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被害感克服考

集団ストーカーは緻密に計画された組織的な犯罪で、闇雲に監視・嫌がらせを行っている訳では有りません。ターゲット被害者の対応、心理状況を詳細に観察しながらターゲット被害者を追い詰めるべく活動が仕組まれています。
被害歴の長いターゲット被害者の方は、それぞれ独自に編み出した、被害感を軽減する方法が存在すると思います。

集団ストーカー犯罪がターゲット被害者に対してどの程度の期間続けられるものかは、個々の被害者のケースで異なるようです。しかし、同じ加害内容が永続的に続けられるものでは無いようです。

そして、加害行為が停止、休止する状況もあるとの報告も時には聞きます。それはどのような状況でしょうか。 推測になりますが、それは加害の実行が不可能になる場合であり、加害の労力が無効と判断され場合では無いかと考えます。

集団ストーカー犯罪は、被害を恒常的に与え続けることにより、被害感を持続させる犯罪です。 もし、加害とターゲット被害者の被害感とのギャップが大きくなった場合は、その加害行為を続けることに意味があるのであろうかとの疑問が湧いてきます。

一連の集団ストーカー犯罪の顕在化当初には、非常に大規模に人員を投入し、ターゲット被害者に、加害行為の存在を認識させます。しかしそれは長期に渡り続けられない場合が存在します。
ターゲット被害者の被害感が一気に増大すれば、そのターゲット被害者に対して人員やコストを大量に投入して加害を与える必要は無いかも知れません。費用対効果が高ければ、さほど大量のリソースをそのターゲット被害者に割く必要は無いと考えられます。
逆に被害感が想定よりも小さく、より大きな力を注ぐ必要が有る場合や被害感が直ぐに薄らぎ、心理的な条件付けであるアンカリングが容易に刻み込まれないターゲット被害者には、人員とコストを長期間に渡り注ぐと考えられます。

自分の例では、初期の頃には何処に行っても大量のゾンビーのような加害者が湧いて来て、その加害レベルは大きく、身体にも盛大に照射と思われる痛みも発生しました。
例えば、何曜日のどの時間帯でも自分の乗車する電車は超満員、食事に行けば、時間を問わずレストランは超満席状態でした。駐車場でのドアは連続的に爆破でも発生したかの様に激しい音で閉められ、ホテルや事務所で与えられる局部的に発生する痛みは逃げ場所を失うほどに苛烈でした。

その異常な状況への対応として、社会的には常識的な範囲と思われ違和感を与えないような内容からブログを書き始め、被害者仲間と街宣を行い、警察に通報をしまくり、証拠映像を片っ端から撮るようにしました。
先稿で紹介した認知行動療法という自己心理療法により、加害行為を受ける度に心理的な衝撃を和らげるようにしました。
そして、犯罪について徐々に冷静に考えられるようになると、加害状況が徐々に変化し、以前から続いていたような過大なものは収まりました。

現在は、日々繰り返される加害者達の加害の意思を感じないように最大限の努力をしています。集団ストーカー犯罪は突き詰めれば、ターゲット被害者の身の周りのあらゆる事象、行為が加害であると思い込ませ、それが自己に向けられているという過大な被害感を作り出すことに有ります。
そこで対処は、あらゆる事象・行為に対しての自己への加害目的である事実を根本的に否定することが、被害感からの解放の大きな鍵であると考えました。敢えて、自己暗示状態に至る状況であっても、加害では無いとの意識を持つことが重要です。
この方法はある被害時間を経過した人にはご理解頂ける状況と思いますが、加害が開始された初期の混乱期に居る被害者の方や自己を騙せない方には、中々困難な状況かも知れません。
この方法は私も被害者の先輩に当たる方からご教示頂いた内容であり、実に有効な方法であると考えています。具体的には以下の内容を実行しています。

① 特定の目的以外には一切、加害行為に対して反応せずに無視する
② 全ての加害事象としか考えられないことでも、自分には全く関係がないと暗示する
③ 加害者の悪意を受け取らないで、敵対心を抱かない
④ 目的・目標を高い位置に持ち、目の前の加害者・工作員を攻撃しない

