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ダブル選挙、矢野元委員長招致と政局

創価学会による集団ストーカー被害に日々苦しめられている筆者にとっては、公明党に関しての動きは非常に関心が高い。
政権の動きが直接この人権侵害の被害、犯罪に直結しているからである。
多くの国民は創価学会が如何に有害で危険な存在であるかを知らない。
また、その犯罪の事実は全く隠蔽されている。
日々、公明党や創価学会、加えて在日、非合法団体等の闇勢力連合の脅威について国会議員の多くは周知であると考える。
実態についての認識があるにも拘らず、創価学会・公明党を政治の道具として利用したことで現在の闇の犯罪大国に至る道を開いたと考える。

連日の自民党、麻生降しの大合唱がマスコミ、売国議員により成され、中川財務・金融相の辞任劇以降、急遽浮上した与謝野大臣の誉め殺しに近い野党の持ち上げ方も不自然に思われ、民主党以下野党の実質的な政局を睨む攻勢だけが目立つ。
その中でここ数日、公明党/創価学会を巡る話題が俄かに活気付いてきた。
衆議院選挙に関しての時期は自民党内の次期総理の座を巡る攻防が表面化し、予算通過後の状況も流動化しつつある。
衆議院総選挙と都議選選挙の2つの大きな山場に差し掛かり、公明党太田代表は牽制の意味で、これらの選挙時期についてのコメントを上げた。

『公明・太田代表 「都議選ダブルはやめて」 衆院選時期について』

公明党太田代表は25日民放番組に出演し「東京都議選は首都決戦で大事だし、衆院選も大事だ。別々でやることが望ましい」と次期衆院選について7月12日投開票の東京都議選の選挙時期とずらして行うべきだと希望を述べ、衆院選後、政権再編・交代でも民主党との連立は否定している。
衆議院本会議での予算が通過して、参議院での可決に至らずとも年度内の予算成立になる。また、一層の「麻生降し」が大合唱により進行すると予想される。
結果的に順当に進めば、解散の時期はダブル選挙にならないようにセットされる。
公明党が同時選挙を避けるのは支持母体創価学会(実態は公明党議員が創価学会員)の住民票移動による票の確保が重要であることは周知の事実である。
公明党は都議選の時期を慎重に調整する事に専念しており、都議選での議席確保を周到に狙っている。
都議選と衆議院議員のダブル選挙による住民票の移動を困難にすることを避ける為の工作をしたいという力が働いている。

次に、大きな関心事である矢野元公明党委員長の国会参考人招致についての動きが再度浮上して来た。
公明党の政権与党参画後の問題については、多くの良識の徒が憂慮するとおり、我田引水の利権誘導を引き起こす要因となっている。
事実、我々集団ストーカー被害者の数は年々増加しており同時に精神疾患や自殺者の増加、生活社会環境は悪化の一途を辿る。
これらは全て公明党の与党政権への参画後の法律改変、政局要職への就任、創価学会員の重要ポストへの進出に伴う時期と同期していると謂われる。

民主党小沢代表は2月23日参議院での矢野元公明党委員長の参考人招致を石井一、北沢俊美両副代表と西岡武夫参院議院運営委員長と合意したと伝えられた。

『矢野氏の参考人招致で一致=小沢氏が参院ベテランと会談 』

2月26日には都内ベテラン議員との会談で公明党と創価学会との「政教分離」問題を追及するために参考人招致と政治と宗教に関しての集中審議を参議院予算委員会で求める姿勢を示した。

『矢野氏招致で政教分離追及を=集中審議も要求-民主・輿石氏』

自らの存在、活動や今後の政局内での立場に関わるこれら民主党の動きは創価学会・公明党にとっては大きな衝撃である。
しかし、これらは公式の記者会見としての表明ではなく、公明党を揺さ振り、解散を迫るための一つの手段と考えられる。
また、実現しても証人喚問に他の関係者、池田大作創価学会名誉会長の招致しP献金の問題も追及されること無しには本格的な議論とはなり難い。
小沢民主党は公明党との連立パートナーとの考えを持ち、公明党を徹底的に攻撃するつもりはないと見るのが大勢である。

ちなみに、このような流れの創価学会関連の文言はテレビ報道では表面に全く出ず、またも、国民には厚いカーテンにより覆い隠されている。
国政の判断を必要とする政権に対しての問題は、全く情報提供されることがないという事実は放送法にさえ違反していると謂える状況である。

以上の流れから察せられる事は、民主党は創価学会を本質的に追求する基本姿勢は見せつつも、現与党政権に対しての牽制的な役割としての参考人招致の姿勢を見せることで、公明党をドライブし早期解散に持ち込むことを目論む宣伝効果と考えられる。

今回の矢野氏の招致についての言及は大拍手であるが、民主党には在日系の資金が流れる反日勢力による闇法案に同意する売国議員が多く、法案の可決を可能にする。
また、創価学会の政治的な進出を狙う議員の集まりが公明党であり、どちらにしても日本は闇勢力連合により席巻され、非常に危険な状態にある。
一連の闇法案の成立は、我々が日々直面している集団ストーカー犯罪を含む犯罪の温床になる。
骨抜きにされた現自民党が好ましい政党であるわけでもなく、有権者は現与党の体制を温存する事も、自民党と民主党の売国議員を選択しない事が重要な選択である。

