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「被害を訴える計画」 警察訪問者の記事紹介

世界規模で被害を訴える計画」の紹介、被害者の活動のブログ記事が目立つようになりました。
本ブログでも、参加を呼び掛け、地域での集合をサブグループとして成立するように、活動を支援しています。
過去に置いて、筆者も警察に通報、訪問しましたが、埒が明かない状況であり、多くの被害者の方と同様の状況でしたが、この被害者が結集して、全国規模、全世界規模での行動を起こす事は、今迄の流れの中では画期的なことです。
当然、今回の行動一回だけで、状況が一変する事は無いと思います。しかしこの活動は、従来、被害者が孤軍奮闘し、訴えを潰されて来た状況とは明らかに、状況が異なります。
多数の被害経験者が自らの状況を告発し、従来の様に否定される要素を徐々に払拭し、犯罪、反社会的行為を客観的な事実として周知させ、組織的社会性犯罪の存在、対応させる事を可能にする大きな力が存在します。

まずは、警察に行くという行動を起こした被害者の方の得られた事実を、経験記事を今後の警察訪問の際への参考とさせて頂く為にも紹介したいと思います。

被害報告に行って来ました。 [ブログ「戦え!!集団ストーカー」6月21日]

管理認の被害オヤジさんは6月13日(日)の休日に霞ヶ関に行きましたが、公安は休館でした。しかし、公安への直接の訴えは困難との説明をしています。そして、被害届を出しに近傍の警察署に向かいましたが、その日の当直生活安全課担当の対応となりましました。
彼は、以下のような資料を用意し、集団ストーカーテクノロジー犯罪の説明をしました。

・ 証拠写真( 実被害、自転車のパンク、カゴの破壊、郵便ポストのゴミ、傷、爛れ)
・ 電磁波の話し、米国法廷で認められ、禁止法案が提出の資料提示、猫の被害の写真
・ 車中のライターの窃盗、
・ 脅迫コメントをプリントアウト、音声送信「命を大切にしろ」と言われている

警察官は切実な説明にも、話をはぐらかすかのように対応していたとされ、同行の「集団ストーカー電磁波兵器による攻撃」管理人クレソンさんは、担当官に対して「創価学会ですか?」と質問までし、「この被害にあって困っているんです」の切実な発言、嘆願をしました。この発言は担当官に響いたようでしたが、「警察で動いてもらう事は出来ないのか」との質問には「出来ない」との返答で、被害届として取り上げることも不可能で、「管轄が違う」と説明されました。縦割り社会の悪弊、それを逆手に取ったお役所仕事の言い逃れで、市民の切実な訴え、犯罪の究明、撲滅の意思がみられないことが窺い知れます。
ブログでは、訪問は成果がなく、一回での成果を求めることは出来ないと説明していますが、次のような説明を加え、何回かの訪問が必要で、説得力のある資料の提示が有効と説明しています。

「この警察では効果がなかっただけで他ではあるかもしれません、もっとうまいやり方や手薄の場所であれば効果があるかもしれません。」、「簡単な被害届でも多くの人間が出せば効果が出るかもしれません。」(同記事より)

更に別記事でも補足説明を加えています。

証拠の提示(被害報告の補足)[ブログ「戦え!!集団ストーカー」6月22日]

やはり証拠、特に理解しやすい内容の証拠は必須と説明しています。英文の説明は事実の証言、しかし、理解を助ける為には翻訳されたものが有効とのことです。
担当官はアメリカの状況は日本とは異なることを主張し、日本でも可能があるとの被害者の説明にも、「日本では今までに例がない」と、一般市民に対して、実証的な説明の要求を繰り返すようです。論理的に無理のある担当官の意見展開です。知られている内容だけが犯罪であれば、捜査も警察の存在理由も、あらゆる疑惑の解明の為の職務が不要になるという簡単な理屈も理解できないようです。
犯罪被害を受け、保護を求める被害者に理不尽な対応と言わざるを得ません。
多くの被害者は可能な範囲での証拠の記録をしていますが、加害者側の回避の方策もあり、実質的には限界が有ることは説明の余地が有りません。

