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「集団ストーカー認知・撲滅の会」 江戸川区/市川市街頭宣伝活動

1月10日、「集団ストーカー認知・撲滅の会」の市川市、江戸川区での街頭宣伝活動に参加した。
今回の街頭宣伝活動の場所は「在日特権を許さない会」の総会の開催場所付近であり、街頭宣伝活動の参加者で「創価学会の集団ストーカー日記」の管理人であるM氏の支援の為に同氏の居住地域であることから選定された。

街頭宣伝は都営新宿線一之江駅前、ご自宅、ご実家での3箇所でのプログラムである。
今回は、同氏、又吉氏以下5名の街頭宣伝メンバーでの実施である。
一之江駅では通常の休日より人通りが多いとのことであったが、加害工作員の通りが多く見られた。
駅前では「8888」や「2000」という特殊な番号を持つ工作員の車が多数駐停車していた。YouTube映像でも紹介しているような待ち伏せ・付き纏いの工作員が牽制するいつもの光景が展開する。

車で街頭宣伝場所の移動の際にも特殊な番号の車が何度も目の前に出現している。
特定の車両番号は組織的犯罪の様相を示す重要な証拠と言われていて、私も自宅近くや車での加害行為の現場ではそのような番号の車両に何度も遭遇している。

街頭宣伝を開始すると集まる人数が増えて、工作員も街頭宣伝の状況を見守り監視、牽制活動のテンションが上がた。
M氏の市川市のご自宅、江戸川区のご実家は住宅街である。

市川のM氏のご自宅での街頭宣伝は、隣にある駐車場で行われた。
人通りは少ないが、閑静な住宅街で、林立する近隣の家、アパートにもメガホンの音声は浸透しているはずで、影響力は望める様子である。
氏の家の隣接駐車場は20台程度の収容力を持つが、街頭宣伝時には通常満杯である駐車場が工作員と目される車がほとんど街頭宣伝を回避し、半分程度しか駐車していないとの事である。
また氏の駐車スペースには、わざわざ犬の糞が置かれているという街頭宣伝についての嫌悪感を示していた。

3箇所目の街頭宣伝ポイントである江戸川区の氏のご実家近傍では、近所住民の行き交いも多く、同様に自転車の工作員や学童の不自然な行列等工作員も多少見られた。
江戸川沿いの閑静な住宅地であり、マンション、団地やアパートも多く街頭宣伝の声が良く響き渡り、工作員を含む多くの方々の耳に訴求の声は届いたことと思う。
以前の街頭宣伝活動でもよく見られるようにご年配の方が関心を持たれる光景はここでも見られた。
お孫さんを連れられた男性の方が、映像でご覧のように創価学会の悪行に対して苦言を呈され、説明に強い共感を頂いた。
ご家族の安寧を願うお気持ちを感じた。

この街頭宣伝の後、船堀で行われたNPO「在日特権を許さない会」の総会に参加した。
この会では街頭宣伝に参加したK氏が集団ストーカーについての被害を訴える機会があり、総会に参加したメンバー150名程の方々に実態が説明された。

今回も街頭宣伝活動の参加メンバーとは食事をするなど親睦を図る会合を持ち、情報交換と今後の活動等について話し合った。
より有効な街頭宣伝活動を企画するとの新たな決意を持つ。

「集団ストーカー認知・撲滅の会」は?東京都内・近郊主要都市、?街頭宣伝参加メンバー自宅近くでの街頭宣伝行動の2つのパターンでのプログラムで活動している。
今回のようにメンバーの加害ポイントでの街頭宣伝活動は主要ポイントでの幅広い告知活動とは異なるが、加害の現場での活動であり、実被害者と地域住民に対してのリアルタイムでの効果を考えての要素がある。
街頭宣伝活動自体の意義は云うまでもなく、被害の社会的な認知のための手段であるが、この活動を通じて様々な被害者の方、関係団体にも大きな影響を及ぼすものと考えられる。
また、被害者同士の意見交流・活性化のベースともなる。

前回横浜での街頭宣伝活動の本ブログの記事についての評価・反響は大きかった。
その街頭宣伝活動についての2chの書き込み、ブログ、HPでの紹介記事や中傷的内容の動画コピーの掲載に至るまでの具体的な反響情報は大変な量に及ぶ。
多くの被害者の方々、集団ストーカー犯罪に関心を寄せる方々の支持の大きさを良く示している。
また、同様に加害者や集団ストーカー犯罪認知・撲滅活動の挫折の為に有形無形の中傷や工作を行う人間の関心や嫌悪も並々ではないことを伺わせる。
街頭宣伝活動は認知・撲滅活動の一環であるが、具体的なアクションとしては非常に有効な活動であることを改めて確信した。

今後も「集団ストーカー認知・撲滅の会」は街頭宣伝活動、その他の行動範囲を拡大する意欲があり、有意の被害者の力を結集するこの活動へのご参加を募りたい。

[YouTube: 創価学会の犯罪糾弾 江戸川区街宣]


【関連記事】
「集団ストーカー認知・撲滅の会」横浜街頭宣伝活動


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テーマ : 伝えたいこと
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tag : 集団ストーカー 集団ストーカー被害 集団ストーカー認知・撲滅 創価 闇勢力 街宣

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認知撲滅

街宣活動の実際、文章を読んでいるだけでも、何となく緊急感を感じました。自分の居住地という事もありご近所の方が出てこられ聞いて下さったり、 身近かな問題として捉えて考えていました。知った方のおられる場所は相当な勇気が必要ですね、この方は相当街宣活動なさっておられるでしょうね、本当にに偉いと思います。

Re: 認知撲滅

野原の草花様

メッセージありがとうございます。

この時の街宣では、この方は自宅周辺での街宣はしておらず、実家の近くで演説を始めています。
その時が彼の最初の街宣でした。
しかし、実家の近くでも知人は多かったと思います。

通常は、顔を晒しての街宣は、近所ではどうしてもはばかられる状況かもしれません。
ただ、被害が深刻で、周囲が殆ど加害者・加担者で有れば、状況と加害についてを冷静に説明するのも良い方法だと思います。
一般の人にも、是非この様な卑劣な犯罪が存在する事を知ってもらうことが重要な犯罪抑止効果と社会的な周知になります。

できれば、グループで本人を除くメンバーが説明をする方が一回目は良いのかもしれません。
被害の状況より、2回目以降は自分も参加という形にするとか、直近では無く、最寄りの駅やスーパーで実施とか。
状況等を考えながら、活動するのがよいと思います。

いずれにせよ、居住地近辺での複数の街宣は非常に有効と思います。
小型のメガホンで複数のポイントで訴えることにより、相当効果が上がるでしょう。

私は郊外で、今週末から小グループによる街宣を予定しています。
> 街宣活動の実際、文章を読んでいるだけでも、何となく緊急感を感じました。自分の居住地という事もありご近所の方が出てこられ聞いて下さったり、 身近かな問題として捉えて考えていました。知った方のおられる場所は相当な勇気が必要ですね、この方は相当街宣活動なさっておられるでしょうね、本当にに偉いと思います。

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プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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