スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

集団ストーカー被害映像 No.12 ~ベランダに出ると

前稿で紹介したマルチチャンネルHDDレコーダーに記録された加害状況を集団ストーカー犯罪映像集No.12としてYouTubeにupしました。
今回の映像には最近2週間程度の近況を記録した中から特に加害行為と理解しやすい状況、ベランダに出ると沸き起こる加害者・加担者の動作を編集しました。

現在、我家では室内での人物の移動や一挙手一動のタイミングで騒音が発生しています。
これは多くの集団ストーカー被害者の方のローテクノロジー系被害、狭義の意味での集団ストーカー犯罪として報告され、知人の被害者の方々らも聞いている内容と全く同じ状況です。
ターゲットとされる被害者の家の中の様子が全て筒抜けで、あらゆるプライバシーの場が外部に漏れている状況です。
ターゲット被害者の僅かな身の動きでさえ、加害手段として利用されています。
盗聴・盗撮、もしくは被害者の方が異口同音に経験している思考盗聴の状況の監視システムが成立し日常的に個人の生活を覗き見、破壊している状態が理解されます。
今回の映像ではこの状況は車が通過する様子や車を使用した加害方法を目に見える形で示されています。
より微細な動作に関して、一挙周囲一動での車やノイズの発生についてはまた改めて、様子を過去の映像からご紹介したいと思います。

これら映像での加害の例はノイズキャンペーン様子として記録され、車が爆音を上げて走り去る、車のドア閉め音、エンジン起動、雨戸開閉、車の移動、工事の音、飛行機の爆音が発生します。
私の場合これらのノイズによる加害行為は音声送信等の人工的な騒音ではなく、映像のように実体が存在する騒音です。

過去に膨大な映像記録が存在しますが、今回は最近の映像を紹介しました。
この中には警察やクロネコサービスセンター等に通報して居るケースも有ります。
加害者も警察も偶然と主張しますが、日中の1秒の狂いもないタイミングの発生する確立を時間で単純計算すると10秒の偏差としても0.000165%となりますが、その内で特定の人物の発車に複数回数遭遇する確率は天文学的な確立、可能性の数字になるでしょう。
如何に現実離れした説明を加害者や警察が繰り返しするかと云うことのい証明でもあります。
このような状況が延々2007年5月から繰り返されている訳で、その事実をどのように理解すべきでしょうか。

今回紹介した三方を囲む西隣T宅、東隣C宅、北側W宅は全てヘビーストーカーです。
ベランダに出る、表に出る度にこれら宅の人物は必ずノイズを発生する、現れる等の行為を繰り返します。
この映像には現れませんが、過去の映像では私か妻が家から外にいつ出るかのタイミングを調整する為に、何遍も車と自宅間を行き来し、或いは作業を装うようにしながら待つ様子も記録されています。
映像では、ターゲット被害者の行動にジャストタイミングで家を出て、ノイズや動きがターゲット被害者の為にベランダ越しに作られる状況を示しています。
窓を開ける動作やベランダに出た瞬間に、ノイズを発生や発車のアンカリング(心理的条件付け)の為に嫌がらせ行為を繰り返しています。
明らかに加害を意図した行為で、付き纏い行為や迷惑防止条例違反に相当すると考えます。
このアンカリングは物理的な視覚、聴覚の直接的な刺激よりも深刻な問題として、意図的に被害者の動作にタイミングを合わせて発生する大音響に晒された被害者個人の心理的な影響を与えることで、以下の様な影響が考えられます。

① 音、物の移動・動作に対して拒絶感、嫌悪感を抱く(車の音、車の移動等)
② 自らの挙動、身動きに強迫観念を抱く
③ 特定の場所に移動する事に拒絶感、嫌悪感を抱く(外出やベランダ、台所等)
④ 思考、意思が委縮し、意欲が減退する
⑤ 常に自らに何かが襲い掛ってくるという恐怖感を抱く

頻発するノイズや物の動作により、あらゆるネガティブな要素、強迫観念、心理的条件付けが成され、頻度と程度如何によっては病理の併発、自殺を誘発するケースも有ります。

加害者は組織的に特定の個人、個人宅を取り囲み大きな騒音を発生する手段により常に心理的なストレスを与え続けます。
この情況は被害者の被害感に応じて加害者側は調節しています。
平常であれば気にしない様な加害行為を上記のように被害者の挙動、身動きの(場合によっては思考も)タイミングに合わせ、最初は異常に大きいレベルの音で、その発生する音が自然発生ではなく人為的な加害行為である事を分からせるように仕掛けて来ます。
被害者がそのノイズや物の動作に気を取られ、気にする状態になると徐々にそのレベルを低下させ、発生の頻度も低くなります。
しかし、加害行為である事を常に意識させるように全体の被害状況の統率が図られれています。
被害者は常にノイズを様々な生活音の中から加害の音を聞き分ける、所謂、カクテルパーティ効果と呼ばれる特定のノイズ要素を聞き分ける識別効果により、微小な音にでも過敏に反応するようになります。

ここで重要な事は如何にその状況に陥らないかの心理的、物理的な工夫、対策と加害行為に対しての闘いです。
加害行為の撲滅にはこのような犯罪が存在し、心理的なストレスを与えられている被害者が存在するという状況を社会に訴え、認識を社会に作り出す事が重要です。