管理人の加害者側の用意周到な被害者の状況を全面監視、補足可能な装置・システム、状況に対しての言及も、証拠の提出や否定が行われており、誠意も問題の解決の積極的な意思を示さないいつものパターンが見てとれます。

この中での要点は以下の通りです。
「加害者側は証拠をつかめない事を分かってやっている」との説明にも、「証拠を持ってくるように」、 「監視カメラなどを付けて証拠をもってくるように」と、「加害者側は凄く高性能の盗聴器を持っていてこちらの状況を随時、把握している筈ですから、もし監視カメラを付けたらそこには加害者は現れない」都の言及にも「そんな高性能の盗聴器などあるのか?誰がそんな物を持っているのか」と堂々巡りの議論が展開されています。
そして、訪問に際してはM以下のアドバイスをしています。

・ 可能であれば、盗聴などの資料の持参も良い
・ アメリカでの法廷や法案のコピー、翻訳も同時に持参の方が良い
・ 突っ込みに耐える内容の資料を用意した方が良く、ナンバープートの写真なども良いと助言を受け、同じ車、似たナンバーが何度も行き来の状況説明等
・ ネット等で拾える、理解が容易な資料

再度、「本当に困っている。何とかして欲しい」という言葉、嘆願姿勢の重要性を指摘し、日頃の悪辣な犯罪の実態、理不尽な加害者の振る舞い、深刻な被害への心情の吐露が、やはり、有効であることを改めて印象付けています。

6月 13(日) 【8人で被害者交流会】 【繁華街周辺の書店回り】 【7人で大阪府警へ】[ブログ「僕のご近所トラブル」 2010年6月22日]

管理者のたんぽぽの種さんは、7人で大阪府警へ6月13日(日)に大阪府警に赴きました。 やはり、休日であり、一般当直の警察官の対応で、応接の都合上、代表者として彼の1名だけでの説明の場となりました。
「嫌がらせを受けてる」という切り出で、理解され易い被害、家電製品の人為的操作による「パンパン」という異音、睡眠妨害の状態から説明しています。提示の資料は以下の通りです。講談社から被害報告書籍には担当官も反応を示したとのことです。

・ 講談社刊の被害報告書籍の出版チラシ、テク犯のチラシ、毎日新聞の広告、
・ 講談社刊の被害報告書籍
・ 警察庁発表年間自殺者数グラフ: 平成10年に8千人増え、その後横ばい現象、
・ 日刊ゲンダイの職場いじめモビングに関する記事
・ レーザー盗聴器、非殺傷兵器の存在、米軍のテレパシー研究、MEDUSA(マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器)等の資料

テクノロジー犯罪説明の要点は以下の通りです。

・ 現実の世界では、法律の認識よりも科学技術の方が進んでいる
・ NPOの説明、被害者居住県のデータ、ネット検索での犯罪記事ヒット数等客観的データを中心に説明
・ 指向性スピーカーの話を例に音声送信被害を説明
・ 日本以外の国では大統領などが、超音波や電磁波を武器と認めている事実

集団ストーカーテクノロジー犯罪が自殺原因としても言及し、今回の同行者の精神・肉体面共に健常で、独力で目的地まで、来場可能の事実を説明しています。
多くの被害者の孤立化、周囲の無理解、日々嫌がらせを受け続け、地元の警察への説明で、さらに精神病扱いされ、保健所の紹介を受け、自殺に追い込まれる等の惨状を訴えています。
その様な説明の後、「間違っても、各地の警察官が、被害者にトドメを差すことがない様に、連絡を回してもらえるようお願いする。」と警察自体が、取り扱いを誤ると大惨事につながることを明示的に説明して居ら、この点は警察側への重要な指摘事項だと思います。
そして、多点に渡る客観的な資料、書籍、新聞記事、広告等の提出による説明は、「科学技術を悪用した犯罪が無いと断言し難くなる。」と、その場の状況を示し、担当官は状況について半信半疑状況で春ものの、この犯罪の可能性を理解し、相談記録を残し、「担当部署に連絡する」と発言したようです。
この担当官は、この犯罪被害については知らなかったとのことでしたが、もしそうであれば、尚更のこと、本来治安上の問題から、犯罪に付いての強い関心を示すべきだと考えます。

