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急変誘う社会環境への侵食

昨日(11月21日)、銀座の老舗百貨店松坂屋銀座店に中国系資本の家電量販店のラオックスが出店した。記事はWall Street Journalからの引用であるが、日本の各紙にも同様の記事が掲載されている。
筆者は11月19日に所用で銀座を訪れる機会を持ったが、集団ストーカー被害はこの地では巨大なターゲット個人の待ち伏せ機構状態を持ち、寧ろこの銀座の現状を物語る光景を目の当たりにした。

まずは記事の抜粋を紹介する。

松坂屋銀座店に今度は家電量販店、低価格テナント集積は吉とでるか? [Wall Street Journal 2010年11月22日 7:48]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

米カジュアル衣料店の「フォーエバー21」、格安メガネ店の「JINS(ジンズ)」─ 松坂屋・銀座店がこの春以降に導入したテナントだ。そしてJ・フロントリテイリングが各地の大丸、松坂屋で展開する若い女性向きの低価格ブランドを集めた売り場、「うふふガールズ」も同店の新たなイメージ作りに一役買っている。
20日、その銀座店に新たな顔がテナントに加わった。家電量販店の「ラオックス」だ。

松坂屋と言えば、地元の名古屋では老舗の高級百貨店だ。また、東京・銀座に最初に開業した百貨店でもある。それになのに、銀座店のイメージはこれまでどうにもぱっとしなかった。
同店は約1万6000平方メートルと店舗面積が比較的小さい上、三越や松屋といった銀座地区の競合店との顧客獲得競争にも実質的に敗れ、地区3位の百貨店に甘んじている。2009年の売上高は松屋銀座本店が563億円、三越銀座店が428億円であるのに対し、松坂屋銀座店は200億円に満たない。
三越銀座店は、同地区での売上高首位の奪還を目指し、高級イメージを一層鮮明にさせた新館を9月にオープンさせた。これとはまったく対照的に、松坂屋銀座店は高級路線と決別したかのごとく、安売りのイメージが強いテナントを矢継ぎ早に導入している。
松屋や三越が高いファッション性を武器にしてきた一方、松坂屋はこれといった専門性を打ち出せず、いわばアイデンティティが喪失した状態にあった。この数カ月間のなりふり構わぬ低価格テナントの導入で、確かにライバル店との差別化は図れるだろう。
ラオックスは昨年、中国の家電量販店チェーン蘇寧電器の傘下に入った。松坂屋はプレスリリースで、羽田空港再拡張・国際化によりますます増加が見込まれる銀座地区への訪日外国人旅行者のニーズに対応する、としている。ラオックスを訪れた中国人観光客に、松坂屋で買い物をしてもらうという算段だ。
百貨店としてのイメージ低下もいとわない戦略を採用する同店に、若い女性や中国人観光客は吉をもたらすか?

記者: 山口 肇

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

記事では、松坂屋の低迷とそのための打開策としての若年層の取り込み、そして今回のラオックスのテナントへの経緯を説明している。
デフレと消費の落ち込みで悩む流通業界にとり、中国人消費者へのアプローチは当然の事でありが、銀座という消費ビジネスの要所での一手を打つ中国系企業の意気込みと老舗百貨店の明暗が際立つ。
しかし、これはビジネス界だけの帳尻合わせや交流問題では済まない基本的な問題を提起する事は多くの識者が指摘する通りである。
日本の一等商業地の変質と地盤沈下により、多くの外資、特に中国系の進出がもたらす社会の変質こそが問題である。

直接の因果関係と言う訳ではないが、事実、この開店を目前にした19日14時頃に銀座で遭遇した光景は、日本人の集団ストーカー行為者に混じり、中国系の数名の集団が明らかにアンカリングと思われる行為を行う状況であり、中国人の居留者の加害行為の存在を物語る。
筆者が立ち寄った銀座5丁目の雑居ビルは一般人を受け入れない、人影もまばらな状態であり、その建物前の場所で携帯電話を翳(かざ)し、大声で中国の家電製品メーカーであるハイエールへのクレーム電話と見られる内容の会話を中国語訛りで、延々と繰り広げる3人の中年の女性集団がいた。
これは筆者が車で移動中での最中の光景であり、この場所で多数の中国人が通常の集団ストーカー要員として寄り付いてくるのかは不明であるが、左程多くは無いその日のその場所での行為者中での数名という状況であり、彼らはこの手の方法を生活の糧としている可能性もある。