加害者は被害者に被害感が存在することにより、安定的に加害が可能になります。普通、その加害に反発するのが人間です。被害を受けた瞬間に心の中ではネガティブな思い、例えば恐怖、不安、怒り、悲しみ、反発・敵対・反発が発生します。そのような感情は益々増長し、被害感を深くします。
そこで、まずトラウマ状態を認知行動療法で軽減します。そして加害の事実を加害では無いと思い込むことにより、暫くすると加害者の行為が全て児戯、愚行に見えてきます。

このように対応していると何が見えてくるかというと、加害者の一連の行為がインパクトも無く、愚かな振る舞いであるとの実態です。そして、徐々に自分が恐怖も苛立ちも感じなくなり、冷静さを取り戻すことに気付くでしょう。加害者は攻撃を激化させる可能性も大きいので、更に認知行動療法を併用することをお勧めします。もし、加害行為が激化したら、これも幸いですので、証拠録りと通報を繰り返します。
その場合、2月18日以降、通報が度重なる犯罪行為の対処を徹底化する旨の警視庁通達が出されていますので、今まで散々この犯罪をブロックして来た所轄の生活安全課を攻めたら良いと思います。
生活安全課では、被害者からの通報を無視することは出来なくなり、必ず相談として受け付け、記録する義務が発生し、対応が不可能な場合、その上の署長に対応依頼をすることが可能です。

2ch掲示板「隣近所からの監視を報告するスレ 4に、この我が意を得たりの思いの内容の書き込みが有りましたので、紹介します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用]

28 :おさかなくわえた名無しさん:2010/03/24(水) 21:03:47 ID:z2xCVRic   
      電気もライトも雨戸も待ち伏せも徹底無視。   
      相手の悪意を受け取らない態度でいると、気持ちが楽になるよ。   
      相手の嫌がらせ行為を受け取ってしまうから辛くなる。   
      受け取らなければそのまま嫌がらせ近隣のもとへ跳ね返っていく。

29 :おさかなくわえた名無しさん:2010/03/24(水) 23:04:03 ID:HKFeHsnK   
      そうですよね、どんな顔でやっているんだろうって思うけど   
      人相悪いのが見ると移っちゃう様な気がして見てません。   
      そうすると確かに気が楽になり、相手の一人相撲になるから   
      よけいに又やってるって「ほらやれやれ、もっとやれ」   
      って高見の見物のようになりますよね。   
      ここのカキコのおかげで随分イライラが減りました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

被害者の方には様々な被害状況を持ち、異論も様々に有ると思いますが、現時点では、私は被害感について、上記のように考えています。また、個人差も被害を捉える視点や心情も異なりますので、これが万能の方法では無いかもしれません。そして、勿論、冒頭で述べたように敵もさるもので、被害感が和らげば次の一手を打ってくるのでしょう。
しかし、被害感を同じ状態で、長期間与え続けることは難しいと考えます。私は人間には、辛い事や苦痛に打ち勝つ力が、生まれながらに備わっていると信じています。

知人の被害者の中には徹底的に加害者を追い詰める覚悟で戦い、加害者との関係のバランスを保つ方も中には居られますので、上記の方法は対処の方法の一つとして、ご参考になれば幸いとの思いで記しました。
ご意見、ご提案をお持ちであれば、是非ご連絡頂ければと思います。

【主な関連記事】
睡眠を狙う犯罪の実態
生活安全課は弱きを助けよ
警察の集団ストーカー犯罪への対応変化か
個人を社会から葬り去る
「統合失調症」歪曲報道の災い ~読者の方のコメントから
集団ストーカー被害感緩和への提案
ストレスを大きくする人、小さくする人の差
日本テレビ、真性集団ストーカー被害者報道か
犯罪的行為についての記述
被害について
集団ストーカーについて


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ジャンル : ニュース

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感想

私も2年ほどストーキングされていて手口も分ってきたのですが
なかなか加害者の立場には立てないのが現実です。
言葉は悪いですが究極的に腹が立ったら加害者のうちの誰かに
仕返しをすればいいんだと自分を納得させています。