以上、お二方の警察訪問の記事を拝読して、今回、それぞれの被害の訴えが休日で、手薄もしくは、創価警察の疑いの存在することも大きな要点でしたが、警察の対応には証拠を求める姿勢により、犯罪被害の複数の被害者が被害の深刻さと共に訴えているにも関わらず、一般人に対して求められる範囲を超えた資料の提出や異常とも思える消極的な警察の対応が目立ちます。
従来から、一貫した、犯罪の隠滅姿勢の一環とも考えられますが、本来であれば、接見者の説明から、組織犯罪である可能性を観てとった場合には、対策の方法を上申するなり、その真意を自発的に確認する姿勢が、求められる筈です。
今更、この様な警察の姿勢が目新しいとは言い張る積りは有りませんが、この様なタブーとする犯罪に対しての警察のマーク、握りつぶしの構造が改めて、透けて見えます。もしくは、この様な、正に憲法にも違反する人権侵害行為でも問題ない等と、末端の担当官でさえ考えるべき倫理観の欠如、服務規程への意識の低下、日本国の警官の社会正義に対して責任感の希薄さの成せる業でしょうか。
今迄、闇に葬られ、官憲の腫れ物に触るタブー視、関知せずの姿勢が、数回の訪問で変化の兆しを見せるとは思えません。特に、所轄は、その場での上申をさせないのは既成の事実です。

今後、複数の被害者の異なるサブグループの攻勢もその辺の考慮、計算をした上での説得が必要です。複数時の、特に今回の様な複数の当事者の訴えを退け続けることは、2月に実施された、警察庁の通達にも反することです。訪問、相談の事実の積み重ねが重要です。
それにしても、今回の足跡、報告内容情報の被害者間の共有は、今後の活動と共に、知るに値する情報で、記事を上げられたご両名に感謝の意を表したいと思います。

本ブログの追記部に、各記事全文の転載をさせて頂きました。

【連絡】
6月中に世界中の集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者が警察等へ被害の訴え、報告を行う計画をしています。被害者の方は、是非、お近くの警察までご自分で入手できた証拠、ネット上の証拠等を持参の上、被害報告、相談に行って下さい。
証拠収集が不可能な場合でも、より多くの被害者の方が被害報告活動に参加することで、1日も早くこの非人道的な犯罪被害が撲滅されることを願います。
訪問による被害報告が不可能・不都合な場合は、メール・電話等により、被害報告をお願い致します。

現在、訪問の意志表明を頂いている被害者の方が、同県に複数居られる場合には、サブグループにご加入、警察への訪問が頂けます。東京、埼玉、神奈川、千葉、栃木、茨城での展開をしておりますが、他ブログとの連携により、広範囲でのご参加を可能にしています。
参加のご意志をもたれている方はご連絡お願いします。

尚、詳細につきましては、ブログ「目に見えない危険」をご覧下さい。
http://lovenpeace2you.blog100.fc2.com/

【主な関連記事】
「世界規模で被害を訴える計画」にご参加を
至近距離に別被害者存在の事実
「犯罪が起きにくい社会」の為に「防犯パトロール」を監視対象に
集団ストーカー被害と社会・政治
システム化された犯罪の隠蔽
創価の集団ストーカー犯罪に関しての質問から
清水由貴子さん 死の重いメッセージ
被害映像集



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被害報告に行って来ました。
http://kousuke0714.blog19.fc2.com/blog-entry-271.html#comment


※6月中に世界中の集団ストーカー被害者が警察などへ被害報告を行う計画があります。被害者の方、是非お近くの警察までご自分で入手できた証拠またはネット得た証拠などを持ち被害報告又は相談に行って下さい。たとえ、証拠を収集出来なくても1人であったとしても多くの方が被害報告をし、1日でも早くこの被害がなくなる事を願っています。また、6月中にどうしても被害報告へ行けない方はメール・電話などで警察などに被害報告を行われるようお願い致します。