日本各地では外資の進出が目立ち、地方では多くの地所が中国系資本の手に落ち、防衛、治安や水利等の行政インフラにさえ影響を及ぼすとの状況である。その影響はもはや公共の場や他人事ではなく、自らの生存権にさえ及ぶ現状を知らなくてはならない。
世界中で展開される中国人の集まる社会の弊害を今更に指摘するまでも無い事である。年間の中国系渡航者の何割かは中共の諜報・工作員と指摘する識者もおり、経済的な地盤沈下がもたらす社会編成の変化の兆候でもある。
現在国内で大規模に加害側の思惑で展開される集団ストーカーの犯罪インフラがその手法として使用され、その様な新参者が創価瓦解後の先鋒、要員となる可能性の高い事は推して知るべしの状況である。闇勢力連合による国内で完成の域に届く集団ストーカー犯罪は次の領域に差し掛かったとも考えられるのかも知れない。

雪崩れ込む特亜勢力に翻弄される日本人への矛先が、現在の被害者だけではない事は容易に理解に至るであろう。
主権の侵食が水面下で着実に進行する光景が現象として見えるのは、この様な経済ニュースの断片だけではない現実がある。

[同記事より転用]
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【連絡】
集団ストーカー被害者の会ネットワーク」のHPの作成が進行しています。
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集団ストーカー被害者の会ネットワーク

11月27日(土) 集団ストーカー被害者の会ネットワークでは東京都内新橋等で14:00から街宣を予定しています。集合はJR新橋駅烏口前13:45です。参加ご希望の方は事前に本ブログフォームでお知らせ願います。

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tag : 集団ストーカー 闇勢力 ガスライティング 日本解体 人口侵略 集団ストーカー被害者の会ネットワーク

矢野元委員長の叙勲 「仏の敵」は誰か

先稿でお知らせした矢野元委員長が叙勲した。
政界での構図にも影響を与えるとの観測が多く、抗争を旨とする創価・公明党としては、到底、受け入れ難い屈辱感を味わう状況が具(つぶさ)に受け取られる。

矢野氏の叙勲 公明党にくすぶる猜疑心 [産経ニュース 2010年11月3日 5:01]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

 秋の叙勲で元公明党委員長の矢野絢也氏の旭日大綬章の受章が決まった。公明党の支持母体である創価学会の池田大作名誉会長への叙勲が実現していないこともあり、公明党OBは調整段階で辞退することが慣例となっている。それだけに創価学会と対立する矢野氏の受章は公明党の民主党への猜疑(さいぎ)心に火をつけることになった。
 「政府が判断したことであり、ノーコメントだ」
 公明党の山口那津男代表は2日、産経新聞の取材ににべもなかった。だが、公明党幹部はこうつぶやく。
 「なんで今こんな要らないことばかりするのかね。何考えてるんだか。仙谷(由人官房長官)さんの頭の中を割ってみたいよ…」
 矢野氏は公明党書記長や委員長を歴任した政治評論家だが、数年前から党や創価学会と対立し、党OBや学会幹部らと訴訟合戦となった。矢野氏は「公明党と学会の関係を国会で証言したい」とも発言し、学会から「仏敵」とされる。
 公明党が勘ぐるのは受章の経緯だ。受章者は各団体の推薦者から内閣が審査し閣議決定する。それだけに政権中枢に矢野氏に肩入れする人物がいるのではないかとの疑念は深まる。
 菅直人首相はかつて国会で「政教分離」問題を取り上げた経緯もあり、公明党の信頼は薄い。仙谷氏に至っては矢野氏の長男を公設秘書に迎えたこともあり、さらに不信が強い。
 しかも創価学会がもっとも嫌う「政治とカネ」の問題はなおくすぶり続ける。民主党の小沢一郎元代表について民主党は自浄能力を示せないまま。偽装献金問題が再燃する鳩山由紀夫前首相もあいまいな説明を続け、任期限りの政界引退までも撤回してしまった。
 民主党との関係修復を狙う山口氏は顔に泥を塗られたようなものだ。ある公明党幹部は「公明党は第三極としてアシストして、よい補正予算を作りたかったが、菅政権はひどすぎる」と不満を隠さない。
 そんないら立ちが募る中での矢野氏の叙勲創価学会と公明党の猜疑心は敵愾(てきがい)心に変わりつつある。首相は9月下旬に池田名誉会長が創立した東京富士美術館を訪問し、得点を稼ごうとしたが、ある学会幹部はこう言い放った。
 「とっくに帳消し。いまはマイナスだ…」(佐々木美恵)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

記事にもある様に、表現から滲み出る創価・公明党のインパクトは相当なものであり、民主党への反発が強まる事は必至である。その背後関係は先稿で述べた通りである。
確かに予算審議中のこの時期での叙勲の流れは民主党にとり相当な波風となる事が予想される。また、この時期での叙勲とは、背景にある民主党支持率低下と相対的な公明党のプレゼンスと発言力、来春の統一地方選を意識しての行動でもある。

