解明を妨げ、公判時に理解を得る事が困難となる可能性もある点は注視すべきである。
多くの被害者が関心を注ぐこの問題で、今回の接見も含め犯罪と彼を取り巻く加害情況がどの様に解明されるかが注目される。
支援を希望している人達が納得し、その活動を持てる状態ある事が望ましい事は説明の余地がない。他の被害者の説明とこの容疑者の説明に合一製、説得力を与える情況でない場合には、他の証言者へのリスクともなる事を考慮しなくてはならないだろう。
従って、その情況への証言者として、親交を持つ人物、状況説明が可能な情況に居た人物の協力、説明も重要な要素である。

筆者は彼を良く知り、親交を持つテク犯ネットの執行部の人物MOさんと本件に付いての話を、24日にSkypeでチャットを指せて頂く機会を得た。
この方はテクノロジー犯罪被害者であり、この方の意見と同行が注目される。そして、筆者とこの方の書簡を今回の面会者であるプラムさん経由で、手渡している。
MOさん、福島氏さんは共に面会を希望されており、事件支援の為のキーパーソンでもある。
前述の様に、22日には筆者は検察、弁護氏へのコンタクトにより、大まかな被疑者の経験している犯罪被害の状況を説明している。そして、MOさん宅には、その夜、刑事が事情を聴取しに訪問したとの説明を受けた。

今回、我々「会ネットワーク」のつながりで行動し、テク犯ネット(NPO)に先んじた面会の機会を持ったが、それは支援の起点としての役割もある。今回の行動と上げられる情報を受け、テク犯ネットとその所属のMOさんがどの様な形で、個人、NPOとしての面会の場や行動、情報提供、スタンスを如何に取るかが要点と考えられる。
筆者はこの方とのチャット中で、テク犯ネットは現在、様子見のスタンスであるとの説明をされた。そこで、前述の様にテク犯ネットの被害者支援の主要ポジションにあるとされるこの方には、早急な動議提出、対応を求めた。

今回の事件への被害者の方々の支援、活動には、彼を知る方々やNPO内での言動、犯行に至るまでの状況を知る方々の情報を可能な範囲で、社会に知らせる事が重要である。
是非、NPOには積極的な支援行動、情報の公開や支援活動を開始して欲しいと願う。
NPOは参加メンバーである福島氏についての詳細な情報、彼の技術的な説明や研究資料も持つ筈であり、公判への鍵を握る要点であると考え、正にその活動の真価、集団ストーカーテクノロジー犯罪被害の社会への問題提起とも看做(みな)せる重要な行動となる。

個人がどの様な支援が可能か、この様な場合の支援では直ぐに直面する現実的な問題も大きく、MOさんとて、拘置先への訪問は容易ではない様子であり、来月、筆者も同行し、情況を確認する予定を頂いている。

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tag : 集団ストーカー ガスライティング テクノロジー犯罪 情報操作 習志野 刑務所

「熊本の騒音おばさん」報道と情報操作

全国版の報道で報道され、その後に削除、URL等の変更が相次ぐニュースは数多存在するが、この報道は調査する事が非常に早い時点で、検索が1日と経たず不可能になる等、悉く困難な状況となった不可思議なニュースである。

今回の報道内容は親しくして頂いている被害者の方から、そのテレビでの放送の僅か数時間後に連絡を頂き、直ぐにキーワードで検索したが、見つからない情況となっていた。
そして、別の読者の方からコメント投稿で、掲示板でのコピーを送付頂き、漸くニュースの標題キーワードを元に調査した。その結果が得られ、Twitterや別ブログには短稿として紹介した。
今回の事件は熊本で発生した77歳の女性の引き起こした近隣トラブル事件である。

本質的には、「奈良の騒音おばさん」こと河原美代子さんの事件の状況、情動的で画一的な報道の手法は酷似している。しかし、その伝えられる内容は正に、集団ストーカー犯罪被害者の情況と類似の情況である。
ご存知の方が多い事と思うが、奈良の事件では、加害者とされる女性は近隣に住む創価学会員からの執拗な嫌がらせに抗議の意味で、騒音攻撃をしていたと伝えられている。
しかし、その情況は報道される事も無く、報道音表舞台からは葬り去られ、ネット上で情報が伝えられる情況であり、現在も報道ではタブー視されているのである。

数多存在する近隣トラブルの中には組織的、社会性犯罪である集団ストーカー被害によるものが多い事は、ご存知の通りである。そして、この今回の報道で消滅して、残った報道メディアのひとつである熊本ローカルニュースや日刊スポーツの紙面報道からも情況が良く理解できるのである。
まず、2月21日の読売新聞のニュース報道では以下の内容を映像付きで報道していたが、冒頭に説明した様に、現在はメインのニュース閲覧ページでは見る事は不可能な状態である。

■ 「盗っ人、命はなかぞ」昼夜の罵声、女を逮捕 [読売新聞 2011年2月21日]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

近所の住人に繰り返し罵声を浴びせたなどとして、熊本県警熊本北署は21日、熊本市楡木2、無職春田キミ子容疑者(77)を県迷惑行為等防止条例違反(乱暴な言動)の疑いで逮捕した。
  
 発表によると、1月27日~2月2日、自宅から近くの60歳代の会社員男性宅に向かって、「盗っ人。ヤーサン(暴力団)に頼むけん命はなかぞ」などと大声で罵声を浴びせる行為を繰り返した疑い。

 同署によると、春田容疑者は一人暮らしで、2008年12月頃に引っ越してきた。
 約2年にわたり、ほぼ毎日のように昼夜を問わず、大声で罵声を浴びせたり、大音量で演歌を流したりしていた。

 県警には、近隣住民から少なくとも20件近い相談が寄せられ、注意や警告を行ったが改まらなかったという。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

TBS、フジTV、テレビ朝日等でも報道しているが、テレ朝以外は全て、削除や支局移管、URL変更となり、非常に検索し難い状況であり、大手報道の直接HPでは閲覧不能な状況である。

主な報道陣の見出しは以下の通りである。

■ 隣人に迷惑行為容疑、77歳の女を逮捕 [TBS News]
■ 近所の住民に対して大声を出すなどしたとして、熊本市の77歳女を逮捕 [FNN]
■ 熊本県迷惑行為等防止条例違反の疑いで熊本市の女を逮捕 [テレビ熊本]