詳しくはこちらのブログをご参考にして下さい
「目に見えない危険」http://lovenpeace2you.blog100.fc2.com/

 本日、まずはクレスンさんと二人で警察署へ被害報告へ行って来ました。以前にみんなでいきましょうと声を掛けさせていただきながら、今日勝手に二人で行きましてすいません。今日二人で行かせていただいたのには理由があります。もちろん、皆で行ったほうがインパクトがあると思っていたのですが私個人としてきちんと被害を報告したいと考えました。また、他の団体の方たちが大勢で動いていただいているのでそれならばまずは少人数で被害報告へ行こうと思い今日行ってまいりました。

私はクレスンさんが霞ヶ関につくかなり前に着いていたのですが、警察庁(公安)に行こうとしたら、日曜日は警察庁は休みなんですね。知りませんでした。その為、警察庁の前で警備をしている警察官に公安で被害届や相談をする事が出来るのか聞いてみましたが、被害届は警察署でないと出来ないといわれました。その後、公安の横の警視庁は開いていたので、まずはそこへ一人で行ってみたのですが、そこでも被害届は警察署でないと出来ないといわれたので、クレスンさんに連絡を取り、お互いの住まいの中間地点当たり(若干私よりの)警察署に行くことにしました。

私は事前に10枚程度の証拠写真と資料をプリントアウトして持参しました。もちろん、警察署には私達が来る事は分かっていたようです。まず、二人で警察署に付きストーカー被害について相談をしたいと窓口で言いましたら、あなたたちが女性からストーカーを受けているんですか?恋愛のもつれですか?とちょっとかまし気味に来られ、とても見た目のいかつい(後で思いましたが、実は人の良い思う)警察官にこちらに来なさいと一緒に行った所が「生活安全課」と書かれている部署でした。

まずは、私はこの話の取っ掛かりとして自転車をパンクさせられた時と自転車のカゴを壊された時の写真を見てもらいました。私達はストーカー行為にあってこの様に自転車に悪戯をされたり郵便ポストにゴミを入れられたりしている話をしました。

その後、その警察官が全ての証拠を見せるように言われ、全てを見せました。その中には私とクレスンさんの腕に傷を付けられたり腕をただれさせられた時の写真を見せました。

それは電磁波による被害だという話をして、電磁波の被害はアメリカでは法廷で全てに認められ、禁止する法案を提出されているという資料と共に説明をしました。その間に色々な警察が我々の事を見に来ていましたが、気にする事もなく説明をしました。

もちろん、そのような被害について言っても今までに聞いた事も無いし現実的に考えられないと当然に言ってきます。私とクレスンさんは二人でこのような被害がある事を必死に説明をしました。クレスンさんは先日、飼い猫がなくなったのですが、飼い猫が電磁波で攻撃され傷付いている写真とマンゴーの写真を持って説明をしました。

しかし、そのような事の目的も分からないと言います。また、クレスンさんは以前車の中のライターが盗まれた話をしました。そのような事を現実的にされていれば犯罪ですよねといいます。ただ、警察官もそんなくだらない事をする目的が分からないといいます。私はそれをする事で精神的に追い詰める事が目的だと説明をしました。毎日、自分の周りに半笑いの人間や自分の行動を仄めかし人間が現れれば精神的に追い詰められる事を言いました。

また、先日の脅迫コメントをプリントアウトしたものを警察官に見せました。警察官は何とか話を違う方向に持っていこうとしていましたが、私は命を大切にしろと言われていると言い、クレスンさんもこれは完全に脅迫ですよね。と警察官に個人的にどう思いますかと問いていました。警察官の見解としてはあなた自身を特定できて脅迫している訳ではないと言っていました。私は完全にターゲットとして付き纏いをされているのだから特定できていると言ったのですが、その理由は分からないという事でした。確かにその辺りに堂々巡りになるしかないとも感じてはいました。