私はこのような加害を事ある毎に警察に通報、訴えています。
大音響で頻繁に繰り返される騒音被害をお持ちの方は迷惑行為として警察に通報し、加害状況である証拠を提示しながら説明して頂きたいと思います。
特定人物の執拗な騒音被害は、警察でも取り合ってくれる筈です。
自らが犯罪のターゲット被害者で有る事を警察にマークさせることで、通報はより効果的になり、特定加害者を徹底的に通報の対象にする事で効果が出て来ると思います。
但し、多くの被害者の意見や経験からストーカー行為、嫌がらせについての相談について生活安全課は被害者の立場、犯罪撲滅の立場でものを考える部署ではないようです。
迷惑行為として、刑事課等に相談すべきかもしれません。
また、警察との通話や立会の状況についてはICレコーダー等の記録は必須です。
多くの被害者の通報行動により周知が進めばより、被害者各個人の通報の効果が高まるでしょう。

[YouTube: 集団ストーカー被害映像(12) ベランダに出ると]


【主な関連記事】
監視カメラの利用
被害者個々の広報活動の提案
被害と記録、加害の表面化の為に
被害映像集


Banner21  にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

ガスライティング、組織的嫌がらせ、集団ストーカー問題の認知、被害の氷解・撲滅を支持される方はクリックをお願いします!
ブログランキングにより、この知られざる組織的犯罪を社会に知らしめましょう。

本日も数多いネット情報の中から、このブログに訪問頂きましてありがとうございます。
できれば今後も1日1回本ブログへの訪問と本ブログ主旨への賛同を頂き、クリックにご協力をお願いできれば幸いです。

組織的な嫌がらせ、集団的なストーキング行為は一般主要メディアでは大きく報道されていない深刻な人権侵害犯罪です。
この実態が知られる事は加害に関与する人間、団体には非常に大きな打撃となるでしょう。

蹂躙される日本の将来に不安を持たれて居られる方々は、是非このブログのランキングアップにご協力をお願いしたいと思います。

関連記事

テーマ : 社会問題
ジャンル : ニュース

tag : 集団ストーカー 創価学会 集団ストーカー被害 ガスライティング 付き纏い 待ち伏せ

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

最近の記事
Flashカレンダー
最近のコメント
カテゴリー
最近のトラックバック
月別アーカイブ
ユーザータグ

集団ストーカー ガスライティング 創価学会 闇勢力 情報操作 マスゴミ 集団ストーカー被害 テクノロジー犯罪 日本解体法案 付き纏い 警察 集団ストーカー認知・撲滅 待ち伏せ ノイズキャンペーン 街宣 民主党 闇法案 反日勢力連合 反日 カルト 公明党 地方外国人参政権付与 外国人参政権 仏敵 裁判 人口侵略 日本解体 参議院選 思考盗聴 被害者の会ネットワーク 政教分離 自殺 集団ストーカー認知・撲滅の会 検察 組織的犯罪 清水由貴子 闘う 集団いじめ 闇勢力連合 創価 人権擁護法案 日教組 集団ストーカー被害者の会ネットワーク 尖閣諸島 世界規模で被害を訴える計画 統一教会 課税 創価・公明党 地方外国人参政権 入間市 生活安全課 狭山警察署 NHK 大津市 教育委員会 モビング 同和 マツダ事件 偏向報道 総体革命 隠蔽 工作員 在日 産業医 思考送信 都議会議員選 孤立化 判決 いじめ PTA 飛び降り自殺 FFHCS 暴力団組織 衆議院選 反日勢力 地域社会 統一地方選 国籍法 国籍法改正 朝鮮学校 偽被害者 習志野 茨城 放送 芸能界の闇 ブラック企業 宗教法人剥奪 集団行動原理 隠蔽工作 罪刑法定主義 在日朝鮮人 事実隠蔽 人権侵害 政局 相互支援 国体解体法案 衆議院議員選 司法問題 参議院議員選 周知活動 暴力行為 通報 特亜 児童ポルノ規制法 政教一致 1000万人移民受け入れ構想 暴力団 被害映像 組織的ハラスメント 北野誠 売国 女子差別撤廃条約 ノイズ 身体攻撃 統合失調症 赤報隊 職場ストーカー 工作 不自然な死 自虐的歴史観 行動 入国管理法 CIA 電磁波 韓国 ストレスマネジメント ヒーリング ケア テクノロジー被害 永田元議員 ゴミ収集車 清掃 朝木市議 組織的嫌がらせ バックする車 情報発信 夫婦別姓法案 福島原子力発電所 原子力発電所 大震災 刑務所 東北関東大震災 監査室 政治 電磁波規制 磁場 習志野事件 離間工作 殺人事件 土浦市 茨城県 ポスティング 在日朝鮮青年同盟 仏罰 矢野絢也 殺人 引きこもり 人体への影響 叙勲 法案 報道 つくば 自殺に追い込む会 立件 皇子山中学校 ACTA 言論の自由 RCサクセション 忌野清志郎 マツダ連続殺傷事件 国益 カルト宗教団体 人権救済機関設置法案 労働問題 犯罪捜査規範 公安委員会 職場の嫌がらせ 弁護士懲戒請求 創価/公明党 情報保全隊 自衛隊 マツダ 無差別殺傷事件 ふくろう部隊 大宮 後藤組 近隣の嫌がらせ 朝鮮総連 TIMERS 後藤忠政 山口組 新世界秩序 ユダヤ・フリーメーソン FAO 口蹄疫 反社会的行為 北教組 組織犯罪 在日朝鮮 暴露療法 ゴミ収集 政権交代 朝鮮進駐軍 小沢一郎 探偵 リストラストーカー 政治資金疑惑 NWO 友愛 西東京 竹島 反日組織 池田大作 沖縄ビジョン 日本弱体化プログラム 埼玉県警 PJニュース 被害者の会 秋波 公安委員長 治安維持 日朝鮮青年同盟 朝鮮総聯 FFCHS 宗教法人 社会性組織的犯罪シンジケート 犯罪シンジケート 窃盗 家宅侵入 反日工作 社会環境破壊 広報活動 

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。