スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

警察と110番はいつも同じとは言えない

今日午前中に近所住民によるノイズキャンペーンの被害を通報で警察の来訪を依頼。
また例の如く創価警官の茶番劇を観劇した。
今回の事案は近所の肉屋の奥さんが我家前の駐車場の車両で外出タイミングを見計らいドアを大きな音でバタンと閉めるノイズキャンペーンである。

実はここ一週間程集団ストーカー行為、ノイズや付き纏い、その他諸々の嫌がらせに対しての意識が変化して、加害行為はさほど気にならなくなりつつあった。
最初は意識して気にしないようにしていたのだが、最近は自然とそれらの行為が滑稽に見えるようになり、意識せずとも無視できるようになってきたものだ。
このような状態になると犯罪団体も集団ストーカーの意味が無くなると思ってか、今度は苛烈なノイズ、光、痛み攻撃等のレベルアップをして来た。
状況としては、逆戻り状態の様相で集団ストーカー行為が依然として存在しており、意識に上る加害行為でなくてはならないということ、加害行為の存在感を取り戻すべく身の回りのすべての事象は恣意的な加害行為であること強調状況を作り出している。
逆にいえばこの辺が集団ストーカーの意図していることのある意味では限界でもある。
被害者が被害者の中で増大する被害感を持たないとすると、その被害意識上に成り立つシステムが成立せず、加害者の目論見自体が崩壊するからである。

今回の事案はこのような流れの中での加害者の際立った行為であり、警察に連絡をした。
今日も、また以前とは異なる担当がやってきた。
若い男性、女性、中年の男性2名の計4名である。
内3名は明らかに創価と思われる仕草と言動である。
また、警官は例の如くお決まりの聴取を行う。

こちらは集団ストーカー行為により被害を受けているとの訴え、偶然ではなく何度も同じ加害者から、同様の嫌がらせを受けている事実を繰り返し説明した。
年長の警官はこちらが主張する状況の事実性の否定から始めて、暗に警察も創価で事件の表面化は困難だと言いたかったようだ。
1名は創価か否かは不明だが、こちらの説明に耳を傾けていた。
今回は犯人が特定化している事、犯行も意図的で偶然性の可能性が低い点を強く主張、警察だけでなく、被害者参加による加害者本人から事実関係の聴取を強く希望・主張したが却下された。

蠅の如き加害者の群れはまた例の如く、玄関先での警官との話の間中、うろつき回り、ノイズキャンペーンやらを繰り返す。
今日はこの蠅のように集まる加害者団体について新しい発見をした。
大概いつもこのような場には、野次馬のような加害者が集まることになっているが、今回気付いたことは、3~4人の加害者・加担者(?) が警官のいる状態でわざとこちらを見て、さもこちれらが何か問題を起こしているかのような演技をしていることだ。
如何にも、我々から見れば創価信者風な主婦の群れである。
こちらからしてみれば、眉をひそめるような行為はしていないし、わざわざ寄って来て演出を加えるという誠にご丁寧な劇場状態のデモンストレーションを施すという凝りようである。
まるで良くある芝居のワンシーンを連想させるような光景が展開されていた。
人間が集まり特定の人間・家庭を追い込むという光景はどう考えても異常である。
それも面識が全くない群衆によってである。
このような正常な考えを持つ善良な市民の行動とは言い難い状況を日々拡大する努力が謀られている。

本題に話を戻し、警察への通報は本当に無意味だろうか。
通常110番の通報は県警の窓口であり、この受付から所管の警察署へ回される。
いつもは110番に電話すると、所管の警察署の電話番号に連絡して欲しいと言われ、直接警察署に連絡していた。
今日も110番に連絡すると受付はどうも創価のようだった、これは受け答えから来る印象である。
今日は110番から所管に連絡という経由にした。
今回の来訪した所管の警察署警官は110番への通報はやめて欲しいとのコメントだった。
ということは、110番通報はした方が良いということだ。
事案のもみ消しを図るための茶番では、この事実の記録が集団ストーカー加害者にとっては不都合なものではないだろか。
いつも、加害行為者に対しての警察の態度は被害者の保護を優先せず、うやむやにしている。
当該加害者住民への聴取・説明は本来の被害者は度外視して行われることから、調書を取る場合は、こちらに不利な内容が列記されているものと察する。
通報や連絡受け渡しには記録が残り、同一加害者による同一犯罪は通報により、偶然のシナリオは否定されることになる。
また、事件が表面化した際に警察は記録の隠滅を全面的に行うことができるかとの考えがある。
このような市民から上がる犯罪行為に対応しないばかりか、隠滅と権力の行使による犯罪の蔓延を招く官憲の意義はどのように理解すべきものだろうか。
非合法行為が如何に裁かれることを困難にしたか、加害者団体の魔の手にある立法機関によるストーカー法案の骨抜き工作の国民に与えた被害は大きい。

<追記>
今日はまたゴミ回収が昼食時(14:20頃)を狙ってやってきた。
しばらく、抗議のお灸が効いていて食事後のお茶の時に見舞われていた行為が今日は上記の熾烈化政策のためか正に食事の開始時に現れた。
さて今後の展開は、また後日。