また、途中で私はクレスンさんの事を凄いと思ったのは、その警察官達に対して失礼ですけど、創価学会ですか?と、尋ねました。私一人ではきっとその言葉は出てこなかったと思います。私が言った事は最後に、今後警察に行く時には事前に連絡をしてから来なさいと言われたので、そうしたら創価警察官が待機しているという事はないのですか?と尋ねたくらいです。私は今回、クレスンさんがいてくれた事で多く助けられ、また二人で行ったことである程度自分の言うべき事は出来たとは思っています。

また、最後にクレスンさんは本当にこの被害にあって困っているんですと言われていました。その言葉は被害についていくら説明をするよりも、この被害について本当に切実に的をとらえた言葉だと感じました。いくら必死になって説明をしてみた所できっと何も感じてくれなかったかもしれません。ただ、その言葉は本当にこの被害について的を得た言葉だと感じています。警察官はそれならばあなたたちから、なるべく関わらなければ良いのではないかと言ってきましたが、出来る事ならばこんな事には関わりたくないんだと二人で声をそろえて言いました。

私は最後に、この被害をどうにか警察で動いてもらう事は出来ないのかと尋ねましたが、出来ないといいます。これを被害届として上であげてもらう事は出来ないのかと尋ねましたが出来ないと言われました。また、管轄が違うと言っていました。私が警視庁で聞いた話では被害届はどこの警察署でも出せると言っていたのですが、きっと自分の所では関与したくはないという事なのかもしれません。他の被害者の方が何人かきた時には被害届を出してくれるのか尋ねましたが、人数が多いから動くという事はないと言い、多くでくるのではなく個々に何人かが同じような被害を出した時には、このような加害があるという可能性があるのだから、警察が動き出す事はあるのかと尋ねましたが、何人かの中の一人の怪しい警察はそれでも動かないと言っていました。ただ、きっとそんな事はないと思います。

警察署にはおよそ1時間半いました。正直それだけ居ましたが今回は成果がなかったかもしれません。ただ、そこの警察では効果がなかっただけで他ではあるかもしれませんし、もっとうまいやり方や手薄の場所であれば効果があるかもしれません。また、簡単な被害届でも多くの人間が出せば効果が出るかもしれません。どんな事でも1回で成果を求めることは出来ないとも思っていますので、なるべく協力して継続して行って行く事が必要だと思っています。私達二人が帰る時にはそのいかつい警察官は出口まで見送ってくれました。また、窓口の警察官たちもお疲れ様と優しい声を掛けてくれました。

また、今度大勢でいく予定がありますので私もなるべく参加をしたいと考えています。ただ、最近は本当に忙しく予定の目処がつかない事と現在は実家から離れて山奥に引っ込んでいますので、東京になかなか出てこれず、なるべく参加したいと思いますが、もしそちらに参加出来なかったらすいません。

証拠の提示(被害報告の補足)
http://kousuke0714.blog19.fc2.com/blog-entry-269.html#comment

※6月中に世界中の集団ストーカー被害者が警察などへ被害報告を行う計画があります。被害者の方、是非お近くの警察までご自分で入手できた証拠またはネット得た証拠などを持ち被害報告又は相談に行って下さい。たとえ、証拠を収集出来なくても1人であったとしても多くの方が被害報告をし、1日でも早くこの被害がなくなる事を願っています。また、6月中にどうしても被害報告へ行けない方はメール・電話などで警察などに被害報告を行われるようお願い致します。

詳しくはこちらのブログをご参考にして下さい
「目に見えない危険」http://lovenpeace2you.blog100.fc2.com/

 前回の被害報告につき少し補則をさせていただきたく思います。6月に入り他の被害者の方からも被害報告について状況を報告していただく事が度々ありました。

その中から必ず共通して言われる事があるようです。それは警察官は必ず証拠を持ってくるように言うという事です。私達が行ったときにも同じように証拠を持ってくるように言われました。

加害者側は証拠をつかめない事を分かってやっているし、証拠を掴めないから困っていると言ったのですが、そこでもマニュアルのように事件性がどうこう言い証拠を持ってくるように言います。