矢野元委員長は創価学会からは「仏敵」とされ、執拗な付き纏いや悪質な監視・嫌がらせや活動の妨害行為が後を絶たなかった。
朝日には矢野氏の叙勲への経緯が述べられている。
公明党委員長としての功績に対しての叙勲とし、現在の政権運営との切り離して首相官邸が叙勲を進めたと述べられている。

矢野絢也氏に叙勲 民主・公明間、冷え込む可能性も [アサヒ・コム 2010年11月3日 7:01]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事開始]

 政府は「多年にわたり国会議員として議案審議の重責を果たした」として叙勲を決めた。内閣府賞勲局は「国会議員歴や国会の委員長経験など総合的に評価する。矢野さんの場合は公党の委員長もしている」と説明している。
 ただ、政府関係者によると矢野氏の受章には、訴訟を係争中などの理由で事務当局内に慎重論もあった。民主党が補正予算成立に向けて公明党へ秋波を送る中、受章が水を差しかねないとの見方もあった。最終的には首相官邸が政権運営の問題と切り離し、予定通り進めるよう指示したという。
 矢野氏は1967年に公明党から初当選。86~89年に党委員長を務めて「政界仕掛け人」と言われた。だが、引退後は著書の内容などをめぐって公明党や創価学会との関係が悪化。民主党代表代行だった菅直人首相らの呼びかけに応じて、国会内で訴訟の経緯を説明したこともある。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

やはり、創価学会と公明党への批判を続ける矢野氏の叙勲が、波紋を投げかけている状況は政界にも並々ならぬ影響の程が窺われる。
池田大作氏が過去に受けた金銭等による代償を基にした他の褒章とは異なり、今回のような国からの叙勲は自らには叶わぬものであり、創価学会では学会員や元学会員の叙勲に対しては非常に神経を磨り減らしているとの記述が多くの場所で見受けられる。
それだけでも十分に池田氏の胡散臭いオーラが見透かされる状況であり、矢野氏の叙勲が、屈辱的な影響力を持つと考える事自体が、創価学会というカルトの体質を物語るに十分である。

国の為に功績が認められた人の栄誉を称えるものが叙勲で在るとすれば、長年の委員長職や政治活動に対しての叙勲理由としては推し量るべき部分との答えもあるが、その後の創価学会との決別、活動には大変大きな功績が認められ、それらを含めての叙勲との意味であれば非常に大きな評価と考えるべきである。
再三、物議を醸す創価学会の社会に対しての在り方への疑問の帰結と考えれば、多くの賛同を得る事は当然の事である。
矢野氏の著述中での具体的な創価学会の反社会的な活動、監視、ストーカー、活動妨害等の組織的な行為への批判が叙勲を機に評価され、発言の正当性が与えられる事は大変大きな意義を持つ。
今後は、社会正義の立場からも叙勲が一つの節目になる事は事実であり、創価学会への実態解明や追求活動への大きな追い風になり、社会での創価学会への厳しい視点が具現化されつつある確証ともなる。

叫び続けられた矢野氏の国会招致の件が、叙勲だけで帳消しになるという訳には行かず、日本の政界に巣食う悪質なカルトの実態解明は必須であり、献金問題や政教分離の本質的な解明の必要性は更に強まり、その思潮の正当性も大きくなる。

矢野氏の叙勲は、創価学会からの組織的な監視、ストーカーや犯罪行為の被害に苦しむ人達には大きな朗報となった事は間違いなく、今後の活動への正当性の理由、手助けを与える。その事は創価学会や公明党の幹部は常に警戒する所であり、今後は焦燥感を更に募らせるだろう。
仏敵」とされる人物が国の栄誉に浴する事の矛盾をどの様に、長期に渡る公式の場から遠ざかる池田大作氏を拝み奉る妄信的な信者は知らされるのだろうか。
そろそろ、自らの非道な行いの数々を悔い改める日の近い事を、反証として悟るべきである。
仏敵」とは、その本来の意味も恐れも知らない愚行、罪の無い人々を生死の境にまで追い込む「仏罰」ゲームを仕掛け、執拗に繰り返す自らの存在の事である。

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テーマ : 創価学会・公明党
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tag : 集団ストーカー 創価学会 ガスライティング 仏敵 仏罰 矢野絢也 叙勲

朝鮮学校無償化は国民の自己拷問の起爆剤

朝鮮学校無償化問題で民主政調が適用の文科基準を了承したと伝えられ、またもや、なし崩しに、売国の為の事を運ぶ姿勢が顕在化している。高木義明文部科学相が22日の定例会見で、「基準は来月に入って早い時期に決めたい」と述べ、11月上旬に文科省として正式決定する方針を示したと伝えられた。