テレビ朝日の報道は以下の通りであるが、加害者の異常な振る舞いを説明しているが、本当に複数の人物に対して動機も無く、この様な行動を続けるだろうかとの疑問が浮かぶ一方的な証言内容だけを取り上げ、被害者の窃盗疑惑への付帯説明もなされていない。この報道は閲覧可能な様であるが、偏向が激しい感情的な報道に徹している。

「家に火をつける」と騒音 熊本で77歳の女を逮捕 [テレ朝ニュース 2011年2月21日]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

 春田キミ子容疑者の声:「毎日、毎日、知らん顔して!戻せ、盗人!」
 近所の人:「しつこいです。とにかく、しつこいです」
 熊本市に住む77歳の春田容疑者の罵声が、2年間にわたって毎日、早朝から夜まで住宅街に響いていたということです。なかでも、標的にされたのが隣の家に住むAさんです。「盗んだバッグを返せ」「家に火をつける」といった暴言のほか、水をかけられたこともあったということです。警察では、春田容疑者に対して警告や注意を行っていましたが、一向にやまず、今回の逮捕に至りました。春田容疑者は容疑を認めているものの、「盗ったものを返さないから言った」と話しています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

そして、ネット上に残る記事のコピー内容を比較すると読売新聞と似通った内容であるが、その様な状況下で、残された日刊スポーツの報道は、より詳細な内容を伝えている。騒音の発生時期や状況についての具体的説明が得られ、情況イメージが得られ易い。
そして、被害妄想との言及、次のRKKの報道様に精神鑑定への言及等のいつもの想定状況、加害者とされる人物が被害を訴える情況は、真の加害者ではない可能性を匂わせる重要な証言である。

声婆さん逮捕「盗人」「殺してやる!」 [日刊スポーツ.com 2011年2月22日]
http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp0-20110222-739904.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

・・・・・・・・・・・[一部略]

 春田容疑者の逮捕容疑は1月27日から2月2日の間、5~6回にわたって近隣住民に対し「ヌスド! ヤーサン(暴力団)に頼むけん、命はなかぞ!」などの内容の罵声を大声で浴びせる行為を繰り返した疑い。同容疑者は容疑を認め、「近所の人にバッグをとられた。戻さない(返さない)から、言い続けた」と話しているという。熊本北署は、バッグについては同容疑者の思い込みの可能性が高いとみて、詳しい動機を調べている。
 現場は一軒家が並ぶ住宅街で、春田容疑者も一軒家に1人暮らし。罵声は午前10時前後と午後5~6時の1日に2回、ピークを迎える。主なターゲットは、同容疑者が「バッグをとられた」としている近隣の女性や、女性の子、孫ら家族だった。「バカ!」「早よ、出てけ!」「殺してやる!」などの「いわれのない罵声」(捜査関係者)を、自宅の窓や庭先から1回につき2~3分間、一方的に浴びせ続けたという。ラジカセから、大音量の演歌を流すなどの行為もあった。
 熊本北署によると、春田容疑者は約2年前の08年12月に転居してきた。当初は近隣トラブルもなかったが、09年7月から「罵声」が始まったという。近隣の数世帯から2年間で約20件の相談が同署に寄せられ、署員が警告するなどしてきたが事態は好転せず、ついに逮捕に至った。
 熊本県迷惑行為等防止条例は第6条「反復したつきまとい等の禁止」の中で、「著しく粗野または乱暴な言動をすること」を禁じている。春田容疑者の罵声の内容について、捜査関係者は「『ヌスド』『殺すぞ』などは上品な方。人の心の痛みなど考えない、子どもに聞かせられないような、書くに書けない人権無視の言葉が続く」と話している。
 一方で、同容疑者について「元気で、よく通る声で話をしているが、被害妄想的な言動も見られる」として、慎重に調べを続けている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

2008年の転居後、半年以上経過した後で、騒音が発生したと伝えられている。その間に、起点とされるバッグの盗難事件が発生したのだろうか。そのバッグの問題とは、刑事事件としての非常に重要な起点でも有り得る要検材料である。

熊本ローカルニュースは詳細を更に伝えており、映像の閲覧も可能だった。して、容疑者女性への精神鑑定作業への「入院の必要性」と具体的な言及がなされている。

■ 隣人に罵声浴びせ続ける、77歳の女逮捕 [RKK 2011年2月21日]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

迷惑行為は、およそ2年前からほぼ毎日続いていたということです。隣の家に向かって、大きな声で何度も罵声を浴びせる女・・・けさ、県迷惑行為等防止条例違反の容疑で逮捕されたのは、熊本市に住む77歳の女です。

・・・・・・・・・・[一部略]

被害者の女性が被害を綴ったノートは、およそ200ページ。そして、およそ50時間以上に及ぶ状況を録音したICレコーダー、被害の壮絶さを感じさせます。それから苦悩の日々が、およそ2年続きました。警察には周辺の住民5世帯からおよそ20件の相談が寄せられており、警察も、およそ2年前から警告していました。調べに対し、女は「一言二言しか言っていない」と容疑を一部否認しているということです。警察は、医師が「入院の必要がある」と診断したことから慎重に捜査を進める方針です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

この報道内容も映像も、昨日夕方までは閲覧できたが、現在は閲覧不能になり、奇妙な事に同ニュースでキーワードで検索を掛けても、過去のニュースとしても全く見当たらない情況となった。
映像には、後半に近隣トラブルの増加が特集的に紹介されているが、世に蔓延する不自然なトラブルやその最たる組織的な犯罪被害である集団ストーカー犯罪に付いての言及は無い。
しかし、昨今、急激な社会周知の進むこの犯罪について一までも、その隠蔽が押し通せるまでも無く、その特集でも実態を知るかの如き、マスメディアの苦悩の状況を垣間見せる様に感じられるのは筆者だけであろうか。
何れにせよ、不可解な騒音被害、周囲に対しての迷惑という加害に対しての反発とも取れる内容であるが、大手報道社、各局からの一斉の内容閲覧の対応不能な情況は意図的な統制を窺わせ、その意図に付いての推測が返って膨らむと言う情況を生んでおり、要注視の事件となった事は間違いない。