先日のクレスンさんの車のライターが盗まれた件も警察官は監視カメラなどを付けて証拠をもってくるように言いました。私は、普通の状況なら監視カメラで証拠を掴む事が出来るが、加害者側は凄く高性能の盗聴器を持っていてこちらの状況を随時、把握している筈ですから、もし監視カメラを付けたらそこには加害者は現れない事を言いました。

ただ、警察官はそんな高性能の盗聴器などあるのか?誰がそんな物を持っているのかと聞いてきます。そこに入ってしまったら堂々巡りでしかないと思います。もし、可能であれば盗聴などの資料も持って行くのもいいかもしれません。

そして、もし警察に来るのなら、もっと分かり易い資料を持ってくるように言われました。私が持っていった資料はアメリカでの法廷や法案のコピーでしたので、翻訳された物も同時に持って行っても良かったかもしれません。

警察官はアメリカと日本は違うと言いますが、アメリカで行われている事は日本でも実現する事は可能だといいましたが、それでも日本では今までに例がないという事のようです。例がないから出来ない訳ではないと言いましたが、納得してもらえませんでした。

今後行かれる方はなるべく突っ込みづらい物を用意するのが良いかと思います。また、もしナンバープートの写真などが用意できるようならば持ってくると良いとも言っていました。

他の被害者の方でナンバープレートの写真を持っている方は多くいるようですので、それは説得する上で有効かもしれません。同じ車や似たナンバーが何度も行き来するという事ならばおかしいという事もなるでしょう。

ただ、きっと偶然だとか近くに住んでいるとか言ってくるかもしれません。車のナンバーから持ち主を陸運局で調べる事が出来たと思うのですが(かなり以前の情報です)そこまでする必要があるかは分かりませんが、持ち主を特定すべきか聞くくらいは良いかもしれませんね。

この被害報告については証拠提示がキーポイントなのだろうと本当に感じています。もちろん、この被害については証拠を集めるのが難しいですし、加害者側もそれを分かっています。ですので、なるべくネットなどで拾える分かり易い資料を持っていくのが良いかもしれません。

私は先日の脅迫コメントを持っていきましたが、その後に何度か同じような、ちょっとエゲつない脅迫のコメントを皆の目にとまらないようにもらう事がありましたので、口では説明をしたのですが、その証拠も併せて用意をすれば良かったと少し惜しい気持ちになりました。

 最後になりますが、クレスンさんが言った「本当に困っている。何とかして欲しい」という言葉は大切かもしれません。私もそれを聞いて、この被害者の本当に的を得た感情だと強く思いました。私はあまり情に訴えるというのは上手くないのですが、自分も3週間前に生まれた子供を抱っこすると私が電磁波を感じている時には必ず強く泣き出す事を言いました。(本当の事です)私はこういう事を書くと必ず嫌がらせが増えたり周りを巻き込まれますので、これくらいしか書きません。本当に困っている感情を表現するという事も大切かもしれません。

上記の事で何か参考になるところがあれば嬉しく思います。


僕のご近所トラブル
http://0304denjiha.blog121.fc2.com/

6月 13(日) 【8人で被害者交流会】 【繁華街周辺の書店回り】 【7人で大阪府警へ】
http://0304denjiha.blog121.fc2.com/blog-entry-414.html#tb

【7人で大阪府警へ】

 その後、大阪府警に行く。
 地下鉄に乗り、雨の大阪府警へ。

 7人でぞろぞろと玄関ホールに入る。
 今日は日曜日なので、一般当直の警察官の方が話を聞いて下さると。
 応接室で話を聞いてくれるのはいいが、人数が多いと見たのか、代表者の方1名だけという事で、僕一人だけで話す事に。
 ちょっと残念だったが、7人もの人数は認識して頂いたので、覚悟を決めて応接室に入る。

 まずは慌てずに、嫌がらせを受けてるという言い方で、自分の被害の中でもまだ理解されそうではある、家電製品をパンパン鳴らされ、睡眠妨害を受けている状況から説明に入る。
 当然、そんな話は聞いた事もない顔をされるので、僕だけが言ってる事ではないのを説明するべく、講談社から被害報告の本まで出版されたとチラシを見せる。
 ここで、僕個人の精神がおかしいとは、むげに言えなくなる。