この問題は多くの批判、反対意見が存在し、国民が早期に詳細な実態を知らされていれば、到底容認できない事は論を待たない所である。
朝鮮学校の高校授業料無償化についての問題は5月の答申時には批判が続出し、8月までの専門協議会での審議とする意見により、一時棚上げ状態となっていた。そして、その委員会の審議メンバーも内容も公開されずに、この様な結果を導き出す為に押し進める方便、隠蔽工作で有り、民主党の常套手段である。
その後も、朝鮮系のなりすましの父兄の工作による請願が殺到する等の問題が指摘されていた。
また、最近の核開発問題がクローズアップされる中、拉致問題についての進捗も見ないままに実質的に公金がバラ撒かれ、既成事実化を図る議論には、到底、国民の了承を得る事はできない筈である。

朝鮮学校無償化問題 身内からも批判的答弁続出 [産経ニュース2010年10月22日]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

 朝鮮学校への高校授業料無償化適用問題をめぐり、参院文教科学委員会では21日、審議の中で、文部科学省の政務官が朝鮮学校の教材について「おかしい」と答弁するなど、内輪の政府側からも批判的な発言が続出した。委員会後には、野党の自民党はこの問題をめぐる集中審議を要求した。
 委員会では、無償化適用反対の立場から自民党の水落敏栄、義家弘介両議員らが文科省側を問いただした。これに対して、同省の笠浩史政務官が、朝鮮学校の教材について「一人の政治家としてはおかしいと思っている」と答弁。他省庁の幹部からも、朝鮮学校に批判的な答弁が続出した。
 拉致問題を担当する東祥三内閣府副大臣は朝鮮学校の教科書について、「記述に問題があるのではないかという懸念を持っている」と批判。「必要なら、(柳田稔)拉致問題担当相から、文科相に意見を言ってもらいたいと思っている」と述べた。公安調査庁の寺脇一峰次長も、朝鮮学校が北朝鮮の実質的出先機関・在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の管理下にあることを強調し、「(影響は)人事まで及んでいると考えられる」と述べた。
 ただ、無償化適用について最終決定権を持つ高木義明文科相だけは「申し上げられない」などと連発。朝鮮労働党の機関紙「労働新聞」が、朝鮮総連と朝鮮学校の生徒と一体化した活動を報じていることを指摘されると、「関知していない」と開き直った。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

朝鮮学校の重大な本質的問題について「機関紙『労働新聞』が、朝鮮総連と朝鮮学校の生徒と一体化した活動を報じていることを指摘されると、『関知していない』と開き直った。」とは全く国益の観点を無視した発言であり、看過できない。

反日的な思想教育を含む朝鮮学校の教育内容は、調査団に対しての捏造状態による実際の隠蔽工作が週刊誌等で報道されており、その審議に於いて、その実態には全く触れない状況は余りにも恣意的な姿勢と言わざるを得ない。
朝鮮学校の歴史教科書は故金日成主席、金正日総書記父子を礼賛する記述が基調で有り、柳田稔法相・拉致問題担当相は産経新聞のインタビューで「朝鮮学校の歴史教科書に承服できない内容があり訂正してもらわないといけない」とも述べている。

朝鮮高級学校の生徒は数々の犯罪で悪名高い在日朝鮮民主青年同盟(民青)の後継機関である在日朝鮮青年同盟(朝青)、反社会的な組織に、そのまま編入されている実態が知られている(「朝鮮高級学校生徒は朝鮮総連の先鋒に」参照)。
更に、その生徒中でも精鋭を集め、「北朝鮮本国に準ずる政治・思想教育を徹底」された活動を行うのである。
その様な教育や朝鮮総聯の関係組織との関与、反日的な教育により日本社会に危険な思想を持つ人間を送り込むシステムを容認する事自体にも厳重な対処が必要であり、今回の措置は全く論外である。

この民主党・政府の事態を重視しない行動は諜報・工作活動の一環と考えられる活動に支援を与えるとの同義とも言える。
世に溢れる集団ストーカー犯罪に多くの朝鮮系の加害者が存在し、深く関与しているとの指摘が有り、筆者もその被害を訴える者の一人である。
朝鮮総聯の日本における「ふくろう部隊」という特定個人を標的にした諜報・工作活動は正に集団ストーカー犯罪そのものの活動であり、犯罪の原型でもある。
そして、その国益に反する活動、我々の身辺に存在する異常な分子、人物、活動はこの範疇にある。
朝鮮系の集団ストーカー犯罪加害は90年の拉致問題の表面化、2002年以降に激化したとされ、車両によるバイクを含む車両の爆音、暴走、危険走行、接触や不遜な態度での加害が報告され、創価学会よりも攻撃的である事が被害者から指摘されている。
日本に対しての親和性を持たずに、反日感情を露わにし、専従、不労、専用枠での就業に基づく、活動が可能である事により、計り知れない社会悪、反社会的行為を繰り返す状況である。