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習志野事件の支援

事件発生以降、習志野殺人事件の容疑者である福島さんの状況を知るために、何回も習志野署や千葉県警、検察への連絡をしたが、的確に状況を知る事が出来なかった。
それぞれの担当、県警、所轄、検察の相談窓口では連絡時点での所管でなければ、現在は当該容疑者・被疑者は居ない、所管ではない、担当していないとの答えしか得られなかった。
そして、直接、訪問しなければ、僅かな情報さえも提供できないとの説明もあり、直接の担当や移行・管理状況を知り得なければ、情報を得る事は困難な状態だった。

その様な状況下において、本日、漸く、本件の千葉検察庁の担当検事官との連絡が取れ、情報を得る事ができた。
詳細については制限があり、聞き出すことができない状況だったが、彼は現在、千葉県刑務所に移され、拘置されているとの説明である。
本人に付いては、「病状の検査」との説明もされており、状況、真相に付いては情報操作、誘導や接見の妨害工作等の予断を許さない状況かと思う。
担当検察官には、此方も警察への事情聴取を喜んで受ける所存であり、複数の友人が居る事、或いは支援団体として行動が可能と返答し、支援を前向きに考えて欲しいと伝えている。

その後、弁護士と連絡が取れて、状況の詳細な状態は裁判等の関係もあり、多くを聞き出す事はできないが、本件に対しての事態に対しての説明を求められたので、犯罪被害の状況、実際を説明させて頂いた。
現在、緊急な本人の意思を確認も含め、接見の予定をしている。
今後は、弁護士から伝えられる情報、本人の意向や事件の取り扱いに付いての状況を鑑みる事になるが、協力の申し出を頂いている被害者の方も非常に多い事から、その方々や会ネットワークでの連携し、組織的な支援団体として動く事を予定しており、千葉刑務所に距離的に近い被害者の方、ブログ「テクノロジー犯罪・集団ストーカー・それから...。」のプラムさんから先鋒的に訪問、書簡の手渡しをお願いしている。
また、福島さんを良く知る被害者の方との連絡も取り合い、ご協力を頂く事にしている。
今後も、訪問が可能で、親交を持つ被害者の方やこの件でご存知の情報提供をお持ちの方はご協力を頂きたいと思う。

本件は非常に重要な事案で、被害者のみならず、社会問題解決の大きな鍵を握る問題である。集団、被害者組織としての活動をすることで、社会的な運動となり、本人の救済のみならず、知られざる犯罪被害の周知、社会の浄化への力となる可能性を秘めている。
なるべく多くの関心者が、事態の推移を注視し、協力、支援活動へのご参加を頂きたい。有志の方が自主的に行動する事により、社会には大きなムーブメント、潮流を喚起できるものと考えている。

尚、集団ストーカー彼我者の会ネットワークの活動を通じて、情報入手の為にご尽力を頂いているプラムさんにはその活動の事を付記し、感謝の意としたい。

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偽被害者との議論

筆者の事を何かとブログで書き立てている輩、有名ブロガーが存在するとの投書を頂いた。正直な話、いつもの事であり、この様な議論には全く興味がなく、気にもならないが、筆者、若しくは、その活動を信用し、集結して頂いた有志諸氏まで、誹謗中傷の対象とされる状況は、到底看過できない。
犯罪被害を周知・撲滅するために、既に活動を共にする有志、連携を希望する有志諸氏の愚弄は絶対に許すことは出来ない。その様な傍若無人な振る舞いは許容範囲を超えた、被害者に有るまじき悪質な行動と言わざるを得ない。

この場を借り、筆者を支持して頂き、ブログをご覧頂く多くの読者の方々に対しての明確な説明をさせて頂く。しかしながら、読者諸兄には小稿は議論・抗争を扇動するものではなく、誤った主張に抗するだけのものである事をご理解頂き、多少ネガティブな今回の記事内容にご寛容の程を賜りたい。

自称被害者と主張する他の被害者を攻撃する浅ましい輩の常として、何ら明確な証拠も、深慮も無く、単なる加害者、偽被害者との思い込み、自己中心的な理由により、特定個人の言動を捉えて非難を繰り返し、自説を主張し、不安を煽るものである。
これは集団ストーカー犯罪の助長とも言える事態であり、犯罪被害の収束にブレーキを踏み込む行為と同等である。

今回が彼の輩の振る舞いを知る初めての話ではない事から、恐らくは何回もその主張をブログや書き込みという公の場に於いて、繰り返しているものと察する。
そして、その対象は筆者だけでなく、多くの被害者に及ぶに至るものと考える。事実、多くの雄弁な被害を説明する真の被害者ブロガーやネット有志がこの輩の災禍に見舞われている状況は、実に由々しき状況でもある。
従って、本来は救済されるべき被害者が、この様な輩により、無残にも葬り去られている可能性も高く、非常に罪深い行為である。

多くの場合、この様な身勝手な常習な言動主張を繰り返す自称被害者には、共通の観察が可能である。しかし、それは前述の如く被害者全体の立場からは、犯罪被害の究明どころか、害悪を垂れ流し、何ら、好ましい結果をもたらさない事は、多くの被害者の方が論じている所でもある。

1. 攻撃する個人の立場
(1) 攻撃する為の何ら確たる証拠が無い
(2) それにも拘らず、自らの思い込みという唯一の理由で、特定被害者が加害側の人物に見えて来る「自らの影にも怯える」状態に居る
(3) それは対象被害者が自らに何らかの関わり、影響があれば、それを論拠にする場合が多い
(4) 被害者同士の相性、感情的な確執により、抗争・嫌悪の感情、関係が成立するケースが多い
(5) 自らの偏狭で、部分的な被害経験に照らし合わせ、特定個人の持つ、自らとは異なる言動、状況に対しての違和感が加害、加害側の特徴である事を主張する
(6) (仮に本人が)被害者である場合には、自らの事態は良く見え、絶対善を持ち合わせたかの如く錯覚している
(7) 他者の状況は理解できず、理解したくないとの意志が働く、身勝手な利己主義者的な主張、自己中心主義者である場合が多い
(8) 思い込みに基づくネガティブな力にドライブされ、攻撃対象個人の更なる、粗捜しを行い、自らの主張が正しい事のコジ付け説明を繰り返す
(9) この様な負のサイクル、連鎖により、自らの中の犯罪被害者意識、被害感を拡大解釈、増幅させる
(10) 被害の元凶が身近に存在すると考える事により、更なる強迫観念を持つ
(11) 卑近で、対象となる安易な攻撃の矛先を求める代償行為、代替対象としての心理作用を持つ
(12) 自らを集団ストーカー被害の典型的なネガティブループに追い込む

