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創価学会員の所業と犯罪の循環

最近、集団ストーカー犯罪の周知が振興し、その被害に遭われていない方もブログをご覧頂く様になり、社会の変化を感ずる。その様な方にも是非、この犯罪に付いてと、創価学会員の関与の状況を知って頂きたく、稿を記した。

筆者の様に創価学会に所属していない者からすれば、創価学会がどの様にこの集団ストーカー犯罪に関与しているのかは不明な状況である。
しかしながら、創価学会員から執拗に監視、干渉、嫌がらせの状況を日々経験しており、その証拠も証言も非常に多く得ている。
そして創価学会の本部にさえその様な理不尽な行為、行為者について問い合わせ、連絡しても、何ら適切な対応が得られた事は一度も無い。
知り合いの被害者の方には電話での話中に切られたという人や、ヤクザ紛いの脅かしを受けたと証言する場合もあり、その尋常ではない体質を物語る。
自らが関与の事実、信者の存在が無いというのであれあれば、その様な犯罪加害者然とした人物への事情聴取、確認を積極的し、状況を明らかにすべきとの姿勢が、健全な宗教人の集いとする宗教法人核を持つ存在であるならば、求められるのではないだろうか。

筆者は過去にも何度か、創価学会員の加害、工作の実態を記述しているが、創価学会員の中には、この犯罪について全くご存じないと仰る学会員の方も居られる様であるが、全てのその様な言も信頼し兼ねる状況である。
今朝、先稿で紹介した、自らが創価学会員であると豪語していたTの夫人が、妻の外出にタイミングを合わせ現れたが、その質問に対して、明言を避けるように否定した事からも、その行動と発言の恣意性を示す。
創価学会員で有る事を隠す必要が有り、明確に捜査当局にその対応を問われれば、迫る事が必要な事態を表していると考える。この様な行動は善良な一般市民のものではないことは、明瞭である。

この犯罪被害が顕在化した初期の頃に、妻が電車で付き纏われた2人連れの中年女性に「何で創価の人は、こんな風に付き纏いや嫌がらせをするんでしょうね。」と質問したら、「皆がそういう事をしている訳じゃないの。したい人はしているけど、自分達はそんな事はしていないわよ。」と創価学会員かと訊くまでも無く、2人とも創価学会信者で有る事を白状し、言い訳の答弁して居たとの事である。他にも創価学会員の参加は枚挙に暇が無い程である。

この壮大な個人の監視、干渉、嫌がらせの方法の実態は解明をされてはいないが、徐々にその問題が社会に浸透し、その事実も表面化しつつある。そして、その状況も知られる様になり、世を賑わす問題もニュースとして伝えられている。
昨年6月のマツダの宇品工場での12人無差別殺傷事件では「集団ストーカー行為」との表現が日経新聞にも掲載されている。
今年2月の習志野母親殺人事件の被疑者、福島氏は集団ストーカー犯罪被害者でもある。

また、創価学会員関連でも多くの悲惨な事件が発生している。
上記のマツダ事件の引寺容疑者本人の信者である事実は明確に伝えられていないが、父親は熱心な創価学会員との事実は週間文春からは伝えられている。
同じく、昨年の取手バスハイジャック事件、つい先程紙面を賑わした、熊本3歳児遺棄事件の容疑者は創価学会員であり、猟奇的な事件と創価学会員の関わりは少なくは無い。
実際、昨今の異常な事件では、「創価」の検索キーワードで非常に多くヒットする状況である。
しかしながら、ご存知の通り、この様な事件は早々に報道の幕引きが行われ、真実の究明、結果に付いては多くは伝えられずに、真相は闇に葬られる。