あらゆる点から、北朝鮮の日本に対する姿勢、朝鮮学校の実態を知れば、公金投入政策とは国民の理解を得る事は不可能な状況である。
国民は社会の歪み、犯罪発生状況がこの様な国益を度外視した異常な判断の積み重ねにより発生している事実、やがては自らの身、子々孫々に至る厄災をもたらすとの考えに至るべきであり、もはや他人事では済まない現実である事を知るべきである。
一旦、無償化が決定されれば、今後は更なる要求の山が突きつけられ、容認に次ぐ容認で公金は収奪のスパイラルに晒され、自らの身を自らが滅ぼす為の危険の種を撒く、正に、拷問状態に陥る事は明白である。

高木文相

【連絡】
10月24日 神奈川グループが神奈川県民センターで、「交流を深める会」を開催します。詳細は「みちのあしあと」の「横浜チーム交流を深める会」をご覧ください。

10月29日 茨城グループが集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害を訴える街宣を予定しています。詳細は「サニナのブログ」の「茨城県の街宣決定事項」をご参照下さい。

11月8日の週 神奈川グループが県警訪問と街宣 (or メンバー自宅訪問)を予定しています。詳細は「みちのあしあと」の「横浜チーム交流を深める会」をご覧ください。

11月第3週 集団ストーカー被害者の会ネットワーク(仮称)では都内での活動として、警察庁や法務省訪問、もしくは街宣を予定しています。

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尖閣諸島問題/沖縄に観る日本衰微のシナリオ
日本の中の治外法権 ~日本浸食手法の象徴的犯罪
朝鮮学校父母の「日本人なりすまし」工作
朝鮮高級学校生徒は朝鮮総連の先鋒に
国防意識無き国は
「朝鮮進駐軍」について
朝鮮総連の政界工作報道



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矢野元委員長叙勲が与える創価・公明党への激震

昨年(2009年)の記事「ダブル選挙、矢野元委員長招致と政局」で紹介した矢野絢也元公明党委員長の叙勲内定が実現した。
菅政権では創価・公明党との連携を模索していた状況であり、この叙勲には様々な要素が盛り込まれているものと考えられる。
しかし、この叙勲による創価学会へのダメージは大きなものであり、死亡説が囁かれる池田大作氏の不在状況も手伝い、その影響は計り知れないものがある。
世を挙げての創価学会批判、最近、巷で物議を醸している課税、宗教法人格剥奪の動きに拍車がかかる事は必至である。

矢野元委員長に叙勲 公明党、不信感も 野党連携へ影響か [産経ニュース 2010年10月18日]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

 秋の叙勲で元公明党委員長の矢野絢也氏(78)の受章が内定したことが17日分かった。政府関係者が明らかにした。矢野氏はここ数年評論活動をめぐり創価学会と関係がこじれている。菅直人首相は公明党との協力関係を模索しているが、影響が出る可能性がある。
 受章は11月初旬に正式発表される。矢野氏には主要政党党首を務めた功績で各省事務次官や大使、主要大学学長経験者らに与えられる瑞宝大綬章が有力。既に内々に打診したもようだ。
 公明党OBでは叙勲対象となる閣僚経験者らがいるが、調整段階で固辞するのが慣例。例外は1996年に勲一等旭日大綬章を受けた竹入義勝元委員長。日本で叙勲を受けていない創価学会の池田大作名誉会長への配慮との指摘もある。
 矢野氏は大阪府出身。府議を経て衆院当選9回。86年から89年まで委員長を務めた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

上記は、産経ニュースからの引用であるが、他紙も同様の内容を掲載している。
このニュースは昨年10月1日の週刊文春に情報が掲載されており、矢野氏には周到な打診が成されていたものと見られる。
最終的に、決定には民主党の意志が働いたとすれば、この叙勲による効果を考慮した戦略である事は当然の事であり、菅総理の富士美術館訪問以降、噂される民主・公明の連携を否定する物とも言い難い。
しかしながら、消去方式での公明党の第3勢力としての存在も無視できず、現状での支持率、形勢を考慮すれば、来年の統一地方選への布石も必要とする現実があり、民主党執行部の戦略的な動きの表面化とも取れる。
民主党の地盤、票田の一つである新興宗教連合への配慮とも考えれば、国会運営での連携のアレルギー緩和につながる事にも成るというものであり、反創価勢力の民主離れへの効果を考えての動きでもある。抗争を基軸とした、合掌連合の図式は相変わらずと考えた方が良いだろう。

