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独立党 墓穴を掘るか、「統一教会別働隊」の謎

筆者のブログはつい最近、せと弘幸氏のブログで紹介頂いたことは先稿で述べた。
今回も、また高名なジャーナリスト、活動家でブロガーのリチャード コシミズ氏に「集団ストーカー被害(妄想)者のかたのHP」とブログのご紹介を頂いた。

似非右翼=統一教会別働隊が「反創価」を餌に、集スト被害者を集め、統一奴隷化!

以前もこの方が私のブログに対しての中傷記事を上げられていたようであるが、今回は何をお考えなのか「似非右翼=統一教会別働隊」というレッテルを貼って居られる。
氏が根も葉もない誹謗・中傷を展開なされるということであるならば、こちらも反論を一筆啓上奉る次第である。

通常、筆者はネット上での誹謗中傷には無関心であるし、論争もしない。
集団ストーカー犯罪の攻撃手法は敵対者、ターゲットとする被害者を作りその対象者を集中的に攻撃するが、加害者組織はその被害者が抵抗することにより、さらに攻撃を激化することができる。相手の抵抗、被害感、敵対感情のエネルギーにより更なる大きな攻撃の犯罪が展開するという図式であり、より多くの加害者の参加、効用が得られることになる。
心理的にも完成度の高い犯罪システムであり、加害者と被害者の対立を扇動することは大きな目的のひとつでもある。
従って、筆者は自分を攻撃対象とする多くの加害者、偽被害者のネット上での誹謗・中傷攻撃に対しても殆ど反応することをしない。
自分と自分の記事が真実であり、それらの攻撃は所詮、「似非」被害者や工作員の戯言、お遊戯であり、それら工作に対しての反撃は全く無意味であることを理解している。

しかし、コシミズ氏のこの中傷内容は自分だけの問題ではなく、集団ストーカー被害、被害者とその被害に対しての苦境の中闘っている者全般に及ぶ否定、犯罪の隠蔽工作・中傷、創価の犯罪行為を揉み消す情報操作でもあり、到底看過できるような問題では無い。
そもそも、氏は集団ストーカー犯罪を全否定しており、ブログを含む行動する者を似非右翼とも断定している。

似非右翼に騙されている女性の皆さんへ

[ブログ記事「似非右翼に騙されている女性の皆さんへ」より転載]
091002_コシミズ

氏は、「『創価』の攻撃を理解してくれるグループ」という虚構であるかの如き団体名を作り出し、切実に被害を訴えている方々に対して、集団ストーカー犯罪は「被害妄想」と目に余る酷評で断定、病気とし、創価学会の関与一部はあるとの見方をしているが、結局は否定している。
また、その共闘者・支援者が北朝鮮系の工作員、統一教会員が集団ストーカー犯罪を語る加害者であるとし決めつけている。

この時点で、この方がどこがしかの工作員であることが想定されるであろう。
つまり、集団ストーカー犯罪、被害が空想の産物でも病理による結果ではなく、真の社会犯罪であることは、既に十分な論拠が多くの実被害者の方々から提示されている。
集団ストーカー被害者の方はこの視点から氏の展開が誤りであることを知り、氏の全体の論理体系・構成が崩壊することを理解できるだろう。
多くの識者、有意のネット上の論却が集団ストーカー被害、創価学会やその他の団体から組織的な嫌がらせ、犯罪性について言及しており、氏の論拠が希薄であり、展開が虚偽に導くものであることを理解されて居られるだろう。
また、多くの同様の犯罪被害を訴える方々も同様に、創価学会からの悪辣な加害状況を様々な妨害工作の中、切々とその被害への日々の防衛と闘いに明け暮れる確かな現実の証言がある。
コシミズ氏のような社会に発言力を持たれる方々が検証、論証も無しに誤謬記事を延々と垂れ流すために、集団ストーカー犯罪を含む、如何に多くの犯罪が社会に蔓延させていることか。

筆者は特定の思想団体、宗教団体とは無縁の人間であり、何を持って統一教会員と断定するのかは皆目見当がつかない。
そのような団体の所属員と断定なされるなら、客観的論拠をお示し頂きたい。
筆者は統一教会についての集団ストーカー犯罪被害については加害者からの直接の証言は得ていないが、知人の統一教会の集団ストーカー被害者からの証言により、統一教会もこの犯罪に関与していることは承知している。
また、コシミズ氏の説明するように、集団ストーカー被害者の懐柔策も世に存在するものかも知れないが、筆者はそのような状況につていての情報は持ち合わせていない。