2. 他の被害者、被害者全体への問題
(1) ネット上、会合の度に対象個人の事を触回る事により、その攻撃者の主張を鵜呑みに信ずる被害者の数が増大する
(2) 攻撃対象が被害者と称していると説明する事、される事により、加害側の犯罪被害者への工作の異常さ、状況の深刻さが強調される
 ・ 特に被害者に知られている人物の場合には、その影響が大きい
(3) 根拠の無い事を事実であるかの如く説得をされる事、実際の状況との差が大きければ大きい程、その誇張により、更なる不安を煽られる
(4) 偽の説明が事実であるかの如く実(まこと)しやかに、作り話により説明する事で、上記のギャップを助長する
(5) 加害側の攻撃材料として転用される
 ・ 加害側は抗争対立関係の当時者の確執を突き、不安を煽る事により、容易に真の被害者にダメージを与える事が可能
 ・ 疑惑、抗争により、連携の力を弱める事が可能
 ・ 被害者全般に及ぶ悪影響を与える
(6) 犯罪被害収束へのマイナス効果
 ・ 説明する力、方法を持たない対象被害者、初期被害者は完全な孤立化を強いられる
 ・ 被害者同士の抗争により、犯罪被害の実態、元凶が曖昧にボカされ、究明が困難となる
 ・ 「集スト教」、被害妄想との状況が容易に演出される

実際には特定個人を攻撃する者が考える様な偽被害者、工作員であれば、それ程、理解し易い様な特定人物である訳でもなく、明確な形で被害者の前に登場し、いつまでも工作を、同じ方法で続けられるとは考えられない。
また、捜査権も情報収集能力に対しての制限の大きな俄仕立ての評論家気取りのブロガーに、どの様な真相が開示されて居るというのだろうか。
その様な単純な理屈さえも理解できずに、論を張ると言うのも浅慮と言わざるを得ない。もし、その主張が正しいと考えるので有れば、影で誹謗中傷を繰り返すのでは無く、明確な証拠を示して、行政や司法処分の対象にでもすれば良いのではないだろうか。その様な対策も碌にできずに、他を誹謗中傷するという状況であれば、それが明確な虚言である事実を認めるべきである。

攻撃が自らの正当性を主張する為、立場を有利にする為の道具として、他の被害者を生贄として求めるのであれば、正にそれは集団ストーカー犯、工作員然とした様相である事である。そして、安易な攻撃をする加害者紛いの行動者は、本人がその場所に在るという状況への想像力、倫理観が欠落している事を、よくよく自問すべきである。
同じ手法、加害然とした主張の矛先を、集団ストーカー被害初期に居る者やネット上での自ら主張をできない人物、反撃をしない真の被害者に与えるとしたらどの様に成るであろうか。 場合によっては、その個人は完全に孤立し、助けを求めることも出来ずに、加害側の餌食となり得る実態を十分理解しているのだろうか。
それは説明するまでもなく、非常に残酷な加害の先棒を担ぐ行為であり、被害を訴える力を振り絞る個人を、曖昧な主張で圧殺する愚として、戒むべきものであり、その様な単純な理論さえ理解さえせずに、自己中心的で独善的、偽善的な議論を捲くし立てる滑稽さを客観視すべきとも思わないのだろうか。筆者には、全く到底理解できる状況ではない。

筆者はどの様な輩が、その様な悪質な誹謗中傷を与えても何ら怯む事も無く、敢えてその特定攻撃者に対しての反論を上げる積りも無く、過去にも殆ど反撃をしていない。
しかし、その生産性の無い行為、負の効果が、如何にこの集団ストーカーという犯罪被害をその攻撃対象と被害者全体に与える事かを理解して頂きたいと思う。
何ら、犯罪被害の周知にも撲滅の助けにも成らず、被害者を貶め、加害側を喜ばせるだけの愚考である事を悟るべきであり、被害の実態が社会に知られる事を阻んで来た重大な原因を作り込んだ、その罪は非常に重い。
逆に言えば、当の本人は被害者と称した上での加害工作と言われても当然の状況とも考えられるであろう。

マインドコントロール、洗脳に基づくものとすれば、正気にある状況で、事態を冷静に、客観的に考慮して頂きたいと切に願う。
対象の特定個人の名前、ハンドルネームを晒して、攻撃するのであれば、然るべき処置に出た場合には自らの法的な根拠を示す事が可能なものかも考慮頂きたい。
恐らく、根拠の無い感情論に基づく議論を始めたからには、その内容を押し通すしかなく、他の被害者を巻き込み、有りもしない冤罪を引き出したいとの姿勢が明確であり、余りにも稚拙な論議と言わざるを得ない事は明白であり、その本人の記述、発言の全ての論拠を失わせるだけである。

筆者は過去より延々と繰り返される、この様な偽被害者論議、空虚な議論を続ける積りは無く、粛々と犯罪被害を周知、撲滅する為に必要で有効な活動により、犠牲者数を増大させない為の行動をするまでであり、それ以上の判断は聡明で、犯罪に対しての切実な立場の読者諸兄に任せたい。
また、偽被害者や加害者はネット上にも数多存在するものの、実際に被害者と直接対話、活動を通し、理解を深めれば、如何に、正当な主張をする被害者には疑念をもたれる人物が少ないかを理解できるだろう事を付け加えて置く。

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「勇み足」、「自分の影に怯える」 or 「?」


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習志野事件孝

前項で紹介した習志野母親殺人事件の福島容疑者の件は大きな衝撃を集団ストーカー被害者・テクノロジー被害者に与えている。この問題は同時に、被害者と社会に突き付けられた問題対処への試金石でもある。
我々は、彼が実際のターゲット被害者である事を知っており、行政も同様に理解している事は間違いない。
既にネット上での確実に状況を語り得る情報、証言が多数存在し、この事案の今後の取り扱いは、社会の関心事ともなる事、すべき事は間違いなく、マツダ事件や取手事件の様に、精神状態の鑑定での実態の隠滅では済まされなず、行政にもその状況確認を要求したい。

