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創価の集団ストーカー犯罪に関しての質問から

一般の方と思われる方からYouTubeのアカウントのチャンネルコメントに以下のような内容のメッセージを頂いた。

「中途半端な興味からのコメントをお許しください。たまたまあなたの動画を見つけて全部見させてもらいましたが、私には半信半疑の気持ちで一杯です。
まず一番最初に頭をよぎった質問はなぜ彼ら(創価学会の人たちなのか私には真相は分かりませんが)はあなたをターゲットに選んだのでしょうか?
何か思い当たる節はありますか?
それともターゲットはランダムなのでしょうか?
それとこのような嫌がらせ(?)行為に気づくまでに時間はかかりましたか?鈍感な私には到底気づかない様に感じます。 」

集団ストーカー犯罪についての非常に良い質問だと思い、回答内容に加筆して一般の方々に説明をする内容の記事にしてみた。
被害映像集の映像について、この方は周りにある通常の風景や状況とは異なる異常なものであることをご理解頂けたという前提で説明させて頂いた。

集団ストーカー被害は想像を絶する多くの人間、組織の関与なしには成立しない。
被害に見えるようなケース、単純に加害者からの依頼により加害風に見えるように設えられていことも多いと考えられる。
しかし、筆者を取り巻く状況は単純な偶然や思い過ごしの範疇をはるかに超えた恣意的な災禍、嫌がらせ、犯罪が多発していることは紛れもない事実である。

創価学会だけが実行犯ではなく他のカルト集団、在日系外国人、同和、公的機関、企業等組織団体も関与しているだろうが、筆者の確認したところの実行犯には、他の宗教団体所属の人間も数名居たが、主は創価学会員だった。
また、所属のビジネス環境、海外出張、海外との取り引きでも被害は多数経験していることからバックには巨大な国際的犯罪・謀略システムが存在し、その潮流の中で創価学会はエージェントの一つであり、日本における主体であると考えている。

まず、創価学会は日蓮正宗をベースにした自称宗教団体ではあるが、本質は自らが説明するような人の幸福と平和を願う善良な考え方を抱くような人間達の集まりではなく、非常に危険なカルト団体、集金システム、または政権に寄生する為の集票システム、そして社会秩序の破壊者と考えた方が正しい邪悪な存在であることは周知の事実である。

彼らは常に、周囲に敵対者を造り出し、その敵対者を付け狙い打倒することで幸福になれると考え、団結を図り、その攻撃の様を見せしめとしている。
彼らは敵対者・脱会者を攻撃することに翻弄、没頭することにより、深く自己の存在を考えることを排除し、悪行を理由付けしている排他的な思想に完全に洗脳されているサイコパスであり、本来の日本人特有の美徳として備わった倫理観を自らの選択により捨て去った浅ましい人間の集団である。
これは常日頃、多くの創価犯罪に関わるニュース、読者諸氏の経験、参与する与党政権での形振り構わぬ暴挙、種々悪法案の提案・可決の圧力行動をご覧頂けば理解頂ける説明の余地がない事実である。

この集団ストーカー犯罪は被害者だけの問題ではなく、一般の方にも目が向けられていることにご注意頂きたい。
創価学会員の悪意による行動の発端は職場や近隣で自分より優秀な人材、ライバル、ちょっとした小競り合いをした人達に牙を剥くようになり、一度目標に設定すると、日夜盗聴、盗撮、追い廻し、思考盗聴により執拗に被害者に害を間断無く24時間、365日繰り返すようになる。

この犯罪に被害者が気付くまでには長い年月、多くの観察する一般人の中から、周到にターゲット被害者を選択し、一連の加害行為により集団ストーカー被害者へと仕立て上げる。
一旦、被害が顕在化するとYouTubeに投稿した映像に観られるよりもはるかに多くの動員導入による人海戦術、身体攻撃、家宅侵入、その他犯罪、迷惑行為を集中的に行ない、被害感を与え、加害実行の状況を被害者に認識させる。
結果的に、被害が顕在化し、被害感を覚えた人間が被害者と言う事になるが、実際は多くの一般の方々、特に被害に気付かない多くの人達が被害に気付かされることなく、運命操作等による不幸、不幸な生活を強いられ、生命、安全、財産の収奪、迷惑行為の対象、暴走する犯罪被害から身を守ることがきない状態であると考えられる。
被害が顕在化していない人達はその分、より凶悪な犯罪や多大な損害が与えられていると推測される。
複数の実行犯による犯行、虚言による複数の証言者、創価警察・裁判官による罪状の隠避、情報操作が行なわれれば犯罪の事実は全く存在せず、闇に葬られることは説明を要しない。
これが集団ストーカーの人権侵害犯罪だけでなく、社会に蔓延する不幸、犯罪を生みだす組織的な犯罪システムであり、その元凶でもある。

