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生活安全課は弱きを助けよ

昨日(2月23日)、妻が近所のT肉屋の車に、外出のタイミングでドアを閉められるノイズキャンペーン被害を受けました。
前稿で紹介の警察の全国本部への2月18日付けの通達により、相談、対応業務が強化とされたとの報道情報を基に、この件を生活安全課に相談してみました。
結論から申しますと、所轄警察署の生活安全課集団ストーカー行為を犯罪としても、相談としても取り合わないとの対応でした。
それは今まで通りでしたが、幾つか分かったことが有りましたので、被害者の方のご参考までに記事にしたいと思います。

上記対応依頼の為に、所轄の警察署に電話し、取り次ぎをお願いしましたが、3回程、何故か途中で切れてしまいました。
これは生活安全課、刑事課への取り次ぎでは良く有ります。
特に、刑事課への取り次ぎは頻繁に取り次ぎの最中に切れ、或いは取り次ぎをして頂けない事が多いようです。
最後に安全課につながり、改めて被害の状況を説明しました。
しかし、十分な根拠、複数回数次に及ぶ嫌がらせであることを説明しますが、それを被害とは認めず、犯罪行為も否定、且つ相談とは認めないと言い張ります。
そこで、2月18日の警察庁の通達の件を話し、確認後に至っても、それでも相談としての認定、記録を渋っていましたので、記録を残すのは義務であること強く主張しました。
担当官の証拠があるかとの問いに対して、こちらが状況の映像が存在するといえば、恣意性が存在するか不明だと言いました。
それこそが警察の仕事では無いでしょうか。
結果、警察では引っ越した方が良いというアドバイスをしたと云う内容を記録に入れて相談を受けたとの記録を残すとの話で、合意をしました。
大体において、引っ越せば良い等ということは反社会的な行為を認めるということで、警察が成すべきアドバイスでは有り得ず、逆に十分な犯罪性の存在とその継続を許す論拠となり得る状況と考えます。

公の場で通達が出ていることも発表され、且つ組織的な嫌がらせを受けている状態を被害者が説明し、その訴えが50回を下らない回数にも達し、助けを求めているにも拘らず、その市民を護ろうともせず、犯罪の存在、その実態に対して眼を向けずに、捜査の意も見せないで、事実の隠蔽、対応の拒否をするという全く不思議な治安維持の為の組織です。

何れにせよ、問題化させたくないという強い拒否の姿勢が存在し、犯罪を未然に防止するという意図が観られない状況は警察庁の通達の意味が全くなく、状況の変化も無いので、埼玉県の総合相談窓口に2月18日以来、再度、連絡を入れ、状況を説明し、生活安全課の対応の悪さを報告しました。
この相談した窓口担当官も集団ストーカーにつては知識があり、状況について十分な理解が頂けました。
そして、総合相談窓口では所轄の生活安全課に、再度連絡するという話になりました。

今日(2月24日)も17:40頃、東隣のC宅でトイレに入ると数秒遅れのタイミングで、雨戸を閉め続けるノイズキャンペーン被害が発生し、110番連絡し、「組織的虐待行為、つまり集団ストーカーです。」として説明したら、折り返しで、所轄の警察署の刑事課から連絡を頂きました。
刑事課の担当は「集団ストーカー」犯罪は知っており、話を聞いてくれました。

2か月程前に刑事課に質問した集団ストーカー犯罪の埼玉県での相談件数の状況は、その時の刑事課担当官により、奇妙なことに、窓口である生活安全課には既に伝えられていたとのことでした。
その情報は伝えられる約束になっていて、何度かこちらからも催促しましたが、連絡さえなかったのです。
それにも拘らず、昨日の生活安全課の担当官は、集団ストーカー犯罪等は全く知らないことだと豪語していました。
そして、この担当官とは以前も話しています。

今日の刑事課の担当官からは、十分話を聞いた後に、窓口業務としての生活安全課が存在するために、再度、相談してみて欲しいとの内容を伝えられました。
彼の今回の発言により、明らかに所轄の警察では集団ストーカー犯罪についての内部での情報は共有しているという事実が存在することが明確になり、情報は生活安全課までは到着しており、その情報を依頼者に知らせない状況、体質を改めて知りました。