【参考記事】
警官の来訪と儀式



2cb38cc5.gif
【集団ストーカー問題の認知、被害の氷解・撲滅を支持される方はクリックをお願いします!】
数多いネット情報の中から、このブログに訪問頂きましてありがとうございます。
できれば今後も1日1回本ブログを訪問と本ブログ主旨への賛同を頂き、クリックにご協力をお願いできれば幸いです。
(現在、ブログランキングのリンクサイトの問題から携帯電話でのランキングクリックが機能せずご迷惑をおかけしております。)

関連記事

テーマ : 社会問題
ジャンル : ニュース

tag : 集団ストーカー被害 創価学会 ノイズキャンペーン 付き纏い 待ち伏せ 警察

コメントの投稿

非公開コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

ビジネスとしてのストーカー

集団ストーカーとは、警察の天下り先の確保と在日の利権・運営維持のために引き起こされている権力犯罪である。
みなさん、これを広めてください!
プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

最近の記事
Flashカレンダー
最近のコメント
カテゴリー
最近のトラックバック
月別アーカイブ
ユーザータグ

集団ストーカー ガスライティング 創価学会 闇勢力 情報操作 マスゴミ 集団ストーカー被害 テクノロジー犯罪 日本解体法案 付き纏い 警察 集団ストーカー認知・撲滅 待ち伏せ ノイズキャンペーン 街宣 民主党 闇法案 反日勢力連合 反日 カルト 公明党 地方外国人参政権付与 外国人参政権 仏敵 裁判 人口侵略 日本解体 参議院選 思考盗聴 被害者の会ネットワーク 政教分離 自殺 集団ストーカー認知・撲滅の会 検察 組織的犯罪 清水由貴子 闘う 集団いじめ 闇勢力連合 創価 人権擁護法案 日教組 集団ストーカー被害者の会ネットワーク 尖閣諸島 世界規模で被害を訴える計画 統一教会 課税 創価・公明党 地方外国人参政権 入間市 生活安全課 狭山警察署 NHK 大津市 教育委員会 モビング 同和 マツダ事件 偏向報道 総体革命 隠蔽 工作員 在日 産業医 思考送信 都議会議員選 孤立化 判決 いじめ PTA 飛び降り自殺 FFHCS 暴力団組織 衆議院選 反日勢力 地域社会 統一地方選 国籍法 国籍法改正 朝鮮学校 偽被害者 習志野 茨城 放送 芸能界の闇 ブラック企業 宗教法人剥奪 集団行動原理 隠蔽工作 罪刑法定主義 在日朝鮮人 事実隠蔽 人権侵害 政局 相互支援 国体解体法案 衆議院議員選 司法問題 参議院議員選 周知活動 暴力行為 通報 特亜 児童ポルノ規制法 政教一致 1000万人移民受け入れ構想 暴力団 被害映像 組織的ハラスメント 北野誠 売国 女子差別撤廃条約 ノイズ 身体攻撃 統合失調症 赤報隊 職場ストーカー 工作 不自然な死 自虐的歴史観 行動 入国管理法 CIA 電磁波 韓国 ストレスマネジメント ヒーリング ケア テクノロジー被害 永田元議員 ゴミ収集車 清掃 朝木市議 組織的嫌がらせ バックする車 情報発信 夫婦別姓法案 福島原子力発電所 原子力発電所 大震災 刑務所 東北関東大震災 監査室 政治 電磁波規制 磁場 習志野事件 離間工作 殺人事件 土浦市 茨城県 ポスティング 在日朝鮮青年同盟 仏罰 矢野絢也 殺人 引きこもり 人体への影響 叙勲 法案 報道 つくば 自殺に追い込む会 立件 皇子山中学校 ACTA 言論の自由 RCサクセション 忌野清志郎 マツダ連続殺傷事件 国益 カルト宗教団体 人権救済機関設置法案 労働問題 犯罪捜査規範 公安委員会 職場の嫌がらせ 弁護士懲戒請求 創価/公明党 情報保全隊 自衛隊 マツダ 無差別殺傷事件 ふくろう部隊 大宮 後藤組 近隣の嫌がらせ 朝鮮総連 TIMERS 後藤忠政 山口組 新世界秩序 ユダヤ・フリーメーソン FAO 口蹄疫 反社会的行為 北教組 組織犯罪 在日朝鮮 暴露療法 ゴミ収集 政権交代 朝鮮進駐軍 小沢一郎 探偵 リストラストーカー 政治資金疑惑 NWO 友愛 西東京 竹島 反日組織 池田大作 沖縄ビジョン 日本弱体化プログラム 埼玉県警 PJニュース 被害者の会 秋波 公安委員長 治安維持 日朝鮮青年同盟 朝鮮総聯 FFCHS 宗教法人 社会性組織的犯罪シンジケート 犯罪シンジケート 窃盗 家宅侵入 反日工作 社会環境破壊 広報活動 

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。