かつての暴力団組織にしても犯罪は摘発可能であるが、いまや一般信者を巻き込んだ犯罪の実行、隠蔽、捜査撹乱は完全に社会の犯罪抑制機能、司法権の無力化を現実のものとしてしまった。
暴力団組織さえ傘下に収めるこの犯罪システムとその犯罪についてはメディアは一切報道せず、官憲はその被害者の訴えをいとも容易に棄却しする。
立法府では与党政権に寄生する創価の支配する政党により対策案の法制化、条例の成立を却下、システム温存、助長の為の法整備が行われている。
従って、これは性質的にはもはや国家犯罪に近い罪状と言えるだろう。

この集団ストーカー犯罪、ガスライティング犯罪は40年弱の歴史を持つと言われているが、創価・公明党が与党政権に寄生する立場になり多発したと伝えられている。
また、昨今の数字の記録に残るだけでも33,000を数えるに至った自殺者数の激増もその時期と同期している。

この集団ストーカーの犯罪手法は、すべて国家犯罪に通ずる国力弱体化のための工作であると考えるべきである。
実行犯の主体である創価学会自体が反共産主義対策の一つの勢力であった時期はすでに過去のものであり、唾棄すべき忌まわしい国力減退のための工作機関と成り下がっている事実を見極め、その威力の解体が急務であると訴えるものである。
放置する事はやがて、大きな厄災となり国外勢力のための有効な手先となることは、多くの有識者が指摘する所でもある。
隣人達、或いは会社の仲間がいつ貴方に牙を剥か、静かな犯罪、不幸や危機をいつ見舞うか、これは未来のフィクションではない。

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横浜の一部の市立図書館で指定管理制度公募しています
http://www.city.yokohama.jp/me/kyoiku/library/kanriunei/kaitou.pdf
「施設維持管理・運営費用」の中で、「警備業務・設備業
務・設備保守点検業務・清掃業務等を外部委託するそうです

横浜だけでは無いようですが
運営団体に不都合な本、雑誌、新聞の閲覧が出来なくなるだけでなく
清掃、警備などの利権も絡んできます

指定管理者制度  フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E5%AE%9A%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E5%88%B6%E5%BA%A6

あの宗教団体がこれを利用しないわけが無いように思います

Re: タイトルなし

ppp 様

いつも情報、コメントありがとうございます。

民営化、コスト合理化の波に乗り、組織的に介入できるチャンスとばかりに侵食することは目に見えています。
オンブスマン制度が未成熟な社会では、業務委託の機能的な面、予算の適正使用に監視の目を向けることさえ充分ではない状況です。
その上、悪意に基づく組織の振る舞い、バレなければ何でもするという倫理感の元、国民の不利益、権利の矮小化、偏向情報操作、集ストの手段等々あらゆるネガティブなバイアスの行動はどのようにチェック可能かという大きな問題が立ちはだかることになります。

多くの市民は無力で、実態が知られていませんので、犯罪目的の公共設備の管理には注意が必要であると説いても何のことやらという状態でしょう。

私の身近の図書館でも、学会に不都合な図書はなるべく目に付かないように管理されています。
必要に応じては購入、購読を廃止しています。

従って、気付いた点から摘発、注文を繰り返し、注意を喚起する等の行動を然るべき組織窓口、管理団体に対して行うことが重要になります。
地方団体に対しての、大義名分での抗議は全く無効ではないと思います。
例えば、清掃業者の横暴や悪行は必ずしも市民の訴えは意味のないことではないようです。
同様のことが多くの公共サービスに対しての苦情としてあげられれば、行政側としても無視はできない状況のようです。

行政に携わる人間で学会の害悪を知らない人は多くいます。
逆に啓蒙のチャンスかも知れません。

カルトの暴虐を知る者はその実態を、公共サービスでの不備により訴えましょう。
サービス改善の為の情報を求める窓口も多く設置されているはずです。
まずは図書館で有ればライブラリから落とされる創価関連の図書のリスト、質問状を窓口にCC市長で送りつけるとか。


kingfisher


> 横浜の一部の市立図書館で指定管理制度公募しています
> http://www.city.yokohama.jp/me/kyoiku/library/kanriunei/kaitou.pdf
> 「施設維持管理・運営費用」の中で、「警備業務・設備業
> 務・設備保守点検業務・清掃業務等を外部委託するそうです
>
> 横浜だけでは無いようですが
> 運営団体に不都合な本、雑誌、新聞の閲覧が出来なくなるだけでなく
> 清掃、警備などの利権も絡んできます
>
> 指定管理者制度  フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
>
> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E5%AE%9A%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E5%88%B6%E5%BA%A6
>
> あの宗教団体がこれを利用しないわけが無いように思います
プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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