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逆ノイズキャンペーン

閑題をひとつ。

名誉毀損にならない程度の内容をに大声で、ストーカーもしくはストーカー行為非難するのは案外有効かもしれない。
最近気づいたのだが、羞恥心をかなぐり捨てストーキングに遭ったら大声で近所や、ストーカーメンバー以外の人々に、集団ストーカー行為を訴えるをのは意味の有る事かもしれない。
黙ってストーキング行為を無視し続ける事により加害者は退くという説もあるが、黙って待つというのもどうかという向きにはいかがだろうか。
奈良の騒音おばさんは実は草加の被害者だったという説である。

大声で犯罪行為を罵倒すると何が起こるのだろうか。
まず当事者である、加害者は愉快ではなくなる。
特に、自尊心を持っている加害者はストーカー行為の事実を指摘される事を嫌がる傾向が有る。
一般人は、その異様な行動に対して何事かと関心を持ち、この事実の発覚は加害側にとってみれば最も困る事だろう。

次に、ストーカキングへの参加のメンバーは匿名で警察を呼ぶ事になる。
警官がやってきたら、待ってましたとばかりに状況を、証拠を交えて説明をさせてもらう。
理解者が近くにいる場合は、同席・援護をして頂く事によりさらに効果的かと思う。
所詮、正論の前には非合法的な言動を行う者は立ち向かう事ができない。

どうやら、警察内でも集団ストーカーの事実が徐々に通達されているような節もあるようで、担当によっては暗黙に同情を示してくれる警官もいる。
とにかく、大声の事で質問されたら事実を説明し、逆に身に起こっている被害記録をとってもらう事にしている。

余談になるが、もし警察がやって来るとおもしろい事がある。
ひとつは、大勢でやってくる場合その中の何人かは加害者団体(創価警察)メンバーだという事。
もうひとつは、ストーカー連中が、警察の来訪を待っていたかのように、故意にうようよ寄ってくるという事。
通常の野次馬モードではなく、いつもにもまして、ノイズキャンペーンや付き纏いの面々が湧いて出て来る。

この大声糾弾は、羞恥心をかなぐり捨てた(ストレス発散方法でもあり)蛮勇を伴う方法だ。
下手をすると逆効果となり、警察と加害者団体からさらにマークされる事になりかねない。
近所からは精神状態について疑われるかもしれない。
従って、万人に進められる方法ではないが、何回か繰り返していると、加害者は警戒をし、警察はその被害者の訴えを全く無視できない状況になると思う。
何らかの解決法やステップについて切り出さざるを得なくなってくるだろう。
文字通り「声を上げる」方法という事だろう。

賛同なされる方は実行あれ!

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tag : 集団ストーカー 集団ストーカー被害 警察

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プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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