日本人は周りの雰囲気に左右され易いので自分が他の人に嫌がらせを受けるのが
嫌なので他の人をストーキングするという悪循環が簡単に広がってしまうのかもしれません。
そうすると雰囲気民族日本人という国民のサガのような気もします。

その意味ではどうどうと夫婦別姓とかに異を唱える
亀井さんとか平沼さんは根性据わってますね。
ああいう人たちが増えればこんな犯罪はなくなるのにとは思います。

こんばんは。

私はタイミングよくアンカリングしてくる車の前に飛び出してみたり、尾行してくる工作員を追いかけ回して「おまわりさーん」と叫んだりしています。
Kingfisherさんが書いている
② 全ての加害事象としか考えられないことでも、自分には全く関係がないと暗示する
③ 加害者の悪意を受け取らないで、敵対心を抱かない
④ 目的・目標を高い位置に持ち、目の前の加害者・工作員を攻撃しない
とても良い考えだと思います。私も参考にしてみます。

コメントありがとうございます。

これを書くとあれなんですが他にも自分と同じように戦っている人がいるのだと思うと
若干力強いです。ありがとうございます。

個人的にまずいと思うのが大きな組織が関与していて多分このネットとかも監視されていて
(つまり通信業者も関与していて私たちは泳がされている)その組織が準備が整って手口を知っている被害者たちを用済みにする時です。こないで欲しいですが。
そうなっても多分警察は助けてはくれないような。

普段の行動で監視されて物事を楽しめないうえにいつか要なしにされるという
生きることに対する空虚感というのが本音です。

今日本全体が支配されずに済んでいるのは
ジャーナリズムの方たちやまともな政治家の方のおかげだと思うし、実際国民は紙一重で
生きているということだと思うのでそういった自分達を守ってくれている力の強い人たちを
今度はこっちが支えないとなとは思っています。

④ 目的・目標を高い位置に持ち、目の前の加害者・工作員を攻撃しない
その守ってくれている人たちはこれらを実践できていると思うので見習わなくては
ならないなとは思います。

こちらも・・

創価とつるんだTBS。創価とヤクザはほとんど同義語。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201004/article_4.html

Re: こんばんは。

藤沢みち 様

コメントありがとうございます。
対抗も必要だと思います。加害者には、不本意ながら加害を強いられる者居ると思います。
また、犯罪行為を行なっているのだという事を分からせることも意味が有ります。
場合によっては、ストレスの発散にもなるかも知れません。

しかし、相手は圧倒的多数で、ハイテク系の被害等も入れれば、多いときには平均で2~5分に一度といった状況も珍しくは有りません。

反発等の意思の発露は意識に刻み込まれます。
相手が加害をしているとの意識が発生し、自らが被害対象であることを再認識させます。
逆に、被害ではないとの意識を持てば、アンカリング初期の状況のように、深く傷つくことも減り、徐々に相手の行為が愚行に見えて来ることでしょう。

KF

> 私はタイミングよくアンカリングしてくる車の前に飛び出してみたり、尾行してくる工作員を追いかけ回して「おまわりさーん」と叫んだりしています。
> Kingfisherさんが書いている
> ② 全ての加害事象としか考えられないことでも、自分には全く関係がないと暗示する
> ③ 加害者の悪意を受け取らないで、敵対心を抱かない
> ④ 目的・目標を高い位置に持ち、目の前の加害者・工作員を攻撃しない
> とても良い考えだと思います。私も参考にしてみます。

私の場合は格闘技をやっていて訓練を積んでいましたので何でもないことなんです。
もちろん全てにやり返しているわけではありません。
普通の方にはお勧めでませんね(笑)

4月になりました。ストレス解消にはお花見がいいですね。

Re: タイトルなし

藤沢みち 様

そうでしたか。

格闘技をやっておられれば、気構えも態度も違って来ますね。
確かに物理的な脅かしも重要ですが、気構えや気迫、殺気のようなものは相手に伝わり、加害を許さないと言う被害者の方も居られます。