今回の矢野氏の叙勲は冒頭で述べた様に、創価学会への影響は極めて甚大と成るであろう。
矢野氏と創価学会の一連の「黒い手帳」裁判での公判の結果はご存知の通り、創価学会に多大な影響を与え、昨年の衆議院選での大敗北、特に創価勢力の大きな関西での敗退は決定的な潮流の分れ目、凋落傾向を印象付ける画期的な状況を演出した事は記憶に新しい。

記事にある竹入義勝元委員長は公明党草創期以降20年近くトップを務め、86年~89年は委員長だった。引退後、1996年に勲一等旭日大綬章叙勲を契機に、公明党と創価学会の政教一致の実態を朝日新聞連載の回顧録で暴露した。
その後、創価学会は機関紙「聖教新聞」で、竹入氏に対して、「党の金を横領して妻に高価な指輪を買い与えた」、「必ず仏罰が下る」との中傷批判を加え、教団を挙げての熾烈な攻撃を繰り返し、激しい係争関係に至る。
結果的には2008年、東京地裁では横領事実の否定判決、東京高裁でも「以後、互いを誹謗しない」との条件で和解判決を受けたが、これは事実上の創価学会側の完敗となる。

矢野氏は「公明党は大作の指示で動いてるカルト政党!」との発言で知られ、竹入氏同様に、創価学会からの「仏敵」扱いにより、マークされている。
矢野氏の記した「黒い手帳」は国会議員後も含む40年間の活動における詳細、記録、メモであり、100冊にも及ぶ。その「黒い手帳」が2005年に創価学会OBにより持ち去られ、最終的には返還命令が創価学会に対して下されている。
この100冊には公明党、創価学会、池田氏の言動、言論妨害事件に代表される多くの犯罪関与、内幕が暴露される詳細なメモ内容、証拠が記載されていると考えられる。
2009年の民主党等の有志で構成されたヒアリング会では、公明党の政界での政界工作、党、学会の様々な問題についても、本人の言動、行為以上の内容が多く記載されていると述べている。(詳細は「『矢野絢也さんより話を聞く会』一考」参照)

矢野氏の著書である「黒い手帳 ~創価学会『日本占領計画』の全記録 」には創価学会の多くの悪事を暴露しており、中でも創価学会による組織的で執拗な付き纏い、嫌がらせの実態が事細かに述べられており、集団ストーカー犯罪行為の実態、素地、背景を暴露している。
創価学会は敵対する者を「仏敵」として攻撃の対象としており、過去には自民党、民主党、政敵、敵対者だけでなく、創価学会とは全く無縁の我々集団ストーカー被害者も同様に「仏敵」と呼ばれ、夥しい人数の信者を動員し、監視・尾行をし、「仏罰」と呼ばれる加害行為を実行している。
矢野氏も竹入氏同様、「仏敵」と呼ばれ、その対象には「仏罰が下る」という表現により、信者は仏敵を攻撃する事を合理化する思想を持つ。

過去において、矢野氏は何度も池田大作氏、創価学会、公明党の悪事、違法行為を追求する為の国会招致が叫ばれながらも、政治キャンペーンに駆り出された形での頓挫状態が続き、今に至る。
しかし、今回の叙勲はこの創価学会の展開する悪質な組織的な犯罪、反社会性にもスポットライトを当てる事は当然の事であり、集団ストーカー犯罪が大きく社会的問題として周知とされつつある現在、創価学会の被害者が展開するであろう多くの訴訟や訴える行動に論拠、力を与え、その効果は絶大なものとなる事は確実であり、世論の喚起、創価学会への社会的制裁が大きく加速する事が期待される。

蛇足ながら付け加えると、筆者には18日以降、集団ストーカー犯罪が激化したが、これは今回の矢野氏の叙勲ニュースから信者の目を逸らし、関心をターゲットとする集団ストーカー犯罪被害者、犠牲者(いけにえ)に向ける為の方策であるとの観方をすると筋が通る。同様の状況は創価・公明党の敗退した選挙後にも何度か経験している。
如何に、この犯罪が周到に仕組まれ、利用されるカルトの工作ツール、信者にとってのレトリックであるかを窺い知る事の出来る現象として、記して置く。

101018_矢野叙勲

【連絡】
● 10月24日 神奈川グループが神奈川県民センターで、「交流を深める会」を開催します。詳細は「みちのあしあと」の「横浜チーム交流を深める会」をご覧ください。

● 10月29日 茨城グループが集団ストーカーテクノロジー犯罪被害を訴える街宣を予定しています。詳細は「サニナのブログ」の「茨城県・近県の街宣参加者募集」をご参照下さい。

● 11月8日の週 神奈川グループが県警訪問と街宣 (or メンバー自宅訪問)を予定しています。詳細は「みちのあしあと」の「横浜チーム交流を深める会」をご覧ください。