日々繰り返される集団ストーキング、嫌がらせの数々は決して幻想ではない。
国政は遠い話、毎日目にするテレビや新聞が現実と思っている国民に闇の実態を知らせる必要がある。
放置すれば、明日には集団ストーキングの魔の手は殆どの国民にも現実のものとなるだろう。
矢野氏の招致が実現し、有効な質疑の展開、内容についての正しい報道が成される事を切望する。

[YouTube: 矢野絢也元公明委員長 創価学会提訴についてスピーチ]


[YouTube: 民主・石井氏 公明党と創価学会の関係追及]


【関連記事】
揺れ動く政局とマスコミの攻勢
中川財務・金融相の辞任表明
永田元議員の訃報
マルチな団体が裁く前田議員


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tag : 集団ストーカー被害 集団ストーカー 闇勢力 創価学会 情報操作 組織的犯罪

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非公開コメント

どうして創価学会はダブル選挙を嫌がるのでしょう?
私が想像するには
いっぺんにすんだほうが信者たちも
負担が軽いような気がするのですが?

太田が「時期をずらせ」と言ってるのは
引っかけという可能性はないでしょうか?

候補者名を2人覚えさせるくらい、
そんなに負担になるとは思えないし、
投票頼みの家庭訪問をさせられる信者たちの負担は
大変なものがあります。

信者の主人は以前の東京都議選へ
大阪から駆りだされた経験があります。

土曜日の夕方仕事から帰って来ると
そのまま近所の信者の車で6、7人で立ち上がり、
日曜の深夜に帰って来て、
翌朝、いつもどおりに仕事へ行きました。
体が持つかと心配になりました。

高速代とガソリン代は信者の自腹で、
うちは約7000円払わされました。

東京に知り合いもいないのに
何をしてきたのか訊いたら、
「現地の信者の知り合いに付いて回っただけ」
ということでした。

そう言えば、私に頼みに来る時も
必ず見慣れない主婦が混ざっています。
多い時は6、7人で来てました。

すごいものがあります。

あいつらは馬鹿の集まりです。

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます。

ご主人の苦労体験の通り、創価にとって信者は単なるツールです。
従って、信者の苦労やコストは問題ではないでしょう。

このダブル選挙回避は有効票の獲得だけが目的です。
投票日を衆議員選と都議選の2回の選挙が可能なように、住民票を移動すれば選挙権が入手できます。
また他の有権者への投票勧誘も効果的に行えるという目的も有ります。

Kingfisher

> どうして創価学会はダブル選挙を嫌がるのでしょう?
> 私が想像するには
> いっぺんにすんだほうが信者たちも
> 負担が軽いような気がするのですが?
>
> 太田が「時期をずらせ」と言ってるのは
> 引っかけという可能性はないでしょうか?
>
> 候補者名を2人覚えさせるくらい、
> そんなに負担になるとは思えないし、
> 投票頼みの家庭訪問をさせられる信者たちの負担は
> 大変なものがあります。
>
> 信者の主人は以前の東京都議選へ
> 大阪から駆りだされた経験があります。
>
> 土曜日の夕方仕事から帰って来ると
> そのまま近所の信者の車で6、7人で立ち上がり、
> 日曜の深夜に帰って来て、
> 翌朝、いつもどおりに仕事へ行きました。
> 体が持つかと心配になりました。
>
> 高速代とガソリン代は信者の自腹で、
> うちは約7000円払わされました。
>
> 東京に知り合いもいないのに
> 何をしてきたのか訊いたら、
> 「現地の信者の知り合いに付いて回っただけ」
> ということでした。
>
> そう言えば、私に頼みに来る時も
> 必ず見慣れない主婦が混ざっています。
> 多い時は6、7人で来てました。
>
> すごいものがあります。
>
> あいつらは馬鹿の集まりです。

役職

創価学会って、末端信者にまで役職っていうものがあるんだって。

地区部長
地区リーダー

みたいな…他にも色々。

しかも、その活動については、完全に自費で逆に信者自体が都議会選挙の時に東京に行ったり、電話で友達に「公明党、宜しくね。」って言う、電話依頼も末端信者の完全無料奉仕。


選挙時だけでなく、普段の活動の主な動きは、学会への勧誘活動や聖教新聞の購読を近所の人や友達に頼んだりする事を座談会などで話し合い、行動に移すんだって…。


しかも、そこでかかる費用は信者自体の完全負担。


その上、1年の終わり頃に信者達は学会に対して財務という名の寄付を行うんだって…。


この財務は半強制なのか、任意なのかは分からないけど、ただ、あたしが仮に信者で、役職を持っていて、座談会や選挙応援をするような事してたら嫌でも財務しちゃうかも…。


あたしの知っている創価学会の活動はこんなけ…。

あたしだったら、絶対にこんな活動したくないな…。出費ばっかで、ただで他人を学会へ勧誘して、しかも、ただで公明党への選挙応援。


その上、財務っていう寄付の行事もある。


何か、末端信者の人って可哀想にも見える…。


創価学会









フランスでカルトって認定?









そうか、おかしいかも
プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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