 さらにテク犯のチラシを見せ、深くは話さず、会話の流れを見ながら説明。
 NPOの説明、被害者居住県のデータ、ネット検索でのこの犯罪の記事のヒット数など客観的なものを中心に話す。
 指向性スピーカーなども、すでに売られている時代。
 「これで嫌がらせされてるんですか?」と聞いて下さったが、「分かりません」とキッパリ返す。
 レーザー盗聴器、非殺傷兵器の存在、米軍のテレパシー研究、MEDUSA(マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器)、などの資料を見せながら、法律より、科学技術の進歩がすごい速さで進んでいる事を説明。

 日本以外の国では大統領などが、超音波や電磁波を武器と認めているのも説明。

 被害報告書籍をカバンから出して提示した時には、一歩進んだ反応を示された。
 毎日新聞の広告も見せる。

 さらに警察庁発表の、年間自殺者数グラフを見せ、平成10年にいきなり8千人増え、その後横ばいな現象、日刊ゲンダイの職場いじめモビングの記事なども見せ説明。

 僕は医者にも精神面・肉体面に病気がないと診断されていて、今日来られている6人の方も、話してて精神病などではないし、1人で電車乗って待ち合わせ場所まで来られていると話す。

 多くの被害者の方は、誰にも家族にすら理解されず、日々嫌がらせを受け続け、地元の警察に話しに行き、そこでさらに精神病扱いされ、保健所などを紹介される現状。
 当然、被害が酷いと自殺に追い込まれる。
 この被害を訴えていたテク犯会員の方が、実際に自殺されている事など、再度話す。
 そして間違っても、各地の警察官が、被害者にトドメを差す事がない様に、連絡を回してもらえるようお願いする。

 こんだけ客観的な資料や書籍、新聞記事や広告など並べて説明すれば、科学技術を悪用した犯罪が無いと断言する方がおかしくなる。
 最後には、信じられないながらも、この犯罪の可能性を分かって頂けたようにお見受けした。
 今日の相談記録を残し、担当部署に連絡すると言って下さった。

 最後に、ホールで待っている他の被害者の方に、一言、警察官であるこの方から、声を掛けて下さるようお願いした。
 一般当直としての立場があるので、どう対処します、と言うのは無責任に言えないが、記録と連絡をする事を、皆さんに直に言って頂けた。
 そこで被害暦の長い年輩の被害者さんから、組織内の立場なり、この犯罪知ってるだろと、穏やかに突っ込まれたりしてた。
 この方は初めて聞く話だと説明されていた。
 僕も最後に、これだけ被害者が出て来ている事実があるので、警察官やその家族も被害者になってもおかしくない状況だと付け加える。
 理解ある対応をして下さったこの警察官の方に礼をし、大阪府警を出る。
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Re: タイトルなし

被害オヤジさん

メッセージありがとうございました。

今後活動をなされる被害者の方の参考の為に、貴ブログの警察のご訪問記事を拝借させて頂きました。
実体験の情報、ご意見は非常に重要なものでした。

公安、警察、その他の場所へのアクセスは言葉は悪いですが、TPOが有ると思います。
絶対的なルールは本来無いと考えます。
治安、国家・生命の安全、国益に関わる問題の訴えに制限を設ける事は不可能で、特定のフィルター、ブロックをすれば、結果は自明の理と思います。

今後とも宜しくお願いします。


KF


> kingfisherさん
>
>
> こんにちは。私の記事を紹介していただきありがとうございました。
> また、最初の文で公安での被害届けは難しいとありますが、
> 私が聞いたのは公安の前で警備をしている警察官でして
> もしかしたら私が来るのを分かっていた可能性もあります。
> もし、可能でありましたら被害届を出せるか調べてみた上で
> 可能であれば、ご訪問していただければ幸いです。
>
> kingfisherさんたちのご活躍を応援しています。

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プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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