奇しくも、この事件が発生した日に同じ場所、市で我々集団ストーカー被害者の街宣が行われており、非常に盛況で、アピールの高い行動であり、加害側には相当のダメージを与えたと考えて良い。
この状況を、単なる偶然と取るか否かは読者の方の判断に任せるとして、被害の訴えとその被害者の一人の凄惨な犯罪が同一の時、場で発生した事に対して、因縁関係は皆無とは考える事は難しい。そして、加害側の思惑での誘導と考えると、集団ストーカー犯罪被害だけでなく、社会の至る所で発生する事象と照合しても、思い過ごしでは通せない状況が見えて来るのも確かである。

例えば、政治の場で見られる不自然な事件、事案はその背後にある状況への思いを馳せる事の出来る人物、暗示を感ずる人物、特に当該要人には恐怖感を与える要素なのである。
2009年10月、民主党の初代財務相として藤井議員が始めてG20 で参加の際には、中川元財務相が自宅で不慮の死を遂げている。
2009年4月の北朝鮮のテポドン発射時における、非常事態への対応に自衛隊の行動にまつわる事故の数々も偶然と言えるだろうか。
為政者にはそれら偶然は決して、偶然とは理解していない事は想像に難くない。明らかに恣意的な状況の誘導が存在する事を認識している事であろう。

先稿へのコメントとして、ブログ「集団ストーカー問題を克服する」のsunameri bubbleさんの強制入院の経緯と対応が述べられている。多くの悲劇的な犠牲を強いられた集団ストーカーテクノロジー犯罪被害の具体的な証言の一つとして、深刻な犯罪システムとしての問題、壮大な社会的な病理の現状が語られている。

加害側にしてみれば、大きな事件やその可能性を持つ人物、状況はひとつのカードとして、常に用意され、いつでも必要とする機会に常に事件化する事が可能な状況として温存され、関連する事象の推移、関連する特定ターゲット個人への関連性、必要に応じたタイミングを観て、事件化への誘導の引金が引かれると考えれば、偶然性ではなく、必然性の説明が付く。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪はご存知の通り、社会全体を巻き込んだ遠大な犯罪システムであり、犯罪者とも要人とも考えられない特定個人に対しての想像を絶する異常な監視・干渉、加害・虐待を繰り返す犯罪システムである。
街宣と殺人事件の因果関係、政府要人の特定個人であるターゲット被害者への仄めかし等、到底、通常の感覚からは理解し難いと考えられる事象、問題も発生している。
加害側からは問題、事象が社会に発覚する事による犯罪システムの存在の露見は何としても阻止すべき重大な問題であり、被害を知る者、当時者の発言・証言を阻止、隠滅する事が常套手段として確立している。
ターゲット個人、被害者の収監、精神異常者とのレッテル、自殺への誘導等の社会的な抹殺の危険は多くの被害者が直面する状況でもある。
犯罪システムは、数多存在する被害者のネットでの証言、街宣、通報等の地道な活動により、漸く国民が知る所となりつつある。
しかし、その様な異常な個人の受ける犠牲の数々が逆に証言性を阻む事も事実である。
そして、加害側システムの存在の周知により、その様な異常な大規模で、人為的な事象、事態への理解が重要である事、訴えるべき段階に来ているのである。

冒頭に述べた様に、この福島容疑者の件は被害者に対しては非常に大きな衝撃と反響がある。そして、それは被害者だけの問題として終わらせてはならず、支援を含めた活動を展開しなくてはならない事は言うに及ばない。残された時間には限りがある事も事実であるが、筆者も微力ながら、有志の方々との可能な行動を模索している。

sunameri bubbleさんの件はご本人の退院直後、本ブログでの記事、公開への希望を伝えられていたが、途中で発表の制止を求められた。当時者による状況の正確な記述、配慮が求められる状況を理解し、本人からの告白、告発の期を待つに至った事を、この場を借りて、お詫びしたい。

今回は短稿であるが、福島容疑者の件は進行形であり、問題を風化、葬り去る事とさせずに、事件を知る者の行動への導としたい。
千葉街宣の投稿を予定していたが、その記事は稿を改める事にしたい。

【連絡】
「茨城県被害者の会」が2月20日(日)に小街宣を予定しています。詳細はブログ「サニナのブログ」の「小街宣をします」を参照下さい。

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tag : 集団ストーカー 闇勢力 テクノロジー犯罪 日本解体 習志野 殺人事件

千葉県習志野母親殺人の事実

2月5日、千葉県習志野市で発生した母親殺害事件の容疑者は集団ストーカーテクノロジー犯罪被害者である。
筆者はこの福島俊明容疑者(と呼ばせて頂く)とはMIXI(SNS)仲間でも有り、一年程前に、数度、数人を交えたSkypeによる会話を交わした事もある。そして、今回報道された凄惨な事件を知り、愕然とした。
彼は途中から発言に強固な所が出て来たとも言われていたが、それ以前に話した限りは穏やかな人柄であり、とても伝えられる様な残虐な行為に及ぶとは、未だに信じ難い状況である。
全国紙を含む大手メディアからの報道内容には実態が伝えられない事は、集団ストーカーテクノロジー犯罪による被害、その犯罪が絡む犯罪の常であるが、彼は厳然たる事実として、組織的な犯罪のターゲット被害者そのものである。
その犯罪被害の実態を晒し、解明する事無しに、断片的で、一方的な報道による実態の隠蔽が繰り返されれば、社会の闇は存在し続け、今回の様な犠牲者を次から次へと求める負の連鎖は断ち切れない。

事件は以下の様に伝えられている。

母親をなたで切りつけ殺害 50歳無職男を逮捕 千葉・習志野 [産経ニュース 2011年2月5日17:21]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