ストレス解消、被害感の軽減に、可能であれば花を愛でるのは非常に良いですね。
季節の風も楽しめますので、散策を是非。

KF


> 私の場合は格闘技をやっていて訓練を積んでいましたので何でもないことなんです。
> もちろん全てにやり返しているわけではありません。
> 普通の方にはお勧めでませんね(笑)
>
> 4月になりました。ストレス解消にはお花見がいいですね。

Re: 感想

被害者 様

コメントありがとうございます。

対応の仕方はそれぞれで、自分でベストな方法を探す状況かと思います。今回紹介した内容は私の考えによる方法で、生ぬるいとお考えになられるかも知れませんが、相手は心理学を基礎にした、加害手段を駆使した組織犯罪集団です。
ご存知の通り、繰り返される意図的な神経逆撫での加害行為は短時間にトラウマを作る事を狙っているものです。また、敵対関係、敵対心を作りこむことで、加害⇒反抗⇒被害感のサイクルを延々と繰り返します。そして、敵対心、恨みのようなネガティブな感情を持つとそれから逃れられなくなり、トラウマが固定して行きます。
反発は刺激の全てが加害と認める事になり、加害に晒されると思えば、状況は辛くなります。今回はその負のサイクルを回避するための方法を説明しました。

> 私も2年ほどストーキングされていて手口も分ってきたのですが
> なかなか加害者の立場には立てないのが現実です。
> 言葉は悪いですが究極的に腹が立ったら加害者のうちの誰かに
> 仕返しをすればいいんだと自分を納得させています。
>

仰る事は良く理解できます。加害者も人間ですので、被害者の状況、心理状態を監察しながら加害を繰り返します。強硬な手段に出れば、引くようなケースも多いようです。
彼等にしても、心理的なストレスは相当なモノと思います。加害者のタイプにもよりますが、それでも加害を続けなくてはならない加害者の場合は、逆に心理的に追い込まれる可能性は被害者よりも高いかも知れません。殺気を感じさせるだけでも、心理的なプレッシャーになると思います。
また、ストレスの解消という点でも時々は重要かもしれません。

> 日本人は周りの雰囲気に左右され易いので自分が他の人に嫌がらせを受けるのが
> 嫌なので他の人をストーキングするという悪循環が簡単に広がってしまうのかもしれません。
> そうすると雰囲気民族日本人という国民のサガのような気もします。
>

そのようなケースは非常に多いと思います。また、組織的な犯罪という側面は共犯という現実面における束縛も伴いますので、大きな結束力と内情漏洩の防止につながっているのだろうと思います。しかし、明らかに犯罪行為にNoと言えない脆弱な精神構造、間違った倫理的な結びつきに基づく連携は社会の健全性を連鎖反応的に損ない、気付けば犯罪社会にドライブされる異常な社会が成立する事でしょう。


> その意味ではどうどうと夫婦別姓とかに異を唱える
> 亀井さんとか平沼さんは根性据わってますね。
> ああいう人たちが増えればこんな犯罪はなくなるのにとは思います。

現在は健全な政策論争が行われない土壌が出来上がってしまいました。その論争を可能にする情報すら隠蔽、操作している現状では、全てが闇と力に支配され、強引に日本の将来を侵略の餌食にしています。
いかなる国も外国人に参政権を譲渡している国は無く、外国人の大量移入を認めた国は犯罪発生率が桁違いに上昇し、治安が悪化しています。
売国議員やマスコミの無責任な外国人誘致は、多くの犯罪と不幸を呼び寄せるだけです。その先駆者だった欧州では多くの悲惨な現実が存在しています。
ましてや、反日感情を叩き込まれ、諜報・耕作活動を厭わない諸外国人が雪崩れ込めばどのような惨事が発生するかは説明の必要が有りません。

今後もご支援宜しくお願いします。

必要だから・・・?