今後、再度生活安全課に、証拠資料を持ち込みどのように対応するかを観たいと思います。
その結果により、次のステップを考えたいと思います。
こちらには警察庁の通達、警察は何度も連絡、相談される被害について、それを放置し、未対応であることで重大な犯罪結果を未然に防止する義務があるという内容の大義名分が有ります。
生活安全課の多大なる努力にも関わらず、社会でも、警察内でも集団ストーカー犯罪は知れ渡たってしまいました。
集団ストーカー、組織的虐待犯罪行為の存在も捜査活動の必要性も否定するのであれば、それはどのような理由からでしょうか。

【連絡】
日本を護る市民の会」主催「 創価学会撲滅・課税デモ!」のお知らせ(詳細は追記部参照)

創価学会撲滅・課税デモ!
  創価学会に課税し、解体せよ!
  池田大作を投獄し、課税せよ!

日時: 2010年3月6日(土)13:00集合 13:30出発
集合場所: 新宿一丁目 はなぞの西公園

【主な関連記事】
警察の集団ストーカー犯罪への対応変化か
公明党 外国人参政権付与の一手を打つ ~人口侵略+宗教の破壊力
「統合失調症」歪曲報道の災い ~読者の方のコメントから
集団ストーカー犯罪へのスポットライト
衆議院議員選に見えたもの
集団ストーカー被害と社会・政治
システム化された犯罪の隠蔽
創価の集団ストーカー犯罪に関しての質問から
清水由貴子さん 死の重いメッセージ
清水由貴子さんのテクノロジー系被害
日本テレビ、真性集団ストーカー被害者報道か
被害映像集



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「日本を護る市民の会」主催デモのお知らせ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用開始/改行等一部編集]

◆前代未聞のデモ行進のお知らせ
3月6日(土) <創価学会撲滅・課税デモ!>

創価学会に課税し、解体せよ!
池田大作を投獄し、課税せよ!

参加者には限定の特製シール(ステッカー)を差し上げます。本当にウケるよ~。乞うご期待(笑)

【日時】
平成22年3月6日(土)13:00集合 13:30出発

【集合場所】
新宿一丁目 はなぞの西公園
東京メトロ丸の内線 新宿御苑駅から徒歩5分
都営新宿線 新宿三丁目駅 C8出口から徒歩7分


【解散場所】
四谷税務署の隣の公園
創価学会と池田大作への課税を求めて大きな声を上げましょう!!

【デモコース】
信濃町の創価学会本部周辺(四谷)を通過するデモ行進です。妨害を予防するためデモコースは当日まで公表いたしません。

【協賛 50音順 2月21日現在】
神奈川外人犯罪追放運動、行政書士 金沢春彦、クリーンかわさき連絡会 代表 高橋 賢一、現幻月党 党首 伊藤諒、健全な国民社会を実現する運動、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、日本女性の会 そよ風、日本の自存自衛を取り戻す会 代表 金子吉晴、ブログ国民社会 中村寿徳

協賛して下さる個人・団体はどんどん掲載いたします。ご連絡ください。

【その他】
雨天決行
デモ行進用のプラカード及び横断幕、又は日章旗、撮影機器の持参歓迎
撮影が入りますので顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください。特攻服など現場にそぐわない服装はご遠慮ください

【デモ終了後に、創価学会本部周辺に大規模ポスティングをします】

ポスティング予定時間
15:00~17:30又は18:00

ポスティングへの参加希望者は、以下の三点を3月3日(水)までに必ずseasideoffice777@ybb.ne.jpへ通知して下さい。通知のない場合はポスティングには参加できません。
カルトの紛れ込みを防止するためです。

・住所(正確にお願いします)
・氏名(本名でお願いします)
・携帯電話番号(できれば携帯メールも)

ポスティングのチーム編成の都合上、当日に、身分証明書のご提示をお願いします。

【デモ&ポスティング連絡先】
日本を護る市民の会 代表 黒田大輔
090-4075-1269

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]
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tag : 集団ストーカー創価学会情報操作集団ストーカー被害警察生活安全課

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プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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