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加害件数の逓減考

日々忌むべき被害が後を絶たない毎日ですが、この所小康状態なのか、此方の被害に対しての気構えが変化したのか、はたまた、選挙前のせいかは不明ですが、大分、被害全般に沈静化の状況が観られます。
近隣のガスライティング加害者も眼に見える嫌がらせを控えている状況ですが、これとて愚にもつかない状況を続ける愚かさを悟ったのかも知れませんが、愚行の件数が減少しています。
ローテクノロジー系の被害は日々の証拠取りをする事も無い程までに被害感も薄らぎ、悉く加害行為を無視でき、加害も被害とは意識しない状況になりました。相手にも「下らない児戯に反応する積りはない」という意思が明示的に伝わっているのかも知れません。その結果として、加害の状況が変化したものとも思われます。

確かに、個人の監視を付き纏うかの如く続けることは被害行為には違い有りませんが、彼らの全ての行動を果たして加害であると言えるか、客観的事実を元に、加害意図を明確にし、告訴することが現行法下での法廷闘争をするには困難を伴う状況でも有ります。
寧ろ、被害者が上記の様な所謂、偶然を装う、全ての振る舞いを被害と感じ続けることの方が問題を長引かせ、被害感に苛まれる日々を自ら続ける状況を選択することにつながることになりはしないかと思います。

この犯罪の主要な手法はターゲット被害者の周辺に存在するあらゆる事象、人間関係、社会的な関わりの全ての問題が自らに向かうかの様に感じさせ、心理的障害、トラウマを作り上げることに有ります。そして、被害者に加害行為を自覚させることにより対抗意識を植え付け、怒りの念を扇動し、更に被害者を犯罪システムに組み込む泥沼へと誘い込むことができます。
とすれば、仮に加害の意図により、被害や問題点を生活の場で作られていたにせよ、それを被害ではないと思うことにより、加害に対しての心理的な耐性を作ることが可能であり、加害に追従、反応しないことにより、被害感、被害を軽減することも可能と考えます。

聡明な被害者先人諸兄のブログを拝読すると、同様の記述が多く見られ、やはり同じ考え方を持ち、被害(感)が軽減するケースも多く観られます。被害を日常的に意識する機会や時間が短くなることにより、被害(感)自体が遠退くとの状況です。被害が意識される事態が無くなれば、一種の自己暗示、トラウマの解消により、事態が好転することは予想に難く有りません。
私は決してこの記事により、犯罪システムを容認することや被害を軽視、或いはミスリードを誘導する積りは有りません。この様な内容が誤解なく伝えることが可能かは読者の方々の状況と判断によりますが、この内容にご共感頂ける被害者の方も居られることを願いたいと思います。
この記事の内容の状況は被害者の極一部の方のご意見から、観られる内容を述べて居ますので、勿論、深刻な被害に見舞われ、とても無視も楽観視もできない状況に居られる被害者の方や長年被害に苦しむ被害者の方も多く居られる事は重々理解して居る積りです。

集団ストーカーという犯罪は特定ターゲット被害者への被害は加害者の思惑、個人への科学的管理手法により、強固に加害が持続されます。そして、この加害システムは一種のビジネスでも有ります。
しかしながら、同じターゲット被害者を長期に渡り、特定の場所で、同じ状況下の元、同質、同僚の加害を続けられるとは考えられません。
寧ろ、費用対効果や加害の場、新規対象者を求めていますので、出来るだけ集約性を上げ、手間を掛けずに加害者の犯罪システムからの離脱防止と参加・加担者、国費、その他のコストの収奪を考えているとすれば、出来るだけ既存の被害者への関与・管理コスト、リソースを削減したいと考えるでしょう。
また、一つの場所・対象個人の固定では、集団ストーカー犯罪システム拡大の目的を果たせなくなります。

例えば、拙宅近辺では公共工事、個人宅の改修が被害遭遇後は矢継ぎ早に繰り返されました。西側に位置するY宅では何と新築の戸建て住宅が購入できる程のコストを中古テラスハウスの集合住宅改修につぎ込み、数えられるだけでもここ1年以内で、6回は下りません。
そして、その他の多くの周辺加害者宅でも改修工事や新車を購入して(させられて?)います。

その作業や費用は何の為かと考えれば、①加害騒音の発生、②工事業者の誘致、③財源者からの費用収奪、④公共工事コストの捻出、⑤被害者宅との差別化等の目的と考えられますが、結局は、加害によりその地区での一種の財政投資効果も存在したことになります。そして、上記の加害の変質に対しての推論は、この様な出費、ビジネスがいつまで可能かという視点からのものです。言いかえれば、吸い尽くすことが可能な財源の確保が長続きしないことは明白です。
そこで、犯罪システムにも管理の常道である、コスト逓減の為の管理手法を導入することでしょう。
集約的加害の為に既存ターゲットの被害感を有る程度維持しながら、他のターゲットへの移行、加害地の移動と犯罪被害の拡散を続けます。
従って、明示的な大規模動員の加害システムから、暗示的な内容、省リソース型の加害手法に切り替えて行く必要があり、その過渡的な状況が今後、続けられることと思います。