長い間 感情操作を受けている者です。
盗聴による嫌がらせは 本当に的を得た嫌がらせを効果的に繰り返してきます。
3月26日に私は用事を済ませるために郵便局で支払いをして天気が悪かったのでタクシーに乗って区役所へ行きました。タクシーは予算の都合でめったに使いませんがその日は使いました。やっと来たタクシーに乗って 区役所に着いてタクシーから降りた途端に目の前に待っていたように「何やってんだよう」と大声で言う春休み中の学生がいました。私は予定を済ませるための行動でしかないのですが 工作員は学生にそう言わせたのか・・・?と思い心の中で笑っていました。話していないことにはこうなのかと思いました。
私はよく何故このように大掛かりな嫌がらせを長年にわたって繰り返す必要があるのだろう・・・と思います。それはそうする必要があるからで私のせいではないようだと思っています。なんとなくですが・・・
彼らにはそうしないと「存続」がかかっているのだろうと・・・
でないと可笑しいです。こんな何の力も無いただ毎月の生活をやりくりしているだけの私にこんなにも大勢で嫌がらせを24時間休み無く繰り返している 「経済構造上有り得ない」と思ってしまうのです。この感覚はお金大事に生きてきた戦後の日本人の感情とかけ離れているように思ってしまうのですが間違っているのでしょうか?
弁護士に相談した時もおなじような事を言われました。すごくお金がかかると・・・
「お金ではないのだ」ということです。相手は結構必死なのだろうと思います。きっと。

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Re: 必要だから・・・?

reiko.e 様

メッセージありがとうございます。

> 長い間 感情操作を受けている者です。
> 盗聴による嫌がらせは 本当に的を得た嫌がらせを効果的に繰り返してきます。

この様な被害は受けたものでないと中々信用して頂けない状況だと思います。全くSFの世界の様な話ですが、事実です。

> 3月26日に私は用事を済ませるために郵便局で支払いをして天気が悪かったのでタクシーに乗って区役所へ行きました。タクシーは予算の都合でめったに使いませんがその日は使いました。やっと来たタクシーに乗って 区役所に着いてタクシーから降りた途端に目の前に待っていたように「何やってんだよう」と大声で言う春休み中の学生がいました。私は予定を済ませるための行動でしかないのですが 工作員は学生にそう言わせたのか・・・?と思い心の中で笑っていました。話していないことにはこうなのかと思いました。

感情や言動の操作を被害者では無く、周囲の人物に行う事は良く有るようです。全く関係な人物や親しい人物の考えや行動を支配し、操る状況は何遍か居合わせた事が有ります。
加害者かとの認識をさせる為の物でもあり、被害感が増大するケースが多く、特に初期の被害者の方には甚大な被害感を与えると思います。周囲が全て敵対関係、自らの精神状態が異常になったのではないかとの錯覚させ覚える状況になります。

> 私はよく何故このように大掛かりな嫌がらせを長年にわたって繰り返す必要があるのだろう・・・と思います。それはそうする必要があるからで私のせいではないようだと思っています。なんとなくですが・・・
> 彼らにはそうしないと「存続」がかかっているのだろうと・・・
> でないと可笑しいです。こんな何の力も無いただ毎月の生活をやりくりしているだけの私にこんなにも大勢で嫌がらせを24時間休み無く繰り返している 「経済構造上有り得ない」と思ってしまうのです。この感覚はお金大事に生きてきた戦後の日本人の感情とかけ離れているように思ってしまうのですが間違っているのでしょうか?
> 弁護士に相談した時もおなじような事を言われました。すごくお金がかかると・・・
> 「お金ではないのだ」ということです。相手は結構必死なのだろうと思います。きっと。

ご指摘の通りだと思います。被害者は単なるこの遠大な組織犯罪の為に特定化された存在に過ぎません。膨大な人員、コストあらゆる組織・集団が関与しているのではないかと錯覚されるような異常な世界の構築や精妙な加害用法、加害の実行はそのシステムやシステムビジネスを作り上げる事が目的、そして日々維持するという巨大な目的が無ければ、不可能です。

現在では関連する組織や団体、メンバー等が相当知れ渡って居ます。
創価学会、その他カルト教団、暴力団組織、在日系外国人、帰化人、同和、それら反日系人脈の組織網が構成する企業・団体、公的機関等々出加害行為が展開します。
結果的に、官憲、警察、マスゴミ、公官庁等重要なポジションが寡占され組織的な犯罪が隠蔽されているというのが実態ではないでしょうか。

近未来で、ターゲット被害者だけでない被害の実態が解明されていくと思います。

今後も宜しくお願いします。

KF

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プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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