 自宅で母親をなたで切りつけ殺害したとして、千葉県警習志野署は5日、殺人の疑いで、同県習志野市袖ケ浦、無職、福島俊明容疑者(50)を現行犯逮捕した。
 逮捕容疑は同日午後0時40分ごろ、居間で一緒に食事をしていた母親の仲さん(79)の右側頭部をなた(刃渡り18センチ)で切りつけ殺害したとしている。
 習志野署によると、福島容疑者は容疑を認めているが、動機については意味不明な供述をしている。
 福島容疑者は仲さん、妹(48)の3人暮らし。事件直後、別室にいた妹に「母をやってしまった。110番してくれ」と依頼した。通報で署員が駆け付け、逮捕した。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

また、これに先立つ17:10の報道では以下のように伝えられている。

引きこもりの男、母親殺害 千葉 [産経ニュース2011年2月5日 17:10]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

 ナタで母親を殴りつけて殺害したとして、県警習志野署は5日、殺人の現行犯で、千葉県習志野市袖ケ浦、無職、福島俊明容疑者(50)を逮捕した。調べに対し、福島容疑者は「食事中に『仕事をするように』、『金を稼ぐように』といわれてカッとなった」と容疑を認めている。
・・・・・・・・・・[略]
 同署によると福島容疑者は、十数年前から自宅に引きこもっていたという。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

彼は食事中に、引きこもり状態、無職の状態への母親から叱責を受け、殺害に及び、自ら家族に警察を呼ばせている。
先のニュースでは「容疑を認めているが、動機については意味不明な供述をしている。」との言及がある。この「意味不明な供述」という状況が犯罪の核心部分でもあるが、詳細は伝えられていない。
筆者のSkypeでの本人との話しの印象やテクノロジー系犯罪被害の分析のHP内容からは、とても意味不明な事を述べる様な姿は全く思い浮かばない。当然、調査の現場でも集団ストーカーテクノロジー犯罪への事が発言されているものと推察される。
彼のHP、リンク先の記述内容をご覧頂きたいが、文面と説明内容からは非常に明晰に犯罪被害の実態、分析・研究と解明への意志が伝わり、何ら心的な異常性を示す要素はない。その他、本人による掲示板等への書き込みにも犯罪被害の状況が明確に示されている。彼のHPと書き記した内容は以下のHPで閲覧可能である。

HP「ハイテク犯罪に関する調査と研究

HP「加害者への公開質問状 Contents」のC県F氏の記述部分

この悲惨な結果を招いた行動がテクノロジー系の直接の被害による思考、生体への影響によるものか否かは推測の域を出ないが、日頃被害を受け続ける筆者を含む被害者にはこの様な、加害やストレスの持つ悪影響は十分理解が可能である。
先稿で紹介した様に思考、人体情報は読み取りが可能であり、逆に書き込みも可能と考える事は既に、想像の産物とは言い難いのである。
多くの集団ストーカー被害者の常である生活の場、社会的な機会、特に就業の場からの締め出しは非常に深刻な生活状況をターゲット被害者に与え、本人の意思によらずとも引きこもり状況を強いられるのである。
あらゆる手法による個人の社会での健全な生活を脅かし、邪魔をする力が働いている現実を容認、黙認している状況は、正に、生き地獄を現出させているのである。
そして、この個人への徹底的な閉塞状況、孤立環境の作りこみは、社会の至る所で生じている筈である。
しかしながら、現在この犯罪は着実に社会に表面化しつつあるが、同時並行の深刻な雇用、経済状態、社会問題としても摩り替えられつつある。テクノロジー犯罪集団ストーカー問題の発覚は非常に大きな問題であり、その状況を隠蔽する事により、利を得る存在が確実に存在する警鐘を与えている情況、黙殺は社会が自滅を進める道を推し進める。一人でも多くの国民がこのニュースの背後に注目し、異常な犯罪への認識をする事が急務である。明白な事実を我々は日々体現し、現状を知るだけに、焦燥感を募らせるものである。

自殺、暴力、病院投函、精神疾患者の作りこみ、就労困難、社会的不適合等々、ターゲット個人のひきこもりへの誘導と偽装により、あらゆる社会不安、不安定要素を与えるのはこの様な明確な犯罪、社会問題解決の先送り、隠蔽である。社会悪を増長し続ける構図を許す限り、国の体質は人々の望む方向から遠ざかり、常に不幸、犯罪、悪事の種をばら撒くが如く、振舞う加害側の根深さが蔓延し、病理は一般人も広く巻き込む。

今回の事案調査でも、事実を知り得る警察は報道に情報を供する事はなく、仮に供せられても報道の上にはその事実は上がる事はないだろう。
この記事は公式の場では締め出されるその事実を社会に晒し、知らしめる事でせめてもの情報の断片を残して置きたいとの切なる願いから書き記している。

因みに、一昨日(2月11日)、web上に存在した日テレのソース映像再生中に再生不能状態となった。添付の映像はYouTubeからダウンロードしたTBSのニュース報道のものである。このデータを保存完了直後、YouTubeでの再度の再生時には映像管理者による消去を示す内容が表示され、再生不能となった。
ANN、NNN、FNNの映像としては既にweb上には存在しない。この様な映像の削除の状況は秋葉原事件等、相次ぐ他の多くの不自然なニュースでの映像資料と同様の扱いである。

凄惨な状況で犠牲となられた母親、仲様には心よりの追悼の意を表したい。


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統一教会の組織的ストーカーの事実

埼玉県越谷市の統一教会信者、宇佐美隆容疑者(42)の元信者女性への付き纏い、ストーカーの事件はテレビを含む大手マスメディアでも大々的に取り上げられ、統一教会の組織的なストーカー行為の存在を多くの国民が知る所となった。
脱会者の女性を容疑者だけでなく、複数の信者が組織的に監視し、付き纏う状況が明らかになり、警視庁公安部もその組織的関与の実態の解明に傾き、実態の解明と今後の捜査の展開が大いに注目される。
しかしながら、その捜査や報道の状況を通して、根本的な問題もクローズアップしている。

統一教会は非合法な訪問販売、霊感商法、政治活動、合同結婚式等により物議を醸し、問題が何度も報道の場に上っている事はご存知の通りである。
宇佐美容疑者は2007年の韓国での合同結婚式で婚約した女性の2008年の脱会以降、執拗に待ち伏せ・付き纏い行為を繰り返し、女性は転居も強いられていた。
容疑者は携帯電話を女性の車に貼り付ける等の工作により、被害者の位置を補足し、他の信者の加担、脱会回避の説得等の組織的な個人を付け狙う行動が見られ、集団ストーカー的な側面を持つカルトの所業、体質が浮かび上がる。