筆者のリンク先は日頃参照させて頂き、適切な情報を得られる諸氏のブログである。
事実とはほど遠い内容、検証もせずに胡散臭い内容、展開を日常の糧とするどこぞの方の記事とは一線を隔するものであり、毅然たる日本の国を想う有意の方達であると信ずる。

集団ストーカー犯罪自体は創価を主犯とする犯罪ビジネスであり、国の弱体化の為の壮大な侵略プログラムの一つであると考えている。
筆者は元々政治的には中立と考えていたが、創価ばかりでなく、池袋や新大久保辺りで屯する加害者の在日系韓国・朝鮮人や中国人の加害行為の酷さも経験し、階層社会化の進行する社会の歪により、その加害が増加することを理解している。
従って、それら外国人の為の傀儡政権かと見まがう旧政権の創価・公明党や売国政策を展開する今般の政権与党である民主党の誤った国力低下、所謂、特ア諸国の無血侵略の為の政策を批判することは当然のことであると考える。

数多の事柄の中に、多くの真実と僅かな虚偽を混ぜ虚言を流布させる方法は古典的なデマゴーグに使用される手法であり、プロパガンダの為の傾向が強いとも指摘されている。

折しも、10月1日はせと弘幸氏、「主権を回復を目指す会」、「在日特権を許さない市民の会」「NPO外国人犯罪追放運動」、「外国人参政権に反対する会・東京」等によるコシミズ氏への抗議活動が催されたと認識しており、この活動への反撃、あるいはこの機を利用した集団ストーカー犯罪否定の為の工作活動でもあろうか。

リチャード・コシミズ&独立党 (1)

リチャード・コシミズ&独立党 (2)

リチャード・コシミズ氏にお灸を据える!

この動きに対してのコシミズ氏のカウンターの意味での記事による応酬のためかは不明であるが、そのような思いがあると知っていれば、是非その集会には参加しておくべきと、後悔仕切りである。

氏が躍起になり、集団ストーカー犯罪を否定、誹謗・中傷を展開する姿は背後に潜む支持団体、ご本人の工作員としてのDNAであろうことは容易に推し量ることが可能である。
また、大量の創価の犯罪者達、真の関係者がこの記事に喝采を送り、集団ストーカー犯罪を隠蔽する工作に利用できると狂喜している姿が目に浮かぶ。

隠蔽・情報操作とはいえ、このような土俵に本ブログを載せて頂いたことは非常に意味のあることである。
氏がどのようにこの犯罪について扱おうと集団ストーカー犯罪が大きく話題になりつつあること、動きが見られることは事実である。
最近は莫迦の一つ覚えなる集団ストーカー被害者を「統合失調症」と成す中傷は形を潜めていたが、より巧妙で広範で手の込んだ、このような工作の手法が駆使される程までに犯罪の事実が表面化しているということの逆説なのだろう。
集団ストーカー犯罪、被害の社会への周知活動は、このような容易ならざる妨害工作が多発するものと覚悟する必要を実感した。
奇しくも、先稿で説明した「システム化された犯罪の隠蔽」の片鱗が見える状況となった。
コシミズ氏も集団ストーカー犯罪の否定工作の果てに、自ら墓穴を掘り、転落せぬことをお祈りする。
いずれ、真実が全てを物語るだろう。



【10月3日追記】
10月1日の「日本女性の会 そよ風」のブログで、標記リチャード コシミズ氏の妨害工作の暴挙に対して民事訴訟の準備を進める旨の通告記事がupされていた。

「重要なお知らせ」

このような名誉毀損のケースでは民事裁判では勝算が高いとのことで、今後の活動に対しての影響を考慮しての対応とある。
毅然とした姿勢、行動に対して、筆者も微力ながら応援をして行きたい。

【主な関連記事】
創価の集団ストーカー犯罪に関しての質問から
集団ストーカー被害と社会・政治
清水由貴子さん 死の重いメッセージ
清水由貴子さんのテクノロジー系被害
統一教会への司法介入劇
日本テレビ、真性集団ストーカー被害者報道か
被害映像集

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テーマ : あまりに酷い事件
ジャンル : ニュース

tag : 集団ストーカー 創価学会 情報操作 隠蔽工作

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プロフィール

Kingfisher

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集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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