● 11月第3週 集団ストーカー被害者の会ネットワーク(仮称)では都内での活動として、警察庁や法務省訪問、もしくは街宣を予定しています。

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テーマ : 創価学会・公明党
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tag : 集団ストーカー 創価学会 ガスライティング テクノロジー犯罪 課税 宗教法人剥奪

創価・公明党新執行部人事と菅政権の呼応

昨日(10月8日)の国会の代表質問では、菅総理の政権切盛りの苦悩、創価学会美術館詣での思惑が、公明党への姿勢が此処にも理解できると共に、来春の統一地方選での両党のフォーミュレーションを垣間見る事ができた。
創価・公明党は参議院選後には、既に統一地方選の準備には非常に力を入れる指示を出し、早期から完了している。今後はその為の有形無形の政界工作が発揮される事に成る。
有権者の方々には、努々(ゆめゆめ)民主、創価・公明両党議員に、票を投ずることの無いようにお願いしたいと思う。

代表質問で「公明党」連呼 ねじれ気遣う菅総理 [テレ朝ニュース10月8日 11:52]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [記事引用]

 参議院は、菅総理大臣に対する代表質問に公明党の山口代表が立ちました。ねじれ国会の鍵を握っているだけに、菅総理は平身低頭です。

 菅総理大臣は、「公明党の皆さん」と随所で呼びかけて配慮をにじませました。
 公明党・山口代表:「公明党は、何が必要な対策であるのか。まさに『国民の目線』に立って、国会の場で徹底した議論を挑んでいく」
 菅総理大臣:「公明党の皆さんが提案されている『新しい福祉』の考え方は、私たちも共有している。公明党の言われる『新しい福祉』に盛り込まれている施策を私どもも進めていこうとしている」
 公明党は、対応に苦慮しています。山口代表は、補正予算の成立を重視していますが、党内からは「政治とカネ」の問題で「弱腰になれない」という声も根強く、幹部の一人は「小沢元代表の証人喚問が実現するまで審議拒否も辞さない」と言っています。菅政権に協力するか、野党の立場を貫くのか、公明党の動きがこの国会の焦点になります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [引用終了]

この記事をご覧委頂くまでも無く、先稿の通り、秋波に節操の無さが露呈した菅首相であるが、この期に及び、昨日の自民党との質疑には「イラ菅」ぶりを発揮し、今日の創価・公明党との遣り取りでの豹変振りに、懐の浅さが目立つ答弁に徹していている。
その様な、与党の弱腰に対しては、連立政党の亀井静香氏からも叱咤の声が聞かれている。

創価・公明党の菅総理のこの対応は実に渡りに船で有り、統一地方選を控えた状況下での解散総選挙による衆議院選への突入を極端に警戒している創価・公明党にとり、この接近姿勢は最大限に利用できるカードでも有る。
過去の菅総理の創価学会に対する姿勢は実はこの様な局面で、馬脚を現している通りである。一見対立構造と見紛う姿勢を見せつつ、実は裏では結託する。小沢一郎氏も同じ、手法で、国民の目を欺いて来た経緯が有る。
そして、民主、自民の消去法により、参議院でのプレゼンスを増した公明党に対する菅首相のねじれ対応ばかりではなく、小沢問題への対策も必要とされ、政権維持、共闘への模索は今後も繰り広げられが、ここでも、抗争と見せかけた結託の構図は生きている事を国民は注視する必要が有る。

その創価・公明党も当然、ベースのカルト集団への姿勢が、揺らぐコウモリ体質を助長している。

悩める山口・公明、民主との距離感どうする? [YOMIURI ONLINE 2010年10月3日12時00分]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [記事引用]

 公明党は2日の党大会で山口代表の再選に伴う新執行部人事を発表し、2期目の山口体制がスタートした。

 新執行部は民主党との協力も視野に政策実現を目指す方針だが、党内の不満解消や将来の衆院選戦略をどう描くかなど、民主党との距離感の模索とともに、課題は多い。

 「国民生活の現場を踏まえて、積極的に提案していく。他の野党に共闘を呼び掛けるとか、必要であれば与党と協議して実現のために戦っていきたい」

 大会で、井上幹事長は与党との連携を排除しない考えを強調した。

 公明党が「政策実現」にこだわるのは、3回連続で公認候補全員の当選を目指す来春の統一地方選が迫ってきているためだ。参院では公明党が与党に協力すれば、過半数を確保でき、法律を成立させられる。目に見える成果を示すためにも、キャスチングボートを握れる現状を生かす戦略だ。

 民主党も様々な形で公明党にアプローチしている。

 両党関係者によると、9月末に都内で2010年度補正予算案などについて意見交換するため、両党幹部の会談が計画された。また、ウイルス対策を検討する政府の特命チームには公明党議員を参加させている。