そして、冒頭のターゲット被害者個人の被害感の変化、行動範囲や行動パターンの変化により、同様の加害を続行することの愚を繰り返せば、やがては加害参加・加担者の離反や告訴、その他住民間のトラブル、精神的な苦痛等で、加害システムそのものが崩壊することは説明の余地がないでしょう。
従って、被害者は被害感のコントロール、意識をしないことにより、加害の度合いの変化、逓減が可能であると考えます。
しかし、監視・加害システムインフラとその参加・加担人員の維持が至上使命である以上、将来に渡り、被害そのものが全く無くなるということはないのではないかと思います。

【連絡】
・日本テレビNewsZEROで、集団ストーカー犯罪を統合失調症として報道した番組「私は殺される」をYouTubeに投稿し、約半年で8,500回以上に及ぶ再生回数が有り、被害者の方からも多数のコメントをお寄せ頂き、高い関心を持たれて居りましたが、先週、異議申し立て申請が有り、消去処分を受けました。現在、別の投稿方法を考えています。

・5月12日に講談社出版サービスセンターから、「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」と題する33名のテクノロジー系被害者自筆の体験集が発売されました。実在する凶悪な人体被害を告発する重要な証言資料となります。

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【主な関連記事】
倫理観の崩壊状態
超常現象ではない現実
個人を社会から葬り去る
集団ストーカー被害感緩和への提案
犯罪的行為についての記述
被害について
集団ストーカーについて



庭には咲き誇るように咲く数種の薔薇を植えて楽しんでいますが、今年もそれらの枝には美しい花を咲かせる季節になりました。
朝方、天気と気分の良い日には犯罪証拠写真に代え、最近はこのような草花や昆虫の撮影するようにしています。
香りも素晴らしいのですが、残念ながらネットからは姿しかお伝えできません。一服の和みにとイングリッシュローズの姿をupさせて頂きました。

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tag : 集団ストーカー 闇勢力 創価学会 情報操作 ガスライティング

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加害者は

加害者は創価学会だけです??
どうも他にも居ると思うんですが…

もちろん創価学会は加害者のうちの一つであることは私が保証しますが

Re: 加害者は

創価だけでは無いと思います。

北米に出張に行った時も盛大にやられましたので社会的に監視・加害システムの包囲網、横の連携が可能なインフラが構築されております。

業界によっては特定の人物だけが就業できるシステムが暗に存在します。
清掃業界、コンビニバイト、郵便局、その他諸々です。

池袋や新大久保に行けば、在日系の加害者が登場します。
また、爆音を立てて走り去る輩は在日系が多いとも言われています。

以上一例ですが、参加・加担は創価だけでは無い事が理解されます。


KF

> 加害者は創価学会だけです??
> どうも他にも居ると思うんですが…
>
> もちろん創価学会は加害者のうちの一つであることは私が保証しますが

創価撲滅・課税デモ IN 大阪  池田、矢野、後藤を国会で喚問せよ
http://seaside-office.at.webry.info/201005/article_7.html

創価学会と後藤組 (2)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52489885.html

こんなものがありました

荒川区と松戸市の選挙

http://blog.livedoor.jp/junks2/archives/64730431.html

日本テレビ 「ゼロ」について

以前の記事なのですが、質問させて戴きます。

日本テレビのニュース「ゼロ」において放送された、電磁波被害と思われる女性の件です。この番組は、KFさんのブログ内で初めて知りました。

この番組が放送された当時、私は、パニックの日々でした。毎日、何が起こるのかと神経が休まることがなかったのです。

ですから、この番組のことは全く知りませんでした。
(最近、この動画が削除になり残念に思っています。)

この番組に関しての質問ですがー、
当時、NPO法人「テクノロジー被害者ネットワーク」は、これについて何らかのリアクションは起こされたのでしょうか?

もし、ご存知でしたら、教えて頂ければ幸いです。
(当該法人に問い合わせをしましたが、メールの送信が妨害されているようで、届きません。)



管理人のみ閲覧できます

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Re: タイトルなし

情報ありがとうございました。

公明票の管理が組織的に行われているという状況がほぼ同数の票数で現れており、活動の状況が理解できます。
投票の棄権が民主主義の危機を招く事を物語っています。


> こんなものがありました
>
> 荒川区と松戸市の選挙
>
> http://blog.livedoor.jp/junks2/archives/64730431.html

Re: 日本テレビ 「ゼロ」について

ミセスまるこ 様

コメントありがとうございます。

この番組は社会的に大きなインパクトを与えた番組だったと思います。
実際、私の記事とYouTube投稿映像にも多くの方のアクセス、コメントを頂きました。
報道が如何に重要で、情報操作が罪深いものかを物語っています。

ご質問のテクノロジー犯罪被害者の会とこのニュースの関連は良く知りませんが、この番組の放送前にはインタビューを受けていたような事をどこかの記事で読んだ憶えが有ります。

放送についてのアクションについてのご質問は連絡不能で不可との事ですが、やはり広報の方にお聞きになられた方が良いかも知れません。

テク犯メンバーの知人が居りますので、必要であれば私信にて連絡させて頂きます。

KF

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プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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