警察の相談窓口では、我々の訴える集団ストーカー犯罪についての相談を恣意的に受け付けようとはせずに、ひたすら事実の否定、気のせい、幾ら何を通報しようが、それは犯罪ではないの一点張りで、不自然なまま連絡を途絶えさせるかの様相を示す。
勿論、この犯罪は創価学会だけで成立している訳ではないが、時には創価学会の事を口にすると態度が豹変する警察官も多く見られる。
警察が法の番人の体を成さず、被害を訴える者の声を全く聞かない状態も理解に苦しむが、その様な治安維持の機能の乱れ、更なる加害、工作の温床となり、社会には荒れ放題となるが儘の状態、無法地帯状態が蔓延すると言う言い方が正しい表現とも見られる。
報道、警察、司法、医療、加害側の犯罪システム、サプライチェーンが社会には、完結しており、犯罪のループ、サイクルが構成されている事により、完全に個人の身の回りに溢れ返る犯罪被害、反社会的な状況を訴える声を封殺し、組織的に追い回す無残なシステムが作り込まれている。

現在は特定個人がその様な状況、集団ストーカー被害に在るとの認識にある人が多いが、その数、対象者は増加の一途を辿り、社会には非常に多くの潜在被害者、対象予定者が存在していると予想される。
この状態を見過ごせば、社会不安、脱法治国家、社会正義の死が社会を覆うに、時間はそう要しない状況と考える。
多くの被害者は人権も生活権も完全に剥奪された状態であり、蓄えが尽きれば後は社会的には存在できない状態となる状況を容認している。
その様な状況、憲法で保障された権利さえ訴える事のできない人間が如何に多く存在する事か。これが日本における真実、現実の姿である。

信頼できる司法の便も無く、無残に社会の片隅に追いやられる現実が有る。
職を奪われるリストラストーキング、離縁工作、無実の刑に処せられるケース、精神疾患とレッテルを貼られ強制入院のケースも非常に多く、自ら命を絶つケースも多く存在し、人知れず社会から完全に抹殺される事が常態化している。

この犯罪対象被害者といわれる人物には本人には何の落ち度も無く、私怨により対象とされる場合も多く見られる。
何れにせよ、特定人物を葬り去る手段が公然と社会に存在する危うさを、世に訴え、日の光を当てる事は必須であり、健全な社会を取り戻す努力が必要である。
いつも繰り返す事になるが、非被害者の方にとっても、これは決して他人事では無く、自分以外に、家族や知人が、いつその餌食になるかは予想すらつかない。
事実、筆者もこの犯罪に遭遇する数年前に、ある知人の女性の不思議な離職の話を聞かされ、その事態を正確に把握し兼ねる情況だった。
しかし、自身の被害顕在化後に、その方に確認してみると、「集団ストーカー」被害者で有る事を告白された。

社会はこの異常な病理に取り憑かれており、一般的な人達が考える状況での社会は幻想でしかない事を理解しなくてはならない。
それは非日常の世界から日常の世界へと確実に侵食し、進化を遂げ、拡大し続けている。
放置すれば、営々として築き上げた精神性、倫理性を蝕み、秩序を完全に崩壊させ、食らい尽くすに、左程、時間は要しない事だろう。

非被害者の方でも、この犯罪にご関心をお持ちになられて居られる方も多い事と思う。
コンタクト頂ければ多くの材料を提供できる状況であり、この犯罪の実態、事実を知るべき多くの方々の協力、ご指導を必要としている。

【連絡】
集団ストーカー被害者の会・千葉では4月30日(土)に錦糸町で街宣&懇親会を開催を予定しています。詳細は以下のサイトをご覧下さい。

集団ストーカー被害者の会・千葉

【主な関連記事】
マツダ無差別殺傷事件「集団ストーカー行為」について
千葉県習志野母親殺人の事実
取手事件 創価、洗脳の揺籃
矢野元委員長の叙勲 「仏の敵」は誰か
嫌がらせ三昧の創価学会員
マツダ連続殺傷事件に創価学会の影
システム化された犯罪の隠蔽
集団ストーカー被害と社会・政治
清水由貴子さん 死の重いメッセージ


