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地方での被害経験と蝕まれる地域社会

ブログのアクセス状況をみると地方から訪問頂いている読者の方も非常に多い。
私は出張が多いので、私の移動した地方での経験を記事にしてみた。

東西の出張先、移動中も被害は同様に存在する。
移動の交通機関乗り換え地、到着駅滞在するホテル、客先どこにでも付き纏う。
人口密度の点で加害の回数の差異はあるが、方法はあまり都内近郊と差がない。


車での移動の方が被害を気にすることが少なく、特に高速道路での移動は渋滞時とサービスエリア以外は比較的被害を気にすることが少なく快適だ。
新幹線や飛行機の場合、座席の移動があまりできないので恰好の加害の場所になる。

ノイズ、妙な仕草、体への接触が比較的容易に行われる。
新幹線の場合指定席でも周囲に座る加害者は入れ替わり立ち替わりのケースが多いようだ。
眼を開けていれば妙な仕草、目を閉じれば、ノイズと体への接触、或いは痛み攻撃を繰り返される。
通勤電車よりも客数が少ないので、多少ましなだけである。
大阪での加害はかなりあからさまで、都内の電車での移動時にはないような大きな声での仄めかしを受け、オーバーアクションの待ち伏せ・付き纏いに遭遇した。

食事の場所も不特定で選ぶが、客数の少ない店で店員が加害者でない店以外は大概どの店でも待機している。

宿泊ホテルはなるべくノイズ被害の少ないと思われるホテルの上層階の部屋を選ぶようにしているが、大抵どのホテルでも隣室からの騒音がひどく、ホテルによっては部屋を替えたことも良くある。
隣室の泊客が夜中に入室するととたんに冷蔵庫の冷媒循環音やエアコンの音が大きくなり、咳、シャワー、歩きまわる音、物を叩く音、大きな話し声、ドアの開閉等の音が眠りにつく時や目覚めと同時に、ひどい時には睡眠中の早朝に発生する。

体の痛みは仕事の場所、宿泊場所により傾向が異なり、痛みの程度が特定の場所により激しくなることがある。
3月に東大阪のホテルに宿泊した時に、就寝直後の午前1時頃から1時間程左胸部にもぞもぞした痛みが走り、心臓が停止するかと思うような異常な動悸を感じしばらく眠れなかったことがあった。

仕事の上で訪問する企業は、集団ストーカー被害に遭遇以前のから知っている担当者も性格が変わった人間であるかのような加害行為受けることもあるが、既存の顧客ではビジネスという利害関係や企業間の組織的な付き合い、顔見知りという既知の関係からか、表だってあからさまにはできにくいらしい。

山梨のある顧客の作業現場では、通常の担当者の代わりに熱心なカルト系女性パートの人間を使った加害に遭遇した。
この場合は、ほとんど作業の間中監視をしながら嫌がらせを繰り返す執拗さがある。
作業結果についての荒探しも酷く、些細なことにクレームを上げられた。
このような顧客からの直接名指しでのクレームが命取りになる致命傷を与えることがある。

大きなホールでのプレゼンテーションや展示会での立会は不特定多数の人間と会うので、被害を受けやすい。

今年6月の展示会場でのストーキングはかなり酷かったので機会があれば別途記事にしたい。
以上は仕事を通じて比較的人口の多い都市での経験である。

8月にお盆で帰省したが、人口密度の比較的低い地方にも集団ストーカー被害のシステムは完備されていた。
私の田舎は山間部の田舎で世帯数の小さな村であるが、ここにも加害者は追ってきた。
静かな田舎の狭い道を、以前はなかったことだが多くの自動車がひっきりなしに走りまわる。
父に車の台数が多いことを説明したら、その事実は認めていた。

はす向かいの家の人間がタイミング合わせ車のドアの開閉、イグニッションの音を立てる。
これ見よがしに携帯電話をしている人間の姿、加害者が特定化できる。
昔から素性の知れた人間が加害を行うということ、これは完全に人種の異なる人間ではなく、カルト系のストーカーであると断定できる。
小さな村でのことターゲットは他に存在しないし、加害者もそれほど多くはないと考えられる。
ターゲットである私が帰省したということで、加害を行ってきた。
ということは普段は別の場所で加害の修練を積んでいることが予想される。
いつも私の行動する周りで見慣れたストーキングを急に、このようにターゲットの存在しない場所で同じ様に行えるとは考え難い。
都会型の犯罪といわれるこの被害は被害者の赴くところ必ず付き廻り、その体制を維持するような慣習化された加害システムが人口の粗密を問わず、いつでも発動できるように構築されているということを意味する。
田舎に住む家族は私のそれら被害についての説明を半信半疑で聞いていた。

このように、どのような場所であっても被害者を執念深く継続して追い回システムが存在している。
また、過疎で構成人数の小さい地方の社会、あるいは過疎化が進行するような地方の社会にも確実に浸透している。
今後、集団ストーカー免疫の小さな社会では、抵抗もないままこの被害が増殖し、簡単にその地域社会を巻き込み崩壊させることが予想される。
広く社会での被害認知とあまねく情報の浸透を図ることが重要になる。
地方ではより陰湿な被害の隠蔽も予想される。
加害団体が目的とするのは社会全域への拡大であり、社会の弱い部分から席巻、収奪の対象にされる。

公明党や民主党の多くの議員が同意している外国人の大量受け入れや外国人地方参政権の付与はより深刻な状態を招くことは間違いなく、地方の場から犯罪社会が日本を侵食し国勢を塗り替えるだろう。


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はじめまして、
同被害者です。
不幸のブログからきました。

この被害はどこに行ってもありますよね。
集団ストーカーは、在日北朝鮮人の起こしている国乗っ取りの為のテロだと思います。

奴らは在日のみの闇の交流機関を設けているはずですよ。


今現在
自民、テレビ局、新聞社、どこも創価公明に頑丈絡めにされてます。
創価が欲しがる所は全てと言っても過言ではない程に侵食されているのではないでしょうか。

創価は北朝鮮が国乗っ取りを行う為に長く暖められて用意されてきた一機関だと考えていい。
そして創価が主催の集団ストーカーではなく、
在日の為の創価である訳で、首謀は在日北朝鮮人ですよ。

そう考えると創価が叩かれて噂まみれになっているにも関わらず、加害を続けていられる現状に辻褄が合うんです。

それは民主党があるからです。
民主党の支持母体は在日のそればかりですよね。
例えば朝鮮総連だとか。日教組もそうでしたね。

そりゃー在日朝鮮どもにすれば、創価がくたばろうとも一機関潰れて本懐を成すみたいなもんでしょ。
それに、民主党が政権獲得をしたら創価とくっつくのは目に見えているし。

くたばれチョンコ 様

コメントありがとうございます。

おっしゃる通り創価・公明だけが集団ストーカー主体ではないと思います。
公明党は創価だけのラベルで通っていますし、創価が問題なのは多くの国民の知るところとなりつつあります。
確かに、創価だけの問題であれば単純に公明党の与党からの離脱で問題解決ということになるでしょう。

問題は公明党だけでなく民主党議員にも在日勢力もしくは、その息がかかっている議員が一連の闇法案に賛成の意思を持っていることも事実です。
しかし、かといって単純に民主党を否定するつもりはありません。

先の国籍法の可決の状況を見れば、すべての党の議員でこの改正闇法案に反対した議員があまりにも少なかったのは事実でした。

結局は売国議員か否かの選択が重要です。
国民は議員の意志を知る必要がありあます。
プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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