 両党のパイプ役を務めるのが井上氏と仙谷官房長官だ。ともに1990年の初当選同期で、政界入りの前からの旧知の間柄だという。特命チーム入りも仙谷氏の働きかけとされる。

 今回の人事で政調会長に石井啓一氏(52、衆院当選6回)を起用したのも、今後の民主党との政策協議に備えたとの見方が強い。石井氏は、旧建設省出身で、財務副大臣を経験した政策通として、山口氏らの評価が高い。山口氏は2日の記者会見で、「適材適所と世代交代の面から判断した」と述べたが、「政策の細かな部分に目配りがきく石井氏を通じ、協議を有利に進める狙いだ」(党中堅幹部)と見られている。

 ただ、民主党への接近に、公明党や支持母体の創価学会の一部から強い反発が予想される。党大会でも「統一地方選民主党と競り合いになる選挙区が多い。連携するように受け止められると選挙に影響する」と地方組織から苦言も出た。

 地方組織には与党時代からの「自公融合」が進んでいるケースも多い。公明党は、昨年の衆院選で全敗した小選挙区で議席を奪還するためには、民主、自民のどちらかとの協力が必要と見ているが、民主党は多くの選挙区で現職議員を抱え、選挙協力が難しい所が多い。

(2010年10月3日12時00分 読売新聞)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [引用終了]

山口代表の再選、執行部人事を見れば、いつもの付かず離れずの姿勢で、大義名分だけはご立派な闘争風の意見をのべるが、その実、大局を見ては与党への道を常に狙う、コバンザメの様な姿勢がこの人事からも十分、理解が出来る。
そして、経済成長を蔑(ないがしろ)にし続け、バラ撒きを続けた民主党との政策の整合性も高く、現今の社会情勢からすると、実生活レベルでの政策にも大きな関与を示し、裏では税金の収奪を目論むと考えられる福祉に力を入れる創価・公明党の政策、提唱との共鳴効果の可能性も高い。
それは、弱体化した小沢氏の一・一ラインからの変わり身の速さは今回の人事でも、民主党に太いパイプ、仙石官房長官、枝野前幹事長とのつながりがりを持つと言われる石井啓一氏の政務会長への起用で、如実に表面化している。
政権与党に寄生する徴候は変わらずであり、参議院での数を踏み台に、場面が用意されれば、菅民主党の秋波に寄り添うとものと観られる。
今後は、統一地方選を巡り、硬軟併せての対応での両社の傾倒が表面化するだろう。
対立化の構図は、単なる名目でしかなく、反日議員の溜まり場、左翼政権とカルト親特亜教団の親和性は高い。
しかし、地方議会での親特亜への塗り替えが進めば、地域住民への犠牲、皺寄せ、反日勢力の侵略が進行し、国体の弱体化は数段進む事になるであろう。

[記事より転載: 握手を交わす公明党・(左から)石井政調会長、山口代表、井上幹事長]
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【連絡】
● 来週10月15日(金)に、埼玉県での集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の訴えの為に、県警訪問と大宮駅前での街宣を予定しています。近県の被害者方で、ご参加希望の方も歓迎します。
街宣に参加、或いは、今後の後活動の為に、街宣の方法をお知りになりたい方には、是非ご参加を頂ければと思います。

● 10月に茨城で、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の街宣が有ります。詳細は「サニナのブログ」の「茨城県・近県の街宣参加者募集」をご参照下さい。

● 10月に神奈川で、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の街宣が有ります。詳細は「みちのあしあと」の「10月の街宣!」をご参照下さい。

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プロフィール

Kingfisher

Author:Kingfisher
[Profile]
集団ストーカー犯罪被害者
埼玉県入間市在住

ガスライティング、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の顕在化は2007年5月である。
特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。

多くの被害者が存在しているが、公的機関の対策は非常に限られている。しかし、被害者、ターゲット個人はこの悪辣な犯罪の体験者、告発者であるべきである。
独りでは、解決は難しくともお互いが連携した相互支援と、力の結集により、犯罪を社会に知らしめ、駆逐する事が重要である。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の会を地方、地域に結成し、その力をネットワークする為の機構が結成されている。





黒い手帳
~創価学会「日本占領計画」の全記録
矢野絢也 元公明党委員長著

この集団ストーカー犯罪を生む、多くの国民が知らされない犯罪組織の実態が描かれており、放置されたが為に肥大化した日本の病巣がいかに危険で、その究明、対処が急務であるかを知るであろう。



憚りながら
元後藤組組長 後藤忠政

創価学会の暴力団組織との関係による反社会的行為の事実を赤裸々に、その当事者として告白、日本に巣食う闇の盟主であるカルトの本質を描くベストセラー。

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