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テーマ : 集団ストーカー問題
ジャンル : ニュース

tag : 集団ストーカー 創価学会 ガスライティング マスゴミ 警察

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No title

告訴、 告発、 国賠を検討中です。
電波は霧や煙りのよな光を放ち、透過するため、普通のテレビカメラで捉えることはできませんが、SONYのCyber-Shot Dsc-Hx1光学20倍におまけで付いていたハイビジョン動画で壁や床から電磁波が流れている様子を捉えることに成功しました。また、加害者組織から一方的に常に共振させられ、24時間365日盗聴、盗撮されているため、ICレコーダーOLINPUS Voice-Trek v-85を使って自宅で手にとって録音してみたところ、加害者の声がモロ入録されます。体全身が共振させられ、受信機になっている為だと思われます。
世界中で起きているハイテクハラスメントに終止符を打ちます。 

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Re: No title

情報有難うございました。

非常に重要な発見をなさった様ですね。
悪辣な心身の攻撃を日々、多くの人達が受けています。
証拠により、「告訴、 告発、 国賠を検討中です。」であるならば、なるべく多くの被害者の協力支援により、反撃しましょう。
徹底的に犯罪被害を糾弾すべきです。

また、高精細な録画であれば、「壁や床から電磁波が流れている様子」が記録可能なならば、他の方も状況を補足できているかも知れませんね。

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法の整備が出来なければ終わりです

kingfisher様

創価の加害行動は職場の中で更に集団行動を重ねて来ています。
職場に入るなり タイミングを合わせての創価加害人員の登場は毎朝の決まり行動です。

駅での加害小学生もしっかりとした睨みつけ行為を行ってきますし 池田大作が会長の座に着いたこの50年間は日本侵略行為を着々と進めて来たことを物語ってくれます。

日本は まず法の整備が出来ないと1歩も前には進めない状況だと実感する毎日です。

私達のように被害をいくら通報しても証拠がないからと対応をしない警察署はその後 加害側として警察官が目の前に現れてくるという始末です。
これは「証拠」だけに偏った事務的な公務員特有な行動で済まされる現実により被害者の立場に立てていないものでいくら何度も通報しても事務的に済まされるだけでしかありません。

証拠が取られなければいくらでも加害行動を続けられますよ という法律に合わせた加害者集団は明らかな証拠を挙げられそうになると殺人でさえ起こすほど悪質であるにもかかわらず・・・

これは日本の日本国民の生命・財産を守れない現実を作り上げているだけの法律だというしかありません。

一体どれだけの被害をあげればいいのでしょうか?

いつになったらこの国は本当に危機を知ることができるのでしょうか?

Re: 法の整備が出来なければ終わりです

Reiko様

いつもコメント有難うございます。
主張は理解できますが、私は法の整備が全てであるとは考えていません。

勿論額面通りのストーカー規正法では対応が困難な事も知っていますし、集ストはその法規制を逆手に取った犯罪である事も事実です。
しかし、本当に現行法での対応は不可能なのでしょうか。
背後関係、人間関係を追う事、迷惑防止条例での対応、組織犯罪としての事情聴取、情報収集や取締りは可能なのではないでしょうか。そして、犯罪を訴える者の被害を無視し、その様な対応をしない警察の対応は一種の犯罪加担となっています。
警察の対応の悪さ、異常なまでの犯罪隠蔽とも取れる状況は捜査妨害でも有ります。従って、その様な状況を繰り返す警官への対応として、監査室や検察への告発も可能です。
犯罪被害を何回も訴える者に対しての対応は義務として、警察庁からも達しが出されていますので、無視する事はできない事になっています。

また、執拗な付き纏いの状況証拠や事態からは民事での訴えも可能ですので、必要な措置を取り、逆にその判決を警察に持参し対応を求める事も可能です。

加害側へのアンケートや被害者が声を上げての行動をして行けば、社会に表面化します。法制化はその様な社会状況を作りこむ事で必要です。

諦めてしまえば、それまででだと思います。
プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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