ストーカー:統一教会の信者逮捕 元信者女性につきまとう [毎日新聞 2011年2月7日]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

 世界基督教統一神霊協会(統一教会)の元信者の女性(36)につきまとったとして、警視庁公安部は7日、埼玉県越谷市大泊、統一教会信者で職業不詳、宇佐美隆容疑者(42)をストーカー規制法違反容疑で逮捕した。自宅を家宅捜索し、パソコンやノートなど約80点を押収した。
 逮捕容疑は、昨年6~11月、5回にわたって東京都内の路上で女性を待ち伏せたり、つきまとったりしたとしている。宇佐美容疑者は「ストーカー行為ではない」と容疑を否認しているという。
 公安部によると、宇佐美容疑者と女性は07年2月、統一教会が韓国で行った「合同結婚式」で婚約。女性は08年12月に脱会して婚約を破棄し、転居を繰り返した。宇佐美容疑者は女性が使っていた車の車体底にGPS(全地球測位システム)機能付き携帯電話を張り付け、居場所を探ったという。携帯は宇佐美容疑者名義で、昨年10月1~14日に約760回も位置情報を確認していた。
 女性は1月13日、荻窪署に告訴状を提出。公安部は、宇佐美容疑者以外の複数の信者も女性につきまとった可能性があるとみて、組織的関与の有無を慎重に調べている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

被害者は容疑者からの逃避の為に、実に4回の転居を繰り返すが、その度に執拗な容疑者を含む複数の信者らが訪問している。その執拗な追廻し、押し掛けは脱会直後から発生している。当然、恐怖を覚える犯罪的な付き纏いの状況は、脱会した被害者の拒否姿勢の状況を無視した、執着の念を消さない容疑者、教団の異常な行動を示している。

「GPS携帯」貼り付けストーカー 男逮捕 [News24 2011年2月7日]

「公安部によると、女性はストーカーを理由に4回引っ越しを繰り返したが、転居の度に宇佐美容疑者らが押し掛け、教団に戻るよう説得されたという。」(同記事より)

統一教会信者の男を逮捕 脱会女性にストーカー容疑 [47News 2011年2月7日]

「脱会直後からストーカー行為が続き、女性は1月、警視庁に告訴状を提出した。」(同記事より)

被害者は警視庁に対して、告訴状を提出に及び、立件の為に、男女間の問題としての公的な介入が可能になる。
逮捕された容疑者は位置情報入手の手口の状況を周到に準備しており、常習的に手馴れた工作の方法が存在していた状況が窺える。被害者の位置は強化バッテリーで機能強化された、宇佐美容疑者名義の全地球測位システム(GPS)機能付き携帯電話が女性の父親の車、底面部にセットされ、その位置情報追尾機能により補足されていた。状況の記述は手法の完成度が高く常習性を持つ事を示している。また、そのバッテリーは韓国製と伝えられている事から、背後の事実には様々な憶測を呼ぶ原因ともなっている。

「統一教会」現役信者の男、脱会した女性につきまとい行為の疑い 逮捕へ [FNN News 2011年2月7日 ]

「男は、GPS機能つきの携帯電話をビニール袋に入れて、被害者の車の車体の裏に磁石で張りつけて、居場所を知り得ていたという。」(同記事より)

脱会女性にストーカー容疑 統一教会信者の男を逮捕 [asahi.com 2011年2月7日]

 「公安部によると、宇佐美容疑者は昨年6月8日~11月28日、5回にわたって東京都新宿区と杉並区で女性を待ち伏せたり一緒に歩いたりし、『話をしたい』などと言ってつきまとい行為をした疑いがある。女性と宇佐美容疑者は教義上の婚約関係にあったといい、女性は式後に脱会したという。」(同記事より)

宇佐美隆の容疑は、現行のストーカー規制条例に違反するものであるが、その背後にある統一教会の関与は如何に判断され、告発の対象となるか重要な問題であり、事件の経過、今後の展開にも注視すべきである。
「他の信者も訪れ教団に戻るよう説得」と解説される通り、複数の信者が工作活動に参加し、携帯電話10台の保有と位置情報の取得に使用する等、周到で、組織的な関与は間違いない。
統一教会は数々の不正、非合法活動により、警察・公安には監視対象の指定を受け、警戒している。
その様な組織的問題は捜査・報道の対象であるが、集団ストーカー等の組織的な監視、嫌がらせについては、事件としては立件可能な物以外は、捜査対処の対象となり難いのが現実である。

筆者の知人も明確に統一教会からの集団ストーカー被害を受けていると言明しており、創価だけでなく、多くのカルト宗教の犯罪行為を訴える被害者は多い。
その様な中での、今回、マスメディアが組織的なストーカー犯罪として報道は大きな価値を持つ。
教団の組織的な振る舞いの状況が報道の俎上に上った事は大きな意義を持つ。

昨今の警察の集団ストーカーへの対応の変化には、宗教に絡む訴え、特に創価学会の集団ストーカーへの訴えは非常に多い事が考えられ、組織的な犯罪に対しての公安・警察への対応の姿勢の明示にもつながるものと考える。
男女間の問題は立件可能な法律に基づくストーカー規正法による立件は妥当な物であろうが、今後の展開、犯罪や他のカルトへの対応がどのようなものに成るかがには注視する必要がある。
今回の捜査当局の宗教法人への組織的な関与、問題としての捜査が何処まで広がりを見せるかが、大きな鍵となる。

統一教会は上記の様に、警察・公安にもマークされているが、創価学会はご存知の通り、集団ストーカー被害者ならずとも、手心が加えられているとも取れる状況を訴えている現状が推移しており、犯罪の組織の温存状態として、国民にとり大きな問題である。

今回の報道でも理解出来る様に、統一教会の事件、問題は大きく報道されるが、創価学会、学会員の問題、犯罪が明らかに存在する場合でも、大手マスメディアで報道される事は無く、不透明、癒着に基づく事実の隠蔽、情報操作の壁は厚い。
今回の統一教会の問題は、宗教法人剥奪の日は近いとされている同教団への風圧は増す。
そして、この逮捕劇に見られる様な宗教団体の組織的な関与への指摘は、宗教法人として存在しながらも日常的に集団ストーカー行為を繰り返す創価学会等の所業への関心にも影響を与えるものと考えられる。
統一教会の問題は、同様に社会から批判の声が日増しに強くなる組織的な活動、犯行常習とする状況を印象つける所から、悪評夥しい創価学会のへの言及にも、説明の根拠を与える事件でもある。
カルトという括りとして、実態を知る一般の国民や警察への通報や説明にも理解が得られ易くなる前例の説明材料としても意義は大きい。

ANNニュースより
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【連絡】
「集スト犯罪追放ネット東海」が予定していた2月13日の名鉄名古屋駅付近での街宣は、主催側の都合により中止となりました。(2月10日加筆)
2月13日(日)、名古屋で「集スト犯罪追放ネット東海」による街宣が予定されています。
詳細はブログ「マイメロDay」の「名古屋で街宣を実施します」を参照下さい。


【主な関連記事】
統一教会の民主党への接近
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思考読み取り(生体情報受信)の技術的解明への道(2)

前項で紹介した思考読み取り(生体情報受信)技術についての勉強会の主催者であるmmsさんにより、講習内容とその後に専門家の方から頂いた追加情報がまとめられている。
今回はmmsさんのご了承の下に、その貴重な情報を小ブログに紹介させて頂く。
引用させて頂いた内容はより具体的な情報や今後の解析の方法が説明されており、犯罪手法の解明だけでなく、ターゲット個人が体験する異常な状況の周知の為にも高い価値を持つ情報である。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

■ 「テクノロジー情報and勉強会」 1/28の報告 [2011年2月1日]

1/28(金)に行われました、勉強会の内容につきまして、報告いたします。

今回は、専門家に講習をして頂きました。
講習は画期的な内容であり、被害の解決に向けて非常に有意義な情報です。

(以下の内容の、公開の許可を頂きました。)

reading.jpg

写真は、放電装置(バンデグラフ式が簡略になったもの)を使用して、生体に光が反応している様子です。

この光の様子は、生体のコンディションに合わせて変化します。
(もちろん指が非接触でも、光は反応します。)

人間の手の指先からは、脳の活動(思考など)に伴う信号が出ており、放電装置を使ってその信号を(光として)示せば、私たちの被害に使われている科学技術について、視覚的に説明するのが容易になります。

放電装置を2台用意して、右手と左手をそれぞれ装置に近づけた場合は、
右手の装置には、左脳の信号が
左手の装置には、右脳の信号が

反映されます。

光に現れる信号は、その人だけに固有の信号であり、かつ特定の思考には特定の光が現れます。

よってこの特定の光を解析すれば、その人の生体の信号が(脳の信号も)判ることになります。

また一定の訓練をすると、人が頭で考えるだけで、手の先にある装置に出る光の状態を、自在に操ることが可能になります。

この時に、その人の内部から放出されている信号も、外部から影響を与えられている信号も、生体信号として受信が可能です。
(この生体信号の測定は、男性より女性の方がデータが取り易いとのこと。)
また費用も比較的安価で、被害者が測定を行うには、とても有効な方法であるとのことです。


尚、勉強会(集団ストーカー被害者の会ネットワーク)に対し、受信に有効な、プリズムを使用した信号の抽出方法について、研究情報の提供がありました。

この受信手法は、生体信号の通信手段としては最も解析能力に優れ、日本での研究は約40年前から行われており、世界で最も進んだレベルにあります。


簡単な概略を、以下に説明致します。

reading-2a.jpg

写真の図のように、放電装置(図①)に、カバー(図②)をかけて、一ヶ所だけ光が通過する穴をあけます。

人間の生体信号に反応した光は、穴を通過してプリズムにて受信されます。(図③)

プリズムでは、信号が分光されます。
何故プリズムを使用する方法が優れているのかと言うと、通常の測定機器のセンサーでは、

体から放出される信号
体に入って来る信号
ノイズ(テレビの電波、携帯の電波、家電製品からの電磁波など)

が同じ信号になってしまい、解析が非常に困難になります。

しかし、プリズムを使用した方法なら、信号が七つの光に分かれるために、
自分から放出される信号
加害者から送信されて、体に入って来る信号
ノイズ等

の識別が、比較的に容易になります。

よって放電装置の光で、信号の存在を視覚的に見える状態を示した上で、外部から来ている信号を抽出し、それがどのような被害を与える信号なのか、を解析すれば、被害の存在を科学的に示したことになります。

プリズムによって分光された信号を、光ファイバー(図④)で取り込み、図⑤のオシロスコープで電気信号(デジタルの方を使用)に変換します。

そして、図⑥のコンピュータにて解析します。

(概略のみ掲載をさせて頂きました。) by mms

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

勉強会ではバンデグラフ方式の視覚的簡略放電方式で生体からの電位情報を得る事をご教示頂いた。そのセンシング方法を如何に電気信号、情報として得るかが次のステップでもある。
発光の光源をプリズムにより分光し、その光信号を電気信号に変換し、その後A/D変換、デコーディングする方法の実験イメージである。

勉強会では、参加メンバーが具体的に実験を通して、この様な技術的な解析を行い、犯罪手法を解明する場であり、今後の活動として大きな意味を持つ。
そして、このmmsさんのノートに記述されている様に、集団ストーカー被害者の会ネットワークとしての活動との連携ひとつとして、取り組む事が検討されている。

【連絡】
「千葉県被害者の会」では、JR津田沼駅で2月5日(土)に街宣を予定しています。場所等詳細はブログ「テクノロジー犯罪集団ストーカー・それから...。」の「第2回千葉駅前街宣」を参照下さい。

 


【主な関連記事】
思考読み取り(生体情報受信)の技術的解明への道
電子・電気機器の異常動作
テクノロジー犯罪の要素がニュース記事に
音声・思考送信による危機的状態を訴える被害者の存在
超常現象ではない現実
監視カメラの利用
動画映像の編集、アップロード
犯罪的行為についての記述


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テーマ : 集団ストーカー問題
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tag : 集団ストーカー ガスライティング テクノロジー犯罪 思考送信 